「世」の検索結果
全体で74,680件見つかりました。
本編完結しました。
お読みくださりありがとうございます!
番外編は本編よりも文字数が多くなっていたため、取り下げ中です。
番外編へ戻すか別の話でたてるか検討中。こちらで、また改めてご連絡いたします。
第9回BL小説大賞では、ポイントを入れてくださった皆様、またお読みくださった皆様、どうもありがとうございました_(._.)_
【本編】
ある男を麗しの花と呼び、ひっそりと想いを育てていた。ある時は愛しいあまり心の中で悶え、ある時は不甲斐なさに葛藤したり、愛しい男の姿を見ては明日も頑張ろうと思う、ヘタレ男の牛のような歩み寄りと天然を炸裂させる男に相手も満更でもない様子で進むほのぼの?コメディ話。
ヘタレ真面目タイプの師団長×ツンデレタイプの師団長
2022.10.28ご連絡:2022.10.30に番外編を修正するため下げさせていただきますm(_ _;)m
2022.10.30ご連絡:番外編を引き下げました。
【取り下げ中】
【番外編】は、視点が基本ルーゼウスになります。ジーク×ルーゼ
ルーゼウス・バロル7歳。剣と魔法のある世界、アンシェント王国という小さな国に住んでいた。しかし、ある時召喚という形で、日本の大学生をしていた頃の記憶を思い出してしまう。精霊の愛し子というチートな恩恵も隠していたのに『精霊司令局』という機械音声や、残念なイケメンたちに囲まれながら、アンシェント王国や、隣国のゼネラ帝国も巻き込んで一大騒動に発展していくコメディ?なお話。
※誤字脱字は気づいたらちょこちょこ修正してます。“(. .*)
文字数 125,339
最終更新日 2021.05.22
登録日 2021.04.10
秩序のない世界で生きていたアツキは、敵対関係にあるトオルに一目惚れし、彼を監禁した。
トオルを組み敷くアツキが望むのは……。
執着攻め×強気受けの監禁BL
Xで開催された三崎様、田舎様、菫城珪様主催の #受けくんをしまおう企画 参加作品です。
文字数 5,871
最終更新日 2026.03.28
登録日 2026.03.28
<本編完結しています>
神に力を与えられ1000年もの間、この世界を平和に導いてきたスタインフェルド家。
その聖なる血を絶やさぬように彼らの花嫁は世界中から選ばれ、選ばれたものはこれを拒否することはできない。
彼らの嫁となる条件はただひとつ。
『満18歳の処女のみ』
彼らの花嫁に選ばれた麻宮家の娘・優里香が自分は処女じゃないと言い出し、双子の兄である爽太が優里香のふりをして花嫁になることに……。爽太はバレずにいられるのか……。
イチャラブハッピーエンド小説です。
R18には※つけます。
文字数 34,868
最終更新日 2025.09.29
登録日 2023.02.21
修行を終え独立を目指していた料理人のフウマは、ある日愛犬と散歩中に異世界に迷う込んでしまう。
人を探している道中にてアイラという銀狼族に出会い、魔物という生き物から襲われているのを助ける。
そしてお礼として、近くの都市へと案内される。
フウマはそこで冒険者兼料理人として生活することに。
そして愛犬のレオにより、様々な騒動に巻き込まれていくのだった。
文字数 80,538
最終更新日 2026.04.23
登録日 2026.03.31
New プロローグよりも前。名簿・用語メモの次ページに【閑話】を載せました。
つい、発作的に載せちゃいました。
ハーレムワンダーパラダイス。
何度もやったBLゲームの世界に転生したのにモブキャラだった、隠れゲイで腐男子の元・日本人。
モブだからどうせハーレムなんかに関われないから、せめて周りのイチャイチャを見て妄想を膨らませようとするが……。
実際の世界は、知ってるゲーム情報とちょっとだけ違ってて。
※簡単なメモ程度にキャラ一覧などを載せてみました。
※主人公の下半身緩め。ネコはチョロめでお送りします。ご注意を。
※タグ付けのセンスが無いので、付けるべきタグがあればお知らせください。
※R指定は保険です。
文字数 705,348
最終更新日 2023.10.12
登録日 2020.10.31
塩対応騎士様×頭弱めの嫉妬しい婚約者君
からの
性格悪いショタ神子×婚約者君
※受けがちょっと馬鹿っぽいですし、どちらの攻めもクズで容赦無く受けに対して酷い言葉を掛けます。
※初っ端から♡、濁点喘ぎましましです。
※受けがずっと可哀想な目に逢います。
展開が早いので、苦手な方は閲覧をお控えください。
タイトル通りの内容です。短く2話に分けて終わらせる予定です。
勢いに任せて書いたものですので、辻褄が合わなかったり諸々の事情で後々加筆修正すると思います。
書きたいところだけ書いたので、猛スピードで話が進みます。ショタである意味はあまりないですが、これは趣味です。大目に見ていただければ…。当然のように女性はいませんし男が男の婚約者になるような世界です。
主の性癖と悪趣味の塊ですので、恐らくメリーバッドエンドになると思います。
