「一」の検索結果
全体で91,083件見つかりました。
どーもこんにちはー(?)‹‹\(´ω` )/››
僕猫と申しますー
兄が3人弟1人のイケメン兄弟…
親の再婚で兄弟に!?
ヤンデレツンデレ…まさかのドs((殴
と『個性豊かな』\_( ゚ロ゚)ここ重要!
キャラばかりです(´ー`)
ーーーーーーーキリトリーーーーーーー
キャラ紹介
長男
十印字優馬(ジュウインジ ユウマ)
190cm
性格…???
高3
次男
十印字優音(ジュウインジ ユウネ)
185cm
性格…ヤンデレ(やばい系…)
高3
三男
十印字優夜(ジュウインジ ユウヤ)
172cm
性格…すんごいドS
高2
『長女』
『一之瀬小兎』(後に十印字に)
(イチノセ コト)=(ジュウインジ コト)
156cm
高2
四男
十印字優里(ジュウインジ ユウリ)
169cm
性格…???
高1
紹介にならないだって…?
ネタバレはいやじ((んんっ
男4人と同居…これからどうなるのぉぉぉ!?!?
ハックションッ…。。。
文字数 1,787
最終更新日 2018.03.29
登録日 2018.03.29
ただの三十路のおっさん――ケヴィン・ルミエールが、ある日森の中で不思議なことを体験し、そこでひとりの赤ん坊を託される。
その赤ん坊はルミアと名付けられ、ケヴィンの愛情によって、すくすくと成長した。
そんなルミアを見て、もう自分の役目も終わりか、そう思ったとき、娘からとんでもないことを言われてしまう。
「お父さん、この若返りの薬を飲んで、私とこれからもずっと一緒にいてください」
これは、世界最強の親子が世界を救う英雄譚。
九月二日まで毎日投稿予定。
文字数 2,290
最終更新日 2018.08.04
登録日 2018.08.04
めちゃくちゃ気持ちいいぞ、と去年の夏に読んだ小説の主人公が言っていた。
だから、自分もやると決めた。
中学二年の夏休みが終わるまで一週間を切った晩のこと。
この夏の思い出らしい思い出が、宿題と妹と毎日ゲームをしていたことくらいしかないと、僕は気付いてしまった。
だから僕は、夏の思い出作りの為に、あの小説の主人公のように夜の学校のプールに忍び込んで泳ぐと決めたのだ。
決して、彼女が居ないことを妹に笑われたからではない。
……ないったらないのだ。
そうして忍び込んだプールで、僕は一人の女の子と出会う。
金髪青目で肌の白い女の子だ。
その女の子との出会いが、僕がこの夏に経験する少し不思議な物語の始まりとなるのだった。
小説家になろうにて連載しております。
登録日 2018.08.31
物語の舞台はモノハシカ王国。
平民の家に生まれ、長い間女剣士として戦場に生きてきたフェリス。そんな彼女のもとへ、ある日、国王から一通の手紙が届いた。
その内容は、「第一王子の護衛をお願いしたい」というもので……。
そうして出会った、元女剣士のフェリスと第一王子ルカ。
二人の毎日は、 色々な出来事がありつつも、わりとのんびりしている(?)のかもしれません。
著作者:四季 無断転載は固く禁じます。
※この作品は、2018年6月~8月に執筆したものを投稿しているものです。
※この作品は「小説カキコ」にも掲載しています。
※この作品は「小説家になろう」にも掲載しています。
文字数 60,184
最終更新日 2019.04.05
登録日 2019.03.22
少女漫画やドラマのヒロインに憧れる、夢見る25歳。
ヒロインみたいな恋をして、素敵な人と結婚したい。
一度きりの人生だからこそ、ドラマチックな人生を謳歌したい。
普通じゃ嫌。
これって、ダメな事?
※作中で人名に対して失礼な物言いをする描写がありますが、あくまでも主人公のヒロイン志向キャラ由来のものです。
どうか、お気を悪くされないようお願い申し上げます。
H29.7/11~作成
H29.11/7本編完結
H29.12/17番外編完結
H30.10/29 全て終了(^^ゞ
H31.4/28~アルファポリスにて公開開始
文字数 143,240
最終更新日 2019.05.11
登録日 2019.04.28
私立高校に通う高校三年生の香坂暖輝(こうさかはるき)は遅咲きの桜が咲く木の下で、恋におちた。相手は一之瀬凛華(いちのせりんか)。互いに片思いと(勝手に)思っていた2人だったが、遅咲きの桜が咲く木や、2人の親友のおかげでどうにか話すようになったのだが、、、
文字数 1,211
最終更新日 2019.09.01
登録日 2019.09.01
TrySail…帆船が嵐や時化だ海を進むためのフォアマストとメインマストの間に掲げられる帆でおる。
世界の情勢は刻々と変化し、また人類も段々と進化した。
温暖化、戦争、地動変動…突然変異。何が起因となったかわからないが人類の中に超能力と呼ばれる能力を持った子供が生まれ始めて行く年月。
陸だけでなく、空にもそして海に生きる者も女も男も関係なくその能力を最大限に使い。地球の未来を切り開く
国立海洋保安超能力学院
全国に5つある 黄陽(おうよう) 。青雨(せいう)。紫雲(しうん)。緑星(みぼし)。
そして唯一女子のみの学生で構成された紅月(あかつき)
海に魅せられ、海を憂い。又は海を憎む。
そんな少女達の物語
文字数 303
最終更新日 2019.08.31
登録日 2019.08.31
三度目の人生。
一度目の人生で歩み、失敗し、死んだ公爵令嬢ソランジュ=ベアトリクスに転生をしてしまったソランジュ。
とりあえず断罪は免れたい。悪役にはなりません。今度こそ幸せになりたいんです!
