「いつ」の検索結果
全体で21,409件見つかりました。
大学三年生である俺、秋斗はアルファでありオメガの性質を持っている。
いつくるともしれないオメガの発情期におびえつつ暮らしていたけど、いつまでたっても発情期がこないためアルファとして生きようと手術を受ける話が出ていた矢先。
従兄がやっているバーで出会ったアルファの匂いに充てられた俺は、初めての発情期を迎えてしまう。
結果、俺は初対面のアルファと関係を持ってしまう
ほんのり匂わせてますが三角関係です
20230406 続き投げました
文字数 25,671
最終更新日 2024.05.20
登録日 2023.01.06
一人の友達が「考えるんじゃない! 感じるの! あなたが恋だって感じたのならそれが恋」だと言った。恋についての考えなんて人それぞれだろう。これは友達の一つの意見にしかすぎない。私はそれを聞いても恋がどういうものかはわからなかった。
ある日、私は告白された。いつもとは違い、私はその時の気分で――。冷めた私と感情表現が豊かな彼。
※勢いで書いた作品。一応、「恋を知らないので」の話で完結※
文字数 5,533
最終更新日 2023.01.17
登録日 2023.01.16
高校三年生の夏休み最後の日。
君島隼人は恋人である高野美奈の家で、友人椎名めぐみと工藤淳也の宿題につきあってやっていた。
いつもと変わらぬ日常を送っていた四人に突如降りかかった現実は、その平穏な日々を激変させてしまう出来事で……。
想いが人を強くする。
絆が織りなす異世界転移、バトルファンタジーここに開幕!
人の想いの強さをテーマにしております。
読む人の心を少しでも熱く、震わせられる作品にできたらなあと思って書いています。
よろしくお願いいたします。
アルファポリスでの更新を久しぶりに再開させていただきました。
これまでご拝読くださった方々、ありがとうございます。
よろしければまたお付き合いください。
文字数 275,374
最終更新日 2024.05.30
登録日 2023.03.23
いわゆる王道学園に季節外れの2人の転校生がやってくる。
1人は明らかに変装だと思われる黒もじゃにビン底メガネをかけた王道君と笑顔がまぶしい大富豪の跡取り能天気転校生だった。
2人の転校生がもたらす新たな日常とはどうなるのか、、
***
このお話は2人の主人公によって進みます。
話ごとに視点が変わるのでご注意ください。
大体は王道君視点で進みますが、w主人公です。
王道とか言ってるけど設定からして非王道です。
王道学園ってもう古い?
完全思いつきで記念に書いているので、結末は分かりません。継続的に投稿できるかも分かりません。悪しからずご了承ください。
文字数 2,652
最終更新日 2024.07.13
登録日 2024.07.05
2024年、8月。
お盆の帰省シーズン序盤、台風5号が北東北を直撃する予報が出る中、北三陸出身の不良中年(?)昌弘は、ひと回り年下の不思議ちゃん系青年(?)圭人と一緒に東北新幹線に乗っていた。
いつまでも元気で口やかましいと思っていた実家の両親は、例の感染症騒動以来何かと衰えが目立つ。
緊急安全確保の警報が出る実家へ向かう新幹線の車中、地元に暮らす幼馴染の咲恵から町直通のバスが停まってしまったという連絡が入る。
昌弘の実家は無事なのか?そして、無事に実家でのお盆休暇を過ごすことができるのか!?
