「わ」の検索結果
全体で97,197件見つかりました。
文字数 6,751
最終更新日 2025.02.09
登録日 2025.02.08
チートはもらえるけど戦国時代に強制トリップしてしまうボタン。そんなボタンが一人の男の元にもたらされた。深夜に。眠気で正常な判断のできない男はそのボタンを押してしまう。かくして、一人の男の戦国サバイバルが始まる。『チートをもらえるけど平安時代に飛ばされるボタン 押す/押さない』始めました。ちなみに、作中のキャラクターの話し方や人称など歴史にそぐわない表現を使う場面が多々あります。フィクションの物語としてご理解ください。
文字数 323,249
最終更新日 2020.07.27
登録日 2019.02.14
──悠刻の森で、君を待つ
リンドール王国の片隅には、呪われた怪物が棲むという森がある。
家に押し入ってきた強盗から逃れるために森に逃げ込んだロイは、そこで異形の怪物に出会った。
無慈悲に追っ手を殺した怪物は、何故かロイを保護して森の奥にある小屋に連れ帰る。
恐ろしい見た目の怪物は、ロイには優しい。
その理由がわからないままに、家を失って行き場のなくなったロイはその小屋で怪物と生活することに……
災厄と呼ばれる怪物と孤独な男の子が心を通わながら、森の中でスローライフを始めたり、時々町に出かけたりする、ハートウォーミングな話です(最後だけちょっとシリアス)
※衝動により突発的に書きました。
※人外攻めです。人間の攻めは出てきません。ご注意ください!
※男の子が徐々に成長します。Rは本編後に出します。
文字数 80,922
最終更新日 2025.06.14
登録日 2025.05.20
私が悪役令嬢に転生したと気がついたのは夫の葬儀ででした。
既にやらかしてザマアされた悪役令嬢で罰として好色な老男爵の後妻におさまりすぐに未亡人になってました。
そんな私を好色な目で見る義息子二人。敵意丸出しなその嫁達。祖父そして父親にそっくりな男孫たち。
男も女も酷い婚家で孤立無援なダイアナを助けてくれたのは意外な人物で……。
ふわっとした世界観でのお話です。気軽にお読みください。
文字数 5,064
最終更新日 2025.04.30
登録日 2025.04.30
オメガの僕には交際中の「運命の番」がいる。僕は彼に夢中だけど、彼は運命に逆らうようにいつも新しい恋を探している。
◆
アルファの俺には愛してやまない「運命の番」がいる。ただ愛するだけでは不安で、彼の気持ちを確かめたくて、他の誰かに気があるふりをするのをやめられない。
【溺愛拗らせ攻め×自信がない平凡受け】
未熟で多感な時期に運命の番に出会ってしまった二人の歪んだ相思相愛の話。
久藤冬樹(21歳)…平凡なオメガ
神林豪(21歳)…絵に描いたようなアルファ(中身はメンヘラ)
※番外編も完結しました。ゼミの後輩が頑張るおまけのifルートとなります
文字数 38,270
最終更新日 2022.06.21
登録日 2022.06.13
公爵令嬢のセイラは、子供の頃からずっと好きだった王太子、ライムの婚約者選びの為のお茶会に意気揚々と参加した。そんな中ライムが、母親でもある王妃に
「セイラだけは嫌だ。彼女以外ならどんな女性でも構わない。だから、セイラ以外の女性を選ばせてほしい」
と必死に訴えている姿を目撃し、ショックを受ける。さらに王宮使用人たちの話を聞き、自分がいかに皆から嫌われているかを思い知らされる。
確かに私は少し我が儘で気も強い。でも、だからってそこまで嫌がらなくても…悔しくて涙を流すセイラ。
でも、セイラはそこで諦める様な軟な女性ではなかった。
「そこまで私が嫌いなら、完璧な女性になってライムをギャフンと言わせていやる!」
この日から、セイラの王太子をギャフンと言わせる大作戦が始まる。
他サイトでも投稿しています。
※少し長くなりそうなので、長編に変えました。
よろしくお願いいたしますm(__)m
文字数 124,239
最終更新日 2022.04.16
登録日 2022.03.01
このお話は
主人公の義弟兼当て馬の俺は原作に巻き込まれないためにも旅にでたい
『リュミエール王国と光の騎士〜愛と魔法で世界を救え〜』
に登場する王と皇后の出会いの話です。
学生時代に出会った完璧王子クラウンと、潰れそうな実家を立て直そうと奔走していたはずが国の第2王子に目をつけられた可哀想な子爵家のフィオーレの物語になります。
下のものを見ていなくても楽しめるファンタジーBLとなっております!
