「眼」の検索結果

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BL 完結 長編 R15
あの人が大の女好きであることは有名です。 そんな人に恋をしてしまった私は何と哀れなことでしょうか。 男性など眼中になく、女性がいればすぐにでも口説く。 それがあの人のモットーというやつでしょう。 どれだけあの人を思っても、無駄だと分かっていながらなかなか終止符を打てない私についにチャンスがやってきました。 これで終らせることが出来る、そう思っていました。
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小説 2,988 位 / 225,146件 BL 517 位 / 31,144件
文字数 20,452 最終更新日 2025.11.16 登録日 2025.10.12
BL 完結 短編 R18
王国にその名を轟かせる名門・ブラックウッド公爵家。 嫡男レイモンドは比類なき才知と冷徹な眼差しを持つ若き天才であった。 だが妹リディアナが王太子の許嫁でありながら、王太子が心奪われたのは庶民の少女リーシャ・グレイヴェル。 嫉妬と憎悪が社交界を揺るがす愚行へと繋がり、王宮での婚約破棄、王の御前での一族追放へと至る。 混乱の只中、妹を庇おうとするレイモンドの前に立ちはだかったのは、王国騎士団副団長にしてリーシャの異母兄、ヴィンセント・グレイヴェル。 琥珀の瞳に嗜虐を宿した彼は言う―― 「この才を捨てるは惜しい。ゆえに、我が手で飼い馴らそう」 知略と支配欲を秘めた騎士と、没落した宰相家の天才青年。 耽美と背徳の物語が、冷たい鎖と熱い口づけの中で幕を開ける。 ___ ※本作は旧版です。 ※完全版とは展開・描写が一部異なります。
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小説 3,069 位 / 225,146件 BL 530 位 / 31,144件
文字数 20,811 最終更新日 2025.08.16 登録日 2025.08.16
キャラ文芸 連載中 長編
「君の演技はリアルすぎる。華がないんだよ」 189cmの長身と無精髭、そして「リアルすぎる存在感」のせいで舞台から浮いてしまい、オーディションに落ち続ける31歳の売れない俳優・平野任三郎。 家賃も払えず途方に暮れていた彼が、高額報酬に釣られて応募した「裏バイト」。それは、引退の危機に瀕した登録者100万人のトップ男性VTuber「天ノ川シリウス」の【二代目】になることだった! 黒いモカピスーツに身を包み、金髪碧眼の王子様キャラを演じることになった任三郎。 「中身が変わった」と気づいたアンチがコメント欄を荒らす中、任三郎は舞台で培った狂気的なまでの「憑依の演技」で、アンチを、ファンを、そして運営すらも圧倒し黙らせていく。 敏腕プロデューサー、天才絵師、特定厨の女子高生、リアルのトップ女優、果ては海外のメガインフルエンサーまで。 「ガワ」の裏側でうごめくヒロインたちの思惑を、規格外の「魂」でねじ伏せていく、おっさん俳優のバーチャル成り上がりお仕事ドラマ、開幕!
