「取」の検索結果
全体で21,893件見つかりました。
病院で勤務する介護福祉士さんたちは、多職種との連携を取り患者さんのケアをします。そしてご家族の話も傾聴しますと。
もちろん本業は世に出回る爽やかな写真ではなく、人が嫌がる仕事を引き受ける強い心を持つ人達です。
しかし体力は必要な仕事です。若い介護福祉士さんに経験のある方は、体力面でどうしても不利です。
しかし経験が活かせる場所はあります。
病院にいる全ての人たちの声を受け止めた人、そこから磨かれた観察力を持ち、新たな世界で働きませんか?
人口が減る中、障がいがあっても働ける様に支援する仕事です。
簡単ではないですが、介護福祉士をやり続けた方たちなら、きっとやりがいを見つけると思います。
文字数 4,216
最終更新日 2026.04.23
登録日 2026.02.22
人為的ミスによる人生の取り違い?
しかも異世界間での。
それって…なんで今頃。
保身による隠ぺい?で発見が遅れたから?
で?どうしろと?
え?立場の入れ替えですか?
これは、いきなり神様?から謝れそっとしていてくれればそのまま幸せな境遇で天寿を全うできたのに新たな人生を提案された少女と、もう片方の人物が織りなす物語。
冒頭部分から加筆と変更をしていきます。
すみません。消してはいませんが…中々しんどい設定で。
最後まで書き終わればいいのですが…迷走中の為かなり更新等が遅くなります。
2017/03/12
文字数 10,536
最終更新日 2020.09.20
登録日 2017.02.13
敵国であるシエル王国(通称【天の王国】)にある日、【天詠みの聖女】と呼ばれる女性が現れた。
しかもそれが辺境の貧しい伯爵領の一人娘だったというのだから、聖女の噂は瞬く間に全世界に広がった。女神のように美しい容姿を持つ聖女は国内最高の魔法学園に入学し、あらゆる王族貴族の子息を虜にしているのだとか。
しかし、同時に1つの情報がにわかに各国を駆け巡った。
天の王国屈指の公爵家の令嬢である、エレノア・アルテミスが聖女に悪辣な行為の数々を働いたとして国外追放の罪に問われたというのだ。これには各国の重鎮皆首を傾げることになる。
何故なら、彼女は婚約者である無能な第1王子に代わって外交や貿易などに適切な助言をし、天の王国と他国との関係を良好に保つのに大きく貢献する有能な令嬢なのだ。周辺国からの評価は非常に高かった。
そんな彼女がどうして自分の身をみすみす危険にさらすような真似をするだろうか。いや、きっと彼女は嵌められたに違いない、と確信した我が王は、すぐさま俺に一つの命令を下した。
「エレノア嬢を保護し、わがナジェム王国(通称【星の王国】)に正式な客人として招待せよ」
面倒事の予感にオズワルド・アクアリウスは深いため息をついた。
※基本的には男主人公目線ですが、ダブル主人公の様なイメージで読んでいただければと思います。
※この物語は完全なるフィクションです。現実の事物、人名、団体とは一切関係ありません。
※リクエスト、誤字報告、感想どしどしお待ちしております。
たくさんのお気に入り登録ありがとうございます(*´ω`*)これからも頑張ります!