ーーーーー
読後推奨 蛇足
胸糞気味な終わり方になりました。
ご都合洗脳endです。細かいことはあまり気にせず。
どうにも救われないですが、実際カイルへ向けてた愛を神子の方にすり替えられただけなので、ルミル視点では特に今まで通りで変化はありません。
少しの間だけ、いつも冷たかったのに最近なんだか優しいなぐらいの違和感があるのと、カイルの姿を見た時に間違えて春樹!と呼んでしまうぐらいです。ルミルはしぶといです。
処女喪失時の記憶も甘々えっちにすり変わってるので、そこまで不幸ではないです。
神子の見た目は黒髪黒目のパッと見中学1年ぐらいの幼めな男の子です。
ルミルは成人しているかしていないかぐらいのお兄さんで、外見は特に決めておりません。
カイルについても銀髪で緑色の目以外の情報は無いです。お好きに想像していただけると嬉しいです。
誤字脱字発見次第修正します。ここまで見てくださりありがとうございました。
文字数 25,040
最終更新日 2022.09.06
登録日 2022.04.16
夫から暴力を振るわれていた『小坂井 紗菜』は、ある日、夫の怒りを買って殺されてしまう。
そして目を開けた時、そこには知らない世界が広がっていて赤ちゃんの姿に・・・!
赤ちゃんの紗菜を拾ってくれた老婆に聞いたこの世界は『魔法』が存在する世界だった。
「お前の瞳は金色だろ?それはとても珍しいものなんだ。誰かに会うときはその色を変えるように。」
そう言われていたのに森でばったり人に出会ってしまってーーーー!?
「一生大事にする。だから俺と・・・・」
※お話は全て想像の世界です。現実世界と何の関係もございません。
※小説大賞に出すために書き始めた作品になります。貯文字は全くありませんので気長に更新を待っていただけたら幸いです。(完結までの道筋はできてるので完結はすると思います。)
※メンタルが薄氷の為、コメントを受け付けることができません。ご了承くださいませ。
ただただすずなり。の世界を楽しんでいただけたら幸いです。
文字数 168,996
最終更新日 2023.02.22
登録日 2023.01.11
勇者パーティの支援職、アルクはある日突然、パーティから追放を言い渡される。彼の持つスキル『最適化』は、戦闘補助や雑用を効率化するだけの地味なもの。「寄生虫」「お荷物」と仲間たちに罵られ、装備も金も全て奪われたアルクは、絶望の淵に立たされる。
生きるために、ギルドでタダ同然で譲り受けた古びた魔道具「記録水晶」を手に、薬草採取の依頼を受けるアルク。しかし、彼が何気なく使ったスキル『最適化』は、彼の知らない驚異的な性能を発揮する。誰もが半日かかる作業を、たったの10分で完了させてしまったのだ。
そして、その神業のような光景は、アルクの知らないうちに「記録水晶」を通じてギルドの掲示板にライブ配信されていた。
≪なんだこの新人!?≫
≪スキルがチートすぎるだろw≫
≪あんな有能なやつを追放とか、勇者パーティ見る目なさすぎ!≫
視聴者である冒険者たちのコメントと「投げ銭」による応援に戸惑いながらも、アルクは少しずつ自分のスキルの本当の価値に気づき始める。
不遇の獣人少女との出会い、最適化された装備の作成、そして落ちぶれていく元パーティとの再会――。
これは、無能の烙印を押された一人の少年が、配信を通じて自らの価値を見出し、かけがえのない仲間と共に、やがて世界を救う伝説の冒険者へと成り上がっていく逆転英雄譚。
文字数 194,005
最終更新日 2025.06.14
登録日 2025.06.07
「破滅って、美しいと思うの。」
転生先は乙女ゲームの世界。
待ち受けるのは、悪役令嬢アナスタシア・アーベントローゼの破滅ルート。
王太子に婚約破棄され、断罪され、貴族社会から追放される未来――
そう、筋書き通りなら、私には美しく崩れ落ちる役目が待っているはずだった。
けれど。
なぜか王太子は優しく微笑み、
聖女は友人のように慕ってきて、
騎士団長も、宰相の息子も、神殿の聖務官も、商会の御曹司も、魔導院の主席までもが――
揃いも揃って私を囲い込み始めた。
破滅を探して歩き回るほど、なぜか好感度ばかり上がっていく世界。
そのうち、破滅のはずの筋書きは、幸福という名の牢獄にすり替わっていた。
破滅を望んでいたはずの私が、いつの間にか幸せに閉じ込められていく、皮肉と内省の悪役令嬢物語。
文字数 24,774
最終更新日 2025.06.22
登録日 2025.05.31
伯爵令嬢だったジョアンナは、アンソニー・ライデッカーと結婚していた。
5年が経ったある日、アンソニーはいきなり離縁すると言い出した。理由は、愛人と結婚する為。
アンソニーは辺境伯で、『戦場の悪魔』と恐れられるほど無類の強さを誇っていた。
だがそれは、ジョアンナの力のお陰だった。
ジョアンナは精霊の加護を受けており、ジョアンナが祈り続けていた為、アンソニーは負け知らずだったのだ。
精霊の加護など迷信だ! 負け知らずなのは自分の力だ!
