「証」の検索結果
全体で3,223件見つかりました。
ルテニア王国の修道士・ルカは先王と緑の民との間に生まれた忌み子だ。王家の血をひく銀髪に緑の民の証である翠眼。呪わしい容姿は誰からも忌み嫌われてきた。
十八歳になったルカはタジボルグ帝国から国境を守る遠征軍に加わったが、出自を疎まれ暴力を振るわれそうになる。
寸でのところを黒髪の槍騎士・ジェイルに助けられたものの、彼はとんでもなく短気で無作法な無神論者だった――。
2025/7/13~ 更新停止。(ちゃんと最後まで書きたい気持ちはあるから、きっと戻ってくるぞ!)
2026/5/31 あまりにも時間がかかりすぎているので、エンディングまでのあらすじを追加しました。
落ち着いたら日記に言い訳を書きます。
★マークに性描写があります。
文字数 369,894
最終更新日 2026.05.31
登録日 2023.10.27
今宵の舞踏会は、聖女シルヴィアが二人の王子のどちらに薔薇を捧げるのかで盛り上がっていた。
薔薇を捧げるのは求婚の証。彼女が選んだ王子が、王位争いの勝者となるだろうと人々は囁き交わす。
しかし、シルヴィアは薔薇を持ったまま、自信満々な第一王子も、気取った第二王子も素通りしてしまう。
彼女が薔薇を捧げたのは、呪われ大公と恐れられ、蔑まれるマテウスだった。
拒絶されるも、シルヴィアはめげない。
壁ドンで追い詰めると、強引に薔薇を握らせて宣言する。
「わたくし、絶対にあなたさまを幸せにしてみせますわ! 絶対に、絶対にです!」
ぐいぐい押していくシルヴィアと、たじたじなマテウス。
二人のラブコメディが始まる。
※他サイトにも投稿しています
文字数 126,294
最終更新日 2025.02.27
登録日 2025.01.31
邪気と呼ばれる負のエネルギーを浄化するために旅をする聖者一行。彼らに少しの間同行していた主人公のアディはとある理由から離脱することに。
聖者をはじめ仲間たちとの関係は良好だったのだが、アディを妬む人々から「聖者一行から追放された」と噂され、その噂が原因で仕事を断られることが続いてしまう。
そんな折、聖者一行が浄化の旅を終えたという報せが入り、聖者であるリュシエンから会いたいと手紙が届く。
旅に同行してくれたお礼がしたいと書かれていて、お金に困り始めていたアディはリュシエンたちに自分は追放されていないと証明してもらおうと彼らに会いに行ったのだが……。
あの手この手で丸め込んできた年下聖者と、気持ちよさに流されながら受け入れていた元仲間のエロコメディ。
成分表:♡喘ぎ 濁点喘ぎ アナル舐め
文字数 22,145
最終更新日 2025.02.13
登録日 2025.02.02
私には、人の「好き」という感情が“糸”として見える。
けれど、その力は祝福ではなかった。気まぐれに生まれたり消えたりする糸は、人の心の不確かさを見せつける呪いにも似ていた。
人を信じることを諦めた大学生活。そんな私の前に現れた、数えきれないほどの糸を纏う人気者の彼。彼と私を繋いだ一本の糸は、確かに「本物」に見えたのに……私はその糸を、自ら手放してしまう。
もう一度巡り会った時、私にはもう、赤い糸は見えなかった。
“確証”がない世界で、私は初めて、自分の心で恋をする。
文字数 19,601
最終更新日 2025.10.03
登録日 2025.09.29
男爵令嬢のシエラ・パークスと、男爵家の長男であるイアン・ダウズウェルは婚約中だった。
パークス家とダウズウェル家は領地が隣同士で、息子と娘の婚約をキッカケに協力し合うようになる。
学園に入学する年齢になったイアン。シエラは一歳年下で、翌年に入学する予定だった。
離れ離れになって、イアンは何人も恋人を作って浮気していた。
一年後に遅れて入学してきたシエラは、その光景を見て愕然とする。
浮気の証拠を集めて、イアンに婚約破棄を切り出した。
最初は余裕だったイアンは、徐々に慌て始める。