*初めて書く作品です。
皆様のご意見で、よりよくしていきたいと思いますので、感想送ってくださるととても助かります。
タイトルを
"幸せ望んでもいいですか?〜三度目の正直〜"
に変え、新たな作品として投稿しています!
よろしければそちらで引き続きお読みください。亀更新です。すみません…🙇♀️
文字数 254
最終更新日 2020.01.29
登録日 2019.11.14
「目には目を、歯に歯を」有名な復讐法の一節。高校時代、5人のクラスメイトにいじめられた佐々木大雅。彼はこの一節を胸に自身で5人に制裁を加えようと企んでいた。高校、大学、社会人と時を重ね、彼は復讐を果たしきるのか。最後に待ち受ける衝撃の真実とは一体、、
文字数 13,738
最終更新日 2019.12.22
登録日 2019.12.18
☆おしらせ☆
一部を除き非公開状態としました。今後は近日公開予定のnote版(URL:https://note.com/soufu3414/m/m37f065b7491d)をご覧ください。
□作品紹介□
むかしむかしってほどじゃない、ほんのちょっと前。あるところに一人の女の子がいたんだ。
彼女は優しくて、賢くて、強い子だったけど、ひとつだけ大きな問題があった。そのお陰で、彼女にはずっと、友達といえる友達がいなかった。
ある日のことだった。隣の家の前に、一人の男の子が立ちつくしていた。いつもは見かけないから、多分、お父さんお母さんが家にいなかったか、鍵を忘れちゃったか、あるいはその両方なんだと思う。
迷った。話しかけてどうするんだ、とも思った。そんなことをしたってどうせ、とも思った。
それでも、彼女は話しかけた。手を差し伸べた。少年は今にも泣きそうな顔を必死に崩さないようにする。きっと相当心細かったんだろう。話しかけてよかった、そう思った。
それから彼女には一人の友達が出来た。なんの問題も起きない、幸せな関係。だけど、そんな時間はすぐに音を立てて壊れていった。
むかしむかしってほどじゃない、ほんのちょっと前。あるところに一人の女の子がいたんだ。
彼女は優しくて、賢くて、強い子だったけど、ひとつだけ大きな問題があった。そのお陰で、彼女にはずっと、友達といえる友達がいなかった。
だけど、そんなひとりぼっちの時も過ぎて、彼女は今、ちょっとだけ人とは違う、けれど大半はごく普通の人生を送っている。あの日のことは忘れて。これからもずっと。そのはずだった。
ある日、誰かが言ったんだ。世界を変えるのは意思の力だって。
これは、そんな意思の力で、どこにでも広がっている醜いセカイが、美しくなる。そんな御伽噺。
□更新について
・現在更新停止中です。
□参考URL
『されど美しき僕らのセカイ』note版:https://note.com/soufu3414/m/m37f065b7491d
(最終更新日:2022/11/04)
文字数 20,445
最終更新日 2020.03.10
登録日 2020.02.09
石マニアをこじらせて鉱業系の会社に勤めていたアラサー研究員の末野いすずはふと気が付くと、暇つぶしでやっていたアプリ乙女ゲームの悪役令嬢マヘリアになっていた。しかも目覚めたタイミングは婚約解消。最悪なタイミングでの目覚め、もはや御家の没落は回避できない。このままでは破滅まっしぐら。何とか逃げ出したいすずがたどり着いたのは最底辺の墓場と揶揄される炭鉱。
彼女は前世の知識を元に、何より生き抜くために鉱山を掘り進め、鉄を作るのである。
これは生き残る為に山を掘る悪役令嬢の物語。
文字数 354,837
最終更新日 2021.02.07
登録日 2020.05.17
じゃあ俺が生涯で一番ビビった話をしてやる
10年ほど前、都営住宅に住んでいた。
その都営住宅にはエレベーターが設置されている。
扉はガラスになっており、外が見えるタイプのエレベーターだ。
文字数 512
最終更新日 2020.09.21
登録日 2020.09.21
祇園七福堂の見習い店主 神様の御用達はじめました
レンタル有り旧題:祇園七福堂繁盛記~神様の御用達~
勤めていた雑貨屋が閉店し、意気消沈していた繁昌真璃は、焼き鳥屋で飲んだ帰り、居眠りをして電車を乗り過ごしてしまう。
財布も盗まれ、終電もなくなり、困り切った末、京都の祇園に住んでいる祖母の家を訪ねると、祖母は、自分を七福神の恵比寿だと名乗る謎の男性・八束と一緒に暮らしていた。
八束と同居することになった真璃は、彼と協力して、祖母から受け継いだ和雑貨店『七福堂』を立て直そうとする。
けれど、訪れるお客は神様ばかりで!?
※キャラ文芸大賞に応募しています。気に入っていただけましたら、投票していただけると嬉しいです。
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実在の神社仏閣、場所等が出てきますが、このお話はフィクションです。実在の神社、場所、人物等、一切の関係はございません。
文字数 124,841
最終更新日 2022.06.29
登録日 2020.12.26
僕には目には見えない友達がいた。
姿や名前も知らない不思議な友達。
君はだーれ?
その質問に、目には見えない友達は答える。
僕は妖精だよっと。
僕と妖精さんは仲良し。
妖精さんはある日、友情の証だと僕に特別な加護を与えてくれた。
僕は妖精さんの加護により、人の嘘を見抜けるようになった。
可愛いハズだった妹。
この世界で一番好きだった妹。
献身的で優しい妹。
しかし、嘘で塗り固められた関係だったとは。
妹の嘘を知れば知るほど、僕ら兄妹の関係はぐちゃぐちゃになった。
嘘つきな妹と僕の救いを求める物語。
文字数 354
最終更新日 2021.02.10
登録日 2021.02.10