「第」の検索結果
全体で22,657件見つかりました。
ただひたすら、攻めのファビオ様がかわいいメガネ君をエロく溺愛するだけのお話です。どちらかと言うと攻めの視点から溺愛します。
攻)ファビオ:金髪碧眼のファビュラスな見た目の男。都市の衛兵隊長をやっている第四王子。スパダリお耽美攻め様に見えて実はわりとマトモな人。
受)日下部聡(サトル):かわいい黒髪メガネ君16歳。気づいたら異世界転移してた。真面目すぎて色恋に免疫がなく、「かわいいね」と言われただけでトゥンクして身体がとろけちゃう、おそろしいちょろ受け。
※この作品は、pome村様<@pomemura_>がTwitter(X)で行った、イラストにSSをつけてよい企画に参加した作品に、大幅加筆修正を行ったものです。あまりにもメガネ君がかわいすぎて、パワポ4枚では足りませんでした。
※挿入は後半ですが、だいたいの回はえっちな濡れ場です。
※ムーンライトノベルズに掲載したものの転載です。
文字数 54,857
最終更新日 2024.11.30
登録日 2024.11.30
51才ゲイ。若い時は引くて数多だった男も、次第に需要は無くなり過去の栄光に縋る日々。
一生懸命に老化に抗い、どうにか実年齢よりは若く見られている。
もうこのまま1人で老後を迎えるのか?時々、心が折れそうになる。
でも、まだまだ可能性があるうちは、運命の相手に出逢いたい!
そんなオッさんゲイが、もがき足掻きながら運命の相手に出逢うまでの葛藤の日々。
文字数 42,579
最終更新日 2025.06.15
登録日 2025.05.26
目次
第1章:静かなる日常
第2章:新たな出会い
第3章:心の揺れ動き
第4章:再会と新たな波紋
第5章:秘めた感情の渦
第6章:秘められた心の決断
第7章:新しい道への一歩
第8章:新しい地平線
第9章:夢への旅立ち
第10章:新しい扉
第11章:新しい地平線
第12章:心の帰郷
あとがき
文字数 8,437
最終更新日 2023.11.18
登録日 2023.11.18
【ヴラーク】。突如として出現した、たった一体の人外生命体。異能力を使い、大陸全土を火の海に変えた。各国は、兵力を、秘匿の兵器を。その全ては無慈悲にも【ヴラーク】撃退には繋がらず、人類は絶望していた。そんな時、一人の青年によって【ヴラーク】は討伐された。
時は流れること数年。
人工島【アルカディア魔学園】に、入学した『暗翔』。【ギフト】という能力を得られなかったにも関わらず、生徒たちを圧倒するだけの身体能力を持ち合わせていた。拳を壁に打ち付けるだけで粉砕し、蹴りを加えた床は破裂してしまう。だがしかし、暗翔が隠している実力はそんな程度ではなく……。
学園の企み、各国の思惑に巻き込まれていく暗翔は、一体何者なのか。
「あぁ、始めようか。仕事を」
第一章目の投稿時間は、12時、20時。
二章目以降は、基本20時。土日のみ12時、20時です。
文字数 124,131
最終更新日 2024.11.30
登録日 2024.10.20
公爵令嬢だった私、エアリー・ブロンクスは隣国の王太子である、レイシール様の婚約者になることを命じられ、王城で暮らして始めて1年が経とうとしていた。
ある日、侍女として一緒についてきてくれた親友のベラとレイシール様が愛を語り合っているシーンを見てしまう。
ベラに婚約者の座を譲ろうと考えた私だったが、王太子妃になりたくないベラは愛人の座を希望し、レイシール様も「一番に愛しているのは君だ」と言って私との婚約解消を認めてくれない。
そんな中、第二王子のダニエル様が留学先から帰って来る。
一緒に帰ってきたダニエル様の婚約者、ロアリン様はレイシール様の虜になり、邪魔者である私を毒殺しようとした。
しかし、私の身に訪れたのは死ではなく――
※独特の異世界の世界観であり、設定はゆるゆるで、ご都合主義です。
※誤字脱字など見直して気を付けているつもりですが、やはりございます。申し訳ございません。教えていただけますと有り難いです。
文字数 57,366
最終更新日 2024.01.16
登録日 2023.12.29
※作者が書いていた内容を忘れたので、執筆終了します。
大国・スラミント王国の王女と同じく大国・セルテ帝国の皇子の婚約が発表された。
