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全8話/オメガバース、異世界ファンタジー、アルファ×オメガ、高位貴族で魔力の強いアルファ×貧乏貴族で魔術師のオメガ
いわゆる貧乏貴族の家に生まれたセルドは、人手不足により魔術師として実家の領地で暮らしていた。
ある日、学生時代の友人が領地を訪れ、高位貴族のオルキスが発情期が終わらない症状で苦しんでいると聞かされる。
この国では神殿に魔力を込めた特殊な石を預ければ、神殿の鑑定士が魔力相性のいいアルファを探してくれる。まだ石を神殿に預けていない貴族を対象に石を集めた結果、セルドが相性の良いオメガと判明したらしい。
症状の改善のため、アルファであるオルキスとの接触を要望され、実家への援助と引き換えに受ける。だが、離れに隔離されていたアルファは正気を失っているらしく、訪れるなり寝台へと引き摺り込まれる。
※妊娠についてのあれこれがありますので苦手な方はご注意ください。
※小説の文章をコピーして無断で使用したり、登場人物名を版権キャラクターに置き換えた二次創作小説への転用は一部分であってもお断りします。
無断使用を発見した場合には、警告をおこなった上で、悪質な場合は法的措置をとる場合があります。
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文字数 33,948
最終更新日 2022.09.09
登録日 2022.09.02
嫌がらせのはずが愛の鞭!? 勘違いで覚醒した勇者の執着が止まらない!
あらすじ
前世で悪役として悲惨な死を遂げた俺、ミシェル。
死後の世界で管理者にスカウトされ、提示された条件は――「もう一度悪役をやって、将来の勇者を覚醒させてほしい」。
見返りは、退場後の悠々自適な「無人島スローライフ」と、生活に困らない「チート能力」。
平和主義で事なかれ主義の俺は、その好条件に飛びついた。
計画は完璧だった。
嫌味な貴族を演じ、勇者候補のライオネルをいじめ抜き、彼が強くなったら派手に断罪されて、俺は消える。
……はずだったのに。
「貴方は優しすぎる……あえて悪役を演じて、俺を導いてくれたのですね」
「えっ、違います。ただの嫌がらせです」
「嘘だ! 俺には分かります、その不器用な愛が!」
俺の演技が下手すぎて(棒読み)、全ての嫌がらせが「愛ある指導」と勘違いされていた!?
結果、ライオネルは史上最強の勇者へと覚醒。
しかも、世界平和そっちのけで「貴方がいない世界なんて要らない」と、俺を追いかけてくるヤンデレ化のおまけ付き。
最強の矛(執着勇者)VS 最強の盾(引きこもり元悪役)。
無人島を舞台にした、仁義なき鬼ごっこと同棲生活の行方は――?
※勘違いですれ違うシリアス(笑)なラブコメディです。
※最後はハッピーエンドです。
全8話。
文字数 30,616
最終更新日 2026.02.01
登録日 2026.01.29
悲しい知らせが国中に伝わる。
子供を産んだばかりの王妃が亡くなられたと。
喪に服す一年が過ぎてまたその翌年、ある書簡が1人の貴族令嬢に届いた。それはその令嬢がずっと巻き込まれない様にと人生をかけて回避し続け、並々ならぬ努力をしてきたものを一瞬でぶち壊すもので──
文字数 73,660
最終更新日 2021.07.28
登録日 2021.06.30
「合衆国海軍ハ 六〇〇〇〇トン級戦艦ノ建造ヲ計画セリ」
米国駐在武官からもたらされた一報は帝国海軍に激震をもたらす。
新型戦艦の質的アドバンテージを失ったと判断した帝国海軍上層部はその設計を大幅に変更することを決意。
六四〇〇〇トンで建造されるはずだった「大和」は、しかしさらなる巨艦として誕生する。
だがしかし、米海軍の六〇〇〇〇トン級戦艦は誤報だったことが後に判明。
情報におけるミスが組織に致命的な結果をもたらすことを悟った帝国海軍はこれまでの態度を一変、貪欲に情報を収集・分析するようになる。
そして、その情報重視への転換は、帝国海軍の戦備ならびに戦術に大いなる変化をもたらす。
文字数 104,726
最終更新日 2024.06.21
登録日 2024.05.30
「単刀直入に言おう。フローラ、君との婚約は破棄させてもらう」
婚約者であるエドワード様の言葉を聞いて、心臓が早鐘を打ちました。
いつか言われるかもしれないと、覚悟していた言葉。
