「知る」の検索結果
全体で6,059件見つかりました。
由緒正しき公爵令嬢でもあるナルティアは婚約者である王太子殿下スターリスの勝手な心代わりで、貴妃と言う屈辱的な位に…
王妃ではないなら婚約破棄を望み好きだった人の元に嫁ぎたかった、だけど…王太子殿下が許すはずもなく
元はスターリスの事を愛していたが、自分など愛していなかったと知ると悲しみにくれ執事のヘブンに優しくされた。
ヘブンに恋に落ち、一線を越えた。
その事をしると触れることはなかった、ナルティアにスターリスは性行為をした。
そう王太子殿下はナルティアに、子が出来れば他の男に目が向かなくなると考えその日から性行為を子が孕むまで行い続けた。
身籠った事を知った事を知り、絶望を感じ部屋から飛び降り自殺。
地獄が終わると…
そう思っただけど…
ナルティアは気付くと、10歳の体に戻っていた。
もう一度、チャンスがあるなら…
ナルティア・ハルト公爵令嬢はあのスターリス・カルティエではない男の元に嫁ぎ幸せな人生を送りたい。
子供の時は自分からスターリスの元に行った、ナルティアもあんな記憶のあるスターリスともう一度何て考えなかった。
ナルティアは出逢うはずのお茶会で、ヘブンを大事にした。
ナルティアの2度目の人生は…
文字数 7,581
最終更新日 2021.09.01
登録日 2021.08.29
鹿児島県の女子高生・山科愛は、曾祖父・重太郎の遺品の中から一枚の風景画を見つけた。
残雪を抱く高嶺を見晴るかす北国らしき山里の風景。その絵に魅かれた愛は、絵が描かれた場所を知りたいと思い、調べはじめる。
そして、かつて曾祖父が終戦直後に代用教員を務めていた街で、その絵は岩手県出身の特攻隊員・中屋敷哲が、出撃の前に曽祖父に渡したものであることを知った。
翌年、東京の大学に進学した愛は、入会した天文同好会で岩手県出身の男子学生・北条哲と出会い、絵に描かれた山が、遠野市から見上げた早池峰山であるらしいことを知る。
二人は種山ヶ原での夏合宿あと遠野を訪問。しかし、確たる場所は見つけられなかった。
やがて新学期。学園祭後に起きたある事件のあと、北条は同好会を退会。一時疎遠になる二人だったが、愛は、自身の中に北条に対する特別な感情があることに気付く。
また、女性カメラマン・川村小夜が撮った遠野の写真集を書店で偶然手にした愛は、遠野郷に対して「これから出合う過去のような、出合ったことがある未来のような」不思議な感覚を抱きはじめた。
「私は、この絵に、遠野に、どうしてこんなに魅かれるの?」
翌春、遠野へ向かおうとした愛は、東京駅で、岩手に帰省する北条と偶然再会する。
愛の遠野行きに同行を申し出る北条。愛と北条は、遠野駅で待ち合わせた小夜とともに「絵の場所探し」を再開する。
中屋敷哲と重太郎。七十年前に交錯した二人の思い。
そして、たどり着いた〝絵が描かれた場所〟で、愛は、曾祖父らの思いの先に、自分自身が立っていたことを知る――。
※ この話は「カクヨム」様のサイトにも投稿しています。
文字数 138,655
最終更新日 2021.09.25
登録日 2021.09.25
古来より存在する『隠邪(おんじゃ)』とは、人を食い、人に害をなす、人の敵。
闇より這い出るこの異形を人知れず退治するのが、今も連綿と続く『祓邪師(はじゃし)』と呼ばれる者たちの役目だ。
そんな祓邪師の家に生まれた司(つかさ)は、毎月の恒例となっている隠邪退治に出向く。
幼馴染の友介と共に戦い、一息ついた司が目にしたのは、隠邪に食われた祓邪師たちの痕跡。
強い力を持つ隠邪が皆を食い殺したのだ。
その原因は、司の師匠でもある聡一(そういち)が離反し、隠邪と手を組んだことによるもの。
司も隠邪に食われそうになるが、すんでのところで祖母の佐夜子に救われ、命を繋ぐ。
「何としても隠邪を倒し、聡一を止めなくてはいけない」
祖母の思いと仲間たちの無念を胸に、司は祓邪師たちに口承で伝わる不思議な場所へ赴く。
そこでは幼女の姿をした妖・ユクミが、『約束の者』を数百年のあいだ待ち続けていた。
彼女は司を『約束の者』だと言い、司の手助けをするため一緒に行くと言ってくれる。
心強い助け手と共に司が到着したのは、今まで居た世界とは似て異なる世界。
ここは誰が、なんのために作ったのだろうか?