──スラミント王国の第一王女・フェルア。
──セルテ帝国の第一王子・カルノ。
元々スラミント王国の現国王とセルテ帝国の現皇帝は仲が良かった。
ゆえに、二人の子が婚約することは確定事項のようなものだった。
スラミント王国の国王夫妻の計らいにより、フェルアは物心がつく頃にはセルテ帝国の宮殿で暮らすことになった。
様々な行事などを重ね、深まっていく二人の絆、そして恋心──。
二人の恋は結ばれるのか。はたまた、どちらかが婚約破棄を言い渡すのか⋯⋯。
婚約からなる、永遠の恋の物語。
※注)登場人物がめちゃめちゃ多いです。
表記が違うところが数カ所あります。例…「第1王妃」と「正妃」。「第1王子」と「王太子」もしくは「皇太子」。「王太子」と「皇太子」の違いは気になるようでしたらお調べ下さい。
また、ミスがありましたら、いつでもコメントにてお教えいただけたら幸いです。ミスではなくても気になるところなどコメントしていただけたらお答え致します。
カルノは「王子」じゃなくて「皇子」です。 しかも本当は「皇太子」ですね。
略称は、「皇愛(おうあい)」か「愛隣(あいりん)」で行けたらなぁと思っています。
超長編小説、よろしくお願いします。
文字数 64,432
最終更新日 2026.06.12
登録日 2025.02.09
「働いたら負け」と言って追放された最強聖女、成層圏で究極のニート生活を極める 〜神々がパシリで、寝顔が世界平和の象徴です〜
「お願いだから、私を一生寝かせておいて」
前世でブラック企業の社畜として命を削ったヒロイン・ユラリア。異世界に転生し、国を救う「聖女」として崇められるも、彼女の願いはただ一つ――「もう一歩も動きたくない」。
しかし、婚約者の第一王子からは「働かない聖女など不要だ!」と無情な婚約破棄と国外追放を言い渡されてしまう。 「え、いいんですか? 本当に休んでいいんですね!?」
喜びに震えながら、ユラリアは人類未踏の死の荒野へと引きこもる。だが、彼女の「怠惰」を極めるための魔力は、いつしか世界の理(ことわり)さえも書き換えていった。
神龍王を巨大な「日除け」に。
料理の神を「おやつ担当の給食係」に。
妖精王を「全自動美容マシーン」に。
「面倒くさい」を原動力に開発された魔導家電や、異世界の娯楽(ゲーム)。挙句の果てには、地上を離れ、邸宅ごと空へと浮かび上がる!
地上の元婚約者が、聖女を失った王国の没落に泣きつこうとも、成層圏に住む彼女には豆粒ほどにも見えない。 神々さえもパシリにする史上最強のニート聖女が、夢の中でも二度寝を楽しむ、贅沢すぎる究極の休日が今、始まる!
文字数 45,607
最終更新日 2026.01.05
登録日 2026.01.05
学園の卒業パーティーで突然婚約破棄を告げられたユリア・シェーラ。
ユリアに非があったのならば仕方がなかっただろう。
しかしあろうことかユリアの婚約者であったサイラス・ヴィ―ルヘミア第二王子はユリアに冤罪を着せ国外追放にしようとしたのだ。
もしユリアがただの侯爵令嬢であったならまだ何とかなっただろう。
だが、ユリアは精霊に愛される精霊の愛し子だったのだ。
精霊に愛されたユリアがいたからこそ、精霊の加護によってこの国は栄えたのであって、ユリアがいなくなれば必然的にその加護は消えてしまう。
その事実は貴族ならば誰でも知っている話だ。
しかしどこまでも馬鹿な王子サイラスは知らなかったのだ。
国外追放に処されたユリアはどこまでも馬鹿なサイラスと精霊の愛し子である自分を無能と称した国を見切った。
手始めにどうしようかと考えたユリアは死の森で隣国の皇太子に会う。
文字数 83,582
最終更新日 2022.07.28
登録日 2022.06.20
この国には花形と呼ばれる職業がある。人々を魔物から守る特務隊と人々の心を潤す歌劇団だ。
男ばかりの第三歌劇団に所属するシャクナには秘密にしていることがあった。それは幼いころ魔物から助けてくれた特務隊のイワンの大ファンだということ。新聞記事を見ては「すき」とつぶやき、二度と会うことはないと気軽に想いを寄せていた。
しかし魔物に襲われたシャクナの護衛としてイワンがつくことになり、実物のイワンが目の前に現れてしまうのだった。
※生真面目な特務隊員×ひねくれ歌劇団員。魔物が体の中に入ったり出てきたりする表現や、戦闘したりしてるので苦手な方はご注意ください。
