「K」の検索結果
全体で604件見つかりました。
文字数 128,462
最終更新日 2018.10.11
登録日 2018.10.11
風俗嬢と、雇われ店長による会話文のみなのになぜかBLな小話です。
地の分なしなので、それでもOKな方のみ覗いてみてやってください。
全体的にもやっとした感じでお送りしますので、妄想の種としてどうぞ~。
1話のみで何となく話が分かるようにはなっていると思うのですが、いかがでしょうか。
スマホでポチポチしていたネタを、捨てるのにはもったいないなーと思って吐き出しただけの作品なので、広い心でご覧くださいませ。
文字数 2,730
最終更新日 2022.11.24
登録日 2022.11.24
無自覚に甘い香りを放ち、周りの男を惹き付けてしまう男子高生・蜜羽(みつば)くん。
なんやかやと男子生徒の餌食になりますが、本人は「いつものことか」と全く気にしていない様子。
恥ずかしがりだけど天然タイプ・愛されDK蜜羽くん。
気持ち良くなるとすぐに頭の中がふわふわしてしまいます。
「ミツバチは皆のもの」というルールの元、彼を愛する生徒達(先生も?)との甘々ハッピーな毎日をどうぞご賞味あれ!
※Hシーンたっぷりの短編連作となっています。
※コメディ要素を含んだお下品なエロです。純愛・ラブラブものではありません><
※話によってはえげつないプレイも入ります。モロ語等も含みますのでご注意下さい。
※ひたすらエロ執筆の訓練のために書いておりますが、指導が入りましたらすみません。
※全20話で一旦完結とさせて頂きます!お読み頂きました皆様、ありがとうございました!
文字数 71,775
最終更新日 2020.02.29
登録日 2020.02.10
下級貴族の少年クリスは貴族の学院で学び、商会を営む実家を助ける日々を送っていた。倉庫の荷運びや、冒険者として荷馬車の護衛、売り子などなんでもやる。
実家の身分は貴族であるが、その地位は低く領地などもほとんどない。商売で身を立てているのだ。
学院において底辺に位置する彼にも、分け隔てなく接してくれる生徒たちがいた。学院一の美しさと評判の令嬢ジュリエと、女だてらに騎士を目指すサンドラ。貴族の有名芸術家を両親に持つステファの三人である。
夏休みに入り観光の島で、クリスは家業の手伝で物売りに励む。そして人手が足りないと、客が裸でくつろぐ海辺のリゾート施設に配置されてしまう。
仕事だと割り切って素っ裸で働いていたクリスの前に、客として三令嬢が現われた。
荒ぶる自身は制御不能。令嬢たちはそんな生理現象をからかいつつ、微笑ましくも指摘するのだ。
クリスと、彼を取り巻く少女と女性たちの、ちょっと(かなり?)エッチな物語。
文字数 73,681
最終更新日 2020.08.28
登録日 2020.07.17
現代日本人だった25歳の未来は、乙女ゲームのヒロインとして転生してしまった。
魔王を倒してハッピーエンドを迎えるこの世界で強さを求めて奔走した結果、ハーレムルートを確約させてしまう。
こんな人生は真っ平御免だと新しい人生を願った結果、未来には三度目の人生が与えられた。
それはヒロインだった未来の恋敵にして、攻略対象者の婚約者である悪役令嬢シャルロット
の、弟であるアヴニール。
可愛らしく幼い姉の幸せを見届けようと、三度目の人生を少年として謳歌しようと決めたアヴニールだったのだが、何やらヒロインでのハーレムルート確約時のステータスが継続している様子で……。
文字数 468,053
最終更新日 2026.04.03
登録日 2021.12.26
「孤独な迷宮に、冒険と言う名の光を」
剣と魔法が存在する世界。
冒険者たちから、特例でその存在を認められている者、『迷宮管理者』。
その若き管理者・キソラは、冒険者たちの要望に応え、危険な迷宮を日々開放している。
そんなある日、迷宮に何者かが忍び込んだらしく、迷宮守護者(番人やボスともいう)からそれを聞いたキソラは、確認のために、連絡のあった迷宮内部へと、足を踏み入れーー……
黒き青年との出会いに、『ゲーム』という名の戦いの始まり。
自身の運命と繰り返される転生。
全てを知ったとき、キソラの下した判断とは……?
