「6」の検索結果
全体で12,304件見つかりました。
基本
光・闇・火・水・風・土・無属性(生活魔法)
光・闇は少なくて貴重特に闇は敬遠されがちで持っていても秘匿する場合が多く光よりも貴重である。
妖精と契約を結べば更に力を得たり場合によっては自分の奥底に眠っていた基本属性以外の属性を使うことができるようになるといわれている。
基本誰もが無属性と何かしらの属性を持ちそこに2つ3つと持つものがいるのは滅多にいないとされている。(無属性は数にはいれない)
ただしこれは平民の場合で貴族によっては血統で氷や鏡など他では見られない属性の力を持つものがいる。
世界は五大陸に分かれさらにその中に小国がそれぞれ3-5つ大陸の大きさによっては国がある。
しかし、第6の大陸の存在が1000年も前から確認されておりこの事は公然の秘密とされている。
なぜなら、闇属性を主体とする魔族のいる大陸だからだ。
私は今回この著書のため第6大陸である「ルーベン大陸」を調査し詳しく後世に伝えるためにそこの王であるお方に交渉を申し出た。
結果は君がこの本を手に取っていることからわかるように了承を得た。
しかし、この本には制約がかかっている。
この本を読めている者は少なからず闇属性を持っているということだ。
もちろん私も闇属性を持っている。
この本は魔族の特殊な魔法を使い闇属性を持つものだけが読めるように細工されている。
闇属性を持たないものが読んでもただの基本魔法の本としか読むことができない。
もし君が基本魔法の方を読みたいならば反対のページから本を逆さまにして読むといい。
そうすれば君にも基本魔法の本として読むことができる。
どちらも一作者としてしっかりと書き記してある。
是非闇属性を持っている君には両方読んでもらいたい。
そうすれば、両方読んだものにしかわからない真実が見えてくるであろう。
著者 ハイディーン・ガルネク・ウィング
題名 第6大陸の冒険記
もし闇属性を持たないものがこの本を手に取ったら著者と題名はこう見える。
著者 ウィング・ミューズ
題名 基本魔法その6
文字数 4,629
最終更新日 2022.03.03
登録日 2021.07.08
1962年。東京オリンピックまであと2年となった、ある日の夏。日系アメリカ人のジャック・ニシカワは、アメリカはユタ州の自身が代表を務める弁護士事務所にて、一本の電話を受け取る。かつて同じ日系アメリカ人収容所に入れられていたクレア・ヤマモトが、重病で病院に運び込まれたというのだ。ジャックは、かつて収容所にいたころのことを思い出しながら、飛行機に乗ったー
登場人物
ジャック・ニシカワ 日系アメリカ人の弁護士
クレア・ヤマモト かつてジャック・ニシカワと同じ収容所に居た日系の美女
文字数 10,016
最終更新日 2022.03.28
登録日 2022.03.26
高校生の高野蒼依(たかのあおい)は目を覚ますと、見知らぬ部屋に居た。「気付いた?」そう言って同じ部屋にいたのは、白兎(はくと)と名乗る見知らぬ黒髪の美少年だった。「此処はお城! もうすぐ舞踏会の時間さ!」そう言って白兎は蒼依を舞踏会へ誘う。舞踏会で踊る二人。何故見知らぬ場所で舞踏会で踊っているのか訳が分からない蒼依。それに対して白兎は楽し気に舞踏に興じる。白兎をを見て何故だか兎を思い出す蒼依。
やがて舞踏会が終わると、再び移動することになる。そして――二人の旅は始まった。
太陽の化身〝金烏〟、氷の花〝風花〟、宙を舞い踊る〝渡り蝶〟。現実ではありえない幻想的な光景に、蒼依は心奪われる。何時かは終わる夢だから。そう思い、蒼依は白兎との旅を続ける。
これは、せめてもの兎のおんがえしの物語。傍に居続け、旅することを選んだ兎と少年の物語。
※pixivに投稿したものと同じものになります。
※こちらの表紙は、かのん様(https://www.pixiv.net/users/271651)からお借りした作品(https://www.pixiv.net/artworks/30785948)になります。
文字数 15,875
最終更新日 2022.05.07
登録日 2022.04.28
『白鷺の子は、死者の声を聴く』番外編。
――あの時、蓮は何を想い、何を選んだのか。
命を繋ぐための行為。
それは義務だったのか、それとも――。
本編では語られなかった、蓮視点の話を描きます。
※R18描写を含みます。ご注意ください。
※本編を未読の方は、先に本編をお読みいただくとより深くお楽しみいただけます。
瀕死の春を救うため、蓮が下した決断。
その選択が、二人の運命を決定づける。
▶ 本編はこちら
https://www.alphapolis.co.jp/novel/233702384/660014121
文字数 3,062
最終更新日 2026.02.15
登録日 2026.02.15
1篇目「ペンは剣よりも強し」 それは本当か?疑問に思った主催者は、一夜限りのガチンコ決定戦を開催した!