是非、執着激重王子様×幸薄努力型主人公の恋愛を除いていってくださいませ
是非【主人公の義弟兼当て馬の俺は原作に巻き込まれないためにも旅にでたい】を読んでいただいてから入ると世界観がわかりやすいかと思います。
※ここに登場するクラウンとフィオーレは「主人公の義弟兼当て馬の俺は原作に巻き込まれないためにも旅にでたい」の「16)父」にて登場しておりますので、気になる方はこっそり見に行ってくださいませ。少しネタバレにもなってしまいますので見る際はお気をつけください。
文字数 63,983
最終更新日 2025.12.08
登録日 2025.08.16
*4/2 2度目の完結しました!
書きたいことまとまったら、またお話掲載しますね!
**********
僕、拓斗。
お兄ちゃん、こーちゃん。大好きなの。
お兄ちゃんの親友、あーちゃん。大好きなの。
俺、晃司。
弟、拓斗。俺の天使。
親友、綾人。俺のセフレ。
オレ、綾人。
親友の弟、拓斗。エロ可愛い天使。
親友、晃司。生禁止のセフレ。
*甘エロが書きたかっただけで中身ないです…。すぐ終わります。
文字数 42,494
最終更新日 2021.04.02
登録日 2021.03.22
王都の片隅にある古びた礼拝堂で、静かに祈りと針仕事を続ける地味な令嬢イザベラ・レーン。
灰色の瞳、色褪せたドレス、目立たない声――誰もが彼女を“無害な聖女気取り”と笑った。
だが彼女の指先は、ただ布を縫っていたのではない。祈りの糸に、前世の記憶と古代詠唱を縫い込んでいた。
ある夜、王都の大広間で開かれた舞踏会。
婚約者アルトゥールは、人々の前で冷たく告げる――「君には何の価値もない」。
嘲笑の中で、イザベラはただ微笑んでいた。
その瞳の奥で、何かが静かに目覚めたことを、誰も気づかないまま。
翌朝、追放の命が下る。
砂埃舞う道を進みながら、彼女は古びた巻物の一節を指でなぞる。
――“真実を映す者、偽りを滅ぼす”
彼女は祈る。けれど、その祈りはもう神へのものではなかった。
地味令嬢と呼ばれた女が、国そのものに裁きを下す最初の一歩を踏み出す。
文字数 84,990
最終更新日 2025.11.06
登録日 2025.11.06
(息が、苦しい……っ。どうしよう、笑わなきゃ、何か言わなきゃいけないのに……っ)
ドクン、ドクンと耳の奥で心臓が警鐘を鳴らしている。
喉が干からびたように張り付き、声の出し方を忘れてしまった。視線を上げれば、目の前に座るランドール王国第一王子オーデルの、値踏みするような冷たい目が突き刺さる。
「……まるで、精巧なだけの人形だな」
オーデルが、鼻で笑うように吐き捨てた。
「エスカマインの姫君は、挨拶ひとつ満足にできないのか? ずっと下を向いたまま、気味が悪いほど無表情で。我々を愚弄しているとしか思えんな」
ビクッ、とマイヤの肩が大きく跳ねる。
違う。愚弄なんてしていない。ただ、極度の緊張と恐怖で体が動かないのだ。
『ごめんなさい、私、人見知りで……』
たったそれだけの言葉が、舌に絡みついて出てこない。
「我がランドールの次期王妃となる女が口も利けないなど、欠陥品と言わざるを得ませんね」
「エスカマインも落ちたものだ。このような無愛想な女を押し付け、我が国と結ぼうなどと……厚かましいにも程がある」
