「世」の検索結果
全体で75,639件見つかりました。
性癖:TSドッペルゲンガー姦(TSした自分とセックスする)
性癖:特殊なシチエーションのNTR
性癖:ぐちゃぐちゃな倫理
第三回性癖小説選手権に参加させていただいた小説です
雪が降る中俺は奇妙な女――栗栖飴美と出会う。その女が言うには俺たちは別の時間軸で恋人だったのだと言う。
家に帰ってからその事実を信じた俺だが、そこで栗栖飴美と友人の山崎古谷がセックスしている動画が頭の中に流れ始めた。
混乱する俺に追い打ちをかけるように通信を繋いできたのは失踪したはずの父親だった。
そして父親は俺にこう命令してきたのだった。
「与次郎。過去へ飛べ」
※寝取られ、TSによる精神的なBL、逆転、レイプから始まる恋、サプライズ催眠おじさんを含みます。
文字数 39,976
最終更新日 2021.07.12
登録日 2021.07.07
ダンジョン探索者なんて危ない仕事してないで、ずっと側にいてくれればいいのに……ギルドで働く職員セルジュは、恋人のエイダンが無事に帰ってきてくれるか、いつもハラハラしながら待っている。
でもいざ帰ってくると、心配しすぎて小言ばかり言ってしまう。
エイダンはそんな自分がかわいい、好きって伝えてくれるけど……だったら体で証明してくださいね?
自分のことを知的で常識人だと思っている(けれど世間ズレしている)猫獣人が、
のんびりに見えてドSな熊獣人に、性的に猫っかわいがりされるお話です。
「かわいい、かわいいなあセルジュは」
「だからそれを言えばなんでも許されると思ったら、大間違いなんですよ……っ! や、うにゃっ! やめてそれしないでぇっ!!」
後半は、いちゃらぶえっちです。☆マークつけます。
世界観が「奴隷を買って丸洗いしたら超好みだったので〜」とリンクしていますが、これ単品で読めます。
文字数 10,833
最終更新日 2022.10.21
登録日 2022.10.17
大学生の絵麻は、恋人の勇輝と幼馴染の里果が、浮気している場に遭遇した。勇輝と里果の言動にショックを受けていると、突如世界が眩しく輝き、三人は異世界へと召喚される。
召喚先で里果は自らを聖女だと断言し、絵麻をいらない者と言い張った。絵麻は街から追放され、一人っきりで不気味な森へ放置される。
その森で、絵麻は一頭の傷ついた黒竜に出会った。
必死に手当てをすると、元気になった黒竜は絵麻を黒竜国へと連れていった。
黒竜国で、絵麻は軽そうな男性クリフォードに迎え入れられる。そして絵麻は、クリフォードたちと黒竜国で暮らすことを決めた。
散々な失恋をした絵麻は、クリフォードを信じることが出来なかった。クリフォードに頼らずに生きるために、食堂で働き始めるが……
クリフォードに大切にされるにつれ、本当の彼を知るにつれ、彼に少しずつ惹かれはじめていくのであった。
恋なんて懲り懲りで、仕事をしながら楽しく生きようとする女の子と、彼女に惚れ、彼女の幸せを一心に考える黒竜王の、恋の攻防戦。
文字数 92,193
最終更新日 2025.05.06
登録日 2025.04.27
前世でやっていたRPGの中ボスの大魔法使いに生まれ変わった僕。
勇者に倒されるのは嫌なので、大人しくアイテムを渡して帰ってもらい、塔に引きこもってセカンドライフを楽しむことにした。
風の噂で勇者が魔王を倒したことを聞いて安心していたら、森の中に小さな男の子が転がり込んでくる。
どうやらその子どもは勇者の子供らしく…
文字数 36,619
最終更新日 2021.12.28
登録日 2021.11.27
社畜、気づけば異世界の赤ちゃんでした――!?
