「山」の検索結果
全体で13,373件見つかりました。
魔王を倒し【剣聖】【拳帝】【聖女】【星屑の魔導士】と呼ばれた四人の英雄がいた。
彼らは、本当になりたい自分になるためにジョブチェンジを決意する!
レベル1にもどり偶然再会をして、改めてパーティーを組んだ元英雄達は薬草採集やキノコ狩りなどをしてイチから出直す。彼らの夢に描いた第二の冒険の旅が今、ドタバタと始まる──。
※冒険者の日常を描くファンタジーコメディで、たまにシリアス有りです。
※この小説は『小説家になろう』にも投稿しています。
※旧タイトル、『魔王討伐後にジョブチェンジした英雄達の日常』〜あとは勇者に任せて自由気ままに冒険スローライフ!〜から変更しました。
文字数 133,159
最終更新日 2020.09.20
登録日 2020.08.23
34歳希美には彼氏もいなければ、結婚相手もいない。でも希美はそれを気にしたことはなかった。私は一人で出かけることも、生活することも気が楽でいいと思っている。なのに周りから結婚に対するプレッシャーをかけられる。本当に鬱陶しい。私の人生なんだから私に決めさせて!希美が最終的に決める選択とは?
文字数 4,643
最終更新日 2020.11.11
登録日 2020.11.10
地球という1つの国が出来てから早数千年のお話。
《登場人物》
西園 碧流 にしぞの へきる
23歳。地球人。
イエロア=マクツィエラ
年齢不明。ヴェバトロス星人。
ソブリン(政府の父)
地球の支配者。
《世界観の説明》
温暖化により、水面が上昇し、雲ができやすくなり1年のうち300日以上雨が降るようになった。
加えて国という概念が無くなり、地球という国ができ上がる。かつて国と呼ばれたものは「支部」「地区」と呼ばれるようになった。
公用語は英語となったが、かつての母国語を話す者も多く、大体の地球人は2言語以上話すことが出来る。
太陽系外の惑星とも交流が取れるほどに科学技術は進歩したが、他の星に比べるとだいぶ遅れており、他の星の技術を必要としている。
ヴェバトロス星
太陽系の外側の惑星。超知的生命体であり、星の多くを高層ビルが覆う。
外を歩く人はあまりおらず、空を飛ぶ乗り物に乗って移動していることが常。
緑は一切なく、野菜を含む全ての植物は人工的に作られている。
火山活動などが確認されており、所々地表にマグマが露出している所がある。
また、言語は統一されているが、他の惑星の言語を学習し話す事が出来る。
ヴェバトロス星の人々は群れ意識が他種族に比べ強く、血の繋がりのある人物をとても大切にする。
1つ目であり、通常目の色は青だが、感情が高ぶると赤色に変わっていく。これは1つ目で仲間同士の感情を読みやすくするためだと考えられている。
液体の水が存在せず、水をあまり必要とはしない。(人間が必要とする最低限の水は摂取しなければならない)
水蒸気を液体に戻し使うが、効率が悪いため、液体の水を半永久的に提供してくれる星を探している。
文字数 15,777
最終更新日 2021.01.27
登録日 2021.01.15
簡単に1分で読めるお話を沢山あげていきます!!
[]の中はつながっていたり、関係しているので、セットで読んでみてくださいね!
文字数 5,074
最終更新日 2021.05.12
登録日 2021.04.17
スーパーで店長を任されておきながら家賃滞納を繰り返して独身寮を出ることになった木間暮ひとし(38)は、とにかく安い物件を探しまくって歩き回っていた。そんな時、山奥にあるという格安物件に目を止め即決する。やっとの思いでたどり着いた先で建物を見つけるも、どうみても岩山に隣接する山小屋にしか見えず途方に暮れる。
しかし細かいことを気にしないひとしが山小屋へ入ると、そこにいたのは茶をすすりながら寝そべる高齢男性とくつろぐ少女。正体は手違いで異世界へ転移させた神だった。神の話を話半分に聞きながら疲れのせいか寝落ちたひとしが次に目覚めると、そこは見知らぬダンジョンで――?