【不定期・月曜更新(偶数月の一回または奇数月の月曜更新予定)です】
【※おそらく、皆さんの思う“迷宮管理者”とは少し違うと思われます】
【※前半、転生関係云々はほとんどありません】
【タグ補完:“17” “18”】
【『小説家になろう』、『カクヨム』、『pixiv』、『MAGNET MACROLINK(元・マグネット!)』『エブリスタ』『ノベルアップ+』にて同時掲載中】
文字数 587,832
最終更新日 2023.12.25
登録日 2020.06.01
<42歳絆され子持ちコピーライター×30歳モテる一途な恋の初心者営業マン>
樽前アタル42歳、子持ち、独身、広告代理店勤務のコピーライター、通称タルさん。
そんなしがない中年オヤジの俺にも、気にかけてくれる誰かというのはいるもので。
ひとまわり年下の後輩営業マン麝香要は、見た目がよく、仕事が出来、モテ盛りなのに、この5年間ずっと、俺のようなおっさんに毎年バレンタインチョコを渡してくれる。
それがこの5年間、ずっと俺の心の支えになっていた。
5年間変わらずに待ち続けてくれたから、今度は俺が少しずつその気持ちに答えていきたいと思う。
樽前 アタル(たるまえ あたる)42歳
広告代理店のコピーライター、通称タルさん。
妻を亡くしてからの10年間、高校生の一人息子、凛太郎とふたりで暮らしてきた。
息子が成人するまでは一番近くで見守りたいと願っているため、社内外の交流はほとんど断っている。
5年間、バレンタインの日にだけアプローチしてくる一回り年下の後輩営業マンが可愛いけれど、今はまだ息子が優先。
春からは息子が大学生となり、家を出ていく予定だ。
だからそれまでは、もうしばらく待っていてほしい。
麝香 要(じゃこう かなめ)30歳
広告代理店の営業マン。
見た目が良く仕事も出来るため、年齢=モテ期みたいな人生を送ってきた。
来るもの拒まず去る者追わずのスタンスなので経験人数は多いけれど、
タルさんに出会うまで、自分から人を好きになったことも、本気の恋もしたことがない。
そんな要が入社以来、ずっと片思いをしているタルさん。
1年間溜めに溜めた勇気を振り絞って、毎年バレンタインの日にだけアプローチをする。
この5年間、毎年食事に誘ってはみるけれど、シングルファザーのタルさんの第一優先は息子の凛太郎で、
要の誘いには1度も乗ってくれたことがない。
今年もダメもとで誘ってみると、なんと返事はOK。
舞い上がってしまってそれ以来、ポーカーフェイスが保てない。
文字数 164,186
最終更新日 2025.05.23
登録日 2025.02.23
小説投稿サイトで細々と活動するナオ(26歳・会社員)の前に突如現れたのは、熱心な読者だったはずのK(29歳)。彼は必ず感想をくれる律儀な存在。だがその裏で、自身も作品を書き上げ、瞬く間に人気作家へと駆け上がった眩しい存在でもあった。Kが疎ましくなりナオは距離を取るが、オフ会で初めて顔を合わせる。端正な顔立ちにスタイル抜群のK。職業は投資家でなんと総資産は百億。理想の王子様のような彼だが、ナオの行動をこと細かに追い、SNSの裏アカウントまで突き止めていた。無視しても、逃げても、追いかけてくる!?