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小説 3,148 位 / 225,146件 キャラ文芸 32 位 / 5,565件
文字数 193,731 最終更新日 2026.06.24 登録日 2026.05.04
BL 完結 長編 R18
僕はシュリエル・エバンス公爵令息。貴族というよりも、ルルーガレス王国を代表する水の巫子をやっている。水の巫子としての能力や、血筋から選ばれて、王子様と婚約していた。 幼い頃に結ばれた婚約だが、ディルク殿下に恋をしてから、ずっと自己研鑽に努めてきた。聖女が現れても、殿下に相応しいのは僕だと、心の中で言い聞かせるようにしていたが、 殿下の隣には、いつの間にかローズブロンドの美しい聖女がいた。 なんとかしてかつての優しい眼差しに戻ってほしいのに、日が経つ毎に状況は悪くなる。 そんなある日、僕は目を疑うものを見てしまった。 攻め・威圧系美形 受け・浮世離れ系美人 (HOTランキング最高3位、頂きました。たくさんの閲覧ありがとうございます!) (第12回BL大賞にて、奨励賞を頂きました。たくさんの応援、ありがとうございました!) ※ざまぁというより自業自得 ※序盤は暗めですが甘々になっていきます ※本編60話(約16万字)+番外編数話くらい ※残酷描写あります ※ R18は後半に
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小説 3,210 位 / 225,146件 BL 570 位 / 31,144件
文字数 204,791 最終更新日 2023.07.14 登録日 2023.05.29
BL 完結 長編 R18
バイト帰りにコンビニを出た瞬間、西洋風な服装のおじさんたちに囲まれた片桐隼人(かたぎり はやと)。 「聖女様が御姿を現されたぞ!」 「え、あ、あの」 だが、隼人を聖女と呼ぶ赤毛の王子は隼人が男と知ると態度を豹変。金髪碧眼の美貌の騎士レオが「――ここにもうひとりおります!」と言ったことで、聖女召喚に巻き込まれただけの一般人としてレオと共に城を追い出されてしまう。 てっきりこれはドッキリの類だと思い込む隼人は、「早く家に帰ってインスタント焼きそば(辛子マヨネーズ味)を食べたい!」と願うが、事はそううまくは運ばない。 「我レオ・フェネオン、騎士の名誉に誓い、真の聖女様に揺るぎなき忠誠を捧げる」 あまつさえ、レオにそんなことを言われてしまう。 レオに連れられて異世界を移動するうちに、魔物に襲われてしまう二人。 光り輝く剣で敵を倒すレオは格好いいけど、隼人は最早リバース寸前だった。  ――ここまできたら、いい加減認めざるを得ない。俺がいる場所が施設の中とかプロジェクションマッピングとかじゃなくて、本物の異世界だってことを! だが、元の世界に帰る為には、別の召喚陣がある場所まで行かなければならない。そんな訳でレオと二人、隣国に向けて逃亡を始めた。 レオ以外に頼る相手のいない隼人は、ひとりになった瞬間恐怖に襲われる。 するとレオが「では、私の祖国に到着し王家に保護されるまでの間、私とハヤトは結婚を間近に控えた恋人同士の設定でいきましょう」と何故か言い出し――? オメガバースは独自設定です。ご了承下さい。 秘密多き生真面目イケメン騎士攻めx明るい勤労大学生受け ハピエン、完結保証。ムーンライトノベルズにも掲載中。 聖女(男)・騎士・追放・後宮・溺愛・執着・王子・異世界・召喚・敵国・偽装・オメガバース(α、Ω)
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小説 3,326 位 / 225,146件 BL 591 位 / 31,144件
文字数 104,345 最終更新日 2026.04.15 登録日 2026.04.02
ファンタジー 連載中 長編 R15
