「欲しい」の検索結果
全体で3,590件見つかりました。
人助けをして死んでしまい、異世界に来てしまった天宮千聖。其処で出逢ったのは騎士団長のハント公爵だった。
異世界人は貴重だからと公爵様と婚約させられたのだが、衣食住は保証されてるし、「平和な日常さえあればいいよ」と条件を出して婚約を素直に受け入れた。(もういっこ我儘言うと、もふもふが欲しいとこだけど)
公爵様自身、女とか面倒臭そうだったし。私も愛とか恋とか求めてないし。だから別にいっかな、って。
なのに、いつからか気付けば隣りに居る。やたらと大切にされてる気がする。つうか結婚してからの溺愛が止まらないのですが??
そして異世界のいっぬが可愛い!
R18シーンは割込み投稿になるので、いつの間にかどこかが増えてると思います。
一応分かりやすくするため、Rシーンには※をつけます。
いっぬは結構後からの絡みです。
ストーリーメインで、じれじれもだもだなお二人をお楽しみください。
ムーンライト、カクヨム、なろう様でも投稿しています
文字数 419,098
最終更新日 2025.11.21
登録日 2021.03.18
公爵令嬢であるフェルーナは、類稀なる魔法の才覚を持つ聖女である。
しかしある時、彼女は王国によって捕らえられてしまう。
それは、彼女の妹であるホーネリアの策略だった。
彼女は闇の魔法に手を染めており、それを用いてフェルーナから魔力を奪い、彼女を陥れたのである。
結果的に、フェルーナは国外追放されることになった。
そんな彼女に手を差し伸べたのは、隣国の王子であるアグナヴァンだった。
アグナヴァンは、前々からフェルーナの才覚と気高い精神を尊敬していた。
そんな彼に、彼女は婚約者として迎え入れられたのである。
しばらくの間、彼の婚約者として過ごしていたフェルーナの元に、とある一報が届いた。
それは、聖女に就任したホーネリアがその責務を果たせていないため、国に戻って来て欲しいという知らせだった。
しかし、そんな知らせを受ける義理は彼女にはなかった。こうして、彼女は祖国からの要請を切り捨てるのだった。
文字数 53,743
最終更新日 2022.07.14
登録日 2022.06.06
サリクスは王妃になるため幼少期から虐待紛いな教育をされ、過剰な躾に心を殺された少女だった。
だが彼女が十八歳になったとき、婚約者である第一王子から婚約解消を言い渡されてしまう。サリクスの代わりに妹のヘレナが結婚すると告げられた上、両親から「これからは自由に生きて欲しい」と勝手なことを言われる始末。
今までの人生はなんだったのかとサリクスは思わず自殺してしまうが、精霊達が精霊王に頼んだせいで生き返ってしまう。
好きに死ぬこともできないなんてと嘆くサリクスに、流石の精霊王も酷なことをしたと反省し、「弟子であるユーカリの様子を見にいってほしい」と彼女に仕事を与えた。
王国で有数の魔法使いであるユーカリの下で働いているうちに、サリクスは殺してきた己の心を取り戻していく。
一方で、サリクスが突然いなくなった公爵家では、両親が悲しみに暮れ、何としてでも見つけ出すとサリクスを探し始め……
*小説家になろう様にても掲載しています。*タイトル少し変えました
文字数 82,480
最終更新日 2022.12.17
登録日 2022.12.01
一点の汚れもない純白のドレス、美しい白い髪、鮮血の如く赤い瞳の持ち主は、誰もが見惚れるほどの笑みを浮かべて、自分の望みを明かした。
「猟期殺人犯の方にお話しするには余りにも陳腐で面映ゆいのですけど────復讐です」
「俺の欲しいものをなんでも差し出すっつったな? それが、テメェの命でもか?」
「言うに及ばず」
────これは、麗しのフロイラインによる、復讐譚。
※ムーンライトノベルズにも掲載しております。
文字数 44,370
最終更新日 2021.08.12
登録日 2021.08.07
R18です。
12月24日、享年20才。
3か月前に初めて出来た恋人が昨日言った。
「仕事ばかりのお前なんかより、コイツのほうが可愛いし俺がいてやらないとダメなんだ」
と、この間紹介された彼の幼馴染みの肩を抱いて。