※公開中のサブタイトルを一部変更しました。内容にほぼ変更はありません(9.18)
※先に執筆した「ばあちゃんの豆しとぎ」のシリーズ作品です。前作の主人公、静子の祖母の葬儀から約20年経った現代が舞台。
前作を読んでなくても楽しめます。
やや残念気味の中年に成長したはとこの(元)イケメン好青年・昌弘が台風の近づく北三陸で、鉄オタの迷相棒・圭人と頑張るお話(予定)
※体験談をヒントにしたフィクションです。実在の人物、団体とは関係ありません。
※題材に対してネタっぽい作風で大変申し訳ありません。戦乱や気象変動による災害の犠牲が世界から無くなることを祈りつつ真剣に書いております。ご不快に思われたらスルーでお願いします。
文字数 34,369
最終更新日 2024.10.05
登録日 2024.09.11
ストーリー
2100年義務教育は失くなり、子供たちは自分のやりたい勉強ができるようになった。エンジニア目指す人もいれば、お笑いタレントを目指したりスポーツ選手やアイドル等、小学生から決めなくては行けない。
そして今ここにアイドルを目指している少女のどかとそれを応援している海斗君とその仲間たちがいた。
この物語はその4名が織り成す。はちゃめちゃラブコメディである。
友情や日常。恋に裏切り等青春にはつきもののお話です
主人公①のどか(本山のどか)
天真爛漫(てんしんらんまん)な女子高生アイドルを目指している。母子家庭に育ち母親孝行しようと思っている。
母子家庭に育ったせいか?ファザコンである。もう一人の主人公の海斗君とは幼なじみで同級生。海斗君の想いを本人は知らない。海斗君のバンドでボーカルを担当している「うちなぁ!」が口ぐせ
主人公②海斗(成島海斗)
いつものどかに振り回されている。男子高生でひそかにのどかに想いをよせるがのどかがファザコンであるのを知っている為告白できないでいる。いつものどかの側にいてアイドルデビューを目指す手伝いをしてる。バンドを組んでおりギター担当である。「僕は」が口ぐせ
登場人物①あきら先輩
海斗君のバンド仲間ベースをひく、海斗君の一つ上の先輩であり親友でもある。いつも海斗君の善き相談相手ではあるが、彼もまたのどかを狙う一人である。
「ヤバいよ」が口ぐせ
登場人物②ゆうじ先輩
海斗君のバンド仲間でドラム担当、あきら先輩と同級生で海斗君の先輩である。彼はノー天気な性格でおっとりとしているが、彼女がいる為のどかは狙ってない
「やっぱまずいんじゃね」が口ぐせ
その他にも色々とでてくるがメインはこの4名である。
作中の曲の詞は作者のオリジナルです。
曲は自由にお作りください
文字数 2,613
最終更新日 2025.05.15
登録日 2025.05.14
主人公の女子高生「吉川彩香」は、高校に入った頃から、毎日同じ夢を見ており起きるとなぜか涙を流している。
しかし、夢の内容は何も覚えておらず涙を流している理由は自分でも分からない。
ある日、いつものように涙を流して起きた。
その日は夢の内容をほんの少しだけ覚えていた。
その内容は、幼馴染の「佐藤太一」が慌てた表情をして何かに飛び込んで行ったとゆう内容だった。
その日彩香は学校に行く途中も不安に襲われ学校に着いてからもずっと不安で仕方がなかった。
彩香が見続けた夢が正夢になり太一に悪い事が起きてしまうのか?
佐藤太一はこの後どうなってしまうのか?
文字数 3,129
最終更新日 2018.10.06
登録日 2018.10.06
擬人化系ファンタジー小説!!