2編目「唐揚げが食べたい」 ただ唐揚げが食べたかっただけなのに。現れた謎の青年は、なぜか人の唐揚げを奪い始める――。始終ツッコミしかしていない会社員と、謎の青年のちょっとおかしな話。
3篇目「着ぐるみ男とスーツの男」遊園地で着ぐるみバイトをしている大学生のもとに「迷子なんだ」とスーツの男が話しかけてきた。
4編目「侵略少女」宇宙人が地球にくるのが珍しくなくなった時代。地球外生命体のメンバーが地球に侵略を開始した!「アイドルのゲリラライブだ!」
5編目「黄金の豚を見ると幸せになれるらしい」黄金の豚を見たというAさんが宝くじで大当たり!世間は空前の黄金の豚ブームが巻き起こった!
6編目「親しき仲にも礼儀あり」 これは私が経験したあまりにもおぞましい出来事の話です。から始まる偽装ホラー
7編目「クリームソーダとコーヒーふたつ」 離婚し、離れ離れになった息子と久しぶりに会う日なのに、なぜか2番めの夫がへらへらしながら同席している…。
8編目「希望する異世界をご記入ください」異世界転生屋たるものを見つけた、ここで願えば願った異世界に行けるというが…?
9編目「外側の青春」 告白の仕方に悩む男子高校生の案をことごとく却下する女の子。彼女の「普通でいい」とは?
10篇目「99.9度」 体が痛くて熱い!季節外れのインフルエンザかと体温計を見たら、まさかの99.9度!?
すると父さんは「息子が地球外生命体に!」と驚き、母さんはなぜかフレミングの手でポーズを取っていて……、ってどういうこと!?!?
どれも1話で完結しています。
※この作品は別のサイトにも収録していますが、こちらは修正したものとなっています。
※全13編を予定していましたが、短編はアルファポリスと相性がよくないみたいなので、別プラットホームにて掲載することにしました。読んでくださった方ありがとうございました!
文字数 27,471
最終更新日 2026.07.13
登録日 2026.06.18
文字数 384
最終更新日 2023.01.08
登録日 2023.01.04
ソフィア・レイド・グレーン(16歳)は、偉大なる王国の端に広大なる土地と魔物の彷徨く森を有する辺境伯の嫡女である。
でもって社畜女子転生者でもある。
彼女の目指すは世界最強?の魔法少女っ!!
かもしれない・・・
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「婚約者様をエスコートもせず放って置くなど、おやめ下さい」
侍従姿の青年の言葉から始まる、卒業を祝う為に卒業生達を招いた王宮の夜会会場。
婚約者とは違う女性を肘にぶら下げて現れたのは婚約者の王太子。
そこへ、スタンピードの恐れありと辺境伯領から知らせがやって来て・・・
ヤンデレ拗らせ溺愛系王太子に、脳筋愉快犯系従兄弟。
モフモフとは程遠い偉そうな巨大(但し最初だけ)使い魔や、世界を箱庭と呼ぶ魔人。
今生での大切な人との出会いと前世との決別。
果たしてソフィアは世界最強の魔法少女になれるのか?