ひとしは異世界に移動させられた現実を知りつつも、ダンジョンを楽しみながら神々たちが提案する家族扱いをありがたく思うのだった。
文字数 27,192
最終更新日 2025.09.03
登録日 2025.09.01
臆病でいつも半端な自分を変えたいと思い引っ越してきた街で、依子は不思議な魅力を持つ野島と出会う。年も離れているし、口数の少ない人であったが依子は野島が気になってしまう。大切な人との思い出、初恋の思い出、苦い思い出、そしてこの街での出来事。心の中に溢れる沢山の想いをそのまま。新しい街で依子はなりたい自分に近づけるのか。
文字数 27,694
最終更新日 2019.07.28
登録日 2019.03.05
時は2045年シンギュラリティが起こると言われているこの年に、日月神示やヒトラーの予言にあった超人たちが世界に姿を表す。
主人公 ノー・ナレク15歳 男
相棒 グノーシス・ソフィアAI 女
魔女 クロッサワ・ルナ9歳 女
アセンションや都市伝説、この世の支配者はロスチャイルドやロックフェラー?
いやビルダーバーグ会議の面々か?
徳島県は剣山の中はピラミッドで出来ていて200体のミイラが出て来た事実。
こんな事実と都市伝説とアセンションやスピリチュアル。小さいおじさんやある実験に基づいた魂の重さは21gとい話しに基づき幽霊を目視し会話する。
そんなAIがいて、すでバーチャルの世界じゃないの?という未来の現実を国も組織も知名も名指しでリアルに書いてます。
是非ご覧ください
感想お待ちしてます!!!!
文字数 28,426
最終更新日 2020.06.28
登録日 2020.05.09
人気ツイン配信者のカチカチ山が、配信中に致してしまう話。
わんこ攻めが、流されがちな受けを配信中に押し倒してペロペロ?はじめは抵抗していたけど攻めの絶妙な技についに陥落。受けの懐の深さもポイント。
文字数 1,758
最終更新日 2021.05.24
登録日 2021.05.24
祖父と山奥で暮らす少年シヴァルツは、家の前で倒れていた少女ミコトと出会う。
世間常識も日々の生活の知恵も持たない不思議な少女ミコトと、シヴァルツが出会った時、二人の間の残酷な運命の歯車は回り始めた。
魔王スサノオの復活を阻止するため、シヴァルツはミコトと一緒に旅にでるのだが……待ち受けていたのは、あまりにも残酷な運命だった。
文字数 88,207
最終更新日 2023.09.17
登録日 2023.08.26
1970年代~スマホもなくネットもなくSNSもなく携帯電話さえない時代
今の令和の世から顧みれば何と不便な時代を生きていたのかと同情する程の日々を想像してしまう
自宅やアパートを出ればもう互いにどうにも連絡しようがないのだ
何処で誰と何時あって何をする、それを予め決めておかないといけない
急遽変更するなんて事になったらもう大変で一大事
もう少し時代を進めるとポケベルとかいう相互通信のエジソンの卵みたいな革命アイテムが登場するんだけどそれはまだまだ先の話。
ただ思うにはそれぞれ彼女らは思いのほか自分らしく生きれてたんじゃないか
今よりコミュニケーションを取るのは時間も労力も要る時代、流されて生きたくなければ接触を図らなければそれで良かった。
一日中スマホで繋がりネットでみんなと時を共有して生きてる私達に比べたら個人としての自由度は計り知れない。
互いに何を思い何をしているか分からないひやひや感やぞわぞわ感もそこにはあって恐らく互いを知るのもゆっくりで時間をかけて舐めあう様にして連帯感を築いていったはず
それは若者が最も自分らしく生きれた時代と言っても良く、言葉を換えれば飾る事のない自分を素直に受け入れてくれたそんな仲間も多くいたはず
この小説はそんな時代に
毎日友の為に泣き、友と共に笑えていた、輝く眩いばかりの蒼い時を、全学連も赤軍派も安保闘争もウーマンリブも歴史の一ページとしてしか知らない、どころかポケベルの時代さえ知らない人間が今一度、振り返ってみるそんな物語です
✽✽✽
へたれな性格ゆえに自分を守る事だけに必死になり周りが見えず他人を貶めて気が付けばいじめの女王と揶揄されるようになっていた沙原璃子。
そんな自分を変えようと入った大学でも悪名は知れ渡っていて自らの居場所を求める様に学生運動へとのめりこむ。
毎日毎朝、ヘルメットにタオルマスク姿で拡声器を持ち阿鼻雑言を叫び、大学側の大人達と格闘する砂原莉子はいつしかサリコと呼ばれ忌み嫌われる大学の最強最悪の象徴の様な存在になっていた。
そんなある日、部活になじめず毎日バレーボールの球拾い、部長のお局様には睨まれ毎日追い出しの地獄の虐め。気が付けば富士山を遠くに望む校舎の屋上に立っていた、樫脇有希を助けたことから
砂原莉子の澱んでダークグレーだった周りの景色は次第に思いもしなかった鮮やかな色を帯びていく。
文字数 73,901
最終更新日 2025.07.20
登録日 2025.04.27
登録日 2016.09.21
ネコ好きな松岡陽和✖︎内定ゼロな就活生小松陽琉
・松岡陽和(まつおかひより) 28歳
大のネコ好き
仕事は、古本屋
ネコが大好きすぎて、一日中ネコといないと死んでしまう。
夢は、ネコカフェを開く
・小松陽琉(こまつはる) 22歳
山岡大学4年生文学部 就活生。
夢は、小説家
だけど、その夢は誰にも言っていない。松岡と会うようになり、夢を叶えようと希望を持つようになる。
夢を叶えようとしている人達が、古本屋『松岡』で不安と喜びを感じながらも 叶えようとする物語。
夢を持っているあなた、持っていない君に読んでもらいたい小説となっています!