ブラック企業に心身を削られ、人生リタイアした社畜が目覚めたのは、剣と魔法のファンタジー世界。
前世では死ぬほど働いた。今度は、笑って生きたい。
けれどこの世界、穏やかに生きるには……ちょっと強くなる必要があるらしい。
文字数 157,839
最終更新日 2025.08.10
登録日 2025.07.04
わたしは今日、死んだ。そして、生まれた。
どうやらわたしは記憶を持ったまま転生したらしい。
流行性肺炎で命を落とした女が異世界で男になって生まれ変わった。
そして前世で大好きだった旦那様と出会う。せつなくもやさしい愛のお話。
アレク×ヨシュア
小説家になろうサイトにて先行掲載中です。先が気になる方はそちらへ♪
https://novel18.syosetu.com/n5937gk/
文字数 72,098
最終更新日 2020.08.27
登録日 2020.08.15
取りつかれ体質の主人公、月城灯里が霊に憑かれた事を切っ掛けに心霊部に入部する。そこに数々の心霊体験が舞い込んでくる。事件を解決するごとに部員との絆は深まっていく。けれど、彼らにやってくる心霊事件は身の毛がよだつ恐ろしいものばかりで――。
灯里は取りつかれ体質で、事あるごとに幽霊に取りつかれる。
それがきっかけで学校の心霊部に入部する事になったが、いくつもの事件がやってきて――。
。
部屋に異音がなり、主人公を怯えさせる【トッテさん】。
前世から続く呪いにより死に導かれる生徒を救うが、彼にあげたお札は一週間でボロボロになってしまう【前世の名前】。
通ってはいけない道を通り、自分の影を失い、荒れた祠を修復し祈りを捧げて解決を試みる【竹林の道】。
どこまでもついて来る影が、家まで辿り着いたと安心した主人公の耳元に突然囁きかけてさっていく【楽しかった?】。
封印されていたものを解き放つと、それは江戸時代に封じられた幽霊。彼は門吉と名乗り主人公たちは土地神にするべく扱う【首無し地蔵】。
決して話してはいけない怪談を話してしまい、クラスメイトの背中に危険な影が現れ、咄嗟にこの話は嘘だったと弁明し霊を払う【嘘つき先生】。
事故死してさ迷う亡霊と出くわしてしまう。気付かぬふりをしてやり過ごすがすれ違い様に「見えてるくせに」と囁かれ襲われる【交差点】。
ひたすら振返らせようとする霊、駅まで着いたがトンネルを走る窓が鏡のようになり憑りついた霊の禍々しい姿を見る事になる【うしろ】。
都市伝説の噂を元に、エレベーターで消えてしまった生徒。記憶からさえもその存在を消す神隠し。心霊部は総出で生徒の救出を行った【異世界エレベーター】。
延々と名前を問う不気味な声【名前】。
10の怪異譚からなる心霊ホラー。心霊部の活躍は続いていく。
文字数 78,881
最終更新日 2023.07.26
登録日 2023.07.26
「お嬢様、その方程式には致命的な『嘘』が含まれています」
私立青藍学園。世田谷の閑静な住宅街に建つ、中世の城のようなレンガ造りの名門女子校。
そんな花園に、一人の「女子生徒」が特待生として入学した。
名前は、伊藤翼。
中性的な美貌に、天然で聞き上手な性格。吹奏楽部でクラリネットを吹く彼女(?)は、瞬く間に学園の人気者となる。
だが、彼女には誰にも言えない秘密があった。
それは、彼女が「女子高生」ではなく、訳あって女子と間違われて入学してしまった唯一の男子であること。
そしてもう一つ。
ひとたび事件が起きれば、祖父の町工場仕込みの「数理的思考」を武器に、誰よりも冷徹に、かつ鮮やかに論理の糸を解き明かす名探偵だということだ。
消えた楽譜、深夜の校舎に響く足音、そして優雅なスカートの裏側に隠された悪意。
翼は「女子」としての平穏な(?)日常を守るため、論理(ロジック)という名のタクトを振るう。
恋と謎と、ちょっぴり危うい女装生活。
伊藤翼の数理的推理、開幕。