国王夫妻の冷酷な言葉が、マイヤの心臓を鋭く抉る。
泣いてはいけない。せめて、凛としていなければ。
そう思うのに、視界がぐにゃりと歪み呼吸が浅くなっていく。
「こんな女、俺の隣には相応しくない! こちらから願い下げだ!」
オーデルが立ち上がり、虫けらでも見るような目でマイヤを見下ろした。
「マイヤ・エスカマイン! 貴様との婚約は、この場をもって破棄させてもらう! さっさとその陰気な顔を俺の視界から消せ!」
ガシャン、とオーデルがワイングラスを乱暴にテーブルに叩きつける。
その鋭い破裂音に、ついにマイヤの限界が訪れた。
「あ……ぅ……っ」
張り詰めていた糸が切れ、瞳から大粒の涙がぼろぼろとこぼれ落ちる。
何も言い返せない。ただ震えることしかできない自分自身が、情けなくて、ひたすらに悔しかった。
この日、氷の悪役令嬢と噂された不器用な少女の心は、無残に砕け散った。
──だが、オーデルたちはまだ知らない。
この涙一滴が、自らの国を滅亡の危機へと追いやる『最凶の聖女の逆鱗』に触れたということを。
文字数 16,922
最終更新日 2026.06.28
登録日 2026.06.21
生まれつき高い魔力を持って生まれたアルゼオン侯爵家の令嬢アレインは、厳しい教育を受けてエデルタ皇国の聖女になり皇太子の婚約者となる。
しかし、皇太子は絶世の美女と名高い後輩聖女のエミールに夢中になりアレインに婚約破棄を求めた。
アレインは断固拒否するも、皇太子は「真実の愛に目覚めた。エミールが居れば何もいらない」と口にして、その証拠に国家予算の半分を慰謝料として渡すと宣言する。
後輩聖女のエミールは「気まずくなるからアレインと同じ仕事はしたくない」と皇太子に懇願したらしく、聖女を辞める退職金も含めているのだそうだ。
婚約破棄を承諾したアレインは大量の金塊や現金を規格外の収納魔法で一度に受け取った。
そして、実家に帰ってきた彼女は王族との縁談を金と引き換えに破棄したことを父親に責められて勘当されてしまう。
仕事を失って、実家を追放された彼女は国外に出ることを余儀なくされた彼女は法外な財力で借金に苦しむ獣人族の土地を買い上げて、スローライフをスタートさせた。
エデルタ皇国はいきなり国庫の蓄えが激減し、近年魔物が増えているにも関わらず強力な聖女も居なくなり、急速に衰退していく。
文字数 20,114
最終更新日 2020.11.19
登録日 2020.11.05
五年前、内乱の混乱のなかで姿を消した最愛の妃・白瑤華(はくようか)。
彼女を失った皇帝・景玄耀(けいげんよう)は、その後ただ一人を想い続けながら執務に追われていた。そんなある日、書類に彼女の名前を発見し、居ても立っても居られなくなる。
――死んだはずの彼女が、生きている?
同姓同名かもしれないが確かめずにいられなくなった彼は地方巡察を決行。そこで、彼によく似た幼子とともに彼女と再会、地方官吏として働く瑤華と、珠児(しゅじ)を見て、皇帝は決意する――もう二度と、逃がさないと。
「今さら、逃げ道があると思うなよ」
瑤華を玄耀は責めずに、待ちの姿勢で包み込み、囲い込んでいく。
秘された皇子と、選び直した愛。
三人で食卓を囲む幸福が、国をも動かすことになるなんて――?