異界を調べる司は、ユクミと、隠邪と、聡一、加えて聡一の妻と娘。
何もつながりが無いように見える彼らに、実は過去からの絡みあう因縁があったことを知る。
そして、すべてが繋がる先に待つものは――。
※この物語はフィクションです。実在の人物・団体・事件とは一切関係がありません。
※戦闘はほとんどありません。
※完全なハッピーエンドにはなりませんが「救いのあるエンド」にはなると思います。
※カクヨムでも連載中です。
※一部の話には挿絵があります。
文字数 164,516
最終更新日 2026.04.07
登録日 2023.04.30
※ガールズラブ要素があります。
王女様と女の子は恋人同士。
二人の出会いはとても運命的でした。
女の子がいじめに合っていた時、偶然通りかかった王女様が女の子を助けてあげました。
助け出してくれた王女様を女の子は、まるで白馬に乗った格好いい王子様のように感じ、一目惚れします。
王女様も、助けた女の子にだんだん惹かれていきます。
二人はお互いの事を知れば知るほど好きになり、そしてついに晴れて二人は恋人同士になりました。
☆★☆★☆★☆★☆★
二人の出会いから恋人への道のり、そして恋人から結婚するまで、更に結婚後のいちゃラブの日常を書いた王道百合ストーリー。
※R17.9程度のえっちな描写と百合要素、いじめの描写があります。
作者の趣味全開小説。是非よろしくお願い致します。
本家共々現在大規模改稿中です。
26000PV突破致しました!ありがとうございます!
【旧題・オタク議員の異世界 転生 番外編 〜バレンタインデーの告白~】
カクヨムにも投稿しております。
姉妹作品(本家)
「オタク議員の異世界転生~異世界政治は難しい~」
http://ncode.syosetu.com/n1847dg/
登録日 2016.12.07
※ ファンタジー(異世界転生)×BL
__俺は気付いてしまった…異世界に転生して2年も経っているのに、全くモテないという事に…
主人公の寺本 琥珀は全くモテない異世界人生に飽き飽きしていた。
そしてひとつの考えがその飽き飽きとした気持ちを一気に消し飛ばした。
《何かの勉強したら、『モテる』とか考えない様になるんじゃね?》
そして異世界の勉強といったら…と選んだ勉強は『魔術』。だが勉強するといっても何をすればいいのかも分からない琥珀はとりあえず魔術の参考書を買うことにするが…
お金がもう無かった。前までは転生した時に小さな巾着に入っていた銀貨を使っていたが、2年も銀貨を使うと流石に1、2枚あるか無いか位になってしまった。
そうして色々な仕事を探した時に見つけた仕事は本屋でのバイト。
その本屋の店長は金髪の超イケメン!琥珀にも優しく接してくれ、琥珀も店長に明るく接していたが、ある日、琥珀は店長の秘密を知ることになり…
文字数 5,068
最終更新日 2025.11.08
登録日 2025.06.21
神と崇められる五体の魔獣『神獣』がいた。
世界の破壊を目論む魔帝を倒すため、神獣に育てられた五人の子供たち。
得たのは世界を壊しかねない程の強大な力。
そんな神獣の子と呼ばれる五人は、魔帝を倒して世界を救い英雄として称えられました。
それから三年。
神獣の子は世界に馴染んでいた。
姿を眩ませた、竜の神獣の子を除いて……