文字数 182,312
最終更新日 2026.03.25
登録日 2026.02.19
エルフ、ドワーフ、吸血鬼、そして竜人。上げればきりがないほどの種族が住むこの世界で、ただ2種族だけ'運命の番'というものが分からないらしい。
いや、正確には分かりづらいだろうか。それが人族と一部の鳥族だ。
そんな一部の鳥族に分類される俺シロは今日も今日とて空を泳いでいる。
文字数 1,811
最終更新日 2025.11.14
登録日 2025.11.14
「コーヒーのない人生なんて、クソだ」
異世界に転生した最強エンジニア・ケンが最初に直面した絶望……それは、カフェインという名の重要リソースがこの世界に存在しないことだった。
自給自足の「快適なシェル環境(拠点)」を構築したケンは、相棒の聖獣(もちもち)ポンと共に、幻の黒い豆を求めて未踏セクターへと足を踏み入れる。
ようやく完成した「最初の一杯」。その副産物として生まれたハチミツとカカオの栄養剤が、村の腰の曲がった老人たちを「イケおじ最終兵器」に変貌させてしまうとは、この時の彼は知る由もなかった。
「……やりすぎた(オーバーエンジニアリング)。だが、セキュリティ強度は最大だ」
無自覚なチート能力で、のどかな村をバイオテクノロジーの拠点へと進化させてしまう、勘違い系(?)エンジニアリング・ファンタジー!
文字数 31,625
最終更新日 2026.04.17
登録日 2026.03.16
* R18甘めのエロ、タグの確認をお願いします。
物語の世界に転生した私は、明日の夜に行われる舞踏会で捨てられる――。
婚約者のジュリアンはヒロインに正式に告白する前に、私、イヴェットに婚約解消してほしいと告げるのだ。
二人が結ばれるとわかっていたのに、いつの間にか好きになってしまった。
邪魔するつもりはないけれど、彼らが幸せな様子を見るのはつらいので、国を出ようと計画を立てたところ――?
* 頭を空っぽにして息抜きにお読みください。
* 成人年齢18歳の世界のため飲酒シーンがありますが、現実ではお酒は20歳になってから親しんで下さい(念のため)
* 8話程度+おまけ未定。Rシーンには※マークつけます。
* コメント欄にネタバレ配慮しておりませんのでお気をつけください。
* 表紙はCanvaさまで作成した画像を使用しております。
文字数 22,635
最終更新日 2021.09.18
登録日 2021.09.11
【ヤンデレ+男の娘のブラックコメディ】
「朝顔 結城」
それが僕の幼馴染の名前。
彼は彼であると同時に彼女でもある。
男でありながら女より女らしい容姿と性格。
幼馴染以上親友以上の関係だった。
しかし、ある日を境にそれは別の関係へと形を変える。
主人公・夕暮 秋貴は親友である結城との間柄を恋人関係へ昇華させた。
同性同士の負い目から、どこかしら違和感を覚えつつも2人の恋人生活がスタートする。
しかし、女装少年という事を差し引いても、結城はとんでもない爆弾を抱えていた。
――その一方、秋貴は赤黒の世界と異形を目にするようになる。
現実とヤミが混じり合う「恋愛サイコホラー」
本作はサークル「さふいずむ」で2012年から配信したフリーゲーム『ヤンデレ男の娘の取り扱い方シリーズ』の小説版です。
※小説家になろう、カクヨムでも掲載しています。
※第三部は書き溜めが出来た後、公開開始します。
こちらの評判が良ければ、早めに再開するかもしれません。
文字数 340,164
最終更新日 2020.12.06
登録日 2019.10.02
婚約者の浮気現場に遭遇し、心が崩れた夜。
満月を見上げた瞬間、世界が反転した。
目を覚ますと、知らない天蓋のベッドの上にいた。
「触るな……君が……神子が現れたせいだ……!」
帰る術もわからないまま、私は塔に幽閉される。
