「ご」の検索結果
全体で42,609件見つかりました。
転生したのはスマホアプリの悪役令嬢!
絶対絶対断罪なんてされたくありません!
なのでこの婚約、破棄させていただき…………………できない!なんで出来ないの!もしかして私を断罪したいのかしら!?
婚約破棄したい令嬢と破棄したくない王太子のじゃれつきストーリー。
文字数 13,261
最終更新日 2020.12.01
登録日 2020.11.24
この世界には7人の魔王がいる。
コルキス獣王国の第三王子アマルテイアは《豊穣》を身に宿し、生贄となるはずだった。突如起こった魔王軍の襲撃により、アマルテイアは捕虜になる。収容所の中で思い出したのは、日本人としての前世の記憶だった。
そして捕虜の『味見』に現れた『暴食のベルゼブブ』に一目惚れしてしまう。
一方、《豊穣》のチカラを宿したままのアマルテイアを奪われた獣王国は、ゆっくりと破滅の道を辿ろうとしていた。
7人の魔王シリーズ『暴食のベルゼブブ編』です。
ハイテンション飯マズイケメン×美味しいものが食べたいツンデレ(デレ多め)魔王
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ATTENTION
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*独自設定があります。随時更新の【人物紹介とネタバレ含む裏設定】を参考にしてください。
*人道に反する残酷な表現があります。シリーズでわかるように、これは『神々が統治した世界が滅びる物語』です。善人悪人関係なく死にます。グロ、胸糞注意報です。
*ある意味飯テロを目指しています。決してご飯が美味しく作れない方をどうこう言うお話ではありません。
*コメントは返せませんが、ありがたく拝読してから認証しています(*´ω`*)
文字数 83,187
最終更新日 2022.01.27
登録日 2021.11.28
文字数 114,570
最終更新日 2026.07.14
登録日 2026.06.25
モノレス王国に誕生したクラリッサ。その美しさから女神カロンの生まれ変わりだと言われ、生まれたその瞬間から父親の溺愛を受けた。
しかし、それは溺愛という名の束縛であり、人から羨望されるようなものではなかった。
王族であろうと学校へは行かなければならない決まりがあるが、クラリッサだけは特例として入学さえしなかった。家庭教師をつけることもせず、完璧な淑女になるレッスンだけを受け続ける日々。
そして十九歳になる頃にはクラリッサはこう呼ばれるようになった。
【鑑賞用王女】
一目見れば誰もが見惚れる美貌を持つ王女だが、妻にすれば必ず手に負えなくなる。その美しさを保つためにはどれだけの金が必要なのか想像もつかないと誰もが口を揃える。
クラリッサの仕事は国王が開催する名もなきパーティーに主役として出席して長蛇の列を作る男達に計算された完璧な笑顔で対応すること。
椅子に座って笑顔を見せる人形のような毎日を過ごすことに“うんざり”していたクラリッサはある日の夜、いつも通りテラスで風に当たっていると森のほうで何かが光ったのを見た。
裏庭から通じる森には残虐なダークエルフが住んでいるため、けして近付いてはならないと言われていたが、クラリッサは屋敷を抜け出して森へと行ってしまう──
文字数 310,183
最終更新日 2022.12.10
登録日 2022.10.01
イケメンで完璧な上司は自分にだけなぜかとても過保護でしつこい。そんな店長に秘密を握られた。秘密をすることに交換条件として色々求められてしまう。 溺愛体質のヒーロー☓地味子。ドタバタラブコメディ。
2021/3/10
しおりを挟んでくださっている皆様へ。
こちらの作品はすごく昔に書いたのをリメイクして連載していたものです。
しかし、古い作品なので……時代背景と言うか……いろいろ突っ込みどころ満載で、修正しながら書いていたのですが、やはり難しかったです(汗)
