「最強」の検索結果
全体で10,282件見つかりました。
文字数 1,677
最終更新日 2025.07.14
登録日 2025.07.14
今から12年前…人類最強戦力『国王』が『魔王』との死闘により死亡。
同時にこの戦闘により人類最強戦力の血を受け継ぐ唯一の息子が消息不明。
この日が後に『人類最後の日』と呼ばれる。
状況は人類の圧倒的な劣勢。
人類が滅ぼされるのも時間の問題といわれていた。
そんな中孤児院で貧しくも充実した日々を送っていたリクのもとに悪魔の襲撃が。
絆をテーマにした戦闘ファンタジー作品です。
注:初めて書くので語彙力がありません。
難しい言葉がない分読みやすいとは思いますが優しい目の見てください笑
言葉の使い方、かっこいい表現等ありましたらコメントで教えて頂きたいです!
勉強させてください!
文字数 37,974
最終更新日 2021.05.02
登録日 2021.04.11
「私は理不尽を許さない」
飢饉をもたらした魔女として、火炙りの刑に処されていた少女は、理不尽な現実への怒りで忘れていた最強の力を取り戻す。
しかし、取り戻した力は理不尽を「拒否」すると言う曖昧なもので、力の記憶も小出しにしか取り戻せずいまいち使いこなせない…
「理不尽って基準いい加減すぎない!?」
なんとなくでしか使えないながらも、意外に便利な能力と、可愛くて頼れる仲間(こども)に助けられながら、少女たちは新しい人生を始める。
そして、大切な人を救うため、理不尽な世界に立ち向かう。
※小説家になろう(https://ncode.syosetu.com/n2384gv/)、カクヨム(https://kakuyomu.jp/works/16816452220100235374)でも連載しています。
文字数 54,444
最終更新日 2022.07.24
登録日 2021.05.05
騎士からメイド転職も悪くない! 今日から私は公爵家お嬢さま付き騎士メイド!
俺より強い女子だからイヤダ? ふざけないで! そんな『入り婿』は要りません!
ブランシュ男爵家のひとり娘、凛とした顔立ちをした栗毛の女子ロゼールは20歳。
女傑とうたわれるレサン王国騎士隊所属の騎士である。そんなロゼールは、魔物には無類の強さを誇るのは勿論、同じ隊の男子騎士も試合でバッタバッタとなぎ倒す実力の持ち主。
あまりにも強い為、『入り婿』を迎える為のお見合いも、相手に会う事さえなく、断られ続けた。
父オーバンがようやくセッティングしたお見合いも、ロゼールが相手の失礼な物言いをとっちめ、あえなくご破算に。
しかし女性当主を認めない王国の方針の為、「入り婿が必要だあ!」と怒る父は、
ロゼールを無理やり結婚させる為、修道院で、花嫁修行、行儀見習いをする事を命じた。
ラパン修道院へ入って花嫁修業をするロゼールは、
『オーガスレイヤー』と噂される美貌の公爵家令嬢ベアトリス・ドラーゼと、
運命の出会いをするのであった……
文字数 77,451
最終更新日 2022.01.31
登録日 2021.12.19
毎月の楽しみ。司書の本多唯人は、翌月に読むための四冊の本を本屋で購入。
抑えきれない喜びを胸に本屋を出ると、────なぜか異世界に転移する。
王様っぽい人にはいきなり「ゴミ魔力」と罵倒され、一時は囚われの身となりお先真っ暗。
しかし、一緒に囚われていた魔族だという男にスキルのことを尋ねられ、事態は一変。
四冊の本が、唯人を救う……!?
