「えら」の検索結果
全体で8,124件見つかりました。
横暴でメンヘラなアンジュ。
でも唯一の妹だと思って耐え、支えてきた。
そんな時、妹が取り換えられた子だと判明した。
本物の私の妹はとてもいい子でこれからも上手くやっていけそう。
一方で、もう片方は……
文字数 1,291
最終更新日 2025.06.26
登録日 2025.06.26
使用人以下の扱いに、繰り返される暴力。
伯爵令嬢であるはずのアイリスは、何年も地獄のような日々を送っていた。
「財政が厳しいから使用人の代わりをしなさい」
「財政が厳しいから着飾ることは我慢しなさい」
ずっとそう言われてきたのに、聖女の力を持っているという義妹は、ドレスやアクセサリーを好きなだけ与えられる。
「こんな家に留まり続ける理由は無いわ……」
そう考え、家出を決意するアイリス。
けれども、婚約者探しをしているという王太子が突然訪ねてくることになって――
※他サイトでも公開しています
⚫︎6/2 HOTランキング2位になりました。
ありがとうございます。
文字数 90,200
最終更新日 2025.07.14
登録日 2025.05.29
執事のローレンスは主人である魔族のドグマ・ダークファントム辺境伯にアソコを女性器に変えられてしまった。前に仕えていた伯爵家のフランソワ様からの手紙を見られて怒らせてしまったのだ。
元に戻してほしいとお願いするが、「ならば俺への忠誠を示せ」と恥ずかしい要求をされ……。
<魔族の辺境伯×カントボーイ執事>
文字数 92,074
最終更新日 2025.04.30
登録日 2024.08.10
「魔力ゼロの無能はいらん。真に私に相応しいのは、類まれなる魔力を持つお前の妹だ」
華やかな夜会の中心で、身勝手な理由から婚約破棄を叩きつけられた令嬢・クロエ。
周囲が嘲笑する中、彼女はただ一人、異常なほど冷静だった。
それもそのはず、彼女は魔力がない代わりに「科学と論理」をこよなく愛する重度の推理オタクだったのだ。
そのまま歴代の婚約者が次々と変死を遂げている『死の館』――冷酷公爵・レオンハルトの元へと追放されたクロエ。
到着早々、館では密室で花瓶が砕け散る恐ろしい怪現象が発生し、使用人たちは「呪いだ!」とパニックに陥る。
しかしクロエは、怯えるどころか目を輝かせて言い放った。
「……いえ、これは呪いではなく、ただの共鳴現象を利用した物理トリックですね」
魔法至上主義のこの世界で、ただ一人「論理」で呪いを暴くクロエ。
長年、見えない悪意と怪現象に苦しめられてきた公爵は、その圧倒的な知性に衝撃を受け、次第に「お前以外の女は考えられない」と激重な溺愛を見せ始める。
一方、クロエを追い出した元婚約者と実家は、魔力に頼りきった結果、領地経営に失敗して自滅の道を辿っていた。
今さらクロエの価値に気づき、泣きついてこようとする彼らだったが――。
「残念ですが、あなた方の不正はすでに『論理的』に証明されています」
これは、ただの物理トリックを呪いだと勘違いする愚か者たちを完全論破し、不器用な冷酷公爵からの至高の愛と最高の居場所を手に入れる、無能令嬢の逆転劇。
文字数 91,924
最終更新日 2026.04.17
登録日 2026.04.09
「アルファポリス」「カクヨム」「小説家になろう」に同時投稿しています。
心優しいエヴァンズ公爵家の長女アマーリエは自ら王太子との婚約を辞退した。幼馴染でもある王太子の「ブスの癖に図々しく何時までも婚約者の座にいるんじゃない、絶世の美女である妹に婚約者の座を譲れ」という雄弁な視線に耐えられなかったのだ。それにアマーリエにも自覚があった。自分が社交界で悪口陰口を言われるほどブスであることを。だから王太子との婚約を辞退してからは、壁の花に徹していた。エヴァンズ公爵家てもつながりが欲しい貴族家からの政略結婚の申し込みも断り続けていた。このまま静かに領地に籠って暮らしていこうと思っていた。それなのに、常勝無敗、騎士の中の騎士と称えられる王弟で大将軍でもあるアラステアから結婚を申し込まれたのだ。
文字数 17,834
最終更新日 2021.02.22
登録日 2021.02.07
突然異世界へと転移し、状況もわからぬままに拐われ愛玩奴隷としてオークションにかけられたマヤ。
険しい顔つきをした大柄な男に落札され、訪れる未来を思って絶望しかけたものの……。
跪いて手足の枷を外してくれたかと思えば、膝に抱き上げられ、体調を気遣われ、美味しい食事をお腹いっぱい与えられて風呂に入れられる。
温かい腕に囲われ毎日ただひたすらに甘やかされて……あれ? 奴隷生活って、こういうものだっけ———??
