「ば」の検索結果
全体で59,279件見つかりました。
※クズイケメン×カモられ体質平凡の短編です。
※予告なくR18展開入ります。
無理矢理/イラマ/フェラ/監禁/洗脳/寝バック/背面騎乗など
※ハピエンじゃないです。BADEND?メリバ?ですので苦手な人はUターンお願いします。
※無理やり、暴力表現あります。
※短編で完結ですが、いつか番外編とかIFとか書ければいいなぁと思ったりしてます。(予定はまだないです)
リクエストも感想もTwitterにマシュマロ置いてますのでよろしくお願いします〜匿名で投稿できますのでお気軽にどうぞ!私がめちゃくちゃ喜ぶので。
※2020.4.5 吾妻BADENDルート『優しい恋人』追加しました。
※2020.4.9 登場人物紹介追加しました。
※2020.4.30 吾妻BADENDルート『優しい恋人』の番外編『あの日の話』追加しました。
文字数 52,415
最終更新日 2020.04.30
登録日 2020.03.26
この春、中学3年になった直也と中学生になったばかりの妹·悠実は、突然の訃報で愛する両親を失った。双方とも頼れる親戚筋はなく、天涯孤独になったふたりは、児童養護施設へと預けられる事となる。
目の前で両親の無残な死に方を目撃した悠実は、精神を病み軽い失語症になってしまうも、直也は懸命に支る。
少しずつ元気になった悠実は、ある魔の手に襲われてしまい、そのことを兄·直也に相談出来ずにいたが···
文字数 3,426
最終更新日 2019.01.23
登録日 2019.01.23
悪名高き王立騎士団特務部隊で働くメニエラは、キスひとつした事がないまっさらな処女だった。所属騎士の平均離縁回数が二回という、選りすぐりのクズ揃いの特務部隊のなかで、メニエラはまっとうな生活を送る数少ない真人間だったが、彼女のことをよく知らない者は彼女のことも男癖の悪いクズ女だと認識していた。近衛騎士のアヴェラルドもその一人で、メニエラを素行の悪い女だと勘違いし、彼女に自分の恋人のフリをするよう依頼する。山のようにくる見合い話に、アヴェラルドは閉口していたのだ。
貞操観念が崩壊した組織で実家の家族のために真面目に働くメニエラと、貴族家出身のばりばりのエリート近衛騎士であるアヴェラルドの、契約交際が今はじまる。
◆露骨な性描写回には※をつけますが、全体的に大人向けの表現がありますので、苦手な方はご注意ください。
◆ご感想はWeb拍手までお願いします。
アプリから→私のプロフィールページから『Webサイト』をお選びください。
本サイトから→アルファポリス、ヘッダーの隣にあるメニューアイコン(横棒三本線)をタップ。近況ボード一覧の下にある関連リンクから、Webサイト(青色のボックス)をお選びください。
文字数 23,506
最終更新日 2021.09.08
登録日 2021.09.01
幼い頃に拐われて奴隷として売られ、男娼として働いていた主人公ファルシュが、月の定と呼ばれる運命の相手を見つけるまでの話。
※凌辱シーンやノーマルではない表現があるので、苦手な方はご注意ください。
文字数 12,057
最終更新日 2023.09.22
登録日 2023.09.22
俺と親友の桐生は突然異世界へ転生召喚させられたようだ。しかも俺がハマっている「EFO」の世界だった。俺は未来を知っていながら桐生が勇者になるように選択させてしまう。だって愛する桐生が最近実装されたばっかりのEFOの魔王「キュリオ」になるのを見たかったんだもん……。魔王キュリオマジイケメン!マジ好み‼
己の欲望に走った俺は桐生から愛想をつかされる……。
BL大賞にエントリーし忘れました!やったー!_:(´ཀ`」 ∠):
(*´ω`*)ミジンコ期にふんわり書いています。
完結致しました。
最後までたいしたR18にはならずに終わらせてしまいました。
話の齟齬、名前の間違いなど多数あり( ;∀;)改稿作業が終わりません~!
文字数 49,054
最終更新日 2020.11.10
登録日 2020.10.15
アベリナ帝国の末っ子姫、フィレンティア。
末っ子の女の子のため、多くの兄姉や父母にも愛されており、それをフィレンティアもうれしくは感じていた。
そんな彼女がしばらく家族と暮らしているときに気づいた。
「なんか……愛がおもい?」
一人では、たとえ庭先であろうとも外出なんて許さない。
そもそもいつも家族の誰かがすぐ側にいるので、一人になることがない。
せっかく魔力が強いのに、危険だからと魔法の練習もさせない。
こんなことでは、誰かに依存しなければ生きていけなくなる。
「なんとか離れないと」
そう思うも、なかなかうまく行かずーー?
ーーーーーーーーーー
『冷宮の人形姫』の続編となります。
時系列的には、フィレンティアが感情を取り戻してから一ヶ月後くらいからです。
文字数 11,771
最終更新日 2023.04.23
登録日 2023.03.12
――「要するに、アンタには死なれちゃ困るんだよ。俺が、この異世界で幸せな一生を送って、天寿を全うするまで、な」
魔族を統べる魔王イラ・ギャレマスは、自身の城へと攻め込んできた“伝説の四勇士”の三人、ジェレミィア・ファミィ・エラルティスを、その圧倒的な力を以て圧倒する。
残るは、黒髪黒目の冴えない男――シュータ・ナカムラのみ。
だが……シュータは、魔法陣で三人の仲間を魔王城の遥か彼方へと吹っ飛ばし、ただひとりで魔王と対峙する。
――そして、二十分後。
不様に大理石の床に這いつくばっていたのは、魔王ギャレマスの方だった。
シュータの繰り出す圧倒的なチート攻撃の前に為す術もないギャレマスは、自身の敗北と迫りくる死を覚悟するが、そんな彼に対し、シュータは不敵な笑みを浮かべながら、意外な提案を持ちかけるのだった――。
「なぁ、魔王。ここはひとつ、手を組もうぜ……!」
『地上最強の生物』だが、めっぽうお人好しで、バカが付くくらいに娘の事を溺愛している中年オヤj……ナイスミドル(忖度)の魔王が、反則級のチートマシマシ異世界転移勇者をはじめとした周囲の者たちに翻弄されまくるコメディファンタジー、ここに開幕!
哀れな魔王の、明日はどっちだ……?
(表紙イラストは、ペケさんから戴きました)
*小説家になろう・ノベルアッププラスにも、同作品を掲載しております。
文字数 1,222,040
最終更新日 2025.09.27
登録日 2025.03.30
※女体化注意※
魔導師レイノルド(25)は、ある日国王オディロン(40)の高血圧の治療を依頼された。
しかし、レイノルドの魔法は大失敗し、オディロンは18歳のぴちぴちの女の子に再生変換されてしまう。
激怒したオディロンは、顔だけは超絶美しいレイノルドに命じた。「これから貴様は、私の鬱憤を晴らすための性奴隷となるがいい! 足腰が立たなくなるまで搾り