愛する人と生きる未来を選んだ、その男の行方を知る者は少ない。
しかし他の神獣の子は口をそろえて言う。
彼こそが英雄なのだと。
彼こそが最強の神獣の子なのだと。
神と崇められる魔獣に育てられ、最強と謳われながらも、ノンビリ生きる英雄のお話。
登録日 2016.04.21
備前焼作家の弟子をしている陶芸家見習の宮下緋紗はバーで出会った、林業組合員の大友直樹と一夜を過ごす。その場限りの情事かと思えたが次に会う約束が交わされた。
離れがたい二人は直樹が毎年年末年始にバイトしている静岡のペンションで一緒に働くことにする。ペンションで働くうちに緋紗と直樹はお互いの内面へと触れていき惹かれあっていく。そして二人は同じネットゲームをプレイしていることを知る。
ペンションの仕事を終えて再び離れる二人だが約束していたネットゲームで再会を果たした。ネットゲーム内で直樹は知名度の高いプレイヤーでレベルも高く強い所謂ヘビーユーザーだ。ゲーム内においても現実世界においてもお互いに魅力を感じずにおれない。
今度は春の窯焚きに緋紗が直樹を誘った。一緒に窯を焚き、ますます心惹かれていく直樹は一緒になることの決心を固めていく。
文字数 229,543
最終更新日 2017.05.01
登録日 2017.01.01
平民出身のイーデン・バーガーは国民に秘匿され続けている第三王子の護衛に就くことになった。少女のようなトレイシー王子から放たれる王威に震え、彼に忠誠を誓うイーデンだったが、兵舎で妙な噂を聞く。曰く、夜な夜な男娼が現れると。そんな矢先、深夜の護衛を頼まれたイーデンはトレイシーと兄のアンドリューの密会を知る。
「僕と賢者の108日」と同じ世界のお話ですが、前作を読まなくても問題はありません。
本編内にメインカプの濡れ場はありません。
全四話、完結済み
文字数 24,430
最終更新日 2021.02.28
登録日 2021.02.26
文字数 31,291
最終更新日 2025.03.02
登録日 2024.07.14
その世界には魔法が掛かっていた。何かひとつ願う。もし、その願いと同じことを誰かが望んでいる時、その願望は叶えられるという魔法だ。今よりもっと世界が柔らかく、可変的である時代、人の意識によって世界は変えられ易かった。
一人の少年がいた。彼は魔法によって姿を変えられていた。彼の住む大陸では魔法は禁忌だった。あまりに人の願望が叶えられ易く、悉く人を不幸に陥れる行為だったからである。彼は、故郷を飛び出し、魔法とは何かを知る旅に出る。
※ ※ ※
この物語はまだ完成していません。第七章まで載せて頂こうと思います。このお話は「破滅の町」に続く三作目の長編ですが、「破滅の町」に現れる魔物の、起源及びその正体について迫ろうとする目的がありました。
あのお話を書いていく間は、その世界の背景に切り込むことはできませんでした。ですが「エントランスホール」執筆時に思ったより早くその背景が明確に判ってきたので、「破滅の町」を書き直す際も、逆に輸入する形でその世界観を入れ込んであります。
なお、この作品はまだ未完成なので、二通りの姿に変わる可能性があります。そして完成するのは何年も先の予定です。さらに、ここに載せていただく分は、「破滅の町」のその後の展開も含み、前作品のネタバラシがありますので、申し訳ありませんが、留意をお願いいたします。