奴隷感なし。悲壮感なし。悲しい気持ちにはなりませんので安心してお読みいただけます☆
シリアス風な出だしですが、中身はノーシリアス?のほのぼの溺愛ものです。
■R18シーンは ※ マーク付きです。
■一話500文字程度でサラッと読めます。
■第14回 アルファポリス恋愛小説大賞《17位》
■第3回 ジュリアンパブリッシング恋愛小説大賞《最終選考》
■小説家になろう(ムーンライトノベルズ)にて30000ポイント突破
文字数 292,033
最終更新日 2022.05.01
登録日 2021.01.25
少し前に、わたくしの通う学園に平民育ちだという貴族令嬢が編入しました。
最初は貴族としてのマナーに疎く、所作などもあまり美しいとは言えませんでしたが、彼女は努力家なのでしょう。マナーなども率先して学び、学園での成績も下位から段々上がって来ているようです。
けれど、その方とわたくし達では住む世界が違ったのです。一度、彼女を招いたお茶会を開催したのですが……そのたった一度で、彼女と距離を取ることに決めたのです。
しかし、彼女が女子生徒から遠巻きにされていることに気付いた貴族子息が騒ぎ出して―――
それから、段々とおかしくなって行ったのです。
婚約していた方達の縁談が、幾つか壊れました。女子生徒数名が、学園を退学しました。
そして、わたくしの婚約者も……彼女に侍るようになりました。
彼との婚約に悩んでいた矢先のこと。
「弱い立場の者を慮るどころか、率先して虐げるような真似をするとは見下げ果てたぞっ!? 君がそんな悪女だったとはなっ!! 今すぐ彼女に謝罪しろ! さもなくば、君との婚約は破棄させてもらうからなっ!」
「あなたは、彼女のことを愛しているのですか? わたくし達の婚約は政略です。あなたのこの宣言は、ご当主の了承を得られての発言でしょうか?」
「君は、色恋や損得など低俗な視点でしか物事を考えられないのか?」
なんてことなのでしょう……これ程の強い覚悟をもっての宣言だったなんて!
わたくし、悪女呼ばわりされておりますが・・・無私の愛を称賛致します!
