「大学」の検索結果
全体で7,668件見つかりました。
彼氏いない歴18年、友達もなし、趣味特技なし、のあたし。
大学入試全滅した日に事故で死んでしまった。
三途の川で会ったのは十二単のお姫様!
そのお姫様に突き飛ばされたあたしが目を覚ますと、そこは平安王朝?
高慢ちきな深窓の令嬢になっちまった!
しかも、そこにお姫様の婚約者が現れて??
【作者注:この物語には、主人公にベタベタベタベタ触りまくる男どもが登場します。お気になる方は、閲覧をお控えくださいませ】
恋愛要素の強いファンタジーです。
某投稿サイトに投稿していましたが、今回再掲にあたり改稿しています。
某小説投稿サイトにて何故かR指定に引っかかり、削除した作品です。
従って今回はR15を指定していますが露骨な表現はありません。
文字数 354,737
最終更新日 2022.05.18
登録日 2021.11.01
物の怪?に憑かれた(好かれた?)平凡メガネ君と、
怪異大好き平凡メガネ君のWメガネ大学生が、オカルトマニアな美人俺様先輩と保護者役割のチート級先輩(甘いもの好き)たちに囲まれながら、ちょっぴり怪奇な日常を過ごす青春奇譚。
一章完結。
※ 注意 ※
・完全なる個人的設定です。
・オカルトにまつわることは、個人的見解です。
・人の実体験を創作で盛り盛りにしたのもたまに混ざったりするようです。
・ほんのりBL臭が漂うことがあるかもしませんが、BLではないです。
・平凡てなんだろぅ…ってなったらゴメンなさい。
文字数 60,438
最終更新日 2022.04.23
登録日 2022.02.28
大学からの仲良し家族3組がキャンプに行って事故に巻き込まれる。
それが全ての始まりだった。
身体も小さくなり、異世界へ来てしまった。
妻たちの姿はなく夫3人が妻たちを求めて。
新たに始まる新たな恋と真実の恋。
夫3人はこの世界で何が出来るのだろうか?
なるべく短く描きます!
※小説家になろうにも公開してます。
文字数 826
最終更新日 2023.04.03
登録日 2023.04.03
登録日 2016.02.06
R指定(?)のBLです。地味にダーク系なので、把握お願いします。犯るのメインになってるのでご了承ください。気まぐれに連載します。
〜内容〜
僕は簍賀 凜(うるが りん)東京の普通の大学生。親友歴5年、スポーツ推薦で同じ大学に通う枝弍 翔(えだに しょう)くんに、ある日当然告白されて、、、そのまま家に!?ちょ、ちょっと!翔くん!?
☆追記、、、
私(作者)は、大学に行ったことがないので大学については私の想像でしかありません。実際とずれているところはご了承ください。
誤字脱字等あればご指摘お願いします。
感想書いていただけると、とてつもなく喜びます。((私が
文字数 3,783
最終更新日 2020.01.25
登録日 2020.01.04
アラタは物心付いた頃から、住む土地を転々としていた。故郷と呼べる場所はない。
ただ、いつの頃からかずっと二頭の水牛が現れる夢を繰り返し同じ見ていた――。
高校の寮暮らし、母の死、大学受験。そして大学で出来た恋人のナナカ……父の死は、大学生の彼には突然の訃報だった。
※「小説家になろう」「カクヨム」等にも掲載しています。
文字数 25,342
最終更新日 2023.11.05
登録日 2023.11.05
「無理して笑うな。見てて気持ち悪い」
処世術として「作り笑顔」を貼り付けて生きてきた大学生・東雲湊(しののめ みなと)。
ある日、キャンパスの裏手で出会ったのは、写真サークルのエースであり「絶対零度の王様」と恐れられる先輩・如月蓮(きさらぎ れん)だった。
初対面で仮面を見抜かれ、反発しながらも蓮の写真に魅せられていく湊。
一方、人嫌いで不器用な蓮もまた、ファインダー越しに湊の「本当の表情」を追い求め、次第に独占欲を露わにしていく――。
「お前の全部、俺だけが知っていたい」
不器用な天才カメラマン×作り笑顔の大学生。
レンズ越しに視線と恋が交錯する、現代キャンパスBL。
※この作品には、性的描写、暴力描写、残酷描写などの表現が含まれています。15歳未満の方の閲覧はご遠慮ください。
文字数 19,344
