「好」の検索結果
全体で27,548件見つかりました。
お客様はヤの付くご職業のIf小説です。
もしヒロイン、山野楓が途中でヤンデレに屈していたら、という短編。
今後次第ではビターエンドなエンドと誰得エンドです。気が向いたらまた追加します。
分岐は
若頭の助けが間に合わなかった場合(1章34話周辺)
美香による救出が失敗した場合
ヒーロー?はただのヤンデレ。
作者による2次創作的なものです。短いです。閲覧はお好みで。
文字数 28,538
最終更新日 2020.06.27
登録日 2019.09.16
マリーベル・ドンアイードは姉であるクリーベル・ドンアイードに酷い扱いを受けていた。
いつもマリーベルを蔑み、暴力は当たり前。
両親もクリーベルの味方でマリーベルを見下している。
マリーベルはつまらなく苦しい毎日を過ごしていた。
姉はロイド・エヴィデンスという人物との結婚を控えていた。
そんなある日、マリーベルにカイウス・クルセイルから婚約の話が舞い込む。
クリーベルから見ればロイドよりもカイウスの方が好条件に見えたらしく、婚約者を取り替えろと彼女は言い出した。
有無を言わさぬいつも通りの物言い。
だがマリーベルは密かに喜んでいた。
だってカイウスにはとある噂があるのだから……
※完結保証
文字数 23,382
最終更新日 2021.06.05
登録日 2021.05.18
沖縄県北部、ヤンバルと呼ばれる地域にある高級貸し別荘『城間別邸』にやってきた柏木直哉。その人を見て別荘管理人の安里遥香の心はざわついた。
5年前に、蜜月の日々を過ごした事があるからだ。それなのに「はじめまして」と爽やかに微笑む直哉。そのことにショックを受ける遥香。私の事を弄んだ挙句、すっかり記憶から削除していたなんて、一発ぶん殴ってやりたいと思っていた。なぜなら、直哉の子供を出産し育てていたからだ。しかし、東京に戻った直哉が事故で記憶喪失になっていた事を知る。
直哉に子供の存在を告げたいと思う一方で知られたら親権争いで取られてしまうのではないかと言い出せずにいた所、幼馴染で年下だが頼りになる陽太に告白をされる。幸せな家族の形とは?悩む遥香。直哉への想いに気付き記憶を取り戻してもらいたいと思い出の場所をめぐる。そんなある日、道に飛び出した遥香を直哉が車で轢きそうになる。幸い事故にならなったが、ショックで直哉の記憶が戻る。想いを伝え合い、直哉と子供の対面を果たし、ぎこちないながらも家族の形を模索する。大好きな沖縄を離れて東京に行く事をためらうが前を向いて歩むと決心する。
テーマは家族の形
安里遥香 29歳 シングルマザー
柏木直哉 32歳 Kロジスティクス副社長
城間陽太 27歳 遥香の幼馴染 信用金庫勤務
表紙イラストは、自作です。
文字数 101,590
最終更新日 2024.02.17
登録日 2024.01.28
暗がりに目を細める。
白い壁紙に茶色の棚には幾つかのAV…
棚の上にはコンドームが未使用・未開封でケース毎置かれていた。
「……ああ、ラブホか」
ポツリ、と呟いた『私』の目に姿見が一つ。
まっすぐ直毛の黒髪に黒目の少女は無感動に呟いた。
薄型テレビにBlu-ray再生機が接続されている…今は電源を落としているので真っ黒だが。
「…気持ち悪い」
ぬるり、と下腹部を伝う液体──少女の赤と混ざった“ソレ”は──『私』の純潔の証だ。
傍らで眠る男を決して好きではなかった。
付き合っても居ないし、恋人──ましてや夫婦でもなかった。
「…兄さん、どうして…。」
ぽろり、と零れた涙は失望か、諦めか。
…兎に角、この後の『私』の行動はいつも決まっている──
〝自殺〟だ。
『私』はその時はラブホの一室のベランダ(6階)から飛び降りて死んだ。
“次”に目を覚ましたのは──その時の『私』の父親に犯された直後だ。
「嫌…っ、どうして…、今思い出すのよ…っ!」
「○?なんだ、いきなり…?」
「ひっ…!!」
『私』は怯えた声を出した。父と言う男は『私』を組伏せて勝手に熱情をぶつけてきた。