この婚約破棄が原因で、大きな事件が起きることになる。
※恋愛要素少なめです。
※カクヨムにも掲載中の作品です。
文字数 10,987
最終更新日 2022.02.16
登録日 2022.02.06
僕の婚約者であり最愛の彼女──クラリスの様子がおかしくなったのは突然だった。
昨日まで仲睦まじく過ごしていた僕達の突然の変化に周囲の人間は皆困惑した。
それはそうだろう、当事者である僕が一番困惑しているのだから……。
様子のおかしくなった彼女の瞳に僕が映る事はない。
彼女が熱を帯びた瞳で見つめるのは、婚約者である僕ではなく違う人間なのだから。
そう……今も彼女の側で困惑した表情を浮かべつつも、控えめに微笑む子爵子息以外は。
少しづつ何かがおかしいと感じる日々の中で、たった一度だけクラリスと視線が交わう機会があった。
離れた距離にいる愛する彼女は、少し前では考えられない程、何の感情も読み取れない瞳で僕を見つめ、たった一言だけ言葉を紡いだ。
悔しい事にその声が僕の耳に届く事はなかったが、彼女の口の動きを目にした瞬間、僕の中の何かが「これは違う」と叫んだ。
クラリスが紡いだ言葉はたった一言。
「──助けて」
彼女の身に何が起きているのか、自分達は一体何に巻き込まれているのか。
僕はこの騒動の真相を探る為、一人の人物に協力を仰いだ。
クラリス、不甲斐ない僕をどうか許してくれ。
幼い頃交わした、君を守るという約束すら守れなかった僕だけど、それでも永遠に君だけを愛してる。
※このお話は「その瞳に魅入られて」に少し出てきた女神様が管轄している国の一つです。
ですが世界観や設定などは何の関係もないので、あちらを読まなくても大丈夫です。
※念のため保険としてR15指定入れております。
※人によっては全然幸せなお話ではないかもしれません。汗(作者としてはハピエンだと思っています)
※明るいのは最初だけかと。常に暗いお話かもしれません。
※私独自の世界設定になっておりますので、ご了承ください。
※こちらの作品、全話執筆済、完結保証です!!
文字数 80,526
最終更新日 2023.07.06
登録日 2023.06.16
獣人の国アステル王国で、獅子の一族に異端として生まれてしまった猫の獣人フェアル。
冷遇されて育った彼は、17歳となった年に形ばかりの友好国・ラジェス帝国へ留学生として送られる事になった。
ラジェス帝国は人族の国。友好国とはいえども、互いに「脆弱な人族め」「獣臭い野蛮な獣人め」と見下していた。
そんな国へ、半ば捨てられるように留学する事になりフェアルは絶望する。
しかし留学期間の2年を我慢すれば、自由になれるのかもしれない!と期待を持ちラジェス帝国へと向かう。
そのラジェス帝国で留学生のフェアルの身元保証人となるレクラス・ナイト公爵と出会い…………。
薄幸の獣人フェアルが、人族のレグラスに執着されて、ひたすら愛されてしまうお話。
文字数 152,826
最終更新日 2025.03.20
登録日 2024.02.04
魔法がある世界で生まれ育ったサラは、とあるきっかけで冒険者に憧れる。
冒険者になるために名門校といわれる王都のオーレ学園に入学し、周りが貴族だらけという環境の中、平民でありながらも優秀な成績をおさめ、そして卒業。さぁ冒険者として活動しようじゃないかという中、聖女じゃなければ倒せないと言われる魔物が現れた。
え?ソロで活動しちゃダメ?地元の同年代の人達はもうパーティー組んでいるし、そもそも実力とランクが合わない為にパーティーを組めない。一体どうやって活動していけばいいのよ!と悩んだサラの前に、学生時代のライバル…いや師匠ともいえる人が現れた。
一緒にパーティーメンバーとしてクエストやってくれるの?嬉しい!…ってアンタ騎士団所属じゃん!冒険者じゃないじゃん!…うえええ、いいの!?どうなってんだ騎士団……まぁこれからよろしくね!