最終更新日 2026.01.20
登録日 2026.01.20
ヒロは数字と学業のルーチンの中で生きる理系大学生だが、彼の人生は明るく、そして信じられないほどドジな彼女、マリンのおかげで彩られている。彼女の笑顔を絶やさないために、ヒロはある危険な秘密を使っている。それは時間を巻き戻す能力だ。指を鳴らせば、こぼれたジュースはなかったことになり、惨事は未然に防がれる。しかし、時間にタダはない。鏡を見たヒロは、彼女を救うたびに自分の生命力が削られ、髪が白く染まっていくことに気づく。彼女の「完璧な一日」を守るために、彼はどこまで犠牲を払えるのだろうか。
文字数 10,894
最終更新日 2026.03.18
登録日 2026.03.16
猫かぶりのお嬢様
花宮瑞華
名家とは名ばかり。
それこそ倒産寸前の百貨店の社長令嬢である花宮瑞華は、親の勝手に決めた中年バツイチ男性との婚約が決められていた。
断固嫌だが、断れば倒産。
それだけでも頭が痛いのに同じ大学には、王子と呼ばれる瑞華の恨みと妬みの対象がいた。
九条風人
瑞華の欲しいものを全て持っている彼が、憎らしくて仕方ない。
とは言え、良いとこのお嬢さんを演じて生きてきた瑞華は、表立って何かをすることをなく、心の中で勝手に文句を言うだけ、だったのだが...
※一部登場人物の言葉使いに合わせてR15を選択していますが、そういった行動は皆無に近いです。
期待はしないでください
※九条家の三兄弟は、知り合いの方のオリジナルキャラクターで、お借りしております。本家はもっと華やかで艶やかです!ごちそうさまです!
※今作品の夕凪弥生さんと、『拝啓、お姉さまへ」の春野弥生さんは設定が同じですが、違う人として使わせて頂いております
※元々、4万字程度の作品で完結していた作品を手直ししました。
夏中には終わらせるつもりです。
文字数 111,558
最終更新日 2017.07.19
登録日 2017.06.22
父母が道しるべとして警察け、警視庁へと尽力を注いでいた。
だが、一人息子の正隆は医学部へと進んだ。
「医学部では人体について詳しく教えてくれる。被疑者や犯人を捕まえるには、もってこいな学部だと思うよ」と。
それが反抗期の始まりだった。
そのマサは、医学部に入ったがために普通の学生として過ごすようになった。
だけど、その行いを両親は目を瞑っていた。
後々は両親と同じ警察関係の仕事に就かせるためだ。
自分が親の言うとおりに進むということに反抗を覚えたのは大学在学中だった。
だけど、その抵抗に対抗する力がなく卒業後は父の言うとおりに監察医から初め、やがて警視庁へと入庁した。
その警視庁には、幼なじみのヨシが先に入庁して先輩風を吹かし、課全員からいじめを受けることになった。
「親の七光り」
そう呼ばれていたマサは、夏休みにフランスへと観光に行った。
警察関係者なら誰もが羨むインターポール・フランス本部。
そこで知り合ったのはショーンだった。
そこから人生が狂うことになるが、まだ自覚の無いマサだった。
自分たちの思い通りにさせようと画策する両親(即親)VS無自覚の一人息子(マサ)
そんなマサの物語。
登録日 2019.10.02
高校生の主人公が美咲と出会い、お互いに惹かれ合い、交際を始める。卒業後、進路が異なるために遠距離恋愛をするが、お互いを思いやり、愛を失わずに乗り越える。大学生になって同じ都市に住めるようになり、再会した二人は感動の再会を果たす。現在は、結婚を考えており、これからもお互いを支え合って幸せな家庭を築くことを誓い合っている。
文字数 892
最終更新日 2023.05.12
登録日 2023.05.12
すみれとユキヤの大学生バカップルの夜の生活の立場が逆転して、
1年と数ヶ月・・・紆余曲折を経て二人は同棲を開始していた。
前作ですみれに調教され、身体のあちこちを開発されまくってもなお、
男としてすみれの彼氏でいたい事に悩むユキヤと、
相変わらずのマイペースな性格だが、この1年でSの才能に目覚め、
ユキヤの事を鳴くまで責めたいすみれの
ちょっとズレた甘々調教物語。
※この話はシリーズ
「今夜も彼氏を鳴かせたい~そして俺は彼女に抱かれる~」
