「お」の検索結果
全体で102,312件見つかりました。
ファンタジー要素を含みます。初めての投稿なので変なところや間違いがあればメッセージで教えていただけると嬉しいです。
あらすじの書き方が分からなかったので、教えてくださる方、お願いいたします。
文字数 6,115
最終更新日 2021.09.02
登録日 2021.08.24
(※なろうからお引越し途中です。以前ものせたので再掲になるかな。2011年2月からのんびり書いている作品なので、最初のほうがつたないのはご容赦ください)
たまたまやって来た異世界は、滅びる直前!? 助かる為には神の断片集めをしなきゃいけないって!?
不思議現象が大好きな困った幼馴染の啓介と一緒に、修太は仕方なく旅立つが、この世界は目の色で全てが決まる。そのせいで最初っから命を狙われてしまい!?
〈黒〉が悪魔の使いで、〈白〉が尊敬されるってどういうところだよ!
しかも出会う奴は、夜になると猫になる女騎士、ひらひら大好きな七変化ドラゴン、殺し屋みたいな冒険者、美人なのに守銭奴アイテムクリエイターなどなど。変なのしかいなくないか? おい、啓介。笑ってないでどうにかしろ!
旅と仲間と、絆の物語。
(※ときどき気まぐれに亀更新でいくつもりですし、遊び心八割でノリで進行予定です)
★のついてるページは、一行あけ作業途中です。
・表紙はクリスタの素材で自作しました。
文字数 841,980
最終更新日 2022.11.05
登録日 2021.12.12
自分には死の運命が近づいてきた。
俺はもうすぐ死ぬ、
病室のベットで、路上で、ホテルで。
その度に取り引きをもちかけられる。
生きる為には、愛する人を殺せ
と死神からの愛を冠する取り引きが。
文字数 602
最終更新日 2022.04.19
登録日 2022.04.19
声劇用に作っております。こちらの作品をお気に召していただけたのであれば、ご自由にご利用ください。
高校生5人による、思春期特有の切なさや甘酸っぱさ、モヤモヤを描いています。
文字数 5,969
最終更新日 2022.02.27
登録日 2022.02.27
とある教会にはとても美しい神父さまがいる。
すべてを見透かすような瞳の彼に、迷える黒い羊たちは告解を求める。
『七つの大罪』をテーマにした連作短篇です。
※2024年春以降に連載再開予定です。
◇ ◇ ◇ ◇ ◇
舞台設定
=風向町(かざむきちょう)/ごく普通の住宅街。
=ポモナ教会/美しい庭園がある小さな教会。
日生黒臣(ひなせ くろおみ)
/神父。美しく優しいので町中の人望を集める。表裏が激しい。
小鳥(ことり)
/日生が溺愛する少年。言動は幼く、辛辣。
◇ ◇ ◇ ◇ ◇
1.〈憤怒〉/ anger
2.〈嫉妬〉/ jealousy
3.〈暴食〉/ gluttony
4.〈傲慢〉/ vanity
5.〈怠惰〉/ acedia
6.〈色欲〉/ lust
7.〈強欲〉/ avarice
文字数 21,567
最終更新日 2023.03.14
登録日 2022.02.28
織田軍と徳川軍の連合隊が、長篠城郊外の設楽原にて、武田勝頼率いる武田軍と睨み合い、信長の画策した鉄砲隊が、勝頼を打ち破った話を、私記的に書いたものです。原稿用紙4枚程度でまとまりました。第9回歴史・時代小説大賞にエントリーいたします。大賞を狙いたいと思いますので、どうぞよろしくお願いいたします。
文字数 502
最終更新日 2022.05.01
登録日 2022.05.01
「サラ! ようやく僕のもとに戻ってきてくれたんだね!」
「ど、どなたでしょう?」
「僕だ! エドワードだよ!」
「エドワード様?」
婚約者でこの国の第1王子であるエドワードにダメなところをさんざん注意され、婚約破棄寸前の伯爵令嬢のサラ。
どうせ明日には婚約破棄されるのだからエドワードに魔術トラップを仕掛けて驚かそうとしたところ、大失敗して死んでしまった。
「本当に私って馬鹿! 本当に大馬鹿!」
そんな自分の愚かさを反省しエドワードの幸せを願って死んだはずなのに、目覚めると目の前にはエドワードだと名乗る別人がいた。
なんとサラは死んでから30年後に、エドワードによって魂を呼び戻されてしまったのだ。
これは不器用な2人がすれ違いながらいろんな意味で生まれ変わって幸せになる、成長恋愛ストーリーです。
設定ゆるめです。他サイトにも掲載しております。 本編&番外編すべて完結しました。ありがとうございました!