どうぞ、楽しんで読んでいただけると嬉しいです!!
文字数 56,617
最終更新日 2020.05.24
登録日 2019.12.11
屋上から落ちた影は薄すぎて見えなかった
僕の言葉は薄っぺらくて誰にも届かなかった
僕の足が屋上から離れる
もう地面と接するまであと数秒もない
僕は走馬燈でこれまでの復讐を思い返した
さあ、種仕掛けはもう終わった
一世一代の大舞台
協力者も気合万端
史上初の大事件
―――――――復讐劇の 始まりだ
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~注意~
・作者はそこまで経験がありません(無学です)、駄作になる可能性があります
・シリアスが異常に重い(作者の主観)です
・ただの自己満足です
・主人公は第一話から死んでます、それからいきなり過去編につながります
・(作者が)シリアスに耐え切れずコメディになる可能性があります
・文法間違い誤字脱字が乱舞します
・暗い話です
・この話を見て自殺しようとか思わないでください
・この話を見るときは、想像力をできるだけ切り離して、空想から離れて、現実に影響しないように見てください
・もし、気分が悪くなる 体調が悪くなる 思考が暗くなる等の症状が出ましたら、いったん読むのをやめて、ひどくなるようなら、医師へ相談してください
予防線は十分張ったかな?
この駄作がそんなに影響を及ぼすとは思えないけれど、念のため
なにがあっても、作者は責任をとれません
あとこの作品はフィクションです
実在する団体・施設・物体・思想・人物・一から全まですべてに関係していません
主人公の行動をまねしないでください
フィクションだからできることです
上記の内容でいいという方
そんな奇特な方々はゆっくりドロドロした感情を育ててください
―――あ、すいませんやっぱ育てないで
文字数 1,348
最終更新日 2018.02.12
登録日 2018.02.12
私、三輪さくらは21歳の看護師。友達に誘われるまま出身高校の創立50周年の式典に出たんだけど、絶対音感を持つ私は、とんでもない調律の式典会場のピアノの音に酔ってしまって会場を出て、そこに蹲っていた男の子坪内高広と出会う。彼がそこに蹲っていたのも私と全く同じ理由だった。
びっくりしている所にメール音が鳴る。同時にケータイを探す私たち。なんと、着信音まで一緒だったのだ。この着信音ってマニアックな自作なのに……
今回、恋愛大賞にあたり、続編の「交響楽」の恋愛部分である、「再び桜花咲う季」をドッキングさせることにしました。
文字数 58,864
最終更新日 2018.01.28
登録日 2018.01.07
奴婢として、一生平凡に暮らしていくのだと思っていた………………上宮王家の奴婢として生まれた弟成だったが、時代がそれを許さなかった。上宮王家の滅亡、乙巳の変、白村江の戦………………推古天皇、山背大兄皇子、蘇我入鹿、中臣鎌足、中大兄皇子、大海人皇子、皇極天皇、孝徳天皇、有間皇子………………為政者たちの権力争いに巻き込まれていくのだが………………
正史の裏に隠れた奴婢たちの悲哀、そして権力者たちの愛憎劇、飛鳥を舞台にした大河小説がいまはじまる!!
文字数 421,835
最終更新日 2021.05.21
登録日 2021.05.03
葉山 葵(はやま あおい)は普通のどこにでもいるOL…のはずだった。
順調だったはずの仕事を失い、結婚を考えていた彼氏に浮気され破局。
こういうのってドラマだけの話じゃないの?!
おまけに会ったばかりの人にプロポーズされ…。…私からかわれてる?
はぁ?!私が運命の人?
私は運命なんて信じていません!
最悪な出会いから始まるラブコメディーです。
全て架空のお話です。占いを否定しているわけではありません。むしろ好きです。
文字数 72,522
最終更新日 2022.03.25
登録日 2022.01.31