楽しい作品に仕上げるのが厳しいと判断し、連載を中止させていただくことにしました。
申しわけありません。
新作を書いて更新していきたいと思っていますので、よろしくお願いします。
お詫びに過去に書いた原文のママ載せておきます。
修正していないのと、若かりし頃の作品のため、
甘めに見てくださいm(__)m
文字数 118,634
最終更新日 2021.03.10
登録日 2020.10.02
これ以上他人に振り回されるのはまっぴらごめんと一大決意。人生における全ての無駄を排除し、おひとりさまを謳歌する歩夢の前に、ひとりの男が立ちはだかった。
「まさか、夫の顔……を、忘れたとは言わないだろうな? 奥さん」
その婚姻は、天の啓示か、はたまた……ついうっかり、か。
恋に仕事に人間関係にと翻弄されるお人好しオンナ関口歩夢と腹黒大魔王小林尊の攻防戦。
まさにいま、開始のゴングが鳴った。
まあね、所詮、人生は不可抗力でできている。わけよ。とほほっ。
文字数 105,785
最終更新日 2020.03.13
登録日 2020.02.21
側妃の子として産まれた主人公は王女として表に出ることなく育った。14歳で母を亡くし、その後は王妃の侍女として仕えるように命じられる。逃げ出そうにも同母の弟は王太子として王妃の手中にあり、断ることも出来ない。父王にも見放され、王妃の憎しみをぶつけられる日々を送っていた。
そんな中、父王は無謀にも帝国に宣戦布告。圧倒的な軍事力を前に半年であっさり王都は陥落した。父王は王族の助命を願い、早々に王宮を明け渡す。その直前、王妃は主人公に異母姉と入れ替わり帝国に嫁げと命じる…
R15は保険です。
ご都合主義の創作ですので広いお心でお楽しみください。
タグは後から追加されることもあります。
他サイトでも掲載しています。
文字数 165,299
最終更新日 2024.02.12
登録日 2023.12.08
――――ある日突然借金のカタに売り飛ばされた。
「借金返すまでせいぜい身体で稼ぐんだな」
冗談じゃない。男相手なんて絶対嫌だ。
高級ウリ専の店で男娼として働くことになった一人の少年
――――調教され性奴隷として目覚めていくお話です。
※全ての話に性描写有。強姦、暴力、無理やり等が苦手な方はご注意下さい
文字数 6,690
最終更新日 2025.08.31
登録日 2025.07.27
[1]※ 水魔法使いを使い潰した結果
<異世界×魔法×仕事×ざまぁ×男主人公×水>
[2]※ 天井から落ちてくる雫
<現代×古アパート×天井×一人暮らし×女主人公×水>
[3]※死んだ公爵令嬢の立場に立った男爵令嬢
<異世界×貴族×婚約解消×悪夢×愛>
◇怖いか怖くないかはアナタ次第?笑
◇ふんわり世界観。ゆるふわ設定。
◇ご都合展開。矛盾もあるかも。
◇[1][2]は小説家になろう公式企画【夏のホラー2025テーマ「水」】に参加した作品です。
文字数 14,561
最終更新日 2026.02.26
登録日 2025.09.27
「バランスって大切だよな」
「‥残念な奴だよな」
小さい頃はそれが目立たなかった。三兄弟は似たり寄ったりって感じだった。だけど、成長したら僕らのちょっとしたバランスの違いは‥美醜を分けるほど大きいものになっていた。
イケメンと言われる兄たちと同じパーツを持っている。
だけど、それがバランスよく配置された兄たちとは違い「どうも不快な気持ちになる」バランスでそれが配置された僕。
そのせいで僕は「三兄弟の残念な弟」と言われ続けて来た。
僕は兄たちとは違う。
それは僕だって‥鏡を見る度に自覚している。
三人に分け隔てなく接しようとしてくれている母からも、‥だけどふとした折に「それ」を感じる。そして、優しい母はそれに自己嫌悪感を感じている‥。そのことが僕を更に落ち込ませる。
そんな僕がある日飛ばされた異世界は‥
どうも、美意識が僕の生きて来た世界とは違う様で‥?
自分の趣味全開な、美醜逆転を書いてみたいなと思い挑戦してみました!
