「3」の検索結果
全体で20,548件見つかりました。
幼馴染のイケメンαの御曹司✖️天使の微笑みのΩ
オリジナル世界のお話です(作者のご都合で色々あります)
『オーデンスのΩ』と呼ばれる最上級のΩが、その世界にはいた
『オーデンスのΩ』は、その国を守る女神の様な存在で、αの騎士団を従え果敢に敵には向かって行く。気概も意思も最上級であり、自立したΩの象徴であった。
(受け)
リュウール・オーデンス伯爵は、その『オーデンスのΩ』の直系のΩである
母方のルナ・オーデンス伯爵は、不慮の事故で3歳で死別
『オーデンスのΩ』を守る人々に助けられて、今トルベール学園の高等部1年生
正義感が強く、計算が得意で、特に記憶力、数字に関する記憶は忘れない。
(攻め)
クラーブ・グランデールはグランデール侯爵家の御曹司でα。
リュウールとは家族ぐるみの付き合いがあった。
リュウールが生まれた時から彼の匂いを嗅ぎ分ける事ができ、
リュウールを自分の番と意識していた。
リュウールとは2歳年上、トルベール学園高等部3年
トルベール学園高等部は飛び級制度があって1年の8月以降は高等部卒業できる
クラーブは、優秀なで飛び級制度権利を有していたが、リュウールの高等部入学迄在学中であった
そんな2人を軸に、リュウールが、立派に北の騎士団を率いて、悪事を暴き出す予定ですが、妄想過多の風鈴ですので、きっと最後までの自信はないですが、頑張ってみます。
先ずは、第一部投稿します。応援よろしくお願いします🤗
6月1日12:00より第二部投稿します
第二部は、リュウールの継承式、オーデンス入城、アスラン王国脱出とリュウールもクラーブも動き回ります
リュウールも少しずつ成長できていると思うので、よろしくお願いします
文字数 299,166
最終更新日 2025.08.07
登録日 2024.12.21
※残酷シーンや胸糞展開をギャグとして描写している箇所が有りますので苦手な方は御注意下さい。
ここは、読者の皆さんが居る「現実世界」と似ているけど、2001年に起きたある事件により、魔法使い・超能力者・心霊術者・妖怪系・古代種族・変身能力者・改造人間など、様々な「異能力者」の存在が明らかになった平行世界の2030年前後の日本は福岡県北九州市。
平凡な高校生・池田和馬は、クラスメイトの府川(ふかわ)杏(あん)が、推し魔法少女コンビ「サンシャイン&マリン」の1人「スカーレット・サンシャイン」である事を知ってしまい……。
しかし、杏とその相方である土屋愛莉(あいり)に「正義の味方」を名乗る「正義の暴徒」達の魔の手が迫っていた!!
彼女達を助けようとする和馬だったが……真なる悪の思いもよらぬ正体は……?
そして、魔法少女コンビ「サンシャイン&マリン」の余りにも後ろ暗い過去とは?
果たして、何から何まで自業自得で「地下格闘技のチャンピオンを秒で身体障碍者に変える事が出来る強さのモフモフ系メス狸人間」が率いる妖怪系ヤクザに狙われる羽目になった和馬の明日はどっちだッ? そもそも、明日なんて有るのかッ?