他サイトにも投稿しています。
文字数 23,542
最終更新日 2022.10.04
登録日 2022.10.02
南海 遥(みなみ はるか)は、自称20歳のオメガ少年だ。
夜の歓楽街にある『ボーイズクラブ・コーラル』で働いている。
しかし彼は、その地下にある高級闇クラブの『商品』として勤めることを決意する。
弟・航大(こうた)の治療費と手術代を稼ぐためだ。
『商品』は、お客様に何を要求されても拒めない、性玩具とならねばならない。
そんな遥に、闇クラブのオーナーである、葛城 了(かつらぎ りょう)が直々に面接テストを行った。
次々と繰り出される、厳しく激しい性的な行為のテスト。
全てを耐え抜いた遥に、了は合格の言葉と共に優しい声を掛けていた。
このビルに働く人間は、全員が了にとって金儲けの道具だった。
だが、遥には何か別の感情を覚えたのだ。
その後も何かと遥を気に掛け、了は行動するようになる。
気晴らしになればと、リゾートパークのナイトパレードに連れて行ったり、食事に誘ってみたり。
しかし、それらは遥にとっては束の間の夢でしかない。
彼は格安アパートに暮らし、日中もコンビニのバイトをするほどの苦しい生活をしていたのだ。
ただの金持ちの自己満足に気づかされた了は、遥の為に本腰を入れて支援を始める。
次第に二人の心を、特別な人間が占め始めた。
遥の心には、了が。
了の心には、遥が。
恋は進み、愛に変わり始める……。
文字数 37,403
最終更新日 2024.04.11
登録日 2024.03.21
女装男子の俺と...変態カメラマンのスピンオフになります。
作中に出てくる人気アイドルグループのファンタジアをメインに物語が進みます。
彼らの過去から現在...未来まで、彼らには、彼らなりのそれはそれは壮大なストーリーがあります。
登場人物の紹介は、第一回目あたりで紹介します。
文字数 225,543
最終更新日 2020.07.31
登録日 2019.12.25
闘病生活の末、家族に見守られ息を引き取ったら、重症の公爵令嬢サウスリアナとして目覚めた。何一つわからない中、公爵令嬢が残した日記を頼りに第二の人生をしぶとく生きます!
文字数 92,037
最終更新日 2022.07.24
登録日 2022.06.15
~2021年9月1日第二章開始しました!~
ファンタジー小説大賞参加作品
「お前はクビだ!」
勇者がクビを言い渡したのは、長い年一緒だった荷物運び(ポーター)のエルシーだった。
いつもあたしのドジを笑って許してくれていたのに~。
とうとう、そのドジっぷりに堪忍袋の緒が切れたのか、お色気女魔法使いにそそのかされたのか、勇者はエルシーをクビにしたのだった。
エルシーは失意の中、街に戻るも勇者パーティのお荷物ポーターの名前は知れ渡り、誰一人パーティを組んでくれない。
そんな中、知り合った新米ポンコツ兄妹冒険者パーティ。
街に来たばかりで、右も左もわからない兄のトリステンとお兄ちゃん大好きっ子オルコットは、冒険者ギルドのやり手受付嬢マーヤの策略により、エルシーを冒険者パーティに入れたのだった。
剣も魔法も使えない上に、頑張れば頑張るほどドジを巻き起こすポーターのエルシー。
それを笑って助けてくれる新米ポンコツパーティは、なぜかどんどん能力が強化されていく。
そして次々に現れる元勇者パーティの面々。そのうえ、エルシーをクビにした勇者自身もパーティの前に現れて……。
クビになったからと復讐なんて考えない。
笑いと涙と感動のコメディーファンタジーです。
小説家になろう、ノベルアッププラスでも連載中
文字数 248,810
最終更新日 2022.07.18
登録日 2020.05.02
不当な扱いを受けつつ細工師ギルドで働いていたテイル・フェイン。彼はある日、事前通告もなく一方的にそのギルドを解雇され、現地を訪れるも門前払いされてしまう。困った彼は、当面の生活資金を工面するため、元々の経験を活かして冒険者として働き始めることを決意。
だが以前Aランク冒険者として活動していた経歴は破棄されており、最低のEランクのスタートで……気楽にやるつもりだった冒険者生活は始まりから魔物に殺されかけた冒険者の女の子を助けたり、ギルドで横柄な態度を取る冒険者を叩きのめしたりと波乱づくめ……。