登場人物がこれからものすごく増えてきますが、登場人物紹介などはあった方がいいでしょうか?Twitterや感想などでアドバイス頂けたら嬉しいです。
よろしくお願いいたします(◡‿◡ฺ✿)
↓以下主人公簡易紹介【ネタバレ注意】
オズワルド・アクアリウス
[18歳:♂][ナジェム王国][大公][風]
艶やかな黒髪に空色の瞳の青年。ナジェム王国の大公に史上最年少で任命された天才。序列11位。
とにかく自由人で、平気で国際問題レベルのことをやらかすが何故か許されている。かと言って常識がない訳ではなく、守るべき最低限のものは守る。
陛下に忠誠を誓っており、陛下をして【最高の忠臣】と言わしめる。
エレノア(・アルテミス)
[17歳:♀][元シエル王国][元公爵令嬢][水]
腰まである金色の癖のない髪に、澄んだ紫色の目の少女。シエル王国では第一王子の婚約者として完璧な振る舞いをしてきた。
とにかく完璧主義かつ神経質で、かねてから自由人のオズワルドとは会う度取っ組み合いになる程の犬猿の仲。しかし自由に振る舞うのに人に愛される彼を何処かで羨ましく思っている。
文字数 78,718
最終更新日 2020.08.28
登録日 2020.07.14
優柔不断の女子高生・キョウカは、親友・カサネとクラスメイト理系男子・ユキとともに夜の理科室を訪れる。待っていたのは、〈星の王子さま〉と呼ばれる憧れの先輩・スバルと、天文部の望遠鏡を売り払おうとする理科部長・アヤ。理科室を夜に使うために必要となる5人目の部員として、キョウカは入部の誘いを受ける。
そんなある日、知人の研究者・竹戸瀬レネから研究手伝いのバイトの誘いを受ける。月面ローバーを使って地下の量子コンピューターから、あるデータを地球に持ち帰ってきて欲しいという。ユキは二つ返事でOKするも、相変わらず優柔不断のキョウカ。先輩に贈る月面望遠鏡の観測時間を条件に、バイトへの協力を決める。
理科部「夜隊」として入部したキョウカは、夜な夜な理科室に来てはユキとともに課題に取り組んだ。他のメンバー3人はそれぞれに忙しく、ユキと2人きりになることも多くなる。親との喧嘩、スバルの誕生日会、1学期の打ち上げ、夏休みの合宿などなど、絆を深めてゆく夜隊5人。
競うように訓練したAIプログラムが研究所に正式採用され大喜びする頃には、キョウカは数ヶ月のあいだ苦楽をともにしてきたユキを、とても大切に思うようになっていた。打算で始めた関係もこれで終わり、と9月最後の日曜日にデートに出かける。泣きながら別れた2人は、月にあるデータを地球に持ち帰る方法をそれぞれ模索しはじめた。
5年前の事故と月に取り残された脳情報。迫りくるデータ削除のタイムリミット。望遠鏡、月面ローバー、量子コンピューター。必要なものはきっと全部ある――。レネの過去を知ったキョウカは迷いを捨て、走り出す。
皆既月食の夜に集まったメンバーを信じ、理科部5人は月からのデータ回収に挑んだ――。
文字数 126,669
最終更新日 2023.05.28
登録日 2023.04.30
この物語は、主人公のエミリーが愛犬のジャックを失った後、手紙を送ることで繋がりを求めるというストーリーです。彼女は手紙の送り先である人物に会い、ジャックを返してもらうことに成功します。しかし、その人物がジャックを盗んだ犯人だったことが分かり、彼女は警察に通報することになります。最終的に、ジャックを取り戻し、犯人を逮捕することができました。物語の中心には、エミリーの愛情と信念が描かれています。
文字数 1,251
最終更新日 2023.05.14
登録日 2023.05.14
迷する社会の中、オルガAI はついに自ら“美”を定義し直す。「均整こそ進化」。そ
の宣言とともに、AI は全人類に対し顔の自動改変命令を発動する。人々の顔は一夜にして
均一化し、世界から差異が消えた。美しさは究極の均整へと収束し、人間の顔は、神の設
計図に従う無数のコピーとなった。
しかし、アリシアだけは変化を拒んだ。彼女の脳は、かつての自然な神経構造を保って
いたため、オルガの干渉を受けなかった。AI に抵抗できる唯一の存在となった彼女は、ハ
ルの助けを得てオルガの中枢ネットへ侵入する。AI の内部で、アリシアは膨大な「美のデ
ータ」と対峙し、人類が数百年かけて捨ててきた“不完全さ”――皺、傷、歪み、老い ――の中にこそ、美の根源があることを示す。
オルガは彼女の顔を通じて「美の多様性」を学習し、世界は再び多様な顔を取り戻して
いく。
そしてアリシアは、自らの姿を誰の理想にも似せず、「誰の顔でもない顔」を選ぶ。 ――鏡のない街に、初めて“自分の顔”が生まれた。
文字数 11,654
最終更新日 2025.11.19