(https://www.alphapolis.co.jp/novel/145251256/58703849)の続編となります。
これ以前の彼らについて知りたい人はそちらを参照してください。
文字数 439,884
最終更新日 2025.07.19
登録日 2023.08.13
あなたの常識は、本当に揺るがないものですか? 宇宙の真理を「暇つぶし」と嘯く、気だるげな雑用屋のニコラス・コペルニック。彼の日常は、夜空の星を眺めることと、近所のパン屋へ配達すること、そして元大学教授の辛辣な毒舌と、押しかけ哲学少女の騒がしさで彩られている。
これは、宇宙の壮大な謎と、人生の些細な雑事が奇妙に交錯する物語。コペルニクスが地動説で世界を変えたように、彼らの予測不能な日々が、あなたの「当たり前」を180度ひっくり返す「コペルニクス的回転」をもたらすでしょう。
「哲学なんて言い訳だ」と語るニコラス、「意味は自分で作り出すもの」と説くフリードリヒ、そして「答えを探す」エリス。三者三様の哲学観がぶつかり合い、時に笑いを、時に深い思索を生み出します。難解に思える天文学や哲学の概念も、彼らの飄々とした視点を通せば、驚くほど身近で、そして心に響くものとなるでしょう。
星の輝きに隠された真実、そして日常の喧騒の中に潜む人生の意味。笑いと深遠な問いが織りなす、新感覚の天文学エンターテイメント。さあ、あなたもこの奇妙な天文所で、自分だけの「コペルニクス的回転」を体験し、新たな発見と深い洞察の旅に出かけませんか?
文字数 73,580
最終更新日 2025.11.17
登録日 2025.06.20
数年来の恋人につれなくされて怒り狂うαと、今日も今日とてパフェを食べるのんびりβ
溺愛するΩに愛人をあてがわれそうになって怒り狂うαと、番にハーレムと作らせようとたくらむΩ
やたらと空回る番に振り回されて怒り狂うαと、完璧を目指して空回る天然Ω
とある国に、司東家という巨大な財閥の総帥一家がある。そこの跡取り三兄弟は今日も今日とて最愛の恋人に振り回されている様子。
「今日も今日とて」――次男編――
お互いにべたぼれで、付き合い期間も長い二人。一緒に昼を食べようと誘っておいたものの、真っ赤な顔のΩに捕まっている内に、つれない恋人(β)は先に言ってしまった様子。怒ったαはその後を追いかけ雷を落とす。
はて、この状況は何と言ったか。そう考えた友人はポツリと零す。
「ああ、痴話げんか」
「英雄色を好む」――長男編――
運命の番として番契約を交わした二人。せっせと仕事をするαの元に届けられたのはお見合い写真。差出人(Ω)は虎視眈々と番のハーレム開設計画を練っている様子。怒り狂ったαは仕事を猛烈な勢いで片付けて雷を落としに飛び出した。
ああ、またやらかしたのか。そう察した社員一同はポツリと零す。
「また、痴話げんか」
「拝啓、溺愛の候」――三男編――
運命の番として番契約を交わした二人。今日も大学で学業に励むα元に届けられたのは1通の恋文。しかし、謎の使命感に憑りつかれた差出人(Ω)は、いい雰囲気をぶち壊す天才だった。お預けを喰らい続けて怒り狂ったαは、仕事終わりの番を捕まえ雷を落とす。
ああ、これが噂の。偶然居合わせた野次馬一同はポツリと零す。
「おお、痴話げんか」
文字数 45,593
最終更新日 2020.11.02
登録日 2019.11.26
冴えない高校生『隼(はやと)』が、孤独を紛らわすために犬を飼い始める。
そんなある日、目を覚ますとそこには1人の少女が立っていた
隼と少女の、非日常的な日常が始まる...?
《登場人物(?)》
隼:大学生。アパートで一人暮らしをしている。はっきり言ってぼっち
少女(桜):捨て犬。隼に拾われる。何故かいつの間にか少女になっている。
《注意事項》
・作者さんは、はっきり言って国語が苦手です。日本語的におかしいとこがあっても、指摘するだけにして下さい。
・好評、批評共にウェルカムです。が、批評は「どこがダメか」というのをちゃんとお願いします
・作者さんは気まぐれなので、いつ更新されるかは不明なので、ご了承ください
文字数 4,755
最終更新日 2015.11.18
登録日 2015.09.28