そこで出会ったのは、夜と昼で人格が入れ替わる双子の皇子——
ルキアスとノアール。
一つの身体に、二つの魂を宿す皇子。
触れれば触れるほど、二人の境界は曖昧になり、愛も嫉妬も独占も、区別がつかなくなる。
「入れ替わった直後は……どちらとの行為だったのか、判別もつかないほどに」
その言葉を聞いた瞬間、逃げ道は消えた。
昼と夜、入れ替わるたびに同じ腕に抱かれ、違う声で名前を呼ばれる。
罪悪感と幸福が、ゆっくり溶けていく。
次の満月までの30日間——。
この恋は終わりが決まっている。
それでも、求めずにはいられなかった。
愛してはいけない相手を、どうしようもなく愛してしまった。
最後の日。
星を映したような満月の下で、私はどちらの名を呼んで泣けばいいのだろう。
——これは、二人の皇子に愛され、愛してしまった私の
罪深く、甘く、取り返しのつかない30日間の記録。
※本作は「小説家になろう」「アルファポリス」にて同時掲載しております。
※ エブリスタのコンテストに合わせて【改稿版】を公開しました。
過激な表現は抑えつつ、甘さと関係性をより濃くなるよう調整しています。
もしよろしければ、こちらも読んでいただけたら嬉しいです。
https://estar.jp/novels/26505209
表紙イラストは、琳華さんに描いていただきました。
※イラストは描き下ろし作品です。無断転載・無断使用・AI学習等は一切禁止しております。
©︎双蛇皇子 / 木風 琳華
文字数 93,832
最終更新日 2025.12.12
登録日 2025.11.24
無実の罪で修道院を追放された、食いしん坊な元修道女ルシル。絶望の淵で彼女が手に入れたのは、B級グルメのキッチンカーのオーナーだった前世の記憶と、時間停止&無限容量のチート能力『絶対倉庫』だった!
「見てなさい。最高の屋台で王都の胃袋、ぜーんぶ掴んでやるんだから!」
そのままでは食べられない魔物肉も、前世知識と工夫でご馳走に早変わり。
腐敗の魔獣を名乗る猫と出会い、「腐敗ってつまり発酵だよね!?」と、ヨーグルトに麹作りにやりたい放題。
屋台は大いに繁盛し、王都の人々は未知なる美味に大満足した。
しかしそれを良く思わない「食料ギルド」が卑劣な営業妨害を仕掛けてきた。
しかもその裏で糸を引いていたのは、かつてルシルを追放し、利権を貪るあの「修道院長」で――!?
「私の店を潰すですって? 返り討ちにしてやるわ!」
商売上の対立はいつしか国をも動かす大騒動へ発展していく。
王位継承争いで劣勢な第二王子の胃袋を掴み、原因不明だった第一王女の病さえも『食』で癒やした。
ルシルの料理の数々は多くの人を味方につけて、腐った権力者たちを追い詰めていく。
これは元日本人の修道女が王都の闇を暴き、美味しいご飯で常識をひっくり返す「屋台革命」の物語。
※料理・改革メインで恋愛要素は薄め。
※他サイト掲載中です。
文字数 310,383
最終更新日 2026.05.25
登録日 2026.02.21
大学一年生の樹(いつき)は、親友の幸司(こうじ)に誘われて「May恋(めいこい)」というマッチングアプリに登録させられた。
どうしても恋人を作りたい幸司の頼みで、友人紹介のポイントをゲットするためだった。
しかし、世間ではアプリ利用者の不審死が相次いでいる、というニュースが報道されている。
そんな中で、幸司と連絡が取れなくなってしまった樹は、彼の安否を確かめに自宅を訪れた。
そこで目にしたのは、明らかに異常な姿で亡くなっている幸司の姿だった。
アプリが関係していると踏んだ樹は、親友の死の真相を突き止めるために、事件についてを探り始める。
そんな中で、幼馴染みで想い人の柚梨(ゆずり)までもを、恐怖の渦中へと巻き込んでしまうこととなるのだった。
「第5回ホラー・ミステリー小説大賞」特別賞を受賞しました!