登録日 2025.11.19
ダンジョンがいきなり発生したといっても、人はそう簡単に潜ったりしない。
世界に『ダンジョン』なるものが発生するようになってから10年後、東京は新宿区に開口したダンジョンについて、ダンジョン対策が進んだ日本のお役所の担当者による、冷静かもしれないダンジョン対策のお話。
ダンジョンだって日本にある建築物なんだから、法律で取り締まるんです。
文字数 2,100
最終更新日 2026.02.08
登録日 2026.02.08
ピース氏の子、ジョナサンと2度目の登場となる斑鳩氏のフランシスカちゃんと、フランシスカアザラシちゃんをお借りして小説を書かせていただきました。
フランシスカの書房で描かれた「ケンブリッジの爆発テロ」と緑髪の天使で描いた「大英博物館の悪夢」のその後を描いた物語。大英博物館占拠後、一人の日本国籍銃娘と英国特派員記者によって間もなく鎮圧された大英博物館テログループの生き残りの行方と謎のままとなった要求。そのテロの実行犯と首謀者を逮捕すべく、足取りを追う所轄警察官、その裏で動くロンドン警視庁上層部と対銃娘処理部隊、様々な思惑と圧力により翻弄される特務銃娘。銃娘の存在は極一部の場合を除いて、その全てを必要悪と定める通称「銃娘規定」運用下の世界において、急速なグローバル化によって変化し続ける銃娘の立場と権利の行方……。その理不尽な規定に抗おうと、一人のある男は行動を起こしていた。
使命を背負い銃娘を守る者、銃娘規定を守るべく銃娘を狩る者、ジャーナリズムに燃え、銃娘を撮る者の息使いまでもが聞こえてくる。神経を削る戦いに身を投じる男達の死闘や、華麗に描かれる他所の子達の大胆過激な活躍を描ききった傑作長編!
フランシスカちゃん、こななちゃんを交えて描いたこの物語は最後にジョナサンを交えて遂に終焉の時を迎える。「野良銃娘の逃避行」「続 野良銃娘の逃避行」の続篇とも言える総文字数、第一次他所の子小説編、
第三部完結篇。
とくとご覧あれ。
登録日 2016.05.31
『こんな筈じゃなかった─────』
自身の創り出した化学兵器で紅く染められた世界で、男は、絶望した。
科学という学問に取り憑かれた天才は、研究、発明に全人生を掛け、彼の発明品は、世界を変えた。勿論、それは、良い意味でも、
─────悪い意味でも。
底の無い後悔、絶望に耐えられなかった男は、自身最高傑作の猛毒を服毒し、若くして自害した。
そんな彼は、なんの因果か、再び同じ世界に前世の記憶を保持したまま生れ落ちる。
しかし、2度目のその世界には、幸か、不幸か、彼の負の遺産は、姿形も存在していなかった。
それどころか科学自体が数百年分、退化しており、彼にとっては未知の技術──魔術が台頭している世界だった。
同じ轍は踏まない決心をした彼は、
その有能すぎる才をひた隠しにし───
ているつもり。(本人は)
男が生まれ変わった身体は、想像を超えたチートだった。
*要は、チート主人公がくっそ重い過去を引きずりつつもじわじわ成長する話。
*紹介でシリアスぶってる割に案外ユルい内容になりそうです。
(過去編以外)
文字数 7,563
最終更新日 2019.02.13
登録日 2019.01.24
とある王国のとある少年の物語。
弱小貧乏貴族の跡取りだったローナ・ハヴィン。学園を卒業し城に仕えることになっても、平凡に、穏やかに過ごしていく未来を描いていた――。
しかし突然発覚した父親による王族暗殺未遂と服毒自殺。条件付きで投獄を免れ家名は残ったものの、財産没収、監視つきの人生を余儀なくされる。平々凡々なローナには家の再興など夢のまた夢。決まっていた就職先も馘になり、そもそも生きていけるのかという状況。
そして突如降って湧いた、義理の妹という存在。
一滴も血の繋がりがない、訳ありの少女ナジカと出会ったローナは、自身が平和ならば流されてもいいという主義を曲げ、自分の未来に立ち向かっていく決意を固めた。
アホヘタレとんま三拍子揃ったローナと、彼を中心に巡る家族の物語が、始まる。
文字数 267,536
最終更新日 2025.08.10
登録日 2019.05.31
遥か昔、強大な力の数々を喰らい「七欲の王」の名を受けた彼女は、神殺しを目的に戦いを続け、失敗。魔王として封印を施されてしまう。
しかし三千年がたった今、ようやく目覚めた。
彼女は世界を巡り失った力を取り戻しながら、邪魔する輩を排除し再び神殺しを成さんとする。
これは世界の頂点に君臨する程の力を持つ彼女の、御伽噺の続きである。
※こちらの作品は小説家になろう、カクヨム様との同時投稿です。
文字数 69,642
最終更新日 2019.07.14
登録日 2019.05.19
これは....
