「生活」の検索結果
全体で19,157件見つかりました。
ファンタジーの世界で青春⁉︎
テレビでみた海外生活あこがれて、在学中にガッツリと留学ができる高校を選んだ主人公のいずみ。馨英(キョウエイ)女学園で一年間の留学準備をしながらも残りの二年で履修しなければいけない勉強におわれ、一年生にしては忙しい毎日をおくる。
そんな中、決まった留学先はニュージーランドの女子高。ホストファミリーも決まり、事前交流として手紙を出すーーはずだった。
クラスメイト三人とともに呼び出され、伝えられたのは留学先変更。しかも異世界だと⁉︎
行先変更でも準備は同じで、その国でやって良いこと悪いこと等を軽く頭に入れていく。お世話になるホストファミリーとの事前交流もかかせない。驚きはしたものの、ひとりで行くわけではないので不安に感じるヒマもなく準備におわれた。
ついに留学の日。到着すると、待っていたのはーーいきなりの謁見⁉︎ いやいや、マナーは留学してからやるって言ってたやん!
なんとか乗りきり始まった留学生活も、異世界でしか学べない授業や留学バディたちとの交流で楽しく過ぎていき。知らぬ間に彼氏をつくる子や、ホームシックになる子。まさかの横恋慕に巻きこまれたり。
果たして、いずみたちは無事に帰国することができるのか。
* カクヨムでも公開しています。
* フィクションです。実際に実在するモノとは関係ありません。
文字数 15,383
最終更新日 2022.09.03
登録日 2022.08.01
【年の差七の旦那様~不器用な辺境侯に溺愛されて~】に改題の上、めちゃコミック オリジナルさまにてコミカライズしていただきます。9月5日連載開始です……!
――
「アマンダに子が出来た。だから、もうエレノアとは夫婦関係を続けられない」
そんな言葉と共に、エレノアの一度目の結婚生活は幕を閉じた。
エレノアが二十歳の時に婚姻した夫ネイサンは婚姻当初から異国の踊り子だった愛人を囲っており、エレノアとは紛れもない白い結婚。そんな結婚生活を特に悲観することもなかったエレノアだが、二十二歳のある日。愛人アマンダに子が出来たことをきっかけに離縁を言い渡される。
それから半年後。二十三歳になったエレノアは実家の伯爵家に戻りのびのびと生活をしていた。いずれは修道院にでも行こうかな。そう思っていたエレノアの元に、まさかの二度目の婚姻話がやってきて――!?
しかも、相手は辺境にある侯爵家の当主で、年齢は三十歳。そして、よくよく話を聞いてみるとこの婚約は世に言う『お飾りの婚約』になるらしく……。それでも、報奨金に目がくらんだエレノアは了承。辺境侯爵家の当主カーティスの元で花嫁修業(偽装)に励むことになって……。
カーティスと自由気ままに過ごす日々は、とても心地いい。しかし、この関係に恋愛感情は持ち込まない。そのはずだったのに――この気持ちは、何?
「俺は、エレノアの本当の婚約者になりたい」
西の辺境侯爵家の当主(30)×一度離縁された出戻り娘(23)の偽装婚約から始まる、年の差ラブ。
◇掲載先→エブリスタ、カクヨム、小説家になろう、アルファポリス【外部投稿】
登録日 2022.12.08
毎日幼馴染の催眠実験の実験台にされる主人公、佐藤修也は、催眠にかかったふりをすればこのモルモット生活から解放されるのでは? と思い立ったが──
文字数 3,593
最終更新日 2023.01.08
登録日 2023.01.07
文字数 422,832
最終更新日 2023.03.14
登録日 2023.01.19
文字数 4,837
最終更新日 2024.02.01
登録日 2024.01.29
藁谷喜三郎(わらたに きさぶろう)は幼馴染の清瀬洸(きよせ ひかり)と岡山にある私立中高一貫校高等部に外部入学した。入学式で喜三郎は愕然とする。今年入学した男子生徒は彼一人だけだった。しかも校名は東山桃陵女子中学校・高等学校と、今年度から共学化されたにも関わらず女子という名を残したまま。そのことについて二人で話し合っていたところ、妹尾智穂(せのお ちほ)という子に声をかけられ親友同士となる。その後、美甘椛(みかも もみじ)という子とも。四人が在籍する一年一組は普通科理数コース。担任は英語科の貝原先生。
入学式の翌週からは教科授業がスタート。大のゲーム好きな数学の備前先生と、桃太郎を傾倒している物理の武者先生は特にユニークな先生だった。
喜三郎は周りに先生以外、女の子しかいない学校生活の中で女子トイレ掃除、身体測定、健康診断など刺激的なイベントを体験していく。
四月下旬、春の遠足のあと一組のクラスメートだけ担任、備前先生、化学の池亀先生と共に合宿先へ。理数コース新入生学習合宿、『武蔵の合宿』が行われる。備前先生が過去に体験した悲劇の記憶と合宿先が宮本武蔵生誕の地とされる美作市なことに因んでこう名付けたのだという。
登録日 2015.10.23
「不幸」
それは俺「厄持 盾屋」にとっていつでも付き纏うとんでもなく嫌な奴である
昔から不幸話は絶えることなく雨霰ついでに槍もと降り注ぎ、何度も死に目にあってきた
そんな俺は今日もすざましい不幸によりヤクザに追い掛け回されていた
そんな時俺は前方不注意でダムに落ち、溺れた
今回こそ死ぬと思った俺が目を覚ますと、そこには見たことのない景色と知らない魔法使いの女がいた
そんな不幸な俺が異世界を旅する冒険者として不幸の連続ハプニング続きのとんでも異世界生活冒険記
文字数 59,209
最終更新日 2017.01.20
登録日 2016.07.14
イベント当日、一目惚れしたサキュバスの衣装で注目されて楽しんでいたが、異様な雰囲気の会場に迷い込んでしまう。
周りの人たちがみんな本格的なコスプレ集団だと思ったら、本物の魔族!?