※ 娼館やら身請けが普通だったり‥とこの異世界の倫理観はちょっと現在社会の公序良俗に反してる感があるので、苦手な人は読まないことをお勧めします‥。
※ エロもしくは、微エロ表現のある分には、タイトルに☆をつけます。ご注意ください。
文字数 120,567
最終更新日 2023.04.30
登録日 2023.03.21
魔王と呼ばれる魔物の王が、人間を奴隷のように扱っていたのは昔のこと。
非道の限りを尽くした魔王を討ち取った勇者が初代国王となったヴァルト王国は、魔物に脅かされることはあっても、比較的平和な日常を過ごしていた。
そんな中で侯爵令嬢のククルーシュは、誰よりも幸せを噛みしめていたのである。
婚約者との婚礼の日取りも決まり、父からも数年後には家督を譲ろうという話が出て、ようやく勉学が実を結び、努力が認められたと喜んでいたのも束の間。
姉に階段から突き落とされ、意識不明の重体となってしまったのだ。
意識を取り戻したときには遅く。
姉に全てを奪われた後であった。
目撃者もいない中での立証は難しく、かといって婚約者を取り戻したいとも思えなくなっていたククルーシュは、自分なりの方法で復讐することを誓う。
全てを失ったはずの彼女が、【新しい訳ありの婚約者】と【勇者の遺物】に邂逅したとき、五百年前の勇者の想いと願いを引き継ぐことになる。
文字数 190,142
最終更新日 2022.11.11
登録日 2022.05.03
死のうと思っていたのに、何故か異世界に召喚された主人公のお話です。
初投稿です。
誤字脱字報告は嬉しいですが、感想はお手柔らかにお願いいたします。
R-18は保険。
そのうちそういうシーンが入るかな~という希望的観測です。
予めご了承ください。
*****
アクアブロンシュタルト王国に突如訪れた悲劇。
氷漬けにされた国王や重鎮達。
一体誰が何の目的でそんなことをしたのか?
これはそんな不幸に見舞われ、父の跡を継いで急遽宰相職に就いた男と、
召喚で呼び出されたはいいものの、仲間だったはずの聖女に逃げられて日本に帰れなくなった勇者と、
そんな二人を仕方がないなぁと思いつつ手助けすることになった主人公のとりとめのない話である。
文字数 219,310
最終更新日 2019.03.17
登録日 2018.09.12
其処は人に似て、人とは異なる者たちが住まう世界。ある日、気づくと其処にいた。
“綾”という名前以外、自身の記憶を全て失くして。記憶も、還る場所も失くした綾を鬼の統領・羅刹《らせつ》は「異界の迷い人」とそう呼んだ。恐ろし気な肩書と裏腹に面倒見のいい羅刹に保護され、なんだかんだですっかり世界に馴染んだ綾は店をはじめた。その名も あやかし居酒屋「酔《すい》」。個性豊かでギャップ強めのあやかしたち相手に今日も綾は料理を振る舞う。◆料理はおつまみ、ガッツリごはん系メイン。繋がりのある話もありますが、単体でもサクっと読めるのでお好きなメニュー部分だけでもお読み頂けます!ひとまず完結です。
文字数 45,917
最終更新日 2024.01.30
登録日 2023.12.31
※ベッドシーン多めで複数プレイなどありますのでご注意ください。
蛇神様の巫女になった美鎖(ミサ)は、同時に三人の蛇神様と結婚することに。
優しくて頼りになる雪影(ユキカゲ)。
ぶっきらぼうで照れ屋な暗夜(アンヤ)。
神様になりたてで好奇心旺盛な穂波(ホナミ)。
三人の花嫁として、美鎖の新しい暮らしが始まる。
※大人のケータイ官能小説さんに過去置いてあったものの修正版です
※ムーンライトノベルスさんでも公開しています
文字数 100,950
最終更新日 2019.03.21
登録日 2019.02.28
父親同士の仲が良いレミアナとアルペリオは、幼少期からよく一緒に遊んでいた。
二人はお互いのことを兄や妹のように思っており、良好な関係を築いていたのである。
そんな二人は、婚約を結ぶことになった。両家の関係も非常に良好であったため、自然な流れでそうなったのだ。