【概要】
流行に疎い男子高校生、時任智は仲間の付き合いで、流行りのオモチャを買わされました。オモチャの値段は、一個200円。彼は自分の優柔不断さを呪いつつ、そのオモチャを家に持ち帰りましたが、そのオモチャが突然光り出しました。突然の事に驚く、智。彼は恐る恐る目を開けて……。視線の先に立っていたのは、自分と同い年くらいの、超絶可愛い美少女でした。
【本作の見所】
・合計で108個のオモチャが美少女に擬人化し、主人公に好意を抱きます。
・現実の女子にもモテモテです(ハーレム状態)。
・キャラクターによっては、官能的な場面が描かれます。
この作品は、「カクヨム」、「小説家になろう」にも掲載されています。
文字数 109,140
最終更新日 2022.10.02
登録日 2019.10.02
これはまだ僕が小学生の頃の話です。
いつもと変わらぬ朝を迎え、いつもと変わらない学校に登校する。
そう…いつもと変わらない1日を過ごすことになるはず。そう思っていた。
あの子と会うまでは、、、
その日のクラスはいつも通り先生を待ちつつ友人達と和気藹々話をしていた。
いつも通り先生が教室に入ってくる。
だが一つだけ違ったのは、少し時間が遅れてきたのだ。
何故だろうと…いつも時間を守る先生が…とクラスの友達は言っていた。
僕は元から他人に興味があまりなかったので気にしてはいなかった。
ガラガラと開く扉…そこから差しこむ光…なんか神々しかった。
そこから入ってくる人はまるで女神のように感じた。
先生の隣に立った瞬間こちらに顔を向ける。
そのとき僕の心に電気が走った。
そうだ…その子に恋をしてしまったのだ。
初めて人を好きになった瞬間だった。初めてだったんだ。
こんなに人を好きになれる時が来るなんて夢にも思わなかった。
それからずっと毎日のようにその子しか見れなくなった。
大好きで大好きで仕方なかった。
でも気持ちを伝えられないことに変わりはなかった。
怖かったのだ…伝えれば終わってしまうような気がしてならない。
ずっと気持ちを伝えられず月日は流れ、とうとう卒業の日を迎えてしまう。
早く伝えなければ、でも怖い。焦りは隠せなかった。
でもどこかまだチャンスがあると思っていたのだろう。
それもそのはず…中学には一緒に上がれるからだ。
だが現実はそう甘くなかったのだ。恋愛の神様は微笑まなかった。
なんとその子は家庭の事情で転校することがわかったのだ。
そうだ…卒業と共にお別れになってしまう。
そして卒業当日…タイミングはいつになっても訪れず…
とうとう伝えられずお別れとなってしまった。
あの子への思いをずっと抱えて生きていくのは辛かった…反面成長させてくれたのもあの子だった。
あの子を思い続けることで成長できる自分に嘘はつけなかった。
それからというもの中学、高校と好きな人はできるがあの子を思う気持ちが消えず、あの子への想いしかなかった。
12歳の小学5年生から20歳の成人まで8年間片思いを貫き通した。
最後になるが…恋は一途でいる方がいいと思うが、その反面辛いのは確かだ。
もしこれを読んでいる人に言いたい。
『怖くても気持ちはちゃんと伝えよう。一生の後悔より一瞬の勇気を持って』
最後まで読んでいただきありがとうございます。
文字数 987
最終更新日 2020.02.28
登録日 2020.02.28
グランディール王国の貴族として国中に名をとどろかせるルビー・ボーネスは悪徳令嬢として有名であった。悪逆非道な彼女は周囲の反感を買いついに濡れ衣で処刑されることになった。それを避けるべくルビー・ボーネスは影武者を屋敷に残し自分は世話役とともに夜逃げをする。ルビー・ボーネスの影武者として処刑されることになったナーシャはここで諦めなかった。何としても生き延びてあのクソ女を見返してやる!
文字数 2,894
最終更新日 2020.06.03
登録日 2020.06.02
とあるノスタルジックなアーケード商店街にある、小さな便利屋『ブルーヘブン』。
店主の天さんは、実は天狗だ。
もちろん人間のふりをして生きているが、なぜか問題を抱えた人々が、吸い寄せられるようにやってくる。
「どんな依頼も、断らないのがモットーだからな」と言いつつ、今日も誰かを救うのだ。
神通力に、羽団扇。高下駄に……時々伸びる鼻。
仲間にも、実は大妖怪がいたりして。
コワモテ大天狗、妖怪チート!?で、世直しにいざ参らん!
(あ、いえ、ただの便利屋です。)
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ほっこり・じんわり大賞奨励賞作品です。
アルファポリス文庫より、書籍発売中です!