 木嶋蒼、35歳。表向きは田舎で農業を始めて1年目の、どこにでもいる素朴な農家だ。しかし実態は、内閣直轄の超エリート組織・ダンジョン対策庁において「特総(特別総括官)」という非公開の最高職を務める、日本最高峰の実力者である。その事実を知る者は内閣総理大臣を含む極少数のみ。家族でさえ、蒼が対策庁を早々に退庁したと信じて疑わない。  SSSランクのテイムスキルと攻撃スキル、SSランクの支援スキルと農業スキルを18歳時に鑑定され、誰もが「化け物」と称えたその実力を、蒼は今日も畑仕事に注ぎ込んでいる。農作物の品質は驚異的に高く、毎日の収穫が静かな喜びだ。少し抜けているところはあるが、それもご愛嬌——と思っていた矢先、農業開始から1年が経ったある朝、異変が起きた。  祖父母の旧宅に隣接する納屋の床に、漆黒に金の縁取りをしたゲートリングが突如出現したのだ。通常の探索者には認識すらできないそれは、蒼だけが見えるシークレットプライベートダンジョン——後に「蒼天の根」と呼ばれることになる、全100階層の特異空間だった。  恐る恐る潜ったダンジョンの第1層で、蒼は虹色に輝くベビースライム「ソル」と出会い、即座に従魔として契約。さらに探索を進める中でベビードラゴンの「ルナ」、神狼種のベビーシルバーウルフ「クロ」を仲間に加えていく。そしてダンジョン初潜入の最中、蒼の体内に「究極進化システム」が覚醒する。ダンジョン内の素材をエボリューションポイント・ショップポイント・現金へと変換し、自身や従魔、親しい者を際限なく強化・進化させるこのシステムは、ガチャ機能・ショップ機能・タスク機能まで備えた、あまりにもチートじみた代物だった。  蒼は決める。「せっかくだから配信もしよう」と。農家兼ダンチューバーという前代未聞のスタイルで探索者ライセンスを取得し、「農家のダンジョン攻略配信」を開始した彼の動画はじわじわと注目を集め始める。  そんな中、隣のダンジョンの取材にやってきたのが、C級探索者ライセンスを持つ美人記者兼ダンチューバー・藤宮詩織だった。国際探索者協会の超エリート一家に生まれながら自らの道を切り開いてきた彼女は、蒼の「農家なのになぜかとても強い」という矛盾に鋭い鑑定眼を向ける。  隠れ最強の農家配信者と、本質を見抜く美人記者。チート級の従魔たちが賑やかに囲む日常の中で、二人の距離は少しずつ縮まっていく。ダンジョン攻略・農業・配信・ガチャ・そして予期せぬ大事件——波乱と笑いと感動が交錯する、最強農家の新米配信者ライフが、今幕を開ける。
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小説 3,387 位 / 225,146件 ファンタジー 559 位 / 52,220件
文字数 560,247 最終更新日 2026.04.06 登録日 2026.04.01
BL 完結 短編 R18
いがらし ひろたか×ともえ けんと 五十嵐 洋隆×巴 健人 49×55 度付き眼鏡×裸眼 アップバングベリーショート×少し目隠れショートウェーブパーマ 197cm×187cm 96kg×66kg 標準語×関西弁 敬語×タメ口 BARのオーナー×俳優・モデル 重低音×ハスキー低音 私服はカジュアル×私服は女装 煙草:レギュラー×チェリー 酒:うわばみ×下戸
24h.ポイント 426pt
小説 3,387 位 / 225,146件 BL 597 位 / 31,144件
文字数 10,620 最終更新日 2026.06.21 登録日 2026.06.16
BL 連載中 長編 R18
目が覚めた時、僕は寂れた農村に立っていた。しかも膝丈の大きいワイシャツだけを羽織った露出狂スタイル。 どうやら、異世界に転生したらしいが全く記憶がない僕。どうも農村に降り立っているしスローライフものの異世界転生かもと農家で生活しようとした矢先、銀髪、蒼眼のありえないほどの長身イケメン美形に後ろから羽交い絞めにされた。 「えっ?なんで?」 「……逃げるなんて悪い子だねルーク。さぁ帰ろう」 良く分からないうちにそのまま攫われて……。 そこで気づいた、どうやら僕は腐女子の姉がハマっていたR-18BL小説「わがままな王子様は英雄様の虜」のわがまま故に廃嫡されてしまった元王太子ルークに生まれ変わってしまったらしい。 しかもこのルークは叔父であるマクシミリアンにこの後「監禁」「調教」「溺愛」という全く嬉しくない3連コンボを決められてしまう……いやだ!!!!そう思って逃げようと試みるが、戦闘力がカンストの最強騎士団長であるマクシミリアンに叶うはずもなく…… ※一応溺愛ものですがハードなプレイがある予定なので苦手な方はご注意ください。また「※」は性的な部分がある場合タイトルにつきます。また性的なシーンは割とありますが本番まではゆっくりめです。