「なろう」「カクヨム」「アルファポリス」「Novel Days」「ノベルアップ+」「Tales」に同じモノを投稿しています。
※中学時代の某友人へ:ごめん、お前をイメージしたキャラが、こんな屑野郎になるとは思ってもみなかった。あいつは、多分、お前を元にしてるけど、本質は、俺の中のロクデモない部分なんだ。
文字数 57,423
最終更新日 2025.03.06
登録日 2024.12.21
冴えないサラリーマンとして生活していた山本徹は、突如起こった地震によって35年の生涯を終えた……はずであった。しかし、
突如としてゴブリンに転生する。しかもそのゴブリンには、相手のスキルを無効化させる能力があって……
時同じくして、これまた冴えないサラリーマンとして生活していた小林裕翔は、不幸な事故によって死んだ……はずであった。
しかし、目覚めたら魔王に転生していた。
圧倒的な力を手に入れるが、最近までリーマンショックであった裕翔に其の力を使いこなせるはずもなく……
そんな境遇は似ているが、転生先の生物に雲泥の差がある2人は期せずして出逢い、世界は2人を中心として混沌の渦へと呑み込まれていく……
文字数 2,888
最終更新日 2018.12.10
登録日 2018.03.10
VR-MMORPG<ドーンヴァース>から異世界ティエルローゼに転生したプレイヤーの「ケント」が、伝説の冒険者金髪エルフの「トリシア」、小さな鎧娘「マリス」、寡黙な人間のレンジャー「ハリス」、天然巨乳神官「アナベル」たちと共に繰り広げる、ほのぼの冒険ファンタジー。
時々厨二病なマイカッコいい(当社比)セリフ(技名?)を口走るケントの冒険譚です。
注:トリシアは2章、マリスは3章、アナベルは10章で登場ですよ?
2021年8月31日:諸事情により、カクヨムでのみ公開となりました。
登録日 2021.08.31
前世でスピリチュアルグッズの販売をしていた私は、25歳の時に交通事故に巻き込まれてこの世を去った。それから転生し、ロラン子爵家の長女サシャとして生きてきたのだけど、ある日王家の秘宝【黒猫の涙】を期間限定の婚約内定者になって一緒に探してほしいと第2王子から依頼される。その探し物、何だかちょっと訳ありみたいだけど……提示された条件や、報酬はすっごく魅力的。お金至上主義の私は、報酬に心惹かれて王宮に足を踏み入れるのだった。
とある情景から【王宮迷宮(ラビリンス) 〜黒猫の涙を探して〜】という乙女ゲームの世界に転生していた事に気がついたけど、自分のポジションはまさかの悪役令嬢だった……!? 占いが得意な悪役令嬢(?)が、いつの間にやら王家の闇や秘密に首を突っ込んで巻き込まれていく事になる、ドタバタ王宮ラブストーリー。あ、恋愛要素もあるみたいですけど……お金って大事ですよね?
※R15指定は保険です。ノベルアップ+様でも投稿中。3/1より不定期更新になります。
文字数 121,100
最終更新日 2022.07.19
登録日 2022.01.31
地球が崩壊してから300年が経った。
人々は発達した宇宙技術を使い
幾万の惑星に散らばり生活をしていた。
しかし法が無くなってしまったため
人々は戦争をするようになってしまった
資源やエネルギー、土地を巡り
醜く酷く戦争を続けていた。
これは1人の少年が王になる話だ。
------昔を語る老人の手記より
文字数 700
最終更新日 2022.04.23
登録日 2022.04.23
何でもありの日常エッセイ風つぶやき小説です。ほぼ1話完結。くだらない話ばかりですが、気になったタイトルからでもどうそ。
4月7日、立花こまりは誓った。 1年後の今日「自分自身を好きになっていなければ、自分の人生に終止符をうつ」と。 34歳職なし友なし気力なし女の挑戦が始まる。
美味しいものを食べたり、作ったり、悩んだり、主人公の日常の1コマを綴ったエッセイのような小説です。
作者の短編小説はこまりが書いたという設定なので、作成裏話が載ってます。また別の小説の残365はこまりがネットで読んだという設定でディスってたりします。
文字数 87,821
最終更新日 2022.07.12
登録日 2022.04.18
都内で起こる連続猟奇殺人事件。被害者には必ず能面を着けられた状態で発見されることから犯人は“マスク”と呼ばれている。その被害者数は50人を上回る。そんなある日、“マスク”と思われる妖艶な美女・明日奈は重度の怪我を負わされた状態で発見され逮捕される。彼女も容疑を認めたが「この9人は私ではない」と言い出す。彼女は牢に入れられ、死刑判決が出されるが事件はなぜかまだ続いたままだった…。警察はまだ共犯者がいると判断し、捜査を進めるが事件はスピードを増すばかり。
そんな中、警視庁の嫌われ者の刑事・孝宏は犯行を模倣犯の仕業と目論み、模倣犯の正体を暴くためにも彼女に協力を求める。
そして常に監視するという条件で30日間の仮釈放が認められたが…
殺人鬼と刑事がタッグを組む、新感覚タイムリミット・サイコサスペンス開幕。
文字数 3,637
最終更新日 2024.01.01
登録日 2023.12.29
★作者個人でAmazonにて自費出版中。Kindle電子書籍有料ランキング「SF・ホラー・ファンタジー」「児童書>読み物」1位にWランクイン!