といった感じで冒険者になったサラと騎士団に入った男の子とのラブコメを目指しつつ、世界を平和に導く?物語です。
続きを読みたいと思っていただけたら、是非ともお気に入り登録していただけると嬉しいです!
長編への挑戦なので、応援していただけると作者のモチベーションも上がりやすくなりますので、どうぞよろしくお願いします!
また投稿するまでの間に30万文字分は書いている為、ストックが尽きるまでに完結迄目指して毎日投稿していきますので、どうぞよろしくお願いします。
一話につき4000文字を超えないように調節してみましたが、文字数が多く感じられましたらすみません。
投稿時間は朝と夜の6時に更新するよう設定しています。
完結までの大体の流れは決めていますので、完結は保証させていただきます。
どうぞよろしくお願いいたします。
文字数 676,475
最終更新日 2025.06.28
登録日 2024.11.30
アフリアット王国の裏社会を牛耳るニコラエヴナ一家。表では普通の令嬢を装っているが、ニコラエヴナ一家のボスである「狂犬のイリーナ」には乙女な一面があった。
それは王国随一のイケメン公爵、セルジュのファンだということ。
冷静沈着、完璧主義者で弱い者をいたわる心を持ち、現国王と王妃とも仲が良いセルジュは周囲からも人望が厚かった。しかし、事態は一変。
セルジュは宰相を毒殺しようとした罪で拘束されてしまう。証拠不十分で釈放はされたものの、国王夫妻からは非難され、結局毒殺未遂の犯人として、財産と領地のほとんどを没収されてしまう。一夜の出来事はセルジュが築いてきた全てもののが崩壊した悪夢の夜となってしまった。
セルジュは全てに絶望し、睡眠薬を飲み、川へ身投げをしようとしたところにイリーナが現れて止めに入る。
イリーナは推しのために、推しを不幸のどん底に突き落とした者たちに復讐を決意する。
※作品全体のおよそ1/5~1/2以上に暴力・残虐行為もしくは性行為表現など、それに近しい表現があるのでR15指定にさせていただきます。
文字数 37,768
最終更新日 2024.08.23
登録日 2024.08.16
剣と魔法の異世界に転生!
憧れのエルフに転生したら、まさかの特級呪物。
しかも、お約束のご都合主義はどこ行っちゃったの!?
理不尽な手続き、面倒な契約、身分証がなければ部屋も借りられない。
猫獣人は「ニャー」と鳴かないし、神様も居ない。
召喚獣?喋りません。
龍?人化しません。
想像してた異世界とはだいぶ違う。
腑に落ちない気持ちMAXで、流されるままクラフトしたり、もふもふしたり、たまに事件に巻き込まれたり。
見た目は完璧エルフ美女、でも中身はツッコミ止まらない。
ご都合主義が通じない異世界で、《普通》に揉まれる日々がはじまる──!
※カクヨム、なろうにも掲載中
文字数 213,138
最終更新日 2026.03.09
登録日 2025.06.14
異人にしても珍しい青髪をもつ景一(けいいち)は、姉女郎の道中で粗相をしてしまう。
それを無かった事にしたのは、不愛想な態度と黄金色の髪に赤色の瞳という容姿の珍しさに「鬼」と恐れられる青年、小焼(こやけ)だった。
彼に一目惚れした景一は、姉女郎の粋な計らいでお礼として小焼に自分の水揚を頼む。
互いの珍しさに二人は惹かれあうがーー
小焼は内に秘めた気持ちに答えを出せずにいた。
景一の恋心に応えようとした時、小焼の「風邪」の病状は次第に悪化して……。
想いの花を咲かせ、散っていった人たち。
俯いて咲く花は可憐であり、目の前の全てが滲んで見えるのに、何故かそれすらも愛おしい。
これは、新吉原を舞台に綴られる『優しい鬼』たちの純愛物語。
「真を誓って証をたてればたてるほど、嘘を吐いてるとか騙されてるとか思われるんがここの常……。でも、ウチは、本当にーー」
◇こんな方におすすめ◇
感情表現が不器用。性欲と食欲がごっちゃ。
『恋』って?『好き』って? 何ですかそれ美味しいんですか?