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小説 3,446 位 / 225,146件 BL 610 位 / 31,144件
文字数 274,230 最終更新日 2022.01.30 登録日 2021.10.09
恋愛 完結 長編
オルレリアン王国の公爵令嬢セシリアは、誰からも愛されていなかった。 母は幼い頃に亡くなり、父である公爵には無視され、王宮の使用人達には憐れみの眼差しを向けられる。 婚約者であった王太子と結婚するが夫となった王太子には冷遇されていた。 そんなある日、セシリアは王太子が寵愛する愛妾を害したと疑われてしまう。 どうせ処刑されるならと、セシリアは王宮のバルコニーから身を投げる。 死ぬ寸前のセシリアは思う。 「一度でいいから誰かに愛されたかった。」と。 目が覚めた時、セシリアは12歳の頃に時間が巻き戻っていた。 セシリアは決意する。 「自分の幸せは自分でつかみ取る!」 幸せになるために奔走するセシリア。 だがそれと同時に父である公爵の、婚約者である王太子の、王太子の愛妾であった男爵令嬢の、驚くべき真実が次々と明らかになっていく。 小説家になろう様にも投稿しています。 タイトル変更しました!大幅改稿のため、一部非公開にしております。
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小説 3,457 位 / 225,146件 恋愛 1,908 位 / 65,586件
文字数 218,910 最終更新日 2024.09.21 登録日 2022.06.14
恋愛 完結 短編 R15
婚約者以外の女性に夢中になり、婚約者を蔑ろにしたうえ婚約破棄した。 ーーそんな過去を持つ私の旦那様は、今もなお後悔し続け、元婚約者を想っている。 シドニーは王宮で側妃付きの侍女として働く18歳の子爵令嬢。見た目が色っぽいシドニーは文官にしつこくされているところを眼光鋭い年上の騎士に助けられる。その男性とは辺境で騎士として12年、数々の武勲をあげ一代限りの男爵位を授かったクライブ・ノックスだった。二人はこの時を境に会えば挨拶を交わすようになり、いつしか婚約話が持ち上がり結婚する。 言葉少ないながらも彼の優しさに幸せを感じていたある日、クライブの元婚約者で現在は未亡人となった美しく儚げなステラ・コンウォール前伯爵夫人と夜会で再会する。 ※設定はゆるいです。 ※溺愛タグ追加しました。
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小説 3,569 位 / 225,146件 恋愛 1,967 位 / 65,586件
文字数 37,192 最終更新日 2023.08.01 登録日 2023.07.09
ファンタジー 完結 長編
最難関であるS級ダンジョン最深部の隠し部屋。金銀財宝を前に告げられた言葉は労いでも喜びでもなく、解雇通告だった。 「もうオマエはいらん」 勇者アレクサンダー、癒し手エリーゼ、赤魔道士フェルノに、自身の黒髪黒目を忌避しないことから期待していた俺は大きなショックを受ける。 ヤツらは俺の外見を受け入れていたわけじゃない。ただ仲間と思っていなかっただけ、眼中になかっただけなのだ。 転生者は曾祖父だけどチートは隔世遺伝した「俺」にも受け継がれています。 勇者達は大富豪スタートで貧民窟の住人がゴールです(笑)
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小説 3,569 位 / 225,146件 ファンタジー 584 位 / 52,220件
文字数 622,375 最終更新日 2020.02.09 登録日 2018.06.05
恋愛 完結 短編