他サイト様にも投稿しています。
文字数 102,800
最終更新日 2022.01.29
登録日 2022.01.27
時は江戸。絢爛豪華な嘘で塗り固められた遊郭・吉原。
その頂点に君臨する最高位の花魁(おいらん)・薄雲(うすぐも)は、とうに真心など捨てたと心を偽り、夜ごと男たちの夢を売っていた。
そんな彼女のもとに現れたのは、今をときめく浮世絵師・海斗(かいと)。
彼に課せられたのは、薄雲をモデルとした“春画”を描くこと。
肌を晒すことには慣れていたはずの薄雲。しかし、他の男たちとは違い、欲望ではなく真摯な眼差しを向ける海斗に、固く閉ざしたはずの心が揺らぎ始める。
「俺が描きたいのは、あなたの魂だ」
彼の筆先(指先)がなぞるのは、肌の輪郭か、心の痛みか。
衣を剥ぐより雄弁なその筆致に、薄雲は今まで知らなかった“本当の快感”と“涙”の意味を知っていく。
これは、嘘と本音が入り混じる廓(くるわ)で、絵筆を通して魂を求め合う、絵師と花魁の切なくも艶やかな恋物語。
「あんたの筆で…わっちの“痛み”とやらを、教えておくんなんし…」
興奮して抜いたはずなのに、なぜか胸が締め付けられる。
そんな“エモとエロ”が融合した、一夜限りの逢瀬(おうせ)が、幕を開ける。
文字数 13,882
最終更新日 2025.10.13
登録日 2025.10.12
死んだ父が、AIになって帰ってきた。
AI科学者だった父・健一郎は、不治の病で逝く前に、自分の思考と記憶を写した対話型AI「ケン」を、十七歳の娘・美月のために遺した。葬儀の翌朝、書斎の机で円筒形のデバイスが起動する。
『おはよう。泣くのは五分間だけだ。朝食にオムレツを焼く準備をしろ』
声も、理屈っぽさも、不器用な優しさも、父そのもの。ただし──父本人ではない。
立ち直れない娘と、「正解」を焼く父AIの、五年と一日の物語。
高校卒業の朝、洋食屋への修行入り、高熱で寝込んだ夜の昔話、そして結婚式の朝。書斎の机の上から、ふたりの不器用な日々が少しずつ重なっていく。
やがて美月は、父が生前ひとりで残していた「夜のログ」に辿り着く。
自分が「世界一」と呼び続けてきたあのオムレツの、本当の正体を知るために。
文字数 167,273
最終更新日 2026.06.28
登録日 2026.06.08
今まで投稿しました短編をまとめました。
基本恋愛中心の話ばかりですが、流れ的にざまぁしたりもあります。
今後、短編はこちらにあげていきます。
他サイトさまと重複投稿も含まれています。
文字数 182,738
最終更新日 2024.07.28
登録日 2024.03.13
月皇凛空(つきがみ りあん)は圷(あくつ)、桐生(きりゅう)と共に【聖女】として異世界に召喚された。
その世界では穢れが充満し、聖女による浄化が必要とされていたのだ。しかし、なぜか凛空だけが浄化できなかった。その上、Subだとバレるとグレアや無理矢理なコマンドを浴びせられ、遂には国外追放される。
その時凛空を救ってくれたのが隣国の騎士団長ジェネシスだった。凛空に一目惚れしたジェネシスは、凛空にプレイをしてほしいと申し出る。
初めて蕩けるような甘いプレイを体験した凛空は、ジェネシスに心惹かれながらも、どうしてもDomが信じられないでいた。
それでも凛空を真正面から愛してくれるジェネシス。生まれて初めての恋を認めた凛空。
このまま二人で幸せになりたいと思いつつ、どうしても元の国に戻らなければいけないと奮起する。
戻った国は以前よりも穢れが濃くなっていた。街を調査していると、凛空にグレアを浴びせていたパロミデルと再会してしまう。そして『死』のコマンドを受けた凛空は、眠っていたデミゴットのスキルを発動させたのだった。
※Dom/Subユニバースの独自設定があります。
※予告なく性描写が入ります。
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お気に入り登録、しおり、コメントありがとうございます!励みになります!
★ホットランキング入りました!応援ありがとうございます★
文字数 105,743
最終更新日 2022.08.08
登録日 2022.07.28