文字数 215,517
最終更新日 2026.03.09
登録日 2023.06.30
地に膝を突き、勇者が言う。
「魔法使い様、貴方様のことをお慕いしております」
逸らされることのない眼差しは、世の姫君達が望んでいるであろうものだった。
勇者×魔法使い(年下×年上)。魔王討伐後、身分差に厳しい世界の中で人を信じていない魔法使いが勇者にぐいぐいと来られて最終的に絆される予定の話。
*最初受けが攻めのこと嫌いなので注意
*R18&くっつくまで遠い
*不定期更新
*題名仮(良いの思いついたら変更予定)
*稀に修正有り
文字数 10,800
最終更新日 2023.11.27
登録日 2023.11.26
鏑木雪穂は、母親に対して異常なまでの愛情を抱く少女だった。
実の父が末期の癌で死ぬ時にも、父よりも、愛する夫をもうすぐ失ってしまうという事実と、慣れない病院での介護生活で精神的にも肉体的にも疲労している母の身を案じるほど、その愛情は深く、そして異常なものであった。
それから五年の間に、母には様々な災いが訪れる。
愛する夫の死、家を手放し戻った実家での両親――即ち雪穂の祖父母――からの虐待、罵倒、祖母の命令での強引な再婚、再婚相手の暴力、離婚の話に応じない再婚相手からの逃走、ようやく落ち着いた都内の安アパートでの極貧生活。
母の側にいて、それらをずっと見て来た雪穂は、少しずつ精神が歪んでいった、いつしか彼女は、母を苦しめるモノを全て排除したい、そう考える様になっていた。
文字数 3,171
最終更新日 2024.11.22
登録日 2024.11.22
「好き」そう突然告白してきたのは、クラスで猫目な冷徹王子と謳われる、イケメメン男子清水伊月(しみずいつき)、突然の事に一度は断るがグイグイと迫られていき、平凡に送るはずだった学校ライフが崩れ去っていく。そしてまさかの隣の席になってしまいどうする俺???
文字数 1,291
最終更新日 2025.12.21
登録日 2025.10.11
御伽噺のなかに語られる伝説としての竜の存在。それは、「竜と契約を結べば、千年の寿命とこの世の覇権が手に入る」――というもの。
自分が竜として生まれたことに実感を持てない王女・フェイリットは、山奥に隠されて育ちながら、約束の日を待っていた。十六歳になったら王城へ戻り、父王のために契約を結ぶ、という約束を果たす日を。そして、とうとうその日が訪れる。普通の女の子としてただ幸せに暮らしたい――その想いを愛する人から否定され、フェイリットは迎えの使者から逃げ出した。それも、竜の姿となって……。
自分はやっぱり竜だった――衝撃のあまり空から落ちてしまい、瀕死のところを敵国の男たちに救われる。そうして出会った気さくで優しい青年と、会うたびにキスを迫ってくる恐ろしい青年。二人の間で恋に揺れながら、いつしかフェイリットは、夢みた〝普通の女の子〟とは程遠い日々を歩むことになるのだった。
☆読みやすさ改善のための改稿を始める予定です。勝手ながら、作業完了まで一時的に非公開とさせて頂きます。どうぞお許しください。
*なろうさん、カクヨムさんでも連載中です。
文字数 176
最終更新日 2019.03.09
登録日 2016.08.29
突如現れた謎の生物によって日本が支配された。人の力では到底敵わない力の差に、
反抗する者は徐々に減っていく。この謎の生物には妙な点がいくつかある。正体が謎なのは当たり前だが、
彼らは人間を決して奴隷のように酷使はしない。そして、無茶な命令もしてこない。
さらには、自分達によく貢献してくれている人物の暮らしはどんどん豊かにするという仁義まで持ち合わせている。そんな謎の生物はいつどこで誕生し、何を目的に日本を支配してきたのか。
全ての真実を暴くため、そして日本を取り返すために、たった2人の青年が動き出した。
果たして、謎の生物の正体を明かし、日本を取り戻すことができるのだろうか!?
文字数 45,310
最終更新日 2019.10.01
登録日 2019.08.31