文字数 10,204
最終更新日 2023.02.02
登録日 2023.02.02
もし、自分には何もないと思っている人間が――
世界を救う旅へ飛び込んだとしたら。
舞台は、魔物による被害が世界中へ広がり続ける時代。
人々が怯えながら生きる中、ついにセイギーノ王国の王子・フラペチーノが魔王討伐へと旅立つ。
生まれた瞬間から“勇者”として育てられた彼は、剣術、魔術、武術、学問、その全てを極めた完璧な存在。
誰もが信じていた。
「きっと勇者様が世界を救ってくれる」と。
――だが、その号外を見て胸を熱くしたのは、英雄でも騎士でもない。
辺境の小さな村・タイクーツ村で暮らす、ただの村人だった。
その男の名は、アッパレー。
不器用で、愚直で、まっすぐすぎるほどにまっすぐな青年。
特別な才能もなければ、高貴な血筋もない。
使えるのは木こり斧ひとつ。
それでも彼は、誰よりも本気だった。
「勇者様と共に、魔王討伐に行ってきます!」
周囲に笑われても構わない。
無謀だと言われても止まらない。
なぜなら彼は知っていたからだ。
本当に世界を救う人間は、“強い人間”ではなく、“誰かのために動ける人間”なのだと。
本作は、勇者ではない一人の村人が、勇者一行を追いかけながら世界を旅し、数々の出会いと別れを経て、やがて世界の運命を変えていく物語です。
天才だが傲慢な魔法使い・バツフォイ。
回復魔法が使えない異端の僧侶・ハッカイ。
孤独を背負った聖剣の守り手・シノン。
それぞれが傷を抱え、それでも前を向こうと足掻いている。
彼らと共に歩む中で、アッパレーは少しずつ“英雄”になっていく。
けれどそれは、剣で敵を倒した数ではありません。
誰かの涙を受け止めた数。
誰かの絶望に手を伸ばした数。
そして、何度傷ついても“人を信じ続けた数”です。
この物語には、最強の主人公はいません。
都合よく覚醒する力もありません。
あるのは、不器用な人間達が泥だらけになりながら、それでも前へ進もうとする姿だけです。
だからこそ、胸を打つ。
誰かに否定されても。
才能がなくても。
失敗ばかりでも。
人は誰かの希望になれる。
読み終えた時、きっとあなたはアッパレーのことを忘れられなくなるでしょう。
これは、“勇者の物語”ではありません。
勇者の後ろを走り続けた、名もなき村人の物語。
けれど気づけばあなたは、誰よりもその村人を応援しているはずです。
笑って、泣いて、心が温かくなる。
王道なのに新しい。
優しさが世界を変えていく、魂のファンタジー。
――村人Aが今日も、勇者の裏で奇跡を起こす。
文字数 98,135
最終更新日 2024.09.10
登録日 2024.06.01
傷を負い、婚約者候補から外された隻眼の令嬢。
けれど彼女は、国最強の「竜騎士」となって舞い戻る――!
聖竜王国ログレスの名門貴族マリアは、幼き日に王太子アレクセイを暗殺者から庇い、右目と腹部に消えない傷を負った。「傷物は王妃に相応しくない」と婚約者候補から外された彼女だったが、決して腐ることはなかった。
隻眼を眼帯で隠し、圧倒的な武力と優雅な振る舞いで、国を守る「独眼竜騎士」となったのだ。
「国の為、王家の為、殿下の為に、この身が盾になるなら安いものですわ」
しかし、新たに現れた隣国の王女エリザベートにより、マリアは理不尽な選択を迫られる。
「騎士を辞めるか、辺境の最前線へ消えるか。…それとも」
愛する王太子と国の未来を守るため、マリアは自ら辺境行きを選ぶ。
それは、最強の破壊本能を持つ「竜還り」の皇子との、国を賭けた戦いの始まりだった。
※隻眼の女騎士が、有能な従者(猫被りメイド&毒舌インテリ副官)と共に、敵や理不尽を実力でねじ伏せ、光を失ってでも愛を貫く物語。
※ハッピーエンド確約です。
文字数 8,924
最終更新日 2026.01.08
登録日 2026.01.08
相方を補佐するためにソーサラーになったクアゼル。
冒険者なら誰にでも一つだけあるはずの強力な固有スキルが唯一《空欄》の男だった。
味方に裏切られて死ぬも復活し、最強の固有スキル【転生】を持っていたことを知る。
死ぬたびにダンジョンで亡くなった者として転生し、一つしか持てないはずの固有スキルをどんどん追加しながら、ソーサラーのクアゼルは最強になり、自分を裏切った者達に復讐していく。
文字数 89,142
最終更新日 2020.01.07
登録日 2019.12.18
文字数 609
最終更新日 2024.05.20
登録日 2024.05.20
気づいたら、乙女ゲームの悪役令嬢セシリアに転生していた。
このままだと、ヒロインを虐めた悪役として婚約破棄&没落の未来が待っている……。
(そんなのイヤ!!)
前世の知識を活かして、シナリオ通りに進まないよう立ち回り、婚約者である王太子から婚約破棄されないよう努力すること数年。
――そしてついに、婚約破棄回避成功!
これで平穏な貴族生活を送れる……はずだったのに。
「セシリア嬢、君は私のものだ」
突然現れたのは、最強の軍人として名高い冷酷公爵レオンハルト。
なんと彼は、王太子が私を手放すのを待っていたらしく、婚約破棄された瞬間に求婚してきた!?
(ちょっと待って、こんな展開ゲームにはなかったんですけど!?)