愛と勇気と冒険の恋愛ファンタジー(・・・多分)
⚠コメディーですご了承下さい(_ _)
本編92話完結済み1/17転載終了
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設定はゆるふわな上に作者は重度の誤字脱字病を患っている疑い大いに有り。
口調、身分設定、貞操観念等はマジ適当。
そこにお怒りを感じる方は貴方の秘めたるスキル[スルー機能]の発動をお願いします(_ _)
…ᘛ⁐̤ᕐᐷ Bow and scrape♡
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サブ垢からの移転中作品です。(携帯の機種変更により・・・)
以前公開したものを、アチコチ手直ししつつの再投稿です。
公開時間1/14より8時12時16時20時の4回です(_ _)
2025.1/14女性hot27位ありがとう御座います(_ _)
文字数 122,223
最終更新日 2025.01.17
登録日 2025.01.09
初めまして現役をリタイアしてマンション管理員になって3年6ヶ月になりました。現役時代の経験を活かした再就職先を探していましたが今の時代、高齢者を雇用するところは少なく高齢者を歓迎してくれるマンション管理業界に入りました。この業界の仕事は楽チンと思って入って来る人がいると思いますがそうでもないですよ。物件ガチャがあってその差は大きいと思います。例えば夏の植栽への散水、秋の落ち葉の清掃とか植栽が少ない物件はらくですが多いと体力勝負になります。私の物件は外れで植栽がたくさんあります。しかしお給料はどこの物件も変わらず最低賃金です。(笑)
マンション管理業界はストックビジネスと言って製造業などのの一般企業とかと異なり特殊な文化の業界だと思います。私は現在の会社がマンション管理業界で2社めなのですが会社を変わっても文化は同じなので会社ではなく業界が特殊だと思います。
従って現役時代を一般企業で勤めた人はマンション管理業界に入ると違和感を感じるかも知れません。
いろんな居住者様、会社の担当、外注業者等とのメンタルの戦いの体験談を書いて行きたいと思います。
文字数 8,064
最終更新日 2026.04.08
登録日 2025.01.16
毎日食べるランチ。それが好きなひとと一緒だと特別な時間に変わる。そのあとが特に・・・
文字数 2,508
最終更新日 2026.05.16
登録日 2026.05.16
コミュニケーションが苦手で引きこもりがちなタカシは、ある時、トラックに轢かれそうな子供を助けて異世界に飛ばされる。
仲間銃という、誰でも仲間にできる銃を手にしたタカシ。コミュニケーションの苦手なタカシにとって、その銃は、とても心強かった。
銃を使って仲間を集め、さらには霊剣ファントムという、イメージを必殺技に変化させる剣を使いこなし、魔女に立ち向かっていく。
第一章、改稿しました。
第二章、改稿しました。2017/8/31
第三章、改稿しました。2017/9/26
第四章~、改稿予定 未定
リライト版に変更したことにより、タイトル、サブタイトル、及び、話数が変更されます。
注※後半の話が変化する可能性があります。
多重投稿
※この作品はフィクションです。実在の人物、団体等とは一切関係ありません。
文字数 116,461
最終更新日 2017.09.26
登録日 2016.08.06
「フェール、そなたに国境守備隊への異動を命じる!」
執事として王女に仕えてきたフェールは、国王から理不尽な理由で国境守備隊に異動させられそうになる。
「王女の頼みを聞けない」
「王女に冷たい」
成人した王女の「一緒に寝て?」なんて頼み聞けるわけないし迅速に仕事をこなしているだけなのに。
国境守備隊は過酷な任務として有名で、しかも国王はフェールを飼い殺しにしようとしていた。
もう我慢できない!
「今を持って辞職させていただきます」
辞表を叩きつけて王宮を飛び出したフェールは憧れだった冒険者になる。
「迷宮攻略、楽しみだな」
これは理不尽な扱いを受けた執事がブラックな王宮を飛び出し、ホワイトな冒険者生活を満喫する......はずが何故か様々な事件に巻き込まれ無自覚に人助けをする、そんなお話。
*カクヨム、小説家になろうでも連載中です。
1月29日HOTランキング6位!
ありがとうございます!