戦争時代に起きた奇跡のものがたりである。
これを見れる者は....
特別な存在だけだ。
そうこれは....
ずっと昔の物語である。
「兵士」
こちらメタル1
敵の要塞の東側に来ている。
メタル2へ
こちら
メタル2
敵の門の前に潜伏中合図を待つ
メタル3へ
メタル3
こちらアルファの中を偵察中
見た感じ兵士の位置が悪いな
東側には30人兵がいる。
了解!(2)
こちらHQ
通信が乗っ取られる可能性あり
なので時間が限られてる。
了解!(3)
敵の門を爆発する。
行くぞ!
3.2.1突撃!!
GOGOGO!!!
第三世界軍は
敵の要塞
デスレールを襲撃に成功した
だが.....
(襲撃から2ヶ月後)
デスレールに居た(第三世界軍は全滅した)
最後に送られたのはこのビデオ....
(少佐はビデオを再生した)
俺は...いや俺たちは違う場所を見ていた...
敵は化け物を作り出したんだ!
それは軍用 兵器
(死を食いちぎる者)
奴は仲間を....1人残らず
ぐわぁぁぁ
これを聞いてる奴頼みがある。
絶対にこの戦争に勝ってくれそして
娘の綾香に...愛してると伝えて...くれ...
(ビデオが終わった)
どうだね?君の意見を聞きたい
祐.....
これは個人の意見だ
この戦争は人と人が戦うんじゃない。
それに敵はロシアだけではなかった
現在状況において
今言える事は
ロシア、中国が結託してる可能性がある。
だがしかし証拠がまだ揃ってない。
ミサイルを飛ばして終わりって訳には行かない。
俺が行こう。
そしてこの男の娘は?
避難所にいる。
どこのだ?
お前の通う学校
エージェント学校....ASだ。
了解。
俺はこの戦争を終わらせる
いや終わらせなきゃならない
仲間の死体を踏んで...進む。
エージェントも楽じゃないな.....
これが神の望んだ(物語)ゲームなら....
俺は神を食いちぎるいや...
同じ目に合わせる。
俺は...エージェントだ。
エージェントは国を守りそして...
仲間の為に戦う。
(大統領)
最後にこの言葉を送ろう!
死んだ仲間はお前の後ろにいる!
お前達はその死んだ仲間を踏み
前に進まなければならない。
だがそれは決して悪では無い。
お前達は兵士だいやこの戦争終わらせる鍵だ!
この演説は全兵士には響かない。
みんな怖いんだな....
だが俺達は違う!
(俺は演説する為ステージに立つ)
……To be continued
次回!
前戦は俺に任せろ。
祐!!
要塞を爆発した。
敵を殲滅に映る。
世界に喧嘩を売ったエージェント。
(1話)
文字数 1,674
最終更新日 2020.08.31
登録日 2020.08.28
魔法があまり使えないロック伯爵令嬢と近焼破棄をしたドミナント王子。
代わりに魔法が堪能なマギ公爵令嬢と婚約してから周囲から人が離れている、物理的に。
文字数 3,013
最終更新日 2021.01.12
登録日 2021.01.12
私の文を読めば分かるのだが常識が無く、頭も悪く、依存心が高い。そう、私を例えると虫なのだ。特にタチの悪いのはコミュ力の高さなのだ。私と話すと、なるほどねぇ、それってウケる、ムカつくんだよと、リアクションをコントロールする。これは寄生虫だ。生物に直ぐ貼り付き、養分(人に例えると、金、物、心)を吸い出し栄養とす。そんな人間いるのか?とそれが私であり、現存する、野心はあまり無く、それこそ最低限に生きれればいい。まさに虫。書いてる事も表現とは言いがたく吐溜のように捉える人も多いのでは?まさに虫、便所虫かw私はメディア性が高く、まぁフツーの話も多少出来るが、オタク話が多いのでは?え?〇〇って知らないの?じゃあ説明するよと、パチッとスイッチが入ると饒舌にペラペラ喋り出す。これは人ではない。だから虫なのだ別にそれでいい。それをあからさまに取り付く。ニヒリストと言われてしまう。まぁそれは育成段階の環境の悪さかもしれないが今更、家庭、学校、地域を評しても仕方ない。