文字数 57,665
最終更新日 2022.06.19
登録日 2022.06.06
先ずどなたかから「お題」をご提供いただき、その「お題」をタイトルとするのに相応しい物語を紡ぐ、という試みです。
「お題」は主に以下からいただくことが多いですが、それ以外にも友人との他愛もない会話の中からいただくこともあります。
・mixi 「THE 怖い話」コミュニティにおける「お題」イベント
・Twitter #呟怖 ハッシュタグの「お題」が 136文字に収まらず、開き直って短編化
・Twitter 「字書きさんがゆるっと喋るコミュニティ」コミュニティにおける三題「お題」
全体的にホラー要素若干ありな短編が多いですが、私自身は「人を怖がらせる」物語ではなく、人生の悲喜こもごもに怪異が混ざった物語を目指しております。
読んでくださった方のよき気分転換になれば幸いです。
文字数 325,091
最終更新日 2025.09.20
登録日 2023.04.01
ある日、主人公である永戸祐也は自身の学年ごと異世界の王宮へと召喚された。
召喚された生徒たちの多くは勇者の力を授かり、世界のため魔族との戦いに備えて訓練を受けることになる。しかし、幼馴染や親友たちが勇者として期待される中、祐也だけは勇者ではなかった。祐也には勇者の力の代わりにユニークスキルであった。だがその力は大器晩成型であり、初めのうちは勇者たちの力に比べて見劣りするものだった。魔法の適性も多くはなく、祐也は勇者たちの中で自分の立ち位置に悩むことになる。
それでも、異世界への憧れは消えなかった。
王城の外には、未知の街があり、冒険者がいて、魔物がいて、まだ見ぬ土地が広がっている。そして祐也は、自分の力がこの世界で何を意味するのかを知らないまま、やがて王城の外へ歩み出す。ただの冒険のつもりだった旅は、やがて剣と魔法の世界の常識を揺るがす動乱へとつながっていく。
勇者になれなかった少年は、兵器を手に、剣と魔法の世界で自分の道を切り開く。
※注意
作者は現在修行中です。文章の質や更新頻度に揺れがあるかもしれませんが、温かい目で見ていただけるとうれしいです。
また、執筆補助としてAI大先生に相談することがありますが、物語の設定・展開・キャラクターは基本的に作者自身が考えたものです。AI大先生は主に表現の調整や構成相談に使用しています。
本作はフィクションです。
実在の歴史上の人物、団体、軍隊、実際の戦争、政治的思想を肯定・賛美・批判する意図はありません。作中に登場する旧軍風の名称や演出は、あくまで主人公たちの設定および作風上のものです。
作中には戦争の凄惨さ、自己犠牲、生命の喪失など、重い描写が含まれる場合があります。苦手な方はご注意ください。
小説家になろうでも投稿する予定(未定)です
文字数 14,923
最終更新日 2025.05.26
登録日 2023.05.10
転生をした男がラベノの定番を辿りながら己を強化する、そして面白おかしく自由に生きるだけのお話。
文字数 112,616
最終更新日 2023.09.16
登録日 2023.08.14
文字数 208
最終更新日 2023.11.10
登録日 2023.11.10
もうすぐ大学の入学式が迫っていた優作。ある日、自分のアパートへ入ろうとした時に柴庵と名乗るメイドに立ち塞がれる。断っても勝手に押し入られ、強制的にお世話を押し付けられた。身勝手なお世話に困った優作は柴庵を追い出そうと考えるが、何をしても失敗するばかりで……
文字数 21,969
最終更新日 2024.05.24
登録日 2024.05.20
【あらすじ】
前漢末、皇帝の外戚・王莽は帝位を簒奪し、「新」という王朝の皇帝を称した。これに対して、中国の全土で叛乱、自立が相次ぎ、その中でも最も天下に近かった勢力・平林軍の更始帝は長安と洛陽を陥落し、ついに王莽を斃した。
しかし天下は未だ定まらず、更始帝は、不安定は河北に誰を差し向けるか悩んでいたが、少数により王莽の軍を撃破した実績を持つ、劉秀に白羽の矢を立てた。
劉秀――のちの後漢の光武帝である。
【登場人物】
劉秀:のちの後漢の初代皇帝・光武帝。
馮異:劉秀の部下。大樹将軍の異名を持つ。
王郎:河北の邯鄲(かんたん)にて、漢の皇族を称し、自立。
奴国の大夫:倭の諸国の内、奴国(なこく)からの使節。後漢より「漢委奴国王(かんのわのなのこくおう)」の金印を賜る。
【表紙画像】
「ぐったりにゃんこのホームページ」様より
文字数 10,899
最終更新日 2024.06.06
登録日 2024.05.31
文字数 3,569
最終更新日 2024.05.24
登録日 2024.05.24
文字数 3,053
最終更新日 2024.05.29
登録日 2024.05.29
小さな町の片隅に住む、
るなは、幼い頃から夜空の星に憧れを抱いていた。
ある日、星の魔法使いから、満月の夜に願いが叶うという話を聞いたるなは、人々の絆を願う気持ちを込めて、その夜に願いをかけた。
魔法使いから授かった特別な魔法の粉を手に、
るなは町中に散りばめ、人々に優しさと思いやりの心を広めていく。
やがて、町は憎しみや争いのない穏やかな場所へと変わっていき、るなの願いが実現されていく。
最終的に、
星の魔法使いとの再会を経て、るなは自分の力が町の変化につながったことを実感し、これからも人々への思いやりの心を忘れずに
生きていこうと決める。
今では、満天の星空を見上げるたびに、
るなの心は幸せな安らぎに包まれていくのだった。
文字数 1,522
最終更新日 2024.06.11
登録日 2024.06.11
限界集落に転居してきた老夫婦が、キツネとタヌキと一緒にパンを焼きます。
文字数 6,035
最終更新日 2026.04.16
登録日 2026.04.16