文字数 127,536
最終更新日 2022.02.22
登録日 2021.12.29
# 雲の駅で待つ少年と刺抜き地蔵の奇跡
## 作品紹介
**「僕は、空の下で待っている。雲の上からの帰り道を知る人を…」**
山奥の「道の駅 雲の上」で偶然出会った、記憶を失くした少年と古びた刺抜き地蔵。
行き場を失くした二人が紡ぐ、一夏の不思議な物語。
都会での挫折から逃げるように旅を続ける青年・陽介は、霧に包まれた山道で迷い込んだ「道の駅 雲の上」で、不思議な少年・空(そら)と出会う。
空は自分が何者なのか、どこから来たのかを覚えていない。ただ、「空の下で誰かを待っている」という強い思いだけを抱えていた。
駅長から聞かされる土地に伝わる「さすらいの刺抜き地蔵」の伝説。苦しむ人々の痛みを抜き取るという不思議な力を持つその地蔵は、いつからか姿を消していたという。
ひょんなことから駅で働くことになった陽介は、空とともに刺抜き地蔵の謎を追うことに。やがて明らかになる、この土地に隠された秘密と少年の正体。
空と地蔵、そして陽介の魂を癒す旅は、予想もしない奇跡へと彼らを導いていく—。
現実と幻想が交錯する山間の「道の駅」を舞台に、失くしたものを取り戻す旅を描いた、心温まるファンタジー短編。
文字数 6,041
最終更新日 2025.03.17
登録日 2025.03.17
皆よく知るカルタゴとローマの壮絶な戦いから2000年近く経過した現在の日本にひょんな事からあの二人が甦った!?
ぐうたら、のんびり過ごす65歳のハンニバルと54歳スキピオ・アフリカヌス。そーんな初老な爺さん2人が暮らしている県はまさかの「某田舎県」!
そして彼らはやーっぱりライバル!
中学の思春期かって悩みだったり、たまーにチャリンコで県外に飛び出したりする、元気ハツラツ初老コンビが日本に爆誕(再誕)!!?!
ハンニバル&スキピオが送る日常生活爆笑抱腹絶倒な破茶滅茶セカンドライフコメディここに開幕!
ハンニバル「スキピオォ!!わしゃ象さんに乗りたんじゃああ!!」
スキピオ「あほか!此処は2025年の日本だ!ゾウさんで歩いてみろ!皆さんに迷惑だろうが、このクソジジイ!」
ハンニバル「嫌じゃあああああ!わしゃ日本でも象に乗るんじゃあああ!」
スキピオ「黙れ、ジジイ!貴様にカルタゴが救えるか!」
ハンニバルさん→カルタゴの65歳(児)。現代世界だと日本でも、初手から一人無双出来そうなんで、スキピオさんと一緒に田舎の一軒家に放り込まれました。
日本の食文化&風〇&少年漫画にゲーム大好きだよ!糞ジジイじゃないよ!日本のジャンクフードに秒に染まったよ!
象さんとお馬さんは好きだよ!
実の出身地はリベリア半島(スペイン)だけど追い出されたから、カルタゴ(チュニス)になってるよ!
スキピオ・アフリカヌス→54歳、ツッコミ&ちょい天然&ムッツリドスケベ(自覚あり)&ハンニバルに振り回される担当だよ!
古代共和政時代ローマの救国をした英雄だよ!!
ローマにハンニバルが来たとき、リベリア半島をぶっ叩いたいてみたり、カンナェの戦いを生き抜いて、ハンニバルの戦いをまるっとリフォロー&改良したザマの戦いでボコボコにしたよ!!
甦っても、お風呂大好きなのは変わらない&古代ローマ食より現代イタリアンが大好きだよ!