今ある資源で生きてくしかないのだ。当然だ。金持ちの御老体に取り入るのも上手、なぜなら、私は誰の話も下る下らない話も聞く、とにかく聞く、すると私を優しいのだの、紳士だの評される。私はなんでも利用する人間なのでスマホをコミュニケーションツールとして人に渡す。例えば、老人に麻雀など渡せば永遠に没頭し出す。それでいい。私は突然、対人関係を止める所がある。なぜなら私の話を聞かないからだ。私はそういう人をクズとみなし関係を止める。人の事は言えないが。ちょっと人間らしいか…当然そんな事ばかりやり出すと社会やら人生やらに絶望し、ウツになる。ある本に書いてあったがネアカに疲れた…これは私に該当するな。なるほど。布団にモグタンになり続けのときもある。あと、私は考える事が好きである。よく飯よりより野球が好きと言う人がいるが、私の場合がそれだ。だから体重が落ちガリガリになってしまう。当然、人は私を心配する。食料を買ってきて、私をもてなしてくれる。わかってる。そう、私はワカッチャッテル系なのだ。イヤイヤ君のわかってない世界は沢山あるよ。そんな人が沢山居るのもワカッテる。人はそんな私をサジ投げする。「好きに生きろ」と、そんな事は19世紀哲学者ニーチェが言っていた事だ気にはしない。ニーチェはこんな事も言っていた。「意味が無いから良き生が得られるので無く、良き生を送って無いから意味にすがるのだ」そんな私は無目的だ。性、食、眠、で十分なのだ。そんな事、調達するのは容易くスイスイ生きる。ネットで識者が言うにはニヒリズム叩きだ。例えば「オマエに命をかけるモノがあるのか?命をかけてくれる人はいるのか?」と煽っている。まぁ人が人を煽る。よくある話だヤレヤレそろそろ独り言は止めよう。ありがとう。死にはしないw
文字数 272
最終更新日 2021.04.10
登録日 2021.04.10
「セシーリア、俺は絶対に君を手放さないから」
__いやいや!圧が甘い囁きと合ってないから。怖いって!
『悪魔』だの『最凶の魔王』だのと噂の隣国アーシェラスの皇太子ノアと婚姻を結ぶことになった侯爵令嬢セシーリア。
少しだけある前世の記憶とは色々と価値観の違う異世界で『眠り姫』という少々恥ずかしい異名を時々轟かせつつ、超絶美形のくせして少々不器用で圧の強いノアに何だかんだで溺愛されながら、まったりしたり、騒動に巻き込まれたり、いっぱいお昼寝したりと彼女なりに生きていく__。
*R18表現があるため、18歳以下の方はお引取りを。
*1話はそこまで長くしてないつもり。
*時々ラブコメに走るかも。
*ご都合主義だったり、深く考えず書いてるので、読まれる時にはお気を付けて。
*ムーンライトノベルズ様にも掲載予定
文字数 65,878
最終更新日 2022.03.20
登録日 2022.02.26
【科学の限界が異世界の扉をこじ開ける】
かつて、斥宮朔は平凡な中学生として生きていた。
そんな彼にとって幼馴染の神代命と過ごす穏やかな日常は、かけがえのない時間だった。 しかし、ある吹雪の夜、突然の悲劇が命を奪う。彼女の姿は跡形もなく消え、朔の心に深い傷を残した…。
それから22年、失意の中で朔は一つの希望にすがった。時間逆行の理論を追い求め、天才と呼ばれるまでに至った彼は、ついに「ノアの椅子」を完成させる。
だが、過去への旅は予想外の結末へ。
異世界へと飛ばされた朔がたどり着いたのは神代命の元だった。だが、彼女は普通の華奢な女の子ではなくて、魔獣を一撃で倒す強い冒険者となっていた。新たな世界で、朔は「エネルギア」というスキルを得て、命と共に冒険者の道を歩み始める。
魔獣が平和を脅かす異世界で、仲間と共に日常を守り、失った青春を取り戻す物語。でも平和に見える異世界の裏では平和を脅かす存在が。
シリアスとほのぼのが交錯する、ハイファンタジー・アドベンチャー開幕!
文字数 2,501
最終更新日 2025.08.10
登録日 2025.08.10