フラれた上に、多忙なクリスマス商戦で理不尽なクレームに頭を下げる度、なんで生きているんだろうと涙が溢れそうになる。
フラフラ自転車で帰路についている時に、突然出てきた猫を避けたら、底がコンクリートの水量のほとんどない川に転落した。
「ううう。好きになった男の子をとられるし。だいたい、お互い幼馴染としての関係に甘んじていたけれど、やっと、両片思いに気づいたってなによぉっ! 彼女が好きなら、私に告白なんてせず、最初っからさっさとくっついとけっ! 仕事ばかりったってこの時期のケーキ屋さんなんだらしょうがないでしょ。処女のまま死ぬなんて……。彼女の歴代の彼氏だって気の毒だわ。うう……クリスマスなんて大嫌いだ……。グスッ、グスッ。ヒック……」
「可哀想に……。チートをあげるから皆から滅茶苦茶慕われるかわいい女の子と、チートはないけれど婚約者をNTRられる悪役令嬢。丁度その二つしか枠がなくて。どっちがいい?」
死んだあと、なんでかわからないけれども転生を司る女神様に問いかけられ、私は迷わず選ぶ。誰だってそっちを選ぶと思うんだ。
ひゃっほーい! これで人生勝ち組じゃー! と喜んだ。
2択で選んだ先で、あっちこちから「来て欲しい」「大好きです」「あなたは最高だ」など、モテモテになった私。………。………………。……………………………。
改めて選択肢の内容を聞いてチェンジを希望するがもう遅い。
転生前後ともに処女のサンタちゃんが、相棒のトナカイちゃんと毎年毎年モヤモヤしながら皆に幸せのガチャを運んでいると、今年のクリスマスは一味違うようで──?
タグ注意。
いちゃらぶ溺愛ハピエン
サンタ×ガチャシリーズ。※NTRシリーズでもあるかもしれないなんて思ったり。
社畜サンタちゃん×絶倫もふもふ
転生前は切ないです。ざまあはあってもさくっと。→前世のざまあが流血骨折あり
少しだけ(?)コメディ要素あり。
ヨウルプッキが少し登場。
転生後は
ファンタジーバトル要素ちょっとあり。
変態テイストは10段階中1~2(当社基準)くらい。
おとなのグッズといっても、全てがおもちゃだとは限らない。ですが、おとなのグッズに関しましては感じ方には個人差がございます。今回は超超初級編、タグをご覧下さい。
残虐0
中編です。下書きでは短編ぎりぎりなんですけれども、今までの傾向と対策的に、恐らく増えます。
文字数 150,914
最終更新日 2021.12.24
登録日 2021.12.03
ギルバルト伯爵家の姉妹である私ーーアイリスと義妹のディアンナ。
私は亡くなった母の意思を継ぎ、薬の研究に没頭していました。
そんな私を継母と義妹は根暗と蔑み、日々過酷な扱いをしてきました。
ある日、義妹は私が毒薬を研究していると嘘を言ってきました。義妹は婚約者を寝取る為、私が邪魔だったようです。
私は無実の罪を着せられ実家を追い出されてしまいます。
そんな時に私は隣国に薬師として招待されます。
「病に侵された王子の命を助けて欲しい」
そう言われた私は隣国に行き、王子の病を薬で治すのです。
すると王子から「あなたは命の恩人です。是非僕と結婚してください」と求婚されてしまいます。
一方その頃。妹と婚約者それから継母は流行病に侵されたそうです。
そしてあろうことか、私に戻ってきて欲しいと要求してきます。
しかし私を雇っている宮廷がその要求を断っていました。
その頃、私は王子に求婚されている上にホワイトな宮廷で薬師として重宝されていました。作った薬は貴重となり大変高価に取引されるようになったのです。薬を購入するため、義妹達は屋敷を売り払わなければなりませんでした。
生活のため、義妹は否応なく、宮廷でメイドとして働き始めるのです。
これは嘘つきの義妹に婚約者を略奪された私が、王子に求婚され、ホワイトな宮廷で幸せになるお話です。
文字数 92,586
最終更新日 2021.04.15
登録日 2021.02.22
救国の魔女として王族を救い守ってきた曾祖母が亡くなり、守護を失った王家は、魔女の唯一の家族だった私『シルフィ』に未来の王妃になって欲しいと求めてきたのです。
だけど、長いお妃教育を耐えた先、王太子エルメル様が王太子妃として求めたのは私ではありませんでした。
なら、私はもう必要ありませんよね?