「お前みたいな無能は分家がお似合いだ」
幼い頃から魔法を使う事ができた本家の息子リーヴは、そうして魔法の才能がない分家の息子アシックをいつも笑っていた。
東にある小さな街を領地としている悪名高き貴族『ユーグ家』―古くからその街を統治している彼らの実態は酷いものだった。
本家の当主がまともに管理せず、領地は放置状態。にもかかわらず、税の徴収だけ行うことから人々から嫌悪され、さらに近年はその長男であるリーヴ・ユーグの悪名高さもそれに拍車をかけていた。
容姿端麗、文武両道…というのは他の貴族への印象を良くする為の表向きの顔。その実態は父親の権力を駆使して悪ガキを集め、街の人々を困らせて楽しむガキ大将のような人間だった。
悪知恵が働き、魔法も使え、取り巻き達と好き放題するリーヴを誰も止めることができず、人々は『ユーグ家』をやっかんでいた。
さらにリーヴ達は街の人間だけではなく、自分達の分家も馬鹿にしており、中でも分家の長男として生まれたアシック・ユーグを『無能』と呼んで嘲笑うのが日課だった。だが、努力することなく才能に溺れていたリーヴは気付いていなかった。
自分が無能と嘲笑っていたアシックが努力し続けた結果、書庫に眠っていた魔法を全て習得し終えていたことを。そして、本家よりも街の人間達から感心を向けられ、分家の力が強まっていることを。
やがて、リーヴがその事実に気付いた時にはもう遅かった。
アシックに追い抜かれた焦りから魔法を再び学び始めたが、今さら才能が実ることもなく二人の差は徐々に広まっていくばかり。
そんな中、リーヴの妹で『忌み子』として幽閉されていたユミィを助けたのを機に、アシックは本家を変えていってしまい…?
◇過去最高ランキング
・アルファポリス
男性HOTランキング:10位
・カクヨム
週間ランキング(総合):80位台
週間ランキング(異世界ファンタジー):43位
登録日 2024.12.18
街の裏社会で『死神』と呼ばれる暗殺請負組織で働く15歳の少年カカオは、スキル『変身』を持っているが誰にも秘密にしていた。
捨て子だった彼を育てた殺し屋ブルーノが3年前に死んで以来、その危険な稼業を一人で引き継いできた。
次なる任務は、王国の第四王子スタン・オーツの暗殺。
彼は女学生を自殺に追いやったとされる極悪人だ。
真実を探るため、カカオは身分を偽り、エリートたちが集う王立学校高等部に潜入する。
対象者の記憶を覗き見ることができる秘密のスキルを駆使し、学園の深部に隠された闇に迫るカカオ。
彼が見た真実とは? そして、その手で下される残酷な『お仕置き』の行方は――。
そして事件解決後もカカオは学校へそのまま通うことになる。
そんな時、学校で噂が広まる。
『エッチ泥棒』が現れたと……
文字数 82,878
最終更新日 2025.09.10
登録日 2025.08.31
クールぶった心優しい美男子×無垢な健気男子
爽やかな大学生たちが織りなす、ある夏の物語。
美しい容姿のおかげで女の子には困らない久遠晴は、生き物を変態的に愛する天川葉のことがどうしてか気になって仕方がない。
これはもしかして恋なのだろうか。
一方で、葉はある勘違いをして、晴の視線の意味にはなかなか気がつかないのだった。
【モルフォチョウ】
世界で最も美しい青い蝶々。花の蜜より腐った果実を好む。
🦋青春BLカップを前にワクワクしています!