けれど、実際に投げつけられると、足元が崩れ落ちるような感覚に襲われます。
「……理由は、私が至らないからでしょうか」
「それもある。だが決定的なのは、君のその陰湿な性格だ!」
さらに私は、やってもいない罪を着せられそうになりました。
反論しようにも、喉が震えて声が出ません。
しかし、その時、一人の人物が現れました。
「この温室の管理責任者は私だ。私の庭で無粋な真似をするのは、どこのどいつだ」
「あ、あなたは……アルフレッド・フォン・リンネ公爵!?」
エドワード様の素っ頓狂な声に、私は息を呑みました。
「彼女のアリバイなら、そこにある花が証明している」
その言葉が、私の運命を変える一言となりました。
文字数 131,706
最終更新日 2025.12.19
登録日 2025.12.16
「違う、違うんだよなぁ・・・・・・」
目の前にいる相手に聞こえないくらいにつぶやきそっとため息を吐く。
周りから見るとたおやかに紅茶を飲む令嬢とバックに花を散らすように満面の笑みを浮かべる令息の光景が広がっているが、令嬢の心の中は・・・・・・
令嬢が過去に言った言葉が上手く伝わらなかった結果、こうなってしまったというお話。
文字数 1,838
最終更新日 2025.03.15
登録日 2025.03.15
現在の日本、ある地方大学の大学院生のPCが化けた!
あらゆる質問に出してくるとんでもなくスマートで完璧な答え。この化けたPC“マドンナ”を使って、彼、誠司は核融合発電、超バッテリーとモーターによるあらゆるエンジンの電動化への変換、重力エンジン・レールガンの開発・実用化などを通じて日本の経済・政治状況及び国際的な立場を変革していく。
さらに、こうしたさまざまな変革を通じて、日本が主導する地球防衛軍は、巨大な星間帝国の侵略を跳ね返すことに成功する。その結果、地球人類はその星間帝国の圧政にあえいでいた多数の歴史ある星間国家の指導的立場になっていくことになる。
この中で、自らの進化の必要性を悟った人類は、地球連邦を成立させ、知能の向上、他星系への植民を含む地球人類全体の経済の底上げと格差の是正を進める。
さらには、マドンナと誠司を擁する地球連邦は、銀河全体の生物に迫る危機の解明、撃退法の構築、撃退を主導し、銀河のなかに確固たる地位を築いていくことになる。
文字数 393,136
最終更新日 2022.12.13
登録日 2022.10.09
【第9回ホラー・ミステリー小説大賞奨励賞】
慶長19年(1614年)、方広寺鍾銘事件が起こり、豊臣家は刻一刻と、大坂の陣――亡(ほろ)びの道を歩んでいた。
豊臣完子(とよとみさだこ)は豊臣秀勝(秀吉の姉・ともの子。豊臣秀次の弟)と江(ごう)(秀頼の母・茶々の妹)の子であり、茶々の養女である。
完子(さだこ)は、夫の・九条忠栄(くじょうただひで)と共に、豊臣家を守ろうとしていたが、その折り、秀頼が乱行に興じていることを知る。
秀頼の乱行を止めるため、完子と忠栄はその乱行に興じる理由を探る。探っていくうちに、十年前の慶長4年(1604年)に、完子の九条家の嫁入りの前夜に起こった、完子の乳母の怪死事件に遠因があることに気づく。
乳母は、完子の嫁入りの宴に出席したあと、大坂城内の一室で怪死しており、その死体を発見したのが秀頼であった。
秀頼は乳母のことを好いており、十年後の慶長14年(1614年)、その怪死の謎を解く。解いた結果、秀頼は豊臣家の「秘密」――秀頼自身の出生の「秘密」に気づく。その「秘密」は秀頼を狂わせ、秀頼を乱行へと誘(いざな)っていく。
方広寺鍾銘事件の原因となった鍾銘も、狂った秀頼によって「いじられた」ものであり、こうして豊臣家は滅亡への道を突き進み、忠栄や完子の努力も虚しく、大坂の陣へと突入してしまう……。
【表紙画像】不明Unknown author, Public domain, ウィキメディア・コモンズ経由で
文字数 108,625
最終更新日 2026.03.31
登録日 2026.02.17
春風紫苑は己を愛している。否、己しか愛していない。
己を良く見せることにだけ全霊を注ぎ、全力で口車を回している。
その結果として僕っ娘メンヘラやメンヘラロリに目をつけられるのだが、口車は止らない。
これは自業自得の物語である――――そこには一切同情すべき点は無い。
膨れ上がる虚像、加速するメンヘラ。さあ、道化芝居を始めよう!