私が王都を出た翌日……エルメル様のお尻には立派な尻尾が生えていたそうです。 それぐらい命にかかわらないしどうってことありませんよね?
『エルメル様が気を付けるべきは、アナタの横で眠っているアパテですわよ』
なんて、私は親切に教えてあげるつもりはありません。 何しろせっかく自由になったのですから!
文字数 53,519
最終更新日 2021.06.20
登録日 2021.06.04
第2殿下アーサー様に見初められたリーファ・ハリストン伯爵令嬢。
金髪碧眼の見目麗しいアーサー様だが、一方的に愛され執着するアーサー様が私には怖かった。
そんな押しの強いアーサー様との二人っきりのお茶会で、呪われたお茶が仕込まれていることに気付かずに飲んでしまう。
アーサー様を狙ったのか、私を狙ったのかわからないけど、その呪いのせいで夜が眠れなくなり、日中は目が醒めなくなってしまった。
日中に目が醒めないなら、妃になれば必要な公務も出来ないとなり、アーサー様の婚約者候補としてもなれないのに、あろうことかアーサー様は諦めず、私に側室になって欲しいと望む始末。
そして呪いは解けないままで日中は眠ってしまう私に、帰る事の出来る家はない。
そんな私にある公爵様から結婚の申し込みがきた。
アーサー様と家族から逃げ出したい私は結婚の申し出を受け、すぐに結婚相手のお邸に行く。が…まさかのヘルハウス!?
…本当にここに住んでいますか!?お化けと同居なんて嫌すぎます!
序章…呪われた令嬢
第一章…ヘルハウス編
第二章…囚われ編
第三章…帰還編
第4章…後日談(ヘルハウスのエレガントな日常)
★あらすじは時々追加するかもしれません!
★小説家になろう様、カクヨム様でも投稿中
文字数 102,343
最終更新日 2021.12.10
登録日 2021.08.30
【毎日6時、11時、18時で完結まで予約投稿済みです】
背中に羽のある鳥人が住む西浮国。
美しく大きな羽、太く強い脚、羽と脚が全ての価値を決める国で
地味で小さな羽、細く弱い脚を持って生まれたパン職人のレイル。
地味な人間は、ただただ家と仕事場の往復をする毎日。唯一の趣味は本を読むこと。
国においてはほとんど無価値だけど、いつか心底大切と思える相手に出会いたいと思っている。
そんなレイルが、ある事がきっかけで、強い脚を持つエリート、カジュリエスという男と知り合う。
お互いに番が欲しいのに、正式にお付き合いを始める前に、まるでセフレのようになってしまったレイルとカジュリエスの拗れてしまったお話し。
文字数 133,923
最終更新日 2022.11.04
登録日 2022.10.23
趣味はスポーツジム通い、そして週に一度のチートディでの食べ歩き。
しがないОLの明石志乃は、ある日、出勤途中の事故によって命を失った。
事故を引き起こしたのは地球の悪神、しかもただの悪戯で起こした事故で、志乃はその生涯を終えてしまったのだが、彼女の死によって地球の輪廻に問題が発生。
それをどうにかして欲しいと泣きつかれた異世界の神々は、彼女を自分たちの世界に転生し、魂の救済を行うことにした。
「それで、あの~、私の加護の【食戦鬼】ってなんでしょうか? ただのОLに戦えと?」
異世界転生時に志乃に与えられた加護は【食戦鬼】。