マールバラ王国には王家の血をひくオルグレーン公爵家の二人の姉妹がいる。幼いころから、妹マデリーンは姉アンジェリーナのドレスにわざとジュースをこぼして汚したり、意地悪をされたと嘘をついて両親に小言を言わせて楽しんでいた。 アンジェリーナの生真面目な性格をけなし、勤勉で努力家な姉を本の虫とからかう。妹は金髪碧眼の愛らしい容姿。天使のような無邪気な微笑みで親を味方につけるのが得意だった。姉は栗色の髪と緑の瞳で一見すると妹よりは派手ではないが清楚で繊細な美しさをもち、知性あふれる美貌だ。 やがて、マールバラ王国の王太子妃に二人が候補にあがり、天使のような愛らしい自分がふさわしいと、妹は自分がなると主張。しかし、膨大な王太子妃教育に我慢ができず、姉に代わってと頼むのだがーー
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小説 3,632 位 / 225,146件 恋愛 1,998 位 / 65,586件
文字数 31,864 最終更新日 2025.09.04 登録日 2025.08.30
BL 完結 長編
「拓海さん、ごめんなさい」 秀也は白磁の肌を青く染め、瞼に陰影をつけている。 「お前が決めたことだろう、こっちはそれに従うさ」 秀也の安堵する声を聞きたくなく、逃げるように拓海は音を立ててカップを置いた。 【運命】に翻弄された両親を持ち、【運命】なんて言葉を信じなくなった医大生の拓海。大学で入学式が行われた日、「一目惚れしました」と眉目秀麗、頭脳明晰なインテリ眼鏡風な新入生、秀也に突然告白された。 なんと、彼は有名な大病院の院長の一人息子でαだった。 右往左往ありながらも番を前提に恋人となった二人。卒業後、二人の前に、秀也の幼馴染で元婚約者であるαの女が突然現れて……。 前から拓海を狙っていた先輩は傷ついた拓海を慰め、ここぞとばかりに自分と同居することを提案する。 ※オメガバース独自解釈です。合わない人は危険です。 縦読みを推奨します。
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小説 3,701 位 / 225,146件 BL 665 位 / 31,144件
文字数 86,158 最終更新日 2025.02.09 登録日 2022.04.22
BL 完結 長編 R18
王家主催の舞踏会の夜。 よくあるようでそうある訳でもない、婚約破棄を前提とした断罪劇が繰り広げられた。 その劇の主役は、主人公の親友であるイケメン公爵令息 サイラス・アクシアン。彼は婚約者であった伯爵令嬢とその浮気相手を前に、毅然と婚約破棄とその責任を追求していた。 その日妹と共に舞踏会に出席した地味系主人公・子爵令息 アルテシオ・リモーヴは、その断罪劇を見守るギャラリーの1人にすぎなかった…筈なのに、サイラスはおかしな事を口走る。 「アルテシオ・リモーヴ子爵令息。この件が片付いたら、私と婚約してくれないか」 思いもよらぬ親友からの求婚に困惑MAXの清貧令息アルテシオ。その場では、これ以上サイラスの顔を潰したくないと友情からその手を取ったものの、内心は穏やかではない。 (いやいやいやいや、俺達は親友だったよな?) そう思っていたのは自分だけだったのか?サイラスは本気なのか?と苦悩するアルテシオ。 どうにか求婚を撤回させて逃げたいアルテシオと、プロポーズ成功に浮かれグイグイ迫り始めるサイラスの攻防戦が幕を開ける。 ◆アルテシオ・リモーヴ (受け・18歳) 身長は178センチほど 細身 髪と瞳はブラウン、三白眼気味だが表情は柔和 没落した子爵家の次男坊。性格は真面目、しっかり勉学を修め、将来は兄を支えて家を立て直したい。性癖はストレート。 婚約問題で傷ついた親友サイラスの幸せを願っていたが...? ◆サイラス・アクシアン (攻め・18) 身長は余裕の180センチ超え 髪は眩いばかりの金髪 濃い蒼碧の瞳 後光がさしそうな美形 ※※ 作中に当て馬的に登場いたしますシュラバーツ殿下のその後をkwskしたい方は、『従兄弟の婚約者を寝取ったら、とあるルートに突入したのだが』という作品をご覧下さい。 王家に連なる公爵家のただ一人の跡取り。 高位貴族ながらも気さくな性格で、勉学ではアルテシオの上を行く。 実は出会った時からアルテシオにガチ惚れ。 アレが馬並み寸前。 ※めちゃめちゃゆっくり…です。 ※舞台はなんちゃって中世ヨーロッパ"風"異世界ですので厳密な時代考証などはしておりません。おおらかなお気持ちでお読みいただければ幸いです。
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小説 3,761 位 / 225,146件 BL 673 位 / 31,144件