※性描写を含むエピソードは、タイトルに「*」を付与しています。
※株取引など投資に関する部分は詳しくないため、フィクションであることを前提に見守って頂けますと幸いです。
※ムーンライトノベルズにも掲載しています。
【登場人物】
●ナオ…26才。OL。身長158cm。Kが苦手。良く言えば情に厚く、悪く言えばチョロい。ツンデレで、Mっ気がある。
●K…29歳。身長185 cm。ナオのファン。総資産100億円のセレブ。人当たりがよく爽やかな筋肉イケメンだが、ストーカー気質。
文字数 101,037
最終更新日 2026.02.07
登録日 2026.01.13
政略結婚相手の騎士様(童貞)に初夜で「これは跡継ぎを作るためだけの結婚。君を抱くのも義務。悦ばせる義理はない」的なことを言われて作業エッチされたけれど「自己開発して勝手に気持ちよくなるのはOKですわよね! 夫婦円満のために頑張りますわ!」と執事に旦那様サイズの張り形をお願いする鋼メンタルな奥様と、「私のためにそんなことまで…?」とトゥンクして「私が間違っていた。やはり夫婦は悦びをわかちあうものだな」となるチョロい旦那様の話。(R18)
ふんわり設定。本編完結しました。
登録日 2022.03.13
12/10書籍最新3巻カドカワBOOKSより発売!!
『おめでとうございます!! あなたは15億円獲得の権利を得ました!!』
といういかにも怪しげなメールを受け取った在宅ワーカー大下敏樹(40)は、うっかり大金の受領を選択してしまう。悪質な詐欺か?ウイルス感染か?と疑った敏樹だったが、実際に15億円の大金が振り込まれていた。
そして翌日現れた町田と名乗る女性から、手にした大金はそのまま異世界行きのスキルポイントとして使えることを告げられ、最低限のスキルを習得した時点でいきなり異世界の森へと飛ばされてしまう。
右も左もわからない、でも一応チートはあるという状況で異世界サバイバルを始めた敏樹だったが、とあるスキルにより日本に帰れることが判明したのだった。
合い言葉は「実家に帰らせていただきます!」
ほのぼの時々バイオレンスな、無理をしない大人の異世界冒険物語、ここに開幕!!
登録日 2018.11.03
人の恐怖や驚愕といった感情やそれに染まった表情が好きな賀島芽里は、親友の仲島彩から夏休み前日にあるゲームをもらう。
そのゲームは『メイク・スキル・オンライン』と呼ばれるVRMMO。
そのゲームでモンスターと戦ったり、プレイヤーと楽しく会話をしたり、みんなでワイワイプレイするお話……のはずが。
始めて早々いつの間にかPKしてしまった芽里ことメリーは、ちょうどいいからPKプレイヤーになろうと決意。
結局ソロプレイで色々とやらかして、なぜか運営がどこかズレた作り方をした『都市伝説』や『怪異』をモチーフにしたモンスターとよく戦ったり、PKや暇潰しで色々なプレイヤーを恐怖させると言った変なプレイをしてしまう。
そんなメリーの、ゲームに費やした夏休みのお話。
※夏休みは全部で40日と想定しています。ちゃんと登校日もあるよ。
登録日 2020.04.14
読んだ人が幽霊に取り憑かれるものを目指して書きました。
怖いものが嫌いな人は、読まないでください。
好きな方は、ご笑覧ください。
「小説家になろう」
「アルファポリス」
「MAGNET MACROLINK」
「NOVEL DAYS」
に掲載。
文字数 14,747
最終更新日 2019.09.07
登録日 2019.09.07
魔法円……一般的には魔法陣と呼ばれる、魔法を操るツールだ。
この魔法陣を専門に扱う魔道具師は「マギ・デザイナー」と呼ばれ、その効果によりランク付けがされている。
梵字のお守りを持ったJKの沙紀は交通事故にあう寸前、そのお守りの力で別世界に飛ばされてそまった。
そこは魔法陣が使われている世界だったのだが、そこに使う文字に制約はなく、どれだけ効果的に事象と付帯情報を表現できるかにかかっていた。
つまり、文字自体が意味を持つ梵字や漢字が、魔法陣には絶大な効果を発揮するのだった。
文字数 36,326
最終更新日 2023.09.20
登録日 2023.08.28