食べたものの特性をスキルという形で手に入れるという、まさにトンデモないチート能力なのだが、残念なことに燃費が悪く成ってしまうというペナルティーも課せられてしまった。
しかも最悪なことに、転生先は領地でも有名な暴君令嬢の肉体。
事故によって死んでしまった彼女の肉体に魂が定着したため、志乃は悪役を越えた【暴君令嬢】として生きなくてはならなくなってしまった。
とにかく食べて食べて食べまくって強くなり、ついでに暴君という称号を消し去って穏やかな余生を過ごしたい志乃の阿鼻叫喚の人生が、幕を開いたのである。
文字数 98,923
最終更新日 2023.09.24
登録日 2023.09.02
ルカは就職活動をしながら、ゲームサークルで乙女ゲームを作っている二十一歳(喪女)。
第一志望の会社の選考に落ち、自作ゲームのイベント出展も危うくなってきたある日、制作作業中に悪ふざけで変数をいじったデータを上書きしてしまった。慌てふためく彼女の前に、ゲームのキャラクターである女神が現れ、世界を救って欲しいと言われ――。
目が覚めたら、見たことのあるイケメンに介抱されていた。
ヤマもオチも特にない、ゆるーいストーリー、4万字程度で終わります。
※ストーリーの展開上、ヒロインは処女ですが全キャラと経験済みです。言葉遣いも悪いです。メタ発言多め。
※このお話はムーンライトノベルズにも完結まで掲載しています。
文字数 38,938
最終更新日 2018.05.28
登録日 2018.05.25
【エリート弟×自己肯定感の低い兄】
「恋人になって欲しい」
十七年前に才能があり国一番の学園へと行った弟がいる。
その弟の枷になるまいと自分の生活がどれだけ貧相なものだとしてもお金だけを送り続けていた凡人以下兄の俺。
そんな俺が立派になった弟に恋人になって欲しいと迫られる。だけど俺はスラムにずっといてこんな醜いし...
文字数 8,580
最終更新日 2022.03.16
登録日 2022.03.11
文字数 7,631
最終更新日 2023.09.09
登録日 2023.09.07
売爵令嬢、王弟殿下の人魚姫になる——?
「だから、俺がといてやると言っているだろう」
人魚になったまま戻れなくなり、絶望するメルジーナに救いの手を差し伸べたのは王弟テオリアだった。だけど魔法にも考古学にも門外漢の彼がどうやって? 彼は戸惑うメルジーナの身体に香油を落とし、丁寧に愛撫を施していく。
「気持ち良いか?」
正直すっごく良いけれど、魔法って、身体ごととろかすものなんですか……⁈
「このまま抱いてしまいたい」
「はわ……」
「頼むメルジーナ、俺のことが好きだろう?」
あっさり陥落しちゃう遺跡狂いの売爵令嬢✖️理系な王弟殿下
他サイトにも投稿しています。
文字数 16,375
最終更新日 2026.04.04
登録日 2026.04.02
男性アイドルユニット「Vinbeat」(ヴィンビート)に所属 している四人組。
イケメンでダンスも上手いが刺激が欲しいとの提案で【真剣交際BLユニット】として活動するよう言われ、ビジネ スカップルを演じることとなる。
最初は恋愛対象でもないメンバーとの恋愛に嫌気が刺していたが次第にお互いの意外な一面や優しさに触れ、溺愛が止まらない…!