そんな彼が罹った病。それは――恋わずらい。
大好き過ぎて病んでいく。恋に一生懸命、愛が重い。
そんな女の子を好きな方は是非。
表紙画像:ぐでAlice 様(Twitter:@createAlice1227)
参考文献は、近況ボードに記載しております。
文字数 280,333
最終更新日 2020.06.10
登録日 2020.04.21
クレア公爵令嬢にはローサという妹がいて婚約した。相手はリチャードという伯爵家の嫡男。
ローサから交際している彼だと初めて紹介された時に、この男はおかしい? とクレアは印象を抱いてローサに苦言を呈した。
リチャードは粗野な言葉遣いや無礼な態度で、始めから終わりまでクレアは行儀の悪い男だと呆れていたのです。
一見すると外見も整っていて格好良い感じですが、不意に下品な顔つきをする性格に問題ありそうな男だった。こんなのと結婚したらローサは苦労するだろうとクレアは心配していた。
「あんな男と結婚するの?」クレアが尋ねるとローサは「彼は勘違いされやすいけど本当は良い人だよ」と言う。
恋は盲目なんて申しますが、まさしくその通りだとクレアはしみじみ思う。度重なる説得に聞く耳を持たないローサはリチャードと結婚する。
妹が相手の家に嫁入りして五ヶ月後、便りがないのは元気な証拠だなぁと思っていたある日、助けてほしい! 命に関わる問題! と緊急を要する手紙が届いた。
文字数 11,630
最終更新日 2021.10.09
登録日 2021.10.07
定年おばちゃん、勾玉に呼ばれて邪馬台国へ?!
大学では准教授として勤め。発掘調査会社を定年後、パートで趣味として発掘調査を手伝っていたおばちゃん(宮前氷見子、65歳)は、発掘調査の現場で見つけた勾玉を手にした瞬間、眩暈と共に気を失った。
目覚めると何もない草原、よくよく周囲を観察しているうちに調査現場近くだと気付く。
歩いているうちに発見した集落は、間違いなく弥生時代の住居。
弥生時代にタイムリープしたおばちゃんが、歴史学者として時代を検証し、人と触れ合い、争いに巻き込まれ大切な人を亡くし、様々な困難を乗り越えてムラをクニへと発展させてゆく。
龍の池で見た二つの未来、おばちゃんが掴み取るのはどちらの未来なのか。
この話はフィクションです。
登場する人物や地名は、実在のものとは関係ありません。
文字数 97,904
最終更新日 2026.04.05
登録日 2026.03.10
李牧「りぼく)。天才軍師の最後はあまりにも理不尽だった。そんな彼が神の加護を受けながら過去のライバルだった楊端和(ようたんわ)や、新しい友人韓信(かんしん)と共に戦を減らし、流される血を少しでも減らすため、人の世に転生をする。彼の魂が浄化されるまで数多くの出会いを重ねていくが……果たしてその魂は? 彼らの転生先は織田信長の時代や、項羽と劉邦の時代、そして最後に劉恒、後に文帝と呼ばれる皇帝の時代。
李牧の知略が光ります。唯一匈奴に勝てると証明した男。
文字数 102,967
最終更新日 2026.04.27
登録日 2026.04.10
「私を抱いて」闇堕ち令嬢――最強の教え子(かわいくて従順)世界を救う
「ルーサ・お前を追放する」
元名門貴族セオドア家の次男、ルーサーは、卓越した戦術眼を持つ天才だった。しかし、規格外の力を持つ幼馴染のシンクレアを、四大貴族の悪質な陰謀から守ろうとした結果、全ての罪を被り、学園を追放される。