しかもこの公爵様、冷徹無慈悲と噂されていたはずなのに、私にはやたら甘く、異常なほど執着してくる。
「君が逃げても無駄だよ。何があっても、絶対に離さないからね?」
私はただ、静かに平穏な人生を送りたかっただけなのに……!
最強公爵様の愛が重すぎて、逃げられません!?
文字数 31,336
最終更新日 2025.02.27
登録日 2025.02.27
とあるゲームの廃人カンストプレイヤーであるユウは、ラストコンテンツの最終ボス【最果て】の単騎討伐を達成する。
ラスボス倒したしそろそろ引退かな、と思いながらラストコンテンツのクリア報酬を確認すると、なんと“ゲームの続き”が存在していた。
「まだ、続きがあったんだ……」
早速ダウンロードを始めるユウであるが、その途端メインメニューやログアウト機能、そしてGMへの緊急連絡コールまで使えなくなり、意識を失ってしまう。
なんと、──追加コンテンツは異世界に繋がっていたのだった。
スキルや職業、そしてモンスターが存在して、ゲームによく似た独自のシステムを持つ異世界。
ラストコンテンツをクリアし、異世界に迷い込んだプレイヤーの数は一万超。
強制的な第二の人生とも言えるそんな世界で、チートも何も持たないユウは、相方の元アンドロイドであるマリアナと一緒になにをする?
※なろう、カクヨムとの重複投稿中です。なろう1話先行。カクヨムはまったり。
文字数 143,840
最終更新日 2018.05.17
登録日 2018.04.08
ロザリア国の最大戦力、聖女クリスタ。ある日、自分が転生者だということを思い出す。その時、聖女は自分が死ぬ未来の可能性を知ってしまった。生き残るため、聖女は死亡フラグに立ち向かう。
文字数 1,978
最終更新日 2021.01.14
登録日 2021.01.14
新月流当主の息子である龍谷真一は新月流の当主になるため日々の修練に励んでいた。
新月流の当主になれるのは当代最強の者のみ。
新月流は超実戦派の武術集団である。
その中で、齢16歳の真一は同年代の門下生の中では他の追随を許さぬほどの強さを誇っていたが現在在籍している師範8人のうち1人を除いて誰にも勝つことができず新月流内の順位は8位であった。
新月流では18歳で成人の儀があり、そこで初めて実戦経験を経て一人前になるのである。
そこで真一は師範に勝てないのは実戦経験が乏しいからだと考え、命を削るような戦いを求めていた。
そんなときに同じ門下生の凛にVRMMORPG『Recreation World』通称リクルドを勧められその世界に入っていくのである。
だがそのゲームはただのゲームではなく3人の天才によるある思惑が絡んでいた。
そして真一は気付かぬままに戻ることができぬ歯車に巻き込まれていくのである・・・
※本作品は小説家になろう様、カクヨム様にも先行投稿しております。
文字数 92,382
最終更新日 2022.06.09
登録日 2022.05.20
俺の名は武蔵坊和希(むさしぼうかずき)。
俺が生まれた頃、親は事故で死んだ。
俺は施設で住んでいたがその施設では孤立していた。
愛など貰ったことがなかった。
だから俺が小学生に上がる頃には悪ばかりしていたお陰で院にぶち込まれ、それを何回も繰り返していたら結局大人になって働くところがどこにもないのに気づいちまったんだ。
俺がいざ大人になってどこにも行くあてもなくある繁華街でさまよっていた。
その時にある人物が声をかけてくれた。
年齢は30代後半ってところかな?
謎の男「兄ちゃん、そんなところで何してるんだ?
まさかうちのシマで何か悪さをしてたか?」
俺は何のことか分からず、その男にお前は誰か?と尋ねると、その男は
男「俺の名は永井だ。
飯田組というところで働いている。」
と問いた。
そして永井という男は俺に向かってこう言ったんだ。
永井「お前いい目をしてるじゃねぇか!
うちにこい。行きあてねぇんだろ?」
これにはびっくりした。
俺がヤクザデビュー?面白いと思った俺はそこにいってみることを決意。
すぐさま永井は俺をヤクザ事務所まで連れて行ってくれた。
道中
永井「極道っつぅものは上下関係に厳しいんだ。下っ端は最初は掃除からしなければならねぇ。
たかが掃除と思ってもとても過酷だ。
そして先輩のことは兄はとしてみないといけない。
俺のことは永井兄貴と呼んでくれればいいから、あと少しでも兄貴たちや親父の怒らせるようなことをしたらすぐに殺されちまうぞ!