「ぁ、ぁぁ…はっ!ゃ、め…て…っ!」
ぐちゃぐちゃ、ぬちゃぬちゃと卑猥な音が鼓膜を駆け巡る。
上擦った中年の声が洩れる。
「無茶を言うな…お父さん、もう…ぁぁっ!」
「!や─」
どくどく、どくどく…とお腹の奥に吐き出される“父”と言う男の精子。
「はぁはぁはぁっ…。○、○っ!」
ぎゅうっと抱き締める男の腕に力がこもる。
何度も何度も名前を呼ばれ、腹の奥に射精され、組伏せられる…そこはどうやら父の寝室だった。
「…。」
シーツに残る赤と白の跡。…『私』と父の情事の痕。
嫌だ。痛い。辛い。悲しい。…悔しい。
男の力には抗えないのか。
『私』は嬲られるだけなのか…耐えられない…!!
『私』は台所の包丁で腹を刺して──亡くなった。
“次”は叔父、その次は祖父、ストーカー、ヤクザの男…等々。
『私』は男運が無さすぎた。
私が『私』に気付く時は決まって男に嬲られ心を悲鳴を上げ──自害する寸前。“前世”の記憶を思い出す。
そして、今──2115年7月7日。
私は“また”『私』を思い出していた。
レイプされ自殺する寸前に前世を思い出す少女がたった一つの出口を目指す物語。
少女は真実の愛を知る日は来るのだろうか?
文字数 42,775
最終更新日 2019.05.21
登録日 2018.06.26
R-20/愛なし/エログロ/暴力/強姦/輪姦/監禁/人体破損/スカ/精神崩壊/etc.
【サディスト総攻】
暴力的に、精神的に、性的に、崩れ落ちていく人間の精神は面白い。
ズタボロに痛め付けられて尚、縋るように、許しを乞うてくるのだ。
まさに苦痛を与えている悪魔に向かって懇願する様は、滑稽としか言いようがない。
「殺してくれ」「助けてくれ」と漏れる悲鳴は、心を酷く揺さぶった。
極道組長の跡取りとしての人生を送る倉本 純(クラモト ジュン)は、頭のネジが何本も外れたサディストだった。
そんな倉本に痛め付けられて精神崩壊する哀れな人間共のお話。
基本総攻、時折受けることもあるかもしれない。
(このお話で出てくる異常性癖)
【サディズム(加虐性愛)】
性的虐待や性的暴力を与える性的嗜好。
【アポテムノフィリア(身体欠損性愛)】
手や足などの四肢を欠損(破壊)しようとする行為への性的嗜好。広義には「アクロトモフィリア(四肢欠損性愛)」に含まれる。
【バイストフィリア(強姦性愛)】
強姦(レイプ)や暴力行為への性的嗜好。レプトフィリアとも言う。
*不定期更新。
異常な性的描写、暴力表現、人体破損表現等、未成年者の方が読むに相応しくない描写が多々あります故、20歳未満の方は、自己責任に於いて判断をお願い致します。
当方では、如何なる不利益を被られましても責任が取れませんので、予めご理解下さいませ。
タイトル横に*印がある頁は性的、暴力的描写を含みますので、お気を付け下さい。
此方の作品は、作者の妄想によるフィクションであり、実際のものとは一切の関係も御座いません。
また、作者は専門家ではありませんので、間違った解釈等あるかと思います。
異常な性癖をテーマにしたお話の一つとなり、この作品では他者に苦痛を与えることで性的快感を得る異常な男を軸に展開しております。
何でもありな異常性の強いお話になります。
愛なし恋愛要素も皆無、ただ只管に狂った男が欲望の赴くままに好き勝手やらかすヴァイオレンスな内容です。
苦手な方は読まれないことをオススメ致します。
以上のことご理解頂けたらと思います。
文字数 20,155
最終更新日 2019.06.07
登録日 2018.07.11
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こんな苦しい思いするぐらいなら
君のことなんて
好きになるんじゃなかった
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私自身が聴覚障害有なので文おかしかったりする部分もあるかもしれませんが多目に見てください、ここ間違えてるよ〜!もあればコメント下さい( ; ; )