* * *
後宮から逃げ出して身を引いたのに、皇帝の溺愛は止まらない――これはそんな、中華風異世界ロマンス。
文字数 14,994
最終更新日 2026.03.07
登録日 2026.03.02
結婚目前で婚約を解消されてしまった侯爵令嬢ヴィオレッタ。
相手は平民で既に子もいると言われ、その上「側妃となって公務をしてくれ」と微笑まれる。
静かに怒り沈黙をするヴィオレッタ。反対に日を追うごとに窮地に追い込まれる王子レオン。
側近も去り、資金も尽き、事も有ろうか恋人の教育をヴィオレッタに命令をするのだった。
前半は一度目の人生です。
※作品の都合上、うわぁと思うようなシーンがございます。
※作者都合のご都合主義です。
※リアルで似たようなものが出てくると思いますが気のせいです。
※架空のお話です。現実世界の話ではありません。
※爵位や言葉使いなど現実世界、他の作者さんの作品とは異なります(似てるモノ、同じものもあります)
※誤字脱字結構多い作者です(ごめんなさい)コメント欄より教えて頂けると非常に助かります。
文字数 111,391
最終更新日 2021.11.13
登録日 2021.11.07
【不器用な雪豹α王イデオン×見た目は美人Ω中身は田舎者なサーシャの転生オメガバース】
公爵子息のサーシャは借金返済のため縁談を持ち掛けられる。そのタイミングで起きた火事により前世の記憶が蘇った。
「僕、ホッカイドウの牧場主の息子だった……!」
動物好きの記憶を思い出したサーシャの嫁ぎ先は雪豹α王のいる北の国。
人間を食べると噂される獣人の国へ道民特有の能天気とおおらかさを発揮して嫁いで行く。
一方雪豹王イデオンは人間の国で両親が暗殺されたことから人間を疑っていた。
そして人質代わりに送られてくる花嫁に警戒心を抱く。
「人間とは一年中発情して子作り出来る種族――色仕掛けで腑抜けにするつもりだろうがその手には乗らぬ!」
しかし嫁いできたサーシャは美人な上懐かしい匂いがするし、予想外に純朴な性格で戸惑う。
さらに、歳の離れた弟のミカル(4歳)が自分よりも先に花嫁に懐いてしまい――?
雪豹王との子を身籠れば報奨金が出る。借金返済に必死なウブΩサーシャは雪豹王イデオンの心を溶かして子を授かることができるのか?
また、雪豹王の両親暗殺の真相とは?
【受】サーシャ・レーヴェニヒ(19歳)Ωの公爵令息。見た目は華やかだが中身は素朴な北海道民。動物に好かれる。
【攻】イデオン・ヘレニウス(20歳)αの雪豹獣人で、現グエルブ国王。気性が荒く不器用な超美形。
※舞台は北欧っぽいイメージです。ふんわりご都合主義ファンタジーなので温かい目で見守っていただけるとはっちゃきこいて頑張ります。
文字数 133,058
最終更新日 2022.11.30
登録日 2022.10.31
何となく思いついた設定を勿体ないのでお話にしてみる事に。
思いつく限り更新していきたいと思います。
できればコメディにしたい。
******
とある学校行事の最中に悲劇に見舞われ、友人と共に2人して異世界に転移した主人公。
「は?俺がせいじん…成人?R18?」
「聖なる人のほうだろ、いいなぁシゲ!」
「いやいや、お前も一緒に来るんだよトモ」
「あの、お二人はどういうご関係で…」
「「友人ですけど」」
「そんな、お隠しにならなくとも」
「なってねーし!!」
その世界は同性同士でお付き合いするのも結婚するのも普通に受け入れられてしまう世界で…?
いや、だから、こいつは友人なんですけど。
別に付き合ってねーって!