登録日 2026.03.14
気がつけば白い空間。目の前には金髪碧眼の美形が座っており、役所のような空間が広がっていた。
どうやら俺は死んだようだ。
天国に行きますか?地獄に行きますか?それとも異世界転生しますか?
俺は異世界に転生してみることにした。
そこは男女比が9対1の世界であった。
幼なじみ2人の美形男子に迫られる毎日。
流されるままに溺愛される主人公。
安易に異世界を選んだ俺は性的に即行食われました…。
※不定期投稿です。気が向いたら投稿する形なので、話のストックはないです。
山もオチもないエロを書きたいだけのお話です。ただただ溺愛されるだけの主人公をお楽しみください。
※すみませんまだ人物紹介上げる気無かったのに間違って投稿してました(笑)
たいした情報無かったですが下げましたー( 人˘ω˘ )ごめんなさい
文字数 81,530
最終更新日 2020.12.18
登録日 2020.03.30
あたしの姉さん・サーラは、昔から物分かりが悪くて意地悪な人。小さな頃はヌイグルミを欲しいってねだっても譲らないし、今は婚約者のフェリックス様が欲しいと頼んでも言うことを聞かないの。
だからあたしは魅了の魔法をかけて、サーラ姉さんから婚約者を奪うことにした。
ふふふっ。魅了は大成功で、今のフェリックス様はあたしに夢中。もうすぐ、姉さんはポイッと捨てられちゃう――あれ……?
フェリックス様の、様子がヘン……?
文字数 44,084
最終更新日 2023.08.01
登録日 2023.06.25
婚約者と連絡が取れない事を心配したエルーシアは、彼に会うために辺境領を目指す。
そんな彼女に父が連れてきた護衛は、超絶美形だけれど無口な騎士のアレクシス。
ス●ーカー気質の思い込み娘と、寡黙で不愛想だけれど過保護な騎士。
二人の旅は思わぬ結果になるのか、ならないのか?
※他サイト様でも掲載しています
文字数 117,572
最終更新日 2025.11.30
登録日 2025.11.17
一つ下の妹のキャンディは愛嬌は良く可愛い妹だった。
「私ね、お姉様が大好きです!」
「私もよ」
私に懐く彼女を嫌いなわけがない。
公爵家の長女の私は、常に成績トップを維持し、皆の見本になるようにしていた。
だけど……どんなに努力をしていても、成績をよくしていても
私の努力の結果は《当たり前》
来月私と結婚を控えている愛しい婚約者のアッサム様……
幼馴染であり、婚約者。とても優しい彼に惹かれ愛していた。
なのに……結婚式当日
「……今なんと?」
「……こ、子供が出来たんだ。キャンディとの」
「お、お姉様……ごめんなさい…わ、私…でも、ずっと前からアッサム様が好きだったの!お姉様を傷つけたくなくて……!」
頭が真っ白になった私はそのまま外へと飛びだして馬車に引かれてしまった。
私が血だらけで倒れていても、アッサム様は身籠もっているキャンディの方を心配している。
あぁ……貴方はキャンディの方へ行くのね…
真っ白なドレスが真っ赤に染まる。
最悪の結婚式だわ。
好きな人と想い合いながらの晴れ舞台……
今まで長女だからと厳しいレッスンも勉強も頑張っていたのに…誰も…誰も私の事など…
「リゼお嬢様!!!」
「……セイ…」
この声は我が家の専属の騎士……口も態度も生意気の奴。セイロンとはあまり話したことがない。もうセイロンの顔はよく見えないけれど……手は温かい……。
「俺はなんのために‥‥」
セイロンは‥‥冷たい男だと思っていたけど、唯一私の為に涙を流してくれるのね、
あぁ、雨が降ってきた。
目を瞑ると真っ暗な闇の中光が見え、
その瞬間、何故か前世の記憶を思い出す。
色々と混乱しつつも更に眩しい光が現れた。
その光の先へいくと……
目を覚ました瞬間‥‥
「リゼお姉様?どうしたんですか?」
「…え??」
何故16歳に戻っていた!?