学生時代、一時期小説書きまくってましたが一時期飽きて久しぶりに復活しました
1話1話が他の方と比べたら短めです。
主人公である男性が他の人とヤる所も出てきます。地雷の方は気を付けて下さいませ。
喘ぎ声に、たまに♡が出てきます。喘ぎ声を書くことも久しぶりなので上手く書けなくてすみません。
そこも心広く読んでいただけたら嬉しいですm(._.)m
長編と設定してますが、実際は長くないかもです。
こちらのアプリでは初投稿になりますので短編がどのぐらいなのか想像出来ず、長編を選びました。
※家庭持ちなので、更新遅めだったりするかもです。時間出来た時に一気に更新します。よろしくお願いします。
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文字数 29,265
最終更新日 2025.01.17
登録日 2024.01.23
ずっと好きな幼馴染に彼女が出来た。俺がどれだけ好きでも、香苗に取って俺は友人でセフレで恋人にはなり得ない。香苗に幸せになって欲しい。だからこそ、この関係をやめよう。という捻りのないテンプレBL。ハッピーエンド。
文字数 20,553
最終更新日 2024.05.27
登録日 2024.05.22
恋愛に疎くて三度の飯より薬草作りが大好きな見習い薬草師のアリス、イケメンだけど過去のトラウマから遠回りなアピールしかできないイケメン騎士団長ランメルト。
二人の恋の行く末は――?
※他サイトにも掲載しております。
文字数 12,453
最終更新日 2024.06.30
登録日 2024.06.30
戦国シミュレーションゲーム好きやりこみゲーマーの俺は、ある日突然この世とバイバイ。
でもな、想像もつかない展開で、戦国日本とそっくりの世界で生きなきゃならんことになっちまった。
金もない、人もいない、さらに俺の人望がねぇ~。どんなくそゲーだよ。
だがしかし、やりこみゲーマーの意地、現代知識という最強武器で、この乱世を絶対乗り切ってやるぜ。
文字数 62,228
最終更新日 2026.06.28
登録日 2026.04.11
五歳だった俺は入園式で≪彼女≫を見た瞬間、自分が前世で悪党みたいな貴族で、悪役令嬢と呼ばれ婚約破棄された少女と結婚して夫婦だったことを思い出し、急きょ通う幼稚園を変えた。しかし高校デビュー初日、俺は小動物系美少女に成長した十六歳の≪彼女≫に再会してしまい、その場で「一目惚れしましたッ好きです!」と告白され、即、振った。
というのに彼女はめげずに「好きです」とアタックしてくる、恥ずかしがるくらいならやるな、妙なところで行動力を出すな起こすな、というかお前本当に女子中出身なのか「ぎゅっとします!」ってどっちも却下に決まってるだろッ
断ってもアタックしてくる一学年の小動物系美少女。
それを無愛想な顔で断る俺。
彼女は前世で、俺の十歳年下の妻だった。
※「小説家になろう」「ベリーズカフェ」「ノベマ!」「カクヨム」にも掲載しました。
文字数 103,544
最終更新日 2022.11.02
登録日 2022.11.02
初めての方は、ぜひ改訂版からお読みください。
より物語に入りやすいよう整理しております。
改訂版
https://www.alphapolis.co.jp/novel/696744557/551053004
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ある物語で脇役だった青年__ラット・クリアノートは、
一年前魔王を倒した勇者パーティの中で、ただ一人“加護“を持たなかった。
勇者パーティといえば、才能も実力も英雄級。さらに女神からはチート能力である加護を授かり、魔王を倒してからはその名を知らぬ者はいないほど。顔を見れば賞賛の嵐、冒険者からは生涯の目標とされ、誰もが憧れた。