それでもこの世界に足を踏み込むつもりか?」
俺はそれを聞いた瞬間に体が震え上がった。
だがなぁ、そんなんじゃ漢って言えないよな?
俺は永井の兄貴にこの世界に足を踏み入れることを伝えると、
永井「よく言った!
ならばお前は俺の舎弟だ。
オヤジにも伝えておく。」
事務所に着いた。
中に入ると柄の悪い人たちがたくさんいた。
だがこれはあくまでも下っ端の人間たちらしい。
本当に最強かつ狂人的な兄貴たちはまだ姿は見えなかった。
俺はオヤジと言われる人に会うことになった。
永井は少し高級な扉があるところに止まるとノックをし、
永井「オヤジ!頼みたいことがありまして、お時間はございますでしょうか?」
と一言告げた。
すると扉の向こうから渋い声で入れ!と言われたので俺たちはその部屋に入った。
続きが気になる方は是非この長編本を読んでください!
文字数 7,478
最終更新日 2022.08.28
登録日 2022.08.21
【モヒートを愛する最強魔王、異世界で無双!】
悪魔や天使達が存在する世界で、人類は彼らの家畜・奴隷となっていた。ホワイトハウスの大統領椅子に座る魔王ルシファーは天使軍との劣勢な争いの最中、異界の女神メナスと出会い、異世界に飛ばされてしまう。チート特典はモヒートを作る力でチートとは程遠い。しかしルシファーは元々チート的存在なので問題無かった。ルシファーは見慣れぬ異世界で魔物達を殺したり服従させていき征服、『この世界の魔王』に君臨することを目論む。そして異世界を支配する魔王を目指したルシファーは、異世界の魔物達の力を利用し、元の世界で天使達との決着を付けることができるのか――。これは優れた洞察力と超常的パワーで怪物達に立ち向かう、ブラックユーモア溢れるダークファンタジー。
※感想を頂けると滅茶苦茶嬉しいです!
※主人公は善人ではありません。念の為。
※この作品はフィクションであり、現実の人物、団体、事件、宗教には関係ありません。
※カクヨム、小説家になろう、アルファポリス、ハーメルンに投稿中です。
※最終話は前話からのひっかけみたいな話になってますので、最新話で読むか決める場合は一つ前の34話から読む事をお勧めします。
実質最終話からのTrueEndみたいなオチなので。
文字数 101,307
最終更新日 2024.06.09
登録日 2024.06.03
ツンデレ最強福の神×心優しい陰キャ鬼
短くて小さなツノしか持っていない陰キャな鬼は、周囲の鬼達にバカにされながらも、都内に住む優しい一人暮らしのおばあさんの家を間借りしながらのんびりと生きていた。
コッソリとおばあさんのお手伝いをしつつ、のびのびと暮らしていた鬼だったが、突然その家に最強の力を持つ「福の神」が爆誕!
どうやら、心優しいおばあさんの「徳」が具現化し、最強の福の神を産んでしまったらしい。
追い出されたくない一心で「何でも言う事を聞きます!」と言った事で、それまでの鬼の暮らしは一変する。
「おらっ!もっとシて欲しいって言え!この底辺鬼が!」
「ひんっ!」
嫌がらせのように福の神に抱き潰される日々を過ごす中、鬼は節分の日、突然やってきたおばあさんの孫に「鬼は外!!!」と豆をぶつけられてしまい――!!
攻めから受けを取り上げて、最終的には攻めがバブバブ言いながら受けに甘え散らかすただのアホエロ小説です◎
※【本編】完結済。【番外編】更新中!
文字数 48,285
最終更新日 2024.09.30
登録日 2024.08.08
かつて「最強」と呼ばれた魔導士ジル・ヴァレンシア。だが、陰謀によりその地位は追放され、魔法を唯一の支えに生きることを選んだ。人々に裏切られ、信じられるものはもはや魔法と相棒の「もふもふ」だけ。
静かな生活を求めて、ジルはとある町の冒険者ギルドで受付係として働くことに。周囲からは変人扱いされ、誰とも関わらず、淡々と仕事をこなす日々を送っていた。だが、彼の前に現れるのは様々な人物――おせっかいな村娘、頼りない冒険者、そして町で起きる不可解な事件。
「静かに暮らしたいだけなのに――」
ジルは次々に巻き込まれる中、再びその魔力を使う時が来る。しかし、心の中で静かに求めるのは、戦いではなく、真の「平穏」だった。
――元最強魔導士、今は受付。そんな彼の日常が、予期せぬ形で変わり始める。
文字数 25,531
最終更新日 2025.05.03
登録日 2025.05.03