設定はふわっと。
文字数 7,975
最終更新日 2026.03.26
登録日 2026.03.24
「私がどんなに頑張っても……やっぱり駄目だった」
その日、乙女ゲームの悪役令嬢、「レイナ・ファリアム」は絶望した。転生者である彼女は、前世の記憶を駆使して、なんとか自身の断罪を回避しようとしたが、全て無駄だった。しょせんは悪役令嬢。ゲームの絶対的勝者であるはずのヒロインに勝てるはずがない。自身が断罪する運命は変えられず、婚約者……いや、”元”婚約者である「デイファン・テリアム」に婚約破棄と国外追放を命じられる。みんな、誰一人としてレイナを庇ってはくれず、レイナに冷たい視線を向けていた。そして、国外追放のための馬車に乗り込むと、馬車の中に隠れていた何者かによって……レイナは殺害されてしまった。
「なぜ、レイナが……あの子は何も悪くないのに!!」
彼女の死に唯一嘆いたものは、家族以上にレイナを知る存在……レイナの親友であり、幼馴染でもある、侯爵令嬢、「ヴィル・テイラン」であった。ヴィルは親友のレイナにすら教えていなかったが、自身も前世の記憶を所持しており、自身がゲームのモブであるということも知っていた。
「これまでは物語のモブで、でしゃばるのはよくないと思い、見て見ぬふりをしていましたが……こればかりは見過ごせません!!」
そして、彼女は決意した。レイナの死は、見て見ぬふりをしてきた自身もにも非がある。だからこそ、彼女の代わりに、彼女への罪滅ぼしのために、彼女を虐げてきた者たちに復讐するのだ、と。これは、悪役令嬢の断罪から始まる、モブ令嬢の復讐劇である。
文字数 50,162
最終更新日 2025.05.11
登録日 2025.05.05
アラサーのサラリーマンのサトーは、仕事帰りに道端にいた白い子犬を撫でていた所、事故に巻き込まれてしまい死んでしまった。
実は神様の眷属だった白い子犬にサトーの魂を神様の所に連れて行かれた事により、現世からの輪廻から外れてしまう。
そこで神様からお詫びとして異世界転生を進められ、異世界で生きて行く事になる。
異世界で冒険者をする事になったサトーだか、冒険者登録する前に王族を助けた事により、本人の意図とは関係なく様々な事件に巻き込まれていく。
貴族のしがらみに加えて、異世界を股にかける犯罪組織にも顔を覚えられ、悪戦苦闘する日々。
ちょっとチート気味な仲間に囲まれながらも、チームの頭脳としてサトーは事件に立ち向かって行きます。
いつか訪れるだろうのんびりと冒険をする事が出来る日々を目指して!
……何時になったらのんびり冒険できるのかな?
小説家になろう様とカクヨム様にも投稿しました(20220930)
文字数 1,056,931
最終更新日 2023.01.14
登録日 2022.09.30
「よくも愛しのアメリナを苦しめたな! 貴様の度重なる悪事は、全て発覚しているんだ!」
あの、何のお話でしょうか。って言っても、誰も私を信じないわね。
「婚約破棄だなんて生温い! 死刑だ!」
そう。言わなくてもわかっているわ。斬首、毒殺、絞首、餓死、自決、次は何かしら。私に、どう死んで欲しいの?
「すまない、アンスリア。僕もこれ以上は君を許す訳にはいかなくなった。今すぐ、牢で反省してくれ」
はい、牢への道筋はよく存じております。決して私は、貴方に許しを乞う事はありませんので。
この命の灯が、消えるまで。
これはもう、何度も繰り返された光景。同じ過ちを繰り返さないためにがんばってきたけれど、結末は全部同じ。
決まってこの日、王立レムリア学園の卒業パーティーの日に断罪されてしまうんだ。
ある時は皆に愛される妹の信者に襲われ、その場で刺殺さる。或いは男達から暴行されそうになり、自ら転落死。
またある時は、誰からも私の存在を忘れ去られたまま、牢屋の中で野垂れ死ぬ最後。
転生する度、私の最期は変わる。
でも、身に振り掛かる不幸な運命は、変わる事は無い。
「もう! 話が違うわ! 悪役令嬢に転生したら、何だかんだでハッピーエンドになるんじゃないの!?」
現代に暮らす一七歳の少女。名は桜瀬卯月。
普段と変わらぬ学校生活を送っていた彼女は、授業中にふと睡魔に襲われ、瞼を閉じてしまった。
目を覚ませばそこは、なんと未知の異世界だった。それはまさに異世界転生。
知らぬ間に悪役令嬢になってしまった彼女は、何度転生を繰り返しても変わらない結末に絶望した。
「もう、諦めてしまおう。何もかも」
果たして幸せな結末を迎えられる日が訪れるのか!?