一方、ラットは加護の制約で、パーティで一人だけ加護を貰うことができなかった。才能もなく、存在感の無さも相まって、その活躍を信じる者はいない……勇者パーティの仲間を除いては__。
魔王の討伐から一年後。勇者パーティの一人が大怪我をしたという噂を耳にし、その真偽を確かめるために旅に出たラットは、道中で魔導機械人形と出会う。王都へと着いたラットは
〝国家転覆を企てた罪で、捕縛する!!!!!〟
勇者がお尋ね者として追われる、その場に居合わせてしまう。その危機に、パーティの中でもほとんど知られていないラットが動き出す。
__立ち塞がる強敵たち。
道中で出会った無感情で無口、巨乳で、無類のミルク好き。魔導機械人形で、凶戦士のミル・テクノを始めとした仲間たち(趣味仲間)と共に、アイテムおたくのラットはその知識と存在感のなさ、そして姑息さを武器に立ち向かっていく。
圧倒的な能力に対して、知略と戦略、そしてさまざまなアイテムを駆使して戦う、下剋上の物語。
【改訂版のご案内】
一章・二章を大きく見直し、
三章も一部再整理したものが改訂版となります。
旧版完結後のエピソードは、
改訂版の第四章から読むことができますので、
ぜひそちらもお楽しみください!
「第四章 聖樹の街フルーテン ~暗躍~」
なお、伏線や物語の本筋に変更はありませんので、
現在こちらを読んでくださっている方は、
そのまま続きから読んでいただいて問題ありません。
最後に、
もしよろしければ、ブックマークや感想など、
何かしら反応をいただけるととても励みになります。
引き続き、
『元勇者パーティのアイテム係』をよろしくお願いいたします!!
改訂版
https://www.alphapolis.co.jp/novel/696744557/551053004
文字数 126,328
最終更新日 2026.05.21
登録日 2026.03.30
魔界からやって来た魔王に、人間界の一部が乗っ取られた。
その魔王に対抗するべく、人間界に存在する伝説の『聖なる武具』に選ばれた5人の勇者たち。
その名は聖剣士レオン、魔術師ウラヌス、刀士サテナ、弓士ネプチュン。
そして俺こと守護士マイトの、同じ村の出身の5人の幼馴染だ。
12歳で『聖なる武具』に選ばれ、人間界最大の王国である『ギンガ王国』で修行する毎日。
辛くも苦しい修行に耐えながら、俺たちは力を付けていく。
親友であるレオン、お互いを高め合ったサテナ、好き好きアピールがスゴいネプチュン、そして俺が惚れてる少女ウラヌス。
そんな中、俺は王国の森で、喋る赤い文鳥のふーちゃんと出会い、親友となる。
それから5年。17歳になり、魔王討伐の旅に出る。
いくつもの苦難を越え、仲間たちとの絆も深まり、ついには魔王と最終決戦を迎えることに。
だが、俺たちは魔王にズタボロにやられた。
椅子に座る魔王を、立ち上がらせることすら出来なかった。
命の危機を感じたレオンは、魔王に命乞いをする。
そして魔王の気まぐれと甘い罠で、俺以外の4人は魔王の手下になってしまう。
17年間ずっと一緒だった幼馴染たちは俺に容赦ない攻撃をする。
そして、ずっと好きだったウラヌスの一撃で、俺は魔王城の外へ吹き飛ばされる。
最後に見たのは、魔王に寄り添うウラヌスだった。
そんな俺を救ったのは、赤い文鳥のふーちゃんだった。
文字数 56,849
最終更新日 2019.04.04
登録日 2019.03.12
※ショタが巨根で絶倫です。
※ショタからの好意、おねの快楽描写はありますが非合意です。ショタがゲスい(所謂ガキ寄り)です。
文字数 12,520
最終更新日 2023.07.06
登録日 2023.07.06
文字数 7,394
最終更新日 2024.03.09
登録日 2024.03.08
社畜OLだった私は過労死後、ガチ恋相手のいる乙女ゲームに推しキャラ、悪役令嬢として異世界転生した。
でも何だか様子が変……何と私が前世を思い出したのは大好きな第一王子が断罪されるざまあの真っ最中!