気心のしれたアルペリオと婚約できることを、レミアナは幸いだと思っていた。
しかしそんな彼女に、アルペリオはある日突然婚約破棄を告げてきた。
「……君のことは妹としか思えない。そんな君と結婚するなんて無理だ」
アルペリオは、レミアナがいくら説得しても聞き入れようとしなかった。両家が結んだ婚約を、彼は独断で切り捨てたのである。
そんなアルペリオに、レミアナは失望していた。慕っていた兄のあまりのわがままさに、彼女の気持ちは冷めてしまったのである。
そうして婚約破棄されたレミアナは、しばらくして知ることになった。
アルペリオは、とある伯爵夫人と交際していたのだ。
その事実がありながら、アルペリオはまだレミアナの兄であるかのように振る舞ってきた。
しかしレミアナは、そんな彼を切り捨てる。様々な要素から、既に彼女にはアルペリオを兄として慕う気持ちなどなくなっていたのである。
※あらすじを少し変更しました。(2023/11/30)
※予想以上の反響に感想への返信が追いついていません。大変申し訳ありません。感想についてはいつも励みになっております。本当にありがとうございます。(2023/12/03)
※誤字脱字などのご指摘ありがとうございます。大変助かっています。
文字数 97,203
最終更新日 2023.12.31
登録日 2023.11.22
「べサニー、私と離婚して貰えないだろうか?」
妻べサニーが寝室に入って来ると、絨毯の上に座り妻を待っていた夫テオドールは、毎夜同じように切り出した。
「君のためにならないから」
「無価値な私が夫では申し訳ないから」
「君には私なんかよりずっと素晴らしい相手がいるはずだ」
「私のような無価値な者を押し付けられて、君が可哀想だから」
毎夜微妙に変化する理由は聞き流して、べサニーは今夜も甘く囁く。
「旦那さま。夜は長いのですから。隣に座ってお話しいたしましょう?」
「わたくし、ご一緒してくださらないと泣いてしまいますわ」
夫婦でワインを飲み、夜も更けていけば──。
「べサニー、信じられるか?臣下の子どもに『馬鹿か?』と言った翌朝には、弟が王太子に決まっていた」
「べサニー、あの国の王家と貴族家は、一体何がしたかったのだろうか?」
「べサニー、あの国はどうやって存続出来ていたのだろう?」
そして翌朝に記憶が残らなくなる頃、夫は言う。
「べサニー。あの国が私に与えた幸運がひとつだけある。それは何だと思う?」
これはとある王国の貴族の娘べサニーが、ある日突然結婚することになった不憫過ぎる夫を愛でて、愛でて、愛でて、可愛がり、慈しむ日々の記録だ。
今夜も夫婦の語らいは、寝室で同じように始まった。
「べサニー。私と離婚して貰えないだろうか──」
※問題の相手は勝手に自滅して消えてしまったため、ざまぁの場面はありませんが、少しずつ話題に出て来ます。
※実は作者の息抜き作品となりますが、皆様も気軽に楽しんで頂けましたら嬉しいです♡
※2026.6.30無事完結しました♡ありがとうございます♡
文字数 35,408
最終更新日 2026.06.30
登録日 2026.06.17
ストイックでお硬い性格ゆえに30代を過ぎても未経験だった橘怜司(たちばなれいじ)が、年下強気スケベ女子の大森里奈(おおもりりな)と付き合うようになり、エロコスやスケベ誘惑でラブラブヘコヘコ♡に振り回されているお話。ムッツリ男子×ドスケベ女子の甘めな男女ものです。
コミッションにて執筆させていただいた作品です。ありがとうございました!
・絵文字箱(メッセージ等に)
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・X垢
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文字数 8,210
最終更新日 2026.05.09
登録日 2026.05.09