婚約者になる前のアッサム様と妹の顔を見てプツンと何かが切れた。
もう、見て見ぬフリもしないわ。それに何故周りの目を気にして勉強などやらなければならいのかしら?!もう…疲れた!!好きな美味しいお菓子食べて、ぐーたら、したい!するわ!
よくわからないけれど……今世は好き勝手する!まずは、我慢していたイチゴケーキをホールで食べましょう!
文字数 87,557
最終更新日 2024.10.18
登録日 2023.06.30
「お前とは婚約破棄をする! 悪魔の子と結婚など出来るか!」
婚約関係だった王子様から、私――フェリシア・バギーニャは突然婚約破棄を言い渡された。
私の家は、代々聖なる力を持つ乙女である聖女として、国を”瘴気”と呼ばれる災いから守り、瘴気を浄化する役割を持っていた。私も幼い頃から聖女になるために、たくさん勉強してきた。
儀式によって神様に聖女として認めてもらい、神様の加護を受ける儀式が行われる。丁度十八歳の誕生日に行ったのだが……そこでとんでもない事が発覚した。
なんと、私の持つ魔力には、聖女が持つはずの光の魔力以外にも、忌み嫌われている闇の魔力がある事が判明した。
聖女が闇の魔力を持っている――それは婚約者の王子様の耳にも入った。結果、王子様はこうして私を悪魔の子と呼び、婚約破棄を突きつけてきた。そのうえ、私の妹との真実の愛に目覚めたから婚約するとまで言われる始末。
不幸はまだ終わらなかった。私は悪魔の子として家の人に嫌われたうえ、聖女になれない面汚しと罵られ……家を追放されてしまった。代わりの聖女は妹が務めるらしいが……ワガママな妹は聖女の勉強をしていない。そんな妹に務まるはずもない。
そう思って説得を試みたけど、全く受け入れてもらえず……全てを失い、国外に追い払われてしまった私は、どこにも行くあてがなく……散々歩き回り、瘴気の蔓延する森の中で倒れてしまった。
せめて聖女として、死ぬ前に一度は役目を果たしたい。そう思い、迷い込んだ森の瘴気を浄化して……そして意識を失った。
最後に聖女らしいことが出来て良かった。そう思いながら意識を手放した私だったが、次に目を覚ましたら、そこは隣国のお城の一室だった。
――これは悪魔の子にされてしまった私が、聖女としての覚悟を貫きながら、真実の愛に目覚めるお話。
☆タイトル文字数の都合で変わってますが、同じ内容のものを小説家になろうに投稿しております☆
文字数 18,570
最終更新日 2022.03.06
登録日 2022.03.06
「また物が置かれてる!」
最近ポストやバイト先に物が贈られるなどストーカー行為に悩まされている主人公。物理的被害はないため、警察は動かないだろうから、自分にだけ厳しいチャラ男幼馴染を味方につけ、自分たちだけで調査することに。なんとかストーカーを捕まえるが、違和感は残り、物語は意外な方向に…?
⚠️ヤンデレ、ストーカー要素が含まれています。
攻めが重度のヤンデレです。自衛してください。
ちょっと怖い場面が含まれています。
ミステリー要素があります。
一応ハピエンです。
主人公:七瀬明
幼馴染:月城颯
ストーカー:不明
ひよったら消します。
誤字脱字はサイレント修正します。
内容も時々サイレント修正するかもです。
定期的にタグ整理します。
批判・中傷コメントはお控えください。
見つけ次第削除いたします。
文字数 12,801
最終更新日 2025.12.11
登録日 2025.12.11
偶然神のガチャシステムに欠陥がある事を発見したノーマルアイテムハンター(最底辺の冒険者)ランナル・エクヴァル・元日本人の転生者。
獲得したノーマルアイテムの売却時に、偶然発見したシステムの欠陥でとんでもない事になり、神に報告をするも再現できず否定され、しかも神が公認でそんな事が本当にあれば不正扱いしないからドンドンしていいと言われ、不正もとい欠陥を利用し最高ランクの装備を取得し成り上がり、無双するお話。
俺は西塔 徳仁(さいとう のりひと)、もうすぐ50過ぎのおっさんだ。
単身赴任で家族と離れ遠くで暮らしている。遠すぎて年に数回しか帰省できない。
ぶっちゃけ時間があるからと、ブラウザゲームをやっていたりする。
大抵ガチャがあるんだよな。
幾つかのゲームをしていたら、そのうちの一つのゲームで何やらハズレガチャを上位のアイテムにアップグレードしてくれるイベントがあって、それぞれ1から5までのランクがあり、それを15本投入すれば一度だけ例えばSRだったらSSRのアイテムに変えてくれるという有り難いイベントがあったっけ。
だが俺は運がなかった。
ゲームの話ではないぞ?