そんなことはさせない! ここから私がざまあをひっくり返して見せる!
と、転生ほやほやの悪役令嬢が奮闘する(でも裏では王子も相当頑張っていた)お話。
※「小説家になろう」さまにも掲載中
初投稿作品です。よろしくお願いします!
文字数 7,635
最終更新日 2024.09.08
登録日 2024.09.08
湯川製薬に勤める研究員・戸隠忍(とがくし しのぶ)は、より効果的な解毒薬の研究を長年一人でおこなっている。そんな彼女の元に、新入社員である瀬田葵(せた あおい)が『特異体質だから向いている』という事を理由にお手伝いさんとして配属されることになった。
彼はまだ研修中でもある為、一緒に仕事をする時間はとても短い。そのせいもあってまだあまり瀬田の性格を把握出来ていないが、金髪にシトリン色をした瞳の彼を、地味を体現した様な戸隠はとても苦手に思っている。
「今から先輩の事強姦するんで、オレの嫁になって下さい。あ、ちなみにこの結婚は強制なんで逃しませんよ」
研究室に隣接された、仮眠も出来る戸隠専用の休憩室の完成を知った途端、無表情なまま意味不明な事をのたまう彼の言葉が全く理解出来ず、ちょっとふざけただけの大人向けな冗談だと戸隠は受け止めたのだが…… どうやら瀬田は本気だった様だ。
○製薬会社の新人君×研究員女性のTL小説です。
○『インキュバスのお気に入り』の主人公・瀬田夫婦の子供の一人の物語。
本編を知らずとも読める流れになるよう、努力はしました。
○自己中な子に振り回されるだけの短いお話。
○彼の発言はやや淫語多めなので、苦手な方はスルーして頂ければと。
○【R18】作品ですのでご注意下さい。
【関連作品】
『インキュバスのお気に入り』
『義弟は私を“オトコの娘”だと言う』
文字数 54,612
最終更新日 2020.11.12
登録日 2020.10.14
肝田河豚男《キモダフグオ》は、去年まで女子校だった才媛《さいえん》高校に入学する。だが30人のクラスで、男は自分1人だけだった。女子の上位カーストである天谷麻弥《アマタニマヤ》、その取り巻きである今宮春香《イマミヤハルカ》に目をつけられ、虐めを受ける。そんな、肝田河豚男の癒しは、そんな自分に優しく声をかけてくれる裏川菜奈《ウラカワナナ》の存在だった。だが、それも脆く崩れ去る。なんと裏川菜奈こそが天谷麻弥と今宮春香。それにクラスの女子たちをコントロールしていたのだ。そのことを知った肝田河豚男は、大好きなVRMMORPGデモンズフロンティアの世界へと逃げようとする。しかし、運営会社が資金難で倒産して、突然のサービス終了。心の支えを失った肝田河豚男は、とうとう死ぬことを決意する。そして、向かった商業施設のビルの路地裏で怪しげな店を見つける。そこはどんな願いも一つだけ叶えてくれる魔法の店だった。そこでリストバンドを買った肝田河豚男は、半信半疑のまま大好きなデモンズフロンティアの復活を願う。目を開けるとそこは、デモンズフロンティアの世界だった。
※カクヨム様・小説家になろう様でも掲載しています。
※毎週月〜金の18時投稿予定。土日はお休み。
※バイオレンス要素と軽い性描写があるため苦手な方は、ブラウザバック推奨。
文字数 469,037
最終更新日 2024.07.05
登録日 2023.08.21