※甦った二人は、史実の二人とは大きくかけ離れています※
※オールフィクション、オールギャグ&ハイテンション&ハートフルコメディ※
※時々とんでもなく伏せれてないパロディもあります※
※懐かしいネタ(1900年後半~2000年代前後ネタ)もあります※
文字数 67,303
最終更新日 2025.05.30
登録日 2025.05.26
風が言葉を運ぶ世界で、郵便はただの通信手段ではない——それは人の記憶と感情をつなぐ、風の儀式だった。
仙人学校を最下位で卒業した少女・リュウリは、最果ての郵便路に配属される。彼女の任務は、風の流れに沿って手紙を届けること。だが、相棒となった郵便馬車の運転手・カイは無口で、過去に言葉を封じた謎を抱えていた。
配達先で出会う人々の記憶、風の止まった村、山に眠る手紙と骨——リュウリは風を読む術を学びながら、人間の感情と向き合っていく。そして、最後の配達地で世界の風が暴れ出すとき、彼女は“風の便り”の本当の意味を知ることになる。
軽妙な師弟の掛け合いと、風に託された記憶の物語。これは、言葉を失った者たちが、もう一度語り始めるためのファンタジー。
文字数 1,126
最終更新日 2025.08.29
登録日 2025.08.29
高校三年生の若草海歌は学校内での精神的な陰口や暴言を苦に、駅のホームから飛び降りようとしていた所を葛本椎名に助けられる。
彼は学校外で、親族たちから肉体的な暴力を受けていた。
形は違えど同じ苦しみを抱く二人は、ある誓いを立てる。
「私と一緒に、命を断っていただけますか」
「決まってんだろ」
海歌は葛本のために生きると決意するが…。
「もう一度人生をやり直しませんか」
過去をやり直さないかとある人物から誘われた海歌は、葛本と交わした約束の狭間で苦悩する。
「あなたには、葛本椎名か山王丸和光との結婚を命じます」
母親に命じられた海歌は、ニつの選択肢を前にして揺れ動く。
このまま葛本と共に生きるべきか、彼と共に命を落とすべきかーー。
「あなたがどんな選択肢をしようとも。三月三日十五時三十三分に、世界は滅亡します」
衝撃的な言葉を告げられた海歌は葛本と共に、それが嘘だという方に賭けーー。
*
場所が変われば、立場も変化する。
学校内では明るく元気、一度外に出れば親族から肉体的な暴行を受ける少年×学校内ではクラスメイトから精神的な加害を受けるが、一族の中では次期当主として崇められる本家筋のお嬢様。
人生に絶望した二人が心を通わせた時、世界はキラキラと光り輝く。
*
全62話・5/19で完結予約済み
文字数 115,079
最終更新日 2024.05.18
登録日 2024.04.30
平凡な暮らしをしているごく普通の男子高校生、棗遙(なつめ はるか)はある日学校の屋上から落ちてしまう。落ちる瞬間死を覚悟した彼が目を覚ますと彼は煌びやかな衣を身に纏うある男の上で目を覚ます。どうやらそこは棗の知る世界ではないようで…
異世界で紡がれるファンタジーbl。どうぞご覧あれ。
登場人物紹介は随時追記していきます!ネタバレに繋がる可能性もあるので読む時は慎重に…!
文字数 87,005
最終更新日 2023.09.22
登録日 2020.11.05
伯爵令嬢マドレーナ・モーリアは幼い頃お茶会で見かけた端正な顔立ちの少年に一目惚れをした
ろくなアプローチもしないまま10年の月日が流れたがマドレーナの妄想のなかでは彼は自分の『運命の人』になっていた
そんなある日マドレーナの『運命の人』がクラスメートのリリー・フェルマー伯爵令嬢と婚約した事を知る
マドレーナは荒れ狂い手がつけられなくなり、最終的には『彼と結婚出来ないのなら死ぬ!』とまで叫んだ
根負けした父親のモーリア伯爵は経営者としての立場を使いマドレーナの想い人と彼女が婚約出来るように動いた
父親の力を使い『運命の人』と婚約出来て有頂天になるマドレーナだったが、そこには大きな誤算があったのだ…
連載中の作品の更新が停滞している中思い付いた短編です、思い付くまま一気に書いたので後日修正を入れるかも知れません
文字数 18,024
最終更新日 2024.11.04
登録日 2021.12.14