それでもそんな事は気にせず、慕ってくれる仲間達と共に出会う人々を助けながら、彼は一周目とは違った楽しい冒険者生活を満喫してゆく。
一方でテイルの能力を疎み、細工師ギルドから追放したギルド長ゴーマンは当初自分の地位を脅かす目障りな若者が消えたことに喜んでいたが、次第に彼がいなくなった為ギルドの経営が立ち行かなくなり焦りだす。やがて悪辣な手段をもちいてテイルを再びギルドの管理下に置こうとするものの、それは上手く行かず逆に自らの身を危うくしてしまう……。
不遇であった主人公が新しく出来た仲間達と共に二度目の冒険者生活を気の向くままに謳歌していくお話です。
※◇、◆等が行頭に着く回は主に他者視点のお話となっています。また、他サイト様でも掲載させて頂いています。
文字数 243,689
最終更新日 2022.12.10
登録日 2022.09.14
孤児であるエリスとノアは同じ家で姉弟のように育てられた。彼の持つ不思議なペンダントにエリスは疑問を抱くものの、彼が話さないならばと特に気にも留めず成長する。
十八歳を迎え恋人同士になった二人は薬師となり、村に治療院を作るという目標へ向かって着実に歩んでいるかのように見えた。しかし未来を約束し合い初めて身体を重ね合った翌朝。とある出来事をきっかけに呆気なく幸せな生活は終わってしまう。
三年後、エリスはフェリクスとの結婚を決める。双方の利害一致による愛のない結婚も全ては夢を叶える為と自らに言い聞かせ、在るべき場所へと戻り、多忙な日々を過ごしているであろうノアの幸せを願いながら。ところがそんなエリスの前にノアが現れて――?
頭では理解しつつも幼馴染みを忘れられない村娘と重たすぎる愛を拗らせた呪われた第三王子と性悪な悪魔のお話。
※メイン二人は基本もだもだしてます。文章や展開の稚拙さについてはご容赦下さると嬉しいです。
※タイトル後の☆/★→極軽度の性描写(単語等含)有/性描写有
※個人サイト等、他サイトにものせております(完結済)。
文字数 207,330
最終更新日 2023.10.08
登録日 2023.08.04
シアルワ王都シャーンスに降りかかった厄災を第三王子フェリクスが鎮めてから間もなくのこと。この事件の中で、ソフィアは目を逸らし続けていた現実を目の当たりにすることになった。
――望まぬ血筋に生まれ、望まぬ力と代償をその身に秘めるが故の、いつか必ず訪れる破滅。
密かに怯えていた彼女は夢を見た。そこに現れたのは――。
「これまでいろいろと君に助けられたからね、今度は僕が君を助けよう」
眠っていたはずの、悪魔の声だった。
※メインではないですが物語の展開上、キャラクターを傷つける流血表現があります。
この作品は「久遠のプロメッサ第一部 夜明けの幻想曲」の続きになります。先にそちらを読了してからの閲覧をおすすめします。
文字数 289,810
最終更新日 2021.03.15
登録日 2020.04.13
伯爵令嬢のウィニーは性格の不一致などが原因で、公爵令息のリカルドと婚約解消をした。
彼女は新しい恋に生きようと誓っていたが、リカルドによる執拗な束縛が開始される。
他の男と話をしているだけで、なぜか嫉妬してくるのだ。
リカルドとの恋はとっくに終わっていることを理解してもらう為に、ウィニーは王子殿下に協力
してもらうことになるが、二人の偽装恋愛は次第に本物になっていき……。
文字数 4,725
最終更新日 2021.08.06
登録日 2021.08.04
フランクベルト王国第二王子ユーフラテスはツンデレだった。
婚約者であるキャンベル辺境伯令嬢ネモフィラのことが出会った頃、つまりユーフラテス六歳、ネモフィラ五歳のとき婚約締結のため、顔合わせしたときから大好き。
大・大・大好きである。
一目で心奪われた。
しかしツンデレ故に、ユーフラテスの愛情は全く伝わらず、ネモフィラは早々に出奔してしまった。
行き先はなぜか孤児院。
乙女ゲームの舞台を堪能したいと飛び出したネモフィラは、そこで運命の出会い(生い先短い孤児院の院長のジジイ)をしてしまう。
はあ? ふざけんな!
いくつ違うと思ってんだ、このバカ!
文字数 18,266
最終更新日 2023.05.04
登録日 2023.05.03