文字数 349,198 最終更新日 2026.05.18 登録日 2023.01.11
恋愛 連載中 長編 R18
 冷たい眼差しと高飛車毒舌で知られ“氷結の毒華”と陰口を叩かれる侯爵令嬢リラ=エヴァンスは、未婚、金持ち、名家の娘と三拍子揃うも周りに対する態度と毒舌により、求婚する相手も現れず、売れ残りの独身者として過ごす覚悟をしていたのだが、ある夜会で難攻不落と噂される王弟公爵が何故かリラをダンスに誘い……?  本心と出てくる言葉が逆であればモテたであろう毒舌令嬢(裏表のギャップあり)と、他人に興味を持てなかった超絶美貌な王弟公爵の攻防戦。 ※不定期更新です。 ※一話が1000字前後にしてます。 ※エドワルド(王弟公爵)が暴走してきた為、R18に引き上げて、短編から長編に切り替えます~(〃ω〃)♪  性描写もあるので苦手な方はご注意をΣ( ̄ロ ̄lll)!!ただし、本番はまだまだ先になる予定です♪  感想コメントに、ちょっとした裏話等含む返答を面白おかしく?真面目に楽しく書いていますので、そちらも楽しめると思います(笑)  どうぞ覗いて見て下さいな(〃ω〃)✨ ※皆様のお陰で8/8にホットで8位、恋愛で9位になりました~( 〃▽〃)有難うございますO(≧∇≦)O ※現在9/26で恋愛7位にランクイン~( 〃▽〃)皆様有難う御座います~ε=ε=(ノ≧∇≦)ノ ※本編は2/26で完結しました。次は後日談に入ります~(≧▽≦)♪ ※恋愛小説大賞で5位を獲得致しました~Σ(・ω・ノ)ノ!皆様のお陰です~(〃▽〃)✨沢山の投票有難う御座いました~(((o(≧▽≦)o)))🎵
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小説 3,911 位 / 225,146件 恋愛 2,125 位 / 65,586件
文字数 932,117 最終更新日 2026.02.14 登録日 2018.08.06
ファンタジー 連載中 長編 R15
   旧題:久しぶりに異世界召喚に巻き込まれたおっさんの俺は、どう考えても一緒に召喚された勇者候補よりも強い  【第二回ファンタジーカップ大賞 編集部賞受賞! 書籍化します!】  高柳 陸はどこにでもいるサラリーマン。    満員電車に揺られて上司にどやされ、取引先には愛想笑い。  彼女も居ないごく普通の男である。  そんな彼が定時で帰宅しているある日、どこかの飲み屋で一杯飲むかと考えていた。  繁華街へ繰り出す陸。  まだ時間が早いので学生が賑わっているなと懐かしさに目を細めている時、それは起きた。  陸の前を歩いていた男女の高校生の足元に紫色の魔法陣が出現した。  まずい、と思ったが少し足が入っていた陸は魔法陣に吸い込まれるように引きずられていく。  魔法陣の中心で困惑する男女の高校生と陸。そして眼鏡をかけた女子高生が中心へ近づいた瞬間、目の前が真っ白に包まれる。  次に目が覚めた時、男女の高校生と眼鏡の女子高生、そして陸の目の前には中世のお姫様のような恰好をした女性が両手を組んで声を上げる。  「異世界の勇者様、どうかこの国を助けてください」と。  困惑する高校生に自分はこの国の姫でここが剣と魔法の世界であること、魔王と呼ばれる存在が世界を闇に包もうとしていて隣国がそれに乗じて我が国に攻めてこようとしていると説明をする。    元の世界に戻る方法は魔王を倒すしかないといい、高校生二人は渋々了承。  なにがなんだか分からない眼鏡の女子高生と陸を見た姫はにこやかに口を開く。  『あなた達はなんですか? 自分が召喚したのは二人だけなのに』  そう言い放つと城から追い出そうとする姫。    そこで男女の高校生は残った女生徒は幼馴染だと言い、自分と一緒に行こうと提案。  残された陸は慣れた感じで城を出て行くことに決めた。  「さて、久しぶりの異世界だが……前と違う世界みたいだな」  陸はしがないただのサラリーマン。  しかしその実態は過去に異世界へ旅立ったことのある経歴を持つ男だった。  今度も魔王がいるのかとため息を吐きながら、陸は以前手に入れた力を駆使し異世界へと足を踏み出す――