文字数 257,745
最終更新日 2025.10.02
登録日 2025.05.12
■あらすじ 県内有数の進学校に通う高校3年生、菜穂(なほ)。 才色兼備の優等生として周囲から羨望の眼差しを向けられる彼女には、誰にも言えない秘密があった。 それは、厳しい両親の目を盗み、受験勉強のストレス発散として購入した「ワインレッドの総レース・ランジェリー」を身につけ、大人の女性気分に浸ること。
ある日、菜穂は赤点を取った模試の結果を隠蔽し、塾をサボって繁華街へ出かける。 深紅の勝負下着を制服の下に隠し、完璧な嘘をついたつもりだった。 しかし、帰宅した彼女を待っていたのは、机の上に並べられた「証拠品」と、静かに微笑む母の姿だった。
「おかえりなさい、嘘つきさん」
その夜、菜穂のプライドは粉々に砕け散る。 母による冷徹な「嘘の洗浄(浣腸)」と、父による容赦ない「愛の鞭(スパンキング)」。 大人びたランジェリーを剥ぎ取られ、代わりに与えられたのは、幼児のような無様な姿と、一生消えない恥辱の記憶。
これは、背伸びをした少女が、厳格な管理によって「あるべき場所」へと堕とされ、躾け直されるまでの、教育的指導の記録。
文字数 19,220
最終更新日 2026.04.10
登録日 2026.04.10
異世界の島に転移した駆(かける)は、与えられた『鑑定』スキルと、上限なく上昇し続けるステータスを手に入れた。
魔獣がうごめく島で、俺は圧倒的な物理攻撃と鑑定スキルを活用して安全な水や食料を確保し、サバイバルを始める。
探索を続ける中で、魔獣に襲われる人間の少女リアナ、主人の毒に怯えるメイドのサリア、強敵に追い詰められたエルフの戦士リーファ、素材不足で困窮するエルフの治癒士フィリアを発見する。俺は限界を突破したステータスと的確な指示で、彼女たちの脅威や問題を次々と物理的に排除していく。
命や生活の基盤を確実に救済された美女たちは、俺の実力に圧倒され、激しく溺愛してくるようになる。
やがて集落の村長を引き受けた俺は、鑑定スキルで見つけた豊富な資源を使い、村を快適に作り変えていく。
文字数 45,688
最終更新日 2026.04.26
登録日 2026.03.30
無実の罪で婚約破棄され、処刑台に送られた侯爵令嬢エルナ。彼女の前に現れたのは、呪いによって巨大な黒い獣と化した「狂犬公爵」レオナードだった。
国中の聖女が逃げ出すほどの暴走を前に、実家の猟犬たちの世話で鍛えたエルナの「飼い主スキル」が炸裂! 命がけの「よしよし」と「お座り」一つで、最強の魔獣を完膚なきまでに手懐けてしまう。
死罪を免れ、隣国の公爵家へ「飼い主」として迎えられたエルナ。
待っていたのは、人間の姿に戻っても「僕だけを撫でろ」と迫る独占欲の塊な公爵様との、甘すぎるもふもふ生活だった。
一方、有能なエルナを失った王国は、無能な王太子と偽聖女の手によって崩壊の一途をたどる。
文字数 31,896
最終更新日 2026.04.22
登録日 2026.04.05
タイトルを変更しました。
※※※※※※※※※※※※※
魔族 vs 人間。
冷戦を経ながらくすぶり続けた長い戦いは、人間側の敗戦に近い状況で、ついに終止符が打たれた。
名ばかりの王族リュシェラは、和平の証として、魔王イヴァシグスに第7王妃として嫁ぐ事になる。だけど、嫁いだ夫には魔人の妻との間に、すでに皇子も皇女も何人も居るのだ。
人間のリュシェラが、ここで王妃として求められる事は何もない。和平とは名ばかりの、敗戦国の隷妃として、リュシェラはただ静かに命が潰えていくのを待つばかり……なんて、殊勝な性格でもなく、与えられた宮でのんびり自給自足の生活を楽しんでいく。
そんなリュシェラには、実は誰にも言えない秘密があった。
※※※※※※※※※※※※※
短編は難しいな…と痛感したので、慣れた文字数、文体で書いてみました。
お付き合い頂けたら嬉しいです!
