「集」の検索結果
全体で13,950件見つかりました。
彼岸花に関する短編集(本当に短いです。)
感想、アドバイス大歓迎です!
ちゃんとかけてるか不安です。
人によってはグロイと感じるかもです。
グロイのが苦手な方は、
あまり見ない方が良いかもです。
文字数 1,854
最終更新日 2015.12.30
登録日 2015.09.30
遠い未来の人類は、宇宙に進出し、転送システム確立して、その活動範囲を広げ、様々な星々を開拓していった。
過酷な環境が多く、適応するために人類の肉体を機械化(サイボーグ化)する技術が進んでいく。
その過程で2つの国が生まれた。
脳の機械化をいとわない帝国
脳の機械化を否定する連邦
連邦と帝国の大きな戦いがあった。
その後の〈1万3千年後の世界〉のファンタジー溢れる世界で、始まる新しい物語。
全ての異世界の謎が、この物語に集約していく。
登録日 2018.09.07
短編基本1話完結型。
実際見かけたものや、妄想を具現化。
小説にしたものです。
主に私の欲望赴くままに書きます。
キスシーン、エッチな言葉あり。
それ以上な行為はR18で題名に※を入れます
文字数 10,421
最終更新日 2023.01.03
登録日 2022.01.03
世界最高の魔法屋にして最強の魔物退治屋、アークウェル家の跡取り・アメリアは、ある魔物退治の依頼が入ってエリート魔法学校へ渋々ながらに編入する。圧倒的な魔法力で、学年のトップ5「ヴァーテックス」のメンバー入りを果たす。ヴァーテックスメンバー・ジェフェリーとの運命の出会いによって、アメリアはある強大な敵と戦うことになるが・・・?
初投稿作品のため、拙い文章となってしまったかもしれません。誤字脱字を発見した場合はコメントにてお知らせいただけると幸いです。
どうしてもタイトルが思いつかず読者様方からコメントにて募集致します🙇♀️
文字数 3,420
最終更新日 2023.01.20
登録日 2023.01.18
※本作品は別の世界の歴史を描いたフィクションであり、また歴史上の人物を扱う時この世界と氏名を改変しているように特定の国家・思想・人物・団体・キャラクターを貶める意図はありません。一部に戦争や歴史等デリケートな要素に関する描写を含んでいます。ご注意下さい。
(BGM:伯林は燃えているか)
様々なヒーローやヴィラン、怪獣や正義の味方や悪の組織……即ち英雄達が活動した20世紀の歴史。
彼等彼女等英雄は歴史に翻弄され、同時に歴史に大きな影響を与えました。
民衆は英雄に時に歓呼し、時に恐怖し。時に救われ、時に罪を犯しました。
正義に対する様々な在り方があり、英雄としての様々な在り方がありました。
「超人以前」「剣傑」「名探偵」「犯罪王」「孤警」「怪盗」「犯罪皇帝」「天狗」
「火星人」「エディソン」「テスラー」
「メトロポリス」「吸血鬼」「狼男」「屠殺者」
「金鵄髑髏」「調停者」「アメイジングマン」「ヒューマンライト」「ゴールドエイジ」
「第二次世界大戦」「超人輸血」「原爆投下」
「レッドパージ」「シルバーエイジ」「ヒーロー・コード」「ディ・シィ・コデックス」「マーベラス・コミュニティ」
「菩薩仮面」「七色天女」「怪人ブラックフォグ」「カノン機関」「正義の味方」
「ビキニ環礁水爆実験」「破壊怪獣ガグラ」「第二次朝鮮戦争」「怪獣頻出期」「ハイパーマン」「宇宙怪獣ガガラン」「革命怪獣ゲバラー」「キューバ三重危機」「60年代安保運動」
「ベトナム戦争」「ブロンズエイジ」「レッドナポレオン」「公民権運動」「黒拳党」「第二次内戦」
「70年代安保運動」「組織」「大阪万博芸術爆発事件」「四島事変」
「グリム&グリッティ・アイアンエイジ」「石油破局」「アフリカ民族大戦」
「伯林誤報事件」「異次元人ブウイヌムル」「”第三次世界大戦”事件」「冷戦終結」
【英雄の世紀】
世界各地から発掘した資料で、100年の歴史を追体験する。
第一集は【英雄の世紀の幕開け~世紀と世界を超え、人の限界を超えた者達が現れ始めた~】です……
※【第○集】とあるタイトルの回は劇中世界で放送されたTV番組【英雄の世紀】を描写したもので地の文がナレーション・()が劇中世界の過去の映像・「」が劇中世界の過去の録音音声・文章ですが、【断章】回は『【英雄の世紀】が製作された世界』に起こった出来事の断片的な描写で、【資料】回は『【英雄の世紀】が製作された世界』の存在(人物/怪獣等)に関する記録です。
何れも【英雄の世紀】の内容では無く、また『【英雄の世紀】が製作された世界』で広く認知されていない事柄の場合もあります。
またそれ故にTV番組のナレーションを意識した文体となっている本編と文体が異なります。
以上をご承知の上本編の補完としてお読み下さい。
文字数 165,429
最終更新日 2023.01.31
登録日 2022.12.31
※本作の続編にあたる『二度死んで精霊になった俺は、野生のゴブリンに育てられた謎の美少女とタッグを組んで、鼻歌交じりに異世界を蹂躙します。』を絶賛公開中!!