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小説 3,911 位 / 225,146件 ファンタジー 647 位 / 52,220件
文字数 1,027,367 最終更新日 2026.06.15 登録日 2022.05.01
恋愛 完結 短編
侯爵令嬢エレノア・フォン・リーヴェルトは、完璧だった。 政治も、会計も、外交も、礼儀作法も——すべて一分の隙なくこなしてきた。王太子の婚約者として、この国の未来を支えるために。 しかしある夜会で、その努力はあっさり否定される。 「君のような冷たい女とは、結婚できない」 婚約破棄。七年間の献身が、たった一言で終わった。 帰宅したエレノアは、涙をぬぐい——本棚から一冊の本を取り出した。 『伝説の悪女たち 完全読本』 そして鏡に向かい、静かに宣言する。 「……よろしい。ならば完璧な悪役令嬢になってみせましょう」 こうして、侯爵令嬢による"悪役令嬢計画"が幕を開けた。 高笑いの特訓。扇子さばきの研究。意味深な微笑の練習——。 本人は大真面目に悪女を目指しているのに、なぜか女性貴族に慕われ、使用人に愛され、庶民の英雄になっていく。 そして唯一、すべてを見抜いている男がいた。 黒髪眼鏡の若き宰相、ルシアン・アルヴェイン。 「本日の悪役令嬢っぷりは、なかなかでしたね」 ——この男だけは、絶対に敵に回してはいけない気がする。 なぜなら彼の前でだけ、わたくしの演技が、ことごとく崩れてしまうから。
24h.ポイント 362pt
小説 3,975 位 / 225,146件 恋愛 2,159 位 / 65,586件
文字数 112,073 最終更新日 2026.06.08 登録日 2026.05.26
私の実体験および友人知人たちから聞いた、白か黒かのギリギリなラインの話を記したノンフィクションです。たまに犯罪の描写などもありますが、犯罪の推奨を目的としたものではありません。むしろ、罪を犯した人間の悲惨な部分を描くことを主眼としております。 ※上では物騒なことを書いてますが、ユルい内容のものがほとんどです。また、漫画やアニメや映画などの紹介記事もあったりします。
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小説 4,056 位 / 225,146件 エッセイ・ノンフィクション 79 位 / 8,796件
文字数 180,413 最終更新日 2025.05.27 登録日 2022.01.29
BL 完結 長編
幼い頃に捨てられた記憶を胸に抱えたまま育った桐嶋 渚(きりしま なぎさ)は、今や都内でひっそりと花屋を営む28歳。 ある雨の夜、店先に倒れ込んできた男を助けたことで、渚の静かな日常は一変する。 男の名は、柊 一颯(ひいらぎ かずさ)。誰もが知る大企業グループの御曹司にして、冷徹な眼差しで知られる若き実業家。 接点などあるはずのない二人。なのに一颯は気づいていた――十五年以上前から、ずっと。
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小説 4,138 位 / 225,146件 BL 751 位 / 31,144件
文字数 15,668 最終更新日 2026.06.01 登録日 2026.05.23
老朽化した持ち家。 「そのうち上物だけ建替えて暮らそう」などと夫婦で話していたのに、 まさか突然、売却することになるとは。 半年の猶予をもらい新居を探し始めたのだが、まさかの悪戦苦闘に七転八倒。 売却益もあり、夫婦共働き、条件も明確、それなのに全然決まらない。 そもそもローン審査に入る前に”住みたい”と思える物件が見つからないのだ。 刻々と迫る明渡日、繰り替えす内覧、不動産会社のさまざまな勧誘。 これは”終の棲家”を求めてあがく夫婦の、苦労と脱力の顛末記です。
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小説 4,187 位 / 225,146件 エッセイ・ノンフィクション 86 位 / 8,796件
文字数 2,475 最終更新日 2026.06.24 登録日 2026.06.24
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