と、アンソニーはジョアンナを捨てた。
その結果は、すぐに思い知る事になる。
設定ゆるゆるの架空の世界のお話です。
全10話で完結になります。
(番外編1話追加)
感想の返信が出来ず、申し訳ありません。全て読ませて頂いております。ありがとうございます。
文字数 12,771
最終更新日 2021.06.21
登録日 2021.06.15
異世界転移がニュースの片隅に載る時代。
地味に有能な国家公務員・天野真里は、ある夜ふいに“聖女”として召喚される。世界を濁す瘴気を鎮める鍵は、聖女と六人の介添人が紡ぐ「祈りと契約」。
焦らしたい無口な男前、甘やかし前戯の色男、痕つけたがりの小悪魔美少年、着衣のままさせて見たい紳士、仕掛け上手の美形眼鏡、跪きたい意地っ張りな美丈夫——肩書きも生き方も、抱えた傷もバラバラな男たちが、旅の先々で真里の前に現れる。
救いと快楽、政治と陰謀が同じ舞台で息をする——帰還か、救国か、それともその両方か。
祈りは甘く、道は容赦がない。真里の祈りと契約の旅が、いま始まる。
※えっちに契約しちゃう系の逆ハーレム巡礼譚
※クセ強めのヒーローが揃ってます(作者都合による)
※R18はタイトルに*がつきます
※前半はエロ少なめです(増えます)
文字数 677,798
最終更新日 2026.04.04
登録日 2025.10.07
将来の夢はケーキ屋さん。そんな、どこにでもいるような学生は交通事故で死んだ後、異世界の子爵令嬢セリナとして生まれ変わっていた。学園卒業時に婚約者だった侯爵家の子息から婚約破棄を言い渡され、伯爵令嬢フローラに婚約者を奪われる形となったセリナはその後、諸事情で双子の猫耳メイドとパティスリー経営をはじめる事になり、不動産屋、魔道具屋、熊獣人、銀狼獣人の冒険者などと関わっていく。
※パティスリーの開店準備が始まるのが71話から。パティスリー開店が122話からになります。また、後宮、寵姫、国王などの要素も出てきます。(以前、書いた『婚約破棄された悪役令嬢は決意する「そうだ、パティシエになろう……!」』というチート系短編小説がきっかけで書きはじめた小説なので若干、かぶってる部分もありますが基本的に設定や展開は違う物になっています)※「小説家になろう」でも投稿しています。
文字数 488,780
最終更新日 2019.02.01
登録日 2018.03.06
大陸の東に位置する小国ウォルシュ聖国は、小国でありながら、各国へ大きな発言権を持っていた。
それはウォルシュ聖国が、この世界の大半が信仰するオドノイアー教の聖地に位置している事、そして神に選ばれた聖女を有する事が主な理由だった。
聖国の公女であるカテリーナ ラングフォードは、その日、儀式により聖女に選ばれた。
前任の聖女が崩御した事により、国中の純潔な乙女達が集められ、その中より神に選ばれたのだ。
これによりカテリーナ聖女は、幼い頃に結んでいた皇太子フィリップ ウォルシュとの婚約は、神の神託により破談となった。
その身を神殿に保護される前の短い時間、カテリーナは幼い頃からの婚約者であるフィリップに別れを言う事を許される。
そこで幼い頃から良く知る優しい婚約者は、初めてカテリーナに仄暗い表情を見せた。
「ねぇ、カテリーナ。神託くらいで僕から逃げられると思ってないよね?はぁ…こんな事になるなら必死に我慢して、君の純潔を守るんじゃなかったよ。」
「フィリップ殿下…?」
「大丈夫だよ、カテリーナ。今からでも遅くは無いと思わないかい?純潔でなければ聖女にはなれないのだから。」
嬉しそうに笑うフィリップを最後に、カテリーナの意識がゆっくりと沈んでいった。
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病んでる皇太子を書きたかっただけの小説です。
R18表現は予告なく入ります…というか、ほぼ全編で入ります。
2020/3/10 本編完結致しました。
今後は番外編を更新して参ります!