神田陰介は、ある日、壮絶ないじめの末に命を落とす。
目を覚ますと、そこには、数名の男女と……ポテチをむさぼる怠惰な天使がいた!?
天使は、不幸に命を落とした者を天界に集め、各々の隠された才能を固有スキルとして発現させ、異世界に転生させるという。
神田のスキルは【精霊遣い】。ただよう精霊が透けて見えるという、不思議な効果だった。
転生した先の田舎村で、もふもふに囲まれながら穏やかに暮らすも、スキルの使い道が、どうにもわからない。
しかし、ある事件をきっかけに、スキル【精霊遣い】の真の力が、露見されることになる。
能力を見込まれ冒険者ギルドに所属することになった神田は、ある因縁の人物と、コンビを組まされることになるのだが……。
※この作品はカクヨム様でも公開中です。
文字数 65,346
最終更新日 2023.02.15
登録日 2023.01.31
膵臓癌を宣告された。なかなか正面から受け止めるのは辛い。が、当然、そのことしか考えられない。
煮詰まりそうな中で、ふと、自分の状況や思いを短歌にしてみることを思いつく。
定型表現に加工しようとする中で、少しは冷静に、客観的に、自分を見る目を持てるのではないかと。
短歌の作歌経験は特になく、自作のレベルがどの程度かは分からない。まぁ、高いということは無いだろう。
しかし、癌闘病というシチュエーションと同時に提示されることで、定型詩の芸術性とはまた別に、ノンフィクションに通じる文学的な価値が生じるのではないか、というのが、このような形で作品を公開しようと考えた理由である。
宣告は8月で、そこからぽつぽつと作歌し、一部は他社サイトでも発表しているのでストックがあるが、以降の更新は完全に不定期。
いつかエタる。
文字数 21,424
最終更新日 2024.12.13
登録日 2023.10.16
年下高校生(俳優志望)の主人公音羽風灯✕年上高校生(子役から芸能活動)須藤蒼衣
2歳差高校生BLです。
大学生になる前で一回終わって、続きます。
俳優を漠然と目指している高校生の日常ストーリーです。
☆ジャンル青春からの変更です。
中盤から後半をかなり変えました。(別作品でなく、編集でしてます)
文字数 78,394
最終更新日 2024.12.02
登録日 2024.06.20
妹を亡くした17歳、天音はもぬけの殻になった妹の部屋を見て悲しみに明け暮れていると、目の前が暗転し気が付くと見たことのない石畳の上に立っていた。
剣と魔法の世界で魔法が使えない天音は、祖母から習った氣というものを纏いその身一つで異世界に散らばる夢がかなうダンジョンの鍵集めをする冒険譚です。
毎日昼13時、夜22時の2話投稿!
5月から毎日夜10時投稿になります。
文字数 36,693
最終更新日 2025.04.30
登録日 2025.04.20
「正義って、誰が決めたの?」
勇者に選ばれた少年・セリオは、そんなことを思ってはいけないと知っていた。
世界を救う英雄。神に祝福され、王に讃えられ、人々の希望を背負う存在。
その肩書きは重く、光り輝き、そしてどこか嘘くさかった。
──これは、世界の“正しさ”を書き換える者の物語である。
舞台は、周期的に“世界の記憶”がリセットされる魔法文明の大地。
魔王が生まれ、勇者が討ち、再び歴史が始まる――それが繰り返される「定め」だと誰もが信じていた。
だが、ある日セリオは禁書庫の奥で、奇妙な古文書を発見する。
それは“魔王の遺書”と呼ばれる一冊の書物。
「私は、世界を滅ぼす者ではない。
世界が歪みすぎたため、正す必要があっただけだ」
遺書には、敗れた者の言葉とは思えない静かな憂いと、深い自問が記されていた。
しかもその内容は、歴史書に描かれた「魔王像」とまるで噛み合わない。
世界の各地で目にする“人間による迫害”や“封印された村”は、遺書に描かれた事実にむしろ一致していた。
セリオは次第に、過去の“魔王”が本当に悪だったのか疑問を抱き始める。
やがて彼は知る。
遺書は、実は魔王ではなく「前の時代の勇者」が書いたものだということを。
そして自分こそが――その勇者の“記憶を封じられた転生体”であるということを。
記録を書き換える“神”、認識を制御する“聖堂”、
そして繰り返される“勇者と魔王”の茶番劇。
すべては「正しさ」を誰かに書かせるための構造だった。
物語の後半、セリオは選択を迫られる。
もう一度勇者として“正義の物語”を演じるか、
それとも勇者という名を捨て、世界の編集権を奪い返すか。
読み進めるほどに、「語り手」「記録者」「歴史」といった視点が次々と反転し、
最後には読者自身に問いが返ってくる。
――この世界、あなたならどう書き残す?