・BL兼コメディ小説です。
暴言などの表現がありますので苦手な方はご注意を。
話は続いておりますが、短編形式で進めていきます。
文字数 38,547
最終更新日 2026.04.04
登録日 2026.02.26
これは、転生した愛車の「おまけ」だった社畜「九段下半蔵」が、
「移動式独立車上国家エクラ」の王となり、数多くの妃をめとり、
子をなし、長き繁栄をもたらすまでの物語である。
【あらすじ】
「まさか、俺じゃなくて『車』が本体とはな……」
ブラック企業勤めの社畜・半蔵が、なけなしの貯金をはたいて買った念願の最高級キャンピングカー『エクラ』。
しかし納車直後、異世界へと招かれたのは半蔵ではなく――車の方だった!
彼はただ、愛車の中にいたがゆえに付いてきた『付属品(おまけ)』に過ぎなかったのだ。
チート能力? ない。 あるのは、愛車への執着と、現代的なモラル。
そして不安すぎるペーパードライバー歴だけ。
それでも半蔵はめげない。衣食住完備の最強車両を拠点に、気ままな異世界キャンプを敢行する。
道中で拾ったのは、魔物を惹きつける「呪いの聖女」や、毒舌な「ダークエルフ」など、これまた訳ありの美女ばかり。
半蔵は彼女たちを「同乗者(クルー)」としてドライに扱うが、
彼女たちは過酷な異世界にはない「圧倒的な快適さ(文明の利器)」と「絶対的な安全」に心を鷲掴みにされていき――?
「エクラは俺の愛車だ。車内は俺の領土。指図はさせない」
これは、付属品扱いされた男が、愛車を絶対不可侵の国家へと進化させ、
やがて全員と家族になるまでの、下剋上ドライビング・スローライフ!
【登場人物(現時点)】
九段下半蔵:主人公。三十過ぎの元社畜。運転技術は不安(ペーパードライバー)。
エクラ:相棒。転生技能《絶対守護》を持つ最高級キャンピングカーにして転生車。後の「車上国家」の国土であり本体。
ルミレーゼ:ヒロイン1。人と魔物を惹きつける厄介な呪い持ちの聖女。金髪ロングの清楚系だが、けしからん体型。
リーシャー:ヒロイン2。ルミレーゼ専属の毒舌ダークエルフ。主を「食べたい」ほど愛でている。
※ヒロインはどんどん増えます。
【どんな人むけ?】
・異世界×スローライフが好き
・キャンピングカー(秘密基地)に興味がある人
・お約束多めのハーレム系が好きな人
・コメディ調でテンポ良い掛け合いが好き
・スローライフの中にバトルも欲しい人
【長さはどれくらい?】
※1章完結済※
5万文字のプロットが完成しており、文庫本半分程度の長さで第一章はきれいに完結します。
あらすじにある通り、最終的には**「約束されたハッピーエンド」**へ向かいます。
文字数 60,301
最終更新日 2026.02.10
登録日 2026.01.31
西外れにあるウェルズ高等学園という寮制の夜間学校に通うリック。
その昔、この国では人ならざる者が住んでいたらしく、人間ではない子どもたちが夜間学校に通っていたそうだ。でもそれはあくまで昔の話。リック自身、吸血鬼や悪魔、魔法使いを見たことがない。
そんな折、リックの寮部屋に時期外れの編入生がやってくるという。
そいつは青い瞳に艷やかな濃紺の髪、透き通るような肌を持つ男で、リックから見てもゾッとするほどに美しかった。しかし、性格は最悪でリックとは馬が合わない。
とある日、リックは相性最悪な編入生のレイから、部屋を一時的に貸して欲しいとお願いされる。その間、絶対に部屋へは入るなと言われるリックだったが、その約束を破り、部屋に入ってしまって――
「馬鹿な奴だ。部屋には入るなと言っただろう?」
吸血鬼✕人間???の人外BLです。
文字数 129,693
最終更新日 2024.11.29
登録日 2024.10.31
ルイーザ・マンディアルグは、欲しいものを手にしようと必死になっていた。でも、一番欲しいと思っていたことが、違っていたことに気づくまでに色々ありすぎた。
だから、その後始末をしたら修道院にでも入ろうと思っていたのだが……。
文字数 20,852
最終更新日 2024.11.16
登録日 2024.11.13