🦋勝手にエントリー開始(8月4日〜)までを楽しもうと、
他サイト掲載作品のこちらをアップしていきます。
🦋8月3日夜までには全十五話まで投稿する予定です。
🦋こちらの作品も、青春BLカップ用の作品も、
是非ご覧いただけたら嬉しいです!
8/4公開作品名「ソレイユー初恋は旧校舎でー」
🦋よろしくお願いします!
文字数 50,255
最終更新日 2025.08.03
登録日 2025.08.02
彼と出会って私は変わった。
不思議な彼と幸せに毎日を過ごしていたんだ。
「ずっと一緒にいよう」そう約束もした。
でもある日の夕暮れに、彼が海に行こうと誘ってきたんだ。
地平線に沈んでいく夕日はとても綺麗で……。
手を繋いでその光景を眺めていると、突然に目の前に大きな波が現れた。
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書 Ami
絵 玉子(Twitterアカウント @tamagokikaku)
こちらは絵師様とのコラボ作品となります。
宜しくお願いいたします。
※45話で完結致します。(2019.3.31完結予定)
※後日談等につきましては、ゆっくり更新出来たらと考えております。
文字数 106,772
最終更新日 2019.03.31
登録日 2018.08.25
ルドルフ魔法学院に通うルークは、幼馴染みのユウナ・ジャックとともに魔法についての知識と経験を身につけていた。しかしある日突然、ルドルフ魔法学院が何者かの手によって攻撃を受ける。3人は辛くもその場から逃げることに成功するも、学院を取り戻すために戦争をけしかけることとなる。9日に及ぶ物語が今、幕を開ける。
文字数 150,321
最終更新日 2020.05.04
登録日 2020.01.12
主人公ゆう彼女は好きな人がいた。
その子はコミュニケーションが苦手な
彼女だった。 ある日彼女は気になる人ができた。彼女は家、学校内でうまく馴染めない性格だった。またその男子もゆうと同じだった。ある日、ゆうが
登校していると気になる人が歩いてきた。ゆうは勇気を振り絞り話しかけて
みるのであった…
文字数 741
最終更新日 2020.03.10
登録日 2020.03.10
「他に好きな人ができた。だからもうちなみとは付き合えない」
26歳の誕生日の夜、恋人の敦也に別れを告げられたちなみ。
上司の娘と二股をかけられ私は捨てられた。
でも、転んでも私はただでは起きないわよ。
絶対に後悔させてやるんだから。
ちなみの復讐が始まった。
2020.May.3~
文字数 1,941
最終更新日 2020.05.28
登録日 2020.05.03
サボり癖のある配達会社グリフォンフライの社長キールは、いつも仕事を部下に任せ、知らない事もニコニコと知ったかぶりをし、適当に生きていた。しかし、周りは彼の一挙手一投足を見逃さない。なぜなら彼はその人智を超越した予知にも近い先見性から「王都の脳と未来」と呼ばれる人物だから。。。。
そんな事実なんてなく、ただの勘違いで、たまたま上手くいっているだけなのだ。キールの周りが次々と勝手に事件を解決していき、その功績はキールへ還り、またも評価がうなぎ登りしていく。そんな男の日常を描いてます。
勘違いで評価が高い奴を書きたくなったので、書く。
小説家になろうで最新話更新中。
文字数 90,001
最終更新日 2021.08.31
登録日 2021.07.04