『魔王の遺書』は、反転構造のファンタジーにして、
“正義とは何か”“歴史とは誰のものか”を問う、静かなる革命の書。
ひとつの遺書をめぐる、勇者と魔王と、名もなき者たちの連環の物語。
文字数 94,139
最終更新日 2025.04.21
登録日 2025.04.16
「ありがとうで終わるほど、軽くないの」
小学生時代の芹沢優奈は、ヒーロー志願の女の子だった。
両親の仕事関係で転校が多かった優奈は各地で色んな女の子達を危機から救う。
彼女たちの心を救い、颯爽と次の学校へと転校していく優奈。
助けられた女の子たちの多くは、立ち去った優奈に心を奪われていた。
時は流れ優奈は今年で高校生。
中学時代にとある大事件に遭遇し両親から酷く心配された彼女は「ヒーローはもう卒業して普通の学園生活を送る!」という目標を立てる。
だが彼女が入学した学校には偶然昔助けた女の子たちが集まっていた。
しかも彼女たちの様子は以前と少し違っていて……。
百合ハーレムを形成した主人公が色んな女の子から重い感情を向けられるお話。
独占欲が力となるお話。
文字数 26,969
最終更新日 2025.05.20
登録日 2025.05.04
俺、桐谷悠馬は17歳の夏、交通事故で死んだ。
と思ったら、なんか見たことある世界に…
これって、姉がハマってた乙女ゲームじゃね!?
しかも俺、悪役公爵令嬢に転生してる!?
まぁいいや。
俺は男だし!身体は女でも男だし!!
男とラブシーンなんて嫌だから、ヒロインの応援でもして、一生独身貴族目指してやりますよ!
フラグなんて全部折ってやらぁ!
※注意※
冒頭から少しだけ流血描写が入ります。苦手な方はご注意下さい。
タグにボーイズラブを入れてありますが、多分ボーイズラブ表現はほとんどありません。
随時誤字や表現の間違いの修正をしていますが、本文の内容は変わりませんので編集してもスルーして頂いて大丈夫です。
『小説家になろう』にも投稿しています。
現在、諸事情により配信は不定期となっています。よろしくお願いいたします。
文字数 161,647
最終更新日 2017.12.07
登録日 2016.09.30
梗概
時は幕末。乱世の様相を呈する京都の地にて、何処の組にも属する事なく、薩長の志士を斬り続けている、謎の人斬りが暗躍していた。異名を「断鉄の総助」という。その噂の元に集まった討幕維新の志士の三人、堀田甚蔵(ほったじんぞう)、篠崎悠九郎(しのざきゆうくろう)、倉沢(くらさわ)拓(たく)馬(ま)。彼らは仲間の志士を斬り続ける断鉄の総助を追う任務を担う。
早速、断鉄の総助の探索は始まるのであるが、その最中、断鉄の総助の頬に激しい裂傷がある、という情報を知る。その話に堀田は引っかかる。断鉄の総助という名に、どこか気懸かりをする。自分が江戸に居た頃に知己であった「深町(ふかまち)総助(そうすけ)」という、当時幼さすら残った、一流の剣士を夢見た少年の名前を連想する。
堀田のその気懸かり、また予感は的中し、断鉄の総助の追尾の途中、二人は再会した。断鉄の総助は即ち深町総助だった。堀田と偶然再会した深町は、江戸に居た当時道場剣法の手練で名を通し、また自らも胸を借りた堀田に対して、真剣勝負を所望する。だが、堀田は深町からのその挑戦を受ける事はなく、その場をあとにする。堀田にはその覚悟がなかった。
そんなある日、篠崎が密かに逢瀬を重ねていた倉沢の妹が、京に間もなく帰ってくる事が決まった。と同時に断鉄の総助が東福寺を根城にしている、という有力な情報も得る。いきり立つ篠崎。だが、倉沢の妹が帰ってくる前に任務を果たす、と勇んでしまった篠崎は一人東福寺の乗り込み、逆に断鉄の総助に斬り殺されてしまう。最早、深町総助との対決が必至と悟った堀田は、倉沢に向かってこの一件に対しては自分一人に任せてくれ、と頼む。そんな真剣な眼差しを放ちながら全てを語る堀田に、倉沢は自らが所持していた「とある物」が入った風呂敷包みを黙って手渡す。
そして、雨が降りしきる中、堀田はただ一人、深町総助との決戦の場へと臨んだ。
文字数 23,820
最終更新日 2019.04.16
登録日 2019.04.16
文字数 24,422
最終更新日 2023.03.01
登録日 2020.10.13
新学校のニノ魔高校に入学した。鶴見はニノ魔高校に野球部を立ち上げようとするも案の定人数は足りない…集めた人達はみんな個性が豊かすぎる人ばかり、新学校の新チームで甲子園を目指すことが出来るのか。
文字数 2,232
最終更新日 2021.07.26
登録日 2021.07.20