文字数 65,203
最終更新日 2022.02.17
登録日 2022.01.24
スワロウテイル家門レジラエ伯爵令嬢ライラは美しい娘ではあるものの、周囲の令嬢に比べると地味で見劣りすると言われていた。
彼女が望むのは平凡な、安穏とした生活であり爵位を持たないが良き婚約者に恵まれ満足していた。
しかし、彼女はある日突然婚約破棄されてしまう。
その後に彼女の元へ訪れた新しい婚約は、遠方の辺境伯クロードが相手であった。
クロードは噂通り英雄なのか、それとも戦狂男なのか。
ライラは思い描いていた平凡な生活とは程遠い新婚生活を送ることになる。
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(注意)
※直接的な性描写はありませんが、彷彿とさせる場面があります。
※暴力的な描写が含まれているます。
2026年1月19日におまけを整理しました。
文字数 381,099
最終更新日 2026.01.19
登録日 2022.04.10
私が、睡眠導入剤を服用して、眠れないまま、書いた短編ホラーです。ひときわ、奇妙な話に仕上げました。第6回ホラー・ミステリー大賞にエントリーします。大賞を狙いたいと思いますので、どうぞよろしくお願いいたします。
文字数 1,223
最終更新日 2022.04.28
登録日 2022.04.28
戦う神父さま×年上吸血鬼。二十代×五十代。長身×小柄。中世ヨーロッパ風ファンタジー。
闇の眷属と戦う神職『武装司祭』である若きゲオルギウス神父は、宿敵である吸血鬼の真祖・ルゴシュとの背徳的な関係の中にあった。殺すべき敵でありながら惹かれて止まない年上の男は、それと知って神父であるゲオルギウスに身体を差し出す。
強引な俺様系若者×妖艶美中年の羞恥責め強めのお仕置きエロです。本編「¿Quo Vadis ?─クォ・ヴァディス─」の番外編ですが、単品でお読みいただけます。
●ゲオルギウス/23歳/185cm/90kg/小麦色の金髪に濃青の瞳。棒術使いの武装司祭。ルゴシュを宿敵とする。
●ルゴシュ/見た目40代後半~50代/162cm/45kg/耳を隠す程の銀髪・翡翠色の瞳。小柄だが圧倒的な力を持つ不死鬼(ノスフェラトゥ)
本編:https://www.alphapolis.co.jp/novel/922355476/695783966
長く、そして重めのお話ですので、あらすじをお読みの上でいけそうであればよろしくお願いします。4節に1節くらい本作のような容赦のないエロシーンが含まれております。
※本作品に登場する世界観は全て架空のものであり、実在するいかなる宗教団体・または現実の歴史とも一切無関係です。
文字数 9,212
最終更新日 2023.12.09
登録日 2023.09.03
今日、彼に会いに行く。
彼とはSNSで知り合った。
次第に私は彼に惹かれていったけれど……その彼に、恋人ができた。
さらには近々、プロポーズする予定なのだという。
だから私は、彼に会いに行こう思った。
会ってなにをするのかわからない。
ただとにかく、――彼に、会いたかった。
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2月におこなわれた、文学フリマ広島へ参加する際、往復の新幹線で小説が書けるのか!?とチャレンジしたものになります。
なので、往路編・復路編と分かれております。
なお、当日はTwitterに投稿形式で書いておりました。
本作品はTwitterへ投稿したものを若干、文字等修正したものになります。
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2019/06/22 公開
文字数 3,531
最終更新日 2019.06.22
登録日 2019.06.21
アルテイナ公爵家の三女、ロベリア・アルテイナは子供のころに会った顔を覚えていない男性のことが忘れられなかった。
それが恋というものなのかもわからず17歳になったロベリアは、父親に彼氏を連れてこいと言われてしまう。
しかし、彼氏がいないロベリアには連れてくることもできない。それだけではなく、ロベリアが住んでいる街に人族は少ない。未婚の人族もいなかった。
地位のある人族との結婚しか認めない父親にロベリアは呆れるしかなかった。
そして父親が言い放った言葉により、ロベリアは自分の気持ちに気づくことができた。
それは、子供のころに会った彼との再会。
しかし彼と付き合うためには多くの試練が待ち受けていた。
「私が気持ちを打ち明けたって、無理だって言われるに決まってる。だって私は『悪役令嬢』だから」
こちらの作品は、小説家になろうにて、2019年1月~3月まで(できるだけ)毎日投稿に挑戦した作品となります。
キャラクター設定は存在してましたが、プロットはないという作品でした。
2020年1月1日8時から30日16時まで1日2回の8時と16時更新。
先が読みたい方は同じものが小説家になろうに公開されております。
2020年2月16日 近況ボードをご確認ください。
文字数 111,149
最終更新日 2020.01.30
登録日 2020.01.01