騎士×高校生
※男女の恋愛描写もあり(主人公ではない)
文字数 366,436
最終更新日 2024.12.25
登録日 2023.09.01
『あなたと…殿下をずっと守っていくと…この剣に誓っておりました…』
護衛騎士ノエルが、美しい顔を歪め、剣を握りしめる。
『ふ…ふふふ…あー、もう終わりなのね、最後に見る顔があなただなんて…いいわ、やりなさい!その剣で!』
憎いと言わんばかりに睨みつけ、叫んだアイリーン・ノヴァック侯爵令嬢。
雨が降る中、突如、頭の中で、響くその台詞と美しくも悲しいノエル様の表情がフラッシュバックし、次々に前世の記憶を思い出していった。白銀の髪にアメジストの瞳、ぷっくりした桜色の唇に長いまつ毛。え?私、アイリーンなの?アイリーンということは、愛しの推しの顔を見ながら死ねるのね!…いやいや、ダメよ私。早まるな。
勉強不足、ご都合主義、誤字脱字は温かい目でm(_ _"m)
文字数 85,121
最終更新日 2024.02.25
登録日 2024.01.05
当たり前にあるものには気づけなくて、無くしてから気づく何か。
ずっと嫌だと思っていたはずなのに突き放されて初めてこの想いに気づくなんて。
わざと護衛にまとわりついていたお嬢様と、そんなお嬢様に毎日付き合わされてうんざりだと思っていた護衛の話。
文字数 14,030
最終更新日 2022.02.19
登録日 2022.02.19
異世界ファンタジー、ゲームの中の様な世界観。
どんな人にも優しいアイツは俺の事が嫌いらしい。
勇者を育成する学院で今年の勇者候補でライバル同士だった俺とアイツ。
受けが居なくなった事で自分の気持ちにやっと気づいた攻めが、探し出し、お持ち帰りして押し倒す話。
受け攻めそれぞれの視点で話が進みます。エロは後半です。
(初めて人を好きになってその気持ちに気づけず冷たくしてしまう拗らせ人気者美形)✖️(能力は高いが不器用で平和主義者、自己肯定感低め)
ムーンライトノベルズにも掲載しています。
表紙画像はchat gptに作成してもらいました(*'▽'*)
文字数 11,876
最終更新日 2025.12.31
登録日 2025.12.25
~序章~
王太子アレコスは婚約者エカテリニとは違う女性カリスを愛してしまった。
疫病が蔓延し多くの民が天に召されていく中、後継者もアレコスのみとなり放逐も出来ない王家。
国王と王妃は婚約者の侯爵令嬢エカテリニに全ての権利を委ねる事に決める。
カリスと添い遂げたいアレコスは婚約解消を言い出すものの上手く行かず、自ら王籍を離れる事を決意しエカテリニに相談をする。
エカテリニは【側妃とすればいい】とアレコスに告げた。
アレコスはエカテリニの言葉通りにカリスを側妃に迎えるのだが…。
~本編~
女王として君臨するエカテリニ。
自身の子である第一王子と側妃カリスの産んだ第二王子。
アレコスとカリスには思う所はあるものの、子供に罪はないと第二王子も我が子の第一王子と同様に教育やマナーを学ばせ、婚約者も選んだ。
第一王子は座学は出来るのだが覇気がない。何事にも引っ込み思案で一人では決断できない性格。
かたや第二王子は座学は大嫌い。粗暴で婚約者のパスティーナにも暴言を吐くのだが、失敗しても前に進んでいく性格。
そんな王子2人が19歳になり、エカテリニも退位の時期を考えはじめた時…問題が起こった。
序章としているのは親世代の話です。
本編に出てくる出来事や王子2人の性格が、「あぁなるほどね」と親世代の話から判って頂けるかな?と思います。
序章と本篇、温度があります。
♡注意事項~この話を読む前に~♡
※異世界の創作話です。時代設定、史実に基づいた話ではありません。リアルな世界の常識と混同されないようお願いします。
※心拍数や血圧の上昇、高血糖、アドレナリンの過剰分泌に責任はおえません。
※外道な作者の妄想で作られたガチなフィクションの上、ご都合主義です。
※架空のお話です。現実世界の話ではありません。登場人物、場所全て架空です。
※価値観や言葉使いなど現実世界とは異なります(似てるモノ、同じものもあります)
※誤字脱字結構多い作者です(ごめんなさい)コメント欄より教えて頂けると非常に助かります。
※話の基幹、伏線に関わる文言についてのご指摘は申し訳ないですが受けられません。
文字数 78,451
最終更新日 2022.12.23
登録日 2022.12.14