よろしくお願いします。
文字数 111,138
最終更新日 2021.05.13
登録日 2021.02.28
「ずっと……お慕い申し上げておりました」
エヴェリーナは伯爵令嬢でありながら、飛空騎士団の騎獣世話係を目指す。たとえ思いが叶わずとも、大好きな相手の側にいるために。
けれど騎士団長であり王弟でもあるジェラルドは、自他ともに認める女嫌い。エヴェリーナの告白を冷たく切り捨てる。
「エヴェリーナ嬢。あいにくだが」
「心よりお慕いしております。大好きなのです。殿下の騎獣──……ライオネル様のことが!」
──エヴェリーナのお目当ては、ジェラルドではなく獅子の騎獣ライオネルだったのだ。
文字数 12,359
最終更新日 2025.10.10
登録日 2025.10.10
ブラック企業である広告代理店で心身共にボロボロになった青年・朝倉晴也(あさくらはるや)は、逃げるように故郷の田舎町へと帰郷した。
しかし実家の前に『美しい花』が咲いたことで、里の習わしにより、「婿入り」という名のもとに地元の神社の神主となることになった。
形式だけだと思っていた婚姻の儀を終え眠りについた晴也の元に現れたのは、銀髪に狐耳、琥珀色の瞳を持つ超絶美形の神様・深月(みづき)だった。
「ずっと待っていたぞ、我が愛しき伴侶」
なんと彼は、晴也が成長して戻ってくるのを待ちわびていた超・執着系の神様で……!?
「毎晩は無理だって!」「お前が愛らしすぎるのがいけないのだ」
逃げた先で見つけたのは、重すぎるほどの愛と、蕩けるような快感、そして金木犀の香りに包まれた甘い日常。
これは、全てを失いかけていた青年が、過保護な神様に溺愛され、本当の居場所を見つけるまでの優しい物語。
ひたすら2人が甘く過ごしている様子の見られるほのぼのな作品になります。
※イラスト・本文ともにAIを使用しています。
文字数 78,480
最終更新日 2026.03.21
登録日 2026.03.01
仕事帰り電車で寝ていた雅は、目が覚めたら満天の夜空が広がる場所にいた。目の前には、やたら美形な青年が騒いでいる。どうしたもんか。面倒くさいが口癖の主人公の異世界生活。
短編ではありませんが短めです。
別視点あり
文字数 24,674
最終更新日 2022.09.14
登録日 2022.09.12
2024年5月8日頃完結予定です(伸びました、すみません)
ルイ×アキラ(前世編)の18禁SSを投稿しました。
内容は大人向けですので、ルイ×アキは嫌だ。
大人向けはちょっと……と思われる方は
SSは読まずに本編のみお楽しみください(*^^*)
**
第11回BL小説大賞の投票が終了しました。
最終順位は88位でした!
とても多くの投票をありがとうございました!
引き続き、最後までお付き合い頂けたら嬉しいです。
感想・お気に入り・しおり、ありがとうございます(*^^*)
とても多くの方にご覧いただき感謝!です。
※感想の返事が遅いです。
すみません(><。)
基本的には、毎日1話投稿しています。
平日は17時・土日祝は10時投稿です。
R-18 は後半からです。
(※予告なく入ります)
**あらすじ**
年の離れた弟を一生懸命育てていたが、反抗期の弟と喧嘩したまま事故に合い、死んでしまったアキ。
頑張り過ぎた魂を癒してから転生したら、何故か前世の弟が義兄になった!
特殊な体を持って生まれたアキは周囲から愛され、過保護に育つが、周囲の愛が重い。
もちろん、義兄の愛も重い。
前世は前世。
今の人生を楽しみたいアキと過保護に構う前世弟。
どんなに恋愛フラグを立てようとしてもアキがそれに気が付く前に、義兄の手によってどんどんフラグが折られていく。
殿下に愛されても義兄に邪魔され、その愛に気が付かないし、会えない(邪魔をされ続けている)
なのに周囲はアキ本来の価値を見出し、殿下との仲を縮めようとしてくる。
アキは殿下との愛をはぐくむことができるのか?
……の前に。
アキは殿下の愛に気が付くことができるのか。
この話は、お兄ちゃん気質のアキが転生して、かつての弟が義兄になり、過保護に構われながら、殿下の愛に溺れていく物語である。
文字数 820,943
最終更新日 2024.05.08
登録日 2023.07.14