文字数 51,123
最終更新日 2022.04.21
登録日 2021.07.06
婚約者2人に同時に媚薬を盛られ、盛っている時に、精霊の樹から女性が現れた。
ルシュネライト王国には、精霊の樹があり大事にされてきていた。100年前にはその身を捧げた聖女がいると言い伝えられていた。
その聖女が媚薬を盛られ、盛ってに現れた。
その時に、何かがプツンとキレてしまったエアハルト王太子殿下は……。
文字数 37,474
最終更新日 2026.06.15
登録日 2025.11.15
舞うように剣を扱う戦闘兵のラーファは、その日戦場で敵国に捕らえられてしまった。彼女に子種を宿せば国に永遠の勝利が齎されるという予言のもと、ラーファは騎士団長の寝室に連れられて……
愛に疎く育った奴隷兵と、密かな恋慕を抱いた敵国の騎士団長のお話。
文字数 26,482
最終更新日 2020.04.16
登録日 2020.04.05
【本編・続編・番外編共に完結済】fujossyより加筆して転載しています。あほエロハッピーエンドです。
ろくに仕事もできない、出世が見込めない、給料も安いから結婚も考えられない。
そんなないないずくしの冴えないサラリーマンの僕がある日異世界トリップして王様と呼ばれた。
「じゃあ、美女たちを連れてきて!」
「この世界に女はいません」
「は?」
召喚された異世界はなんと、男しかいないところだった。
せっかく異世界で王様になれたのに男だけしかいないなんてあんまりだ!
しかし30歳すぎても童貞だと知られたら「天使」と呼ばれ、何故か男たちに甘く抱かれまくるはめに。
ご都合主義のラブエロ異世界トリップ。というかもう本当にあほエロです。
(主人公にとって)ハッピーエンドです。
続編以降はアルファポリス限定です。
おっぱいが出ます。
6/11 天使さまの生態についてfujossyに設定を載せましたー。「天使さまの愛で方」https://fujossy.jp/books/17868
文字数 58,717
最終更新日 2021.10.06
登録日 2020.02.22
公爵家から王家に嫁いだ第一王子妃に与えられた物は、伝統と格式だった。
名前を失くした第一王子妃は、自分の尊厳を守るために重いドレスを脱ぎ捨てる。
・荒唐無稽の世界観で書いています
・約19,000字で完結している短編です
・恋は薄味ですが愛はありますのでジャンル「恋愛」にしています
・他のサイトでも投稿しています
文字数 19,026
最終更新日 2023.11.14
登録日 2023.11.14
<もうあなた方の事は信じません>―私が二度目の人生を生きている事は誰にも内緒―
私の名前はアイリス・イリヤ。王太子の婚約者だった。2年越しにようやく迎えた婚約式の発表の日、何故か<私>は大観衆の中にいた。そして婚約者である王太子の側に立っていたのは彼に付きまとっていたクラスメイト。この国の国王陛下は告げた。
「アイリス・イリヤとの婚約を解消し、ここにいるタバサ・オルフェンを王太子の婚約者とする!」
その場で身に覚えの無い罪で悪女として捕らえられた私は島流しに遭い、寂しい晩年を迎えた・・・はずが、守護神の力で何故か婚約式発表の2年前に逆戻り。タイムリープの力ともう一つの力を手に入れた二度目の人生。目の前には私を騙した人達がいる。もう騙されない。同じ失敗は繰り返さないと私は心に誓った。
※カクヨム・小説家になろうにも掲載しています
文字数 246,183
最終更新日 2021.05.13
登録日 2020.12.18