「後悔していない」と誇りを胸に、ルーサーが再就職したのは、魔王領との国境を守る辺境のマーティン家。そこで彼は、一人の教え子と出会う。
テレサ(13歳、スタイル抜群)は、代々光の魔術で国を守ってきたマーティン家の令嬢でありながら、自身は魔術の才能に絶望していた。
「力に善悪はない。この力を、君を必要とする領民のための光に変えるんだ!」
ルーサーの指導により、テレサの力は、領地を襲う脅威を圧倒する規格外の「花の魔術兵器」として開花。自己嫌悪の闇から解放された可憐な教え子は、ルーサーに絶対的な憧れと師弟愛を捧げる。
やがて、ルーサーの指導の正しさを証明するため、王都の魔術大会へ。そこでは、ルーサーを追放した四大貴族との因縁の対決、そして、王都でルーサーを待ち続ける最強の幼馴染シンクレアとの再会が待っていた。
これは、追放された天才が、辺境の闇の令嬢を最強へと育て上げ、その価値を証明し、王国の権力構造をひっくり返す、痛快ざまぁと溺愛のファンタジー
文字数 186,063
最終更新日 2026.06.17
登録日 2026.03.27
主人公の美冬は顔が整っているのにガサツな性格のせいで残念美人として扱われている大学生。周囲からも猿のようだと馬鹿にされていました。
しかし銀髪狐のあやかしに取り憑かれ、呪いのせいで周囲の人たちを魅了するようになります。手の平を返す周囲の人たちでしたが、過ぎた好意はトラブルの引き金となりました。
あやかしでないと起こせないような密室の謎と、それが原因で犯人扱いされる美冬。そんな彼女に手を差し伸べる美青年がいました。
「僕が君の無実を必ず証明してみせる」
名探偵の青年と共に、美冬は無実を証明するために謎へと立ち向かいます。
本物語はあやかし×恋愛×推理を掛け合わせたミステリー小説です!
※※ カクヨムでも先行して連載中です ※※
※※ https://kakuyomu.jp/works/1177354055250062013 ※※
文字数 102,456
最終更新日 2021.02.18
登録日 2020.12.16
コラソン王国屈指の貧乏男爵家四兄弟のお話。
全四話+後日談
登場人物全てハッピーエンド保証。
文字数 9,191
最終更新日 2022.08.04
登録日 2022.08.03
(男性は出演しません)
明るく元気な女子高生・天野アイリ!
ある日、愛の妖精ラプリンに力を授けられ、みんなを守る魔法少女「ラビングハート」に変身!
――するまでは、良かった。
なんと彼女は、敵の攻撃を受けると痛みじゃなくて快感を覚えてしまう、超特異体質だったのだ!
「んんっ…!だめ、こんなところで感じちゃ…っ♡」
敵を倒せば倒すほど、体に溜まっていく甘い疼き。
そんなアイリの異変に気づいたのは、真面目で過保護な妹のミウだった。
「姉さんの体は、私が管理します。これは必要な『ケア』ですから」
姉を想う気持ちが暴走した妹による、愛情たっぷりの「秘密のケア」が始まってしまった!
さらに、心優しい親友のユナちゃん、アイリに恋するお嬢様の白鳥さん、そして、同じ体質を持つもう一人の内気な魔法少女・雫ちゃんまで現れて……!?
秘密を共有する少女たちの、甘くてちょっとエッチな、とろとろの百合ケアが、もう止まらない!
これは、愛と友情と、ちょっぴりの背徳感が織りなす、新感覚・魔法少女ガールズラブコメディ!
文字数 144,876
最終更新日 2025.08.29
登録日 2025.08.06