しかもここが魔界だなんて!
来てしまったものはもうしょうがない!
こうなったら立派にサキュバスのラキアとして生きてやる!
うっかりサキュバスのコスプレのまま異世界に迷いこんでしまった彼女が、無自覚に味方を得ながら魔界で生活していく話。
文字数 27,542
最終更新日 2020.01.15
登録日 2018.09.02
文字数 2,880
最終更新日 2019.08.09
登録日 2019.08.08
最近、VRMMOが発売された。
それは今までは無かった魔法や剣を使って戦闘ができるゲームで老若男女問わず大人気。
俺もそのゲームの虜だった。
そんなある日いつしかそのゲームの公式の魔法を全て使えるようになり《賢者》とまで呼ばれていた。
その後は、魔法を組み合わせて発動してみるという感じの日々を過ごす。
そんなある日、ゲームから出て寝たのだったが起きると知らない森に倒れていた。
これもいつものように、ゲーム付けっぱなしだったから、ということにしたかったが、どうやら来てしまったらしい。
――異世界に――。
そして、この世界には魔法が存在しないようだった。正確には存在を知られて無かったっといった方がいいだろう。
何故なら、実際に魔法は使えた。さらに空気中に魔力もあるようだ。
俺は異世界で魔法使う生活をすることとなった……。
しばらく過ごしその世界にも慣れ始めるが、自分がここに来た――来ることになった理由を知ることになる。
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これを読んでると「主人公の力既にスキルとか必要無くね?」「何が目的で力を付けようとしてんの?」といった疑問が出ると思いますがそれは敢えてそうしています。後にそのことについて詳しいことが書いてある部も書きます。また、神については最初の方ではほとんど関与して来ないです。
ノベルアップ+、なろうにも掲載。
文字数 197,071
最終更新日 2019.11.25
登録日 2019.08.18
あたしは猫である。名前はまだない。そんなとき、あたしを見かけた人間が「猫ちゃん!!!」と叫んだ。あたしは少しびっくりしたけど、度胸はあったから逃げないで草かげから様子を見ていた。
そしたら、その人間が何かを持ってきて、『パキッ』といい音がしたと思うと、すごくいいにおいのごはん?がお皿に盛られた。そろそろ近寄って食べると、とても美味しくておいしくて…。それは後に『缶詰』とよばれる物だとしったけど、その日から毎日同じ時間の同じ場所で、その人間はあたしに色んなおいしいごはんをくれた。そして、ある日。あたしは人間の家族になった。人間は言った。
「今日からあなたは『モモちゃん』だよ!」
そして人間とあたしの生活は始まったのだけど…ある日、あたしの生活は思わぬ方向へ進むことになった……。
文字数 2,238
最終更新日 2019.10.20
登録日 2019.10.20
昔、主人公ことミライは夢を見ていた。
でも、今のミライはその夢見る少女の夢を知らない。覚えていないのだ。
交通事故で父親を亡くし、母親と2人きりで生活をするミライ。
そんなミライのお母さんは料理上手で優しくて、非の打ち所のないような母親だけど・・・
一つだけ言うのだとしたら、ほぼ毎日夜勤で帰りが遅くなること。それに対してミライは少し孤独を感じていた。
小学生の頃からそんな生活を送っていたミライは、いつしか夢見る少女ではなくなっていた。
これは、あの日見た夢のタイトルを知らない女の子、ミライがたくさんの経験を経て夢を取り戻すお話。
果たして、ミライは夢を取り戻せるのでしょうか?
登場人物
・ミライ
この物語の主人公。昔、ある夢を見ていたけれど、今はその夢を知らない高校生の女の子。幼い頃父親を亡くし、今は母親と2人きりで暮らしている。
・サエコ
ミライのお母さん。女手一つでミライを育ててきた。夜勤で帰り遅くなることが多く、ミライを1人にしてる事を申し訳ないと思っているけれど、早く帰れなくて悩んでいる。
・カズト
ミライの幼なじみ。そしてミライの昔の夢を知っている唯一の男の子でもある。昔からずっとミライと一緒で、ミライことが好きだけど好きだと言い出せないでいる。
・マユミ
ミライの友達。ミライの唯一の友達で、ミライが信頼をおける人の1人。前にミライを助け、それから仲良くなった。
・キラリ
昔ミライのことをいじめていたグループのリーダー。ミライはもう会うことはないと思っていたけど、ある日を境にまた関わることになるのだが・・・
文字数 2,285
最終更新日 2019.12.25
登録日 2019.11.10
高校生 砂山修二の通う相良沢学園は県内1の不良高校
校則は意味をなさず
教師陣は不良達を手に余し放置し、不良達はそれをいいことにやりたい放題
そんな相良沢学園での学園生活を修二は生き延びることができるのか!
文字数 3,219
最終更新日 2020.11.08
登録日 2020.10.30