現実で、だ。
疲れて帰ってきた俺は体調が悪く、何とか自身が住んでいる社宅に到着したのだが・・・・俺は倒れたらしい。
そのまま救急搬送されたが、恐らく脳梗塞。
そのまま帰らぬ人となったようだ。
で、気が付けば俺は全く知らない場所にいた。
どうやら異世界だ。
魔物が闊歩する世界。魔法がある世界らしく、15歳になれば男は皆武器を手に魔物と祟罠くてはならないらしい。
しかも戦うにあたり、武器や防具は何故かガチャで手に入れるようだ。なんじゃそりゃ。
10歳の頃から生まれ育った村で魔物と戦う術や解体方法を身に着けたが、15になると村を出て、大きな街に向かった。
そこでダンジョンを知り、同じような境遇の面々とチームを組んでダンジョンで活動する。
5年、底辺から抜け出せないまま過ごしてしまった。
残念ながら日本の知識は持ち合わせていたが役に立たなかった。
そんなある日、変化がやってきた。
疲れていた俺は普段しない事をしてしまったのだ。
その結果、俺は信じられない出来事に遭遇、その後神との恐ろしい交渉を行い、最底辺の生活から脱出し、成り上がってく。
文字数 237,625
最終更新日 2022.05.30
登録日 2022.04.24
親友の異世界召喚に巻き込まれて死亡したウラナ。
幸運にも闇の女神によって、異世界へ転生することになる。
召喚士のジョブを得たものの、スキルガチャの結果はDEX重視の生き残り特化型。
さらに相性が良いという理由で渡された最初の召喚獣は、三毛猫の雄。
最初から波乱万丈な状況の中、
ウラナは相棒のミケ・ランジェロと共に異世界を生きていく。
……仲間がいつの間にか後ろにいるのは、仕方がないと目をそらしながら。
※本作は小説家になろう・カクヨムにも投稿しています。
※校正補助としてAIツールを使用しています(誤字脱字・表記揺れ確認のみ)。
文字数 94,391
最終更新日 2026.05.11
登録日 2026.01.16
こんばんはー、今田ナイと申します。(^^)/
アルファポリスさんでの小説投稿を中心としたネット小説投稿初心者のチラシの裏レベルの身辺雑記です。
※だが新作は書いていない(キリッ
(すいません、いまNPCの番外編書いてマス。(^_^;)(キリッ、ジャナイシ
★2025/12某:気のせいでなければ、いいねが少しずつ増えている……ような?(^_^;)(ドコノドナタガゾンジマセンガ、アリガトウゴザイマス
※これといって役に立つ内容は何一つ書かれていないです。(^_^;)
※おかーさんが台所から語り掛けるような文体で酷いです。平にご容赦くださいませ。m(_ _)m
※結果的に、各種Webコンテンツ大賞に向けて昔書いた作品を投稿し続けるおかーさんの実録物(?)の様相を呈してきました(なろうさんのネトコン他に浮気もします(爆
※半年ぐらいは毎日更新してたんですけど、後ろの方はいろいろやってるので不定期です。
※一年間書き続けてきて(2024/12開始)大分長くなりましたので、こちらの2024年版は完結させることにしました。新たに2025年版を始めました。→https://www.alphapolis.co.jp/novel/137407616/163918528(投稿中)
文字数 343,694
最終更新日 2024.12.26
登録日 2023.12.24
私には三つ年下の妹がいる。
彼女は昔から父親に可愛がられていた。
その結果心なしか損な役回りだった私は、ある時、父親と妹の本心を知ってしまって……。
文字数 1,871
最終更新日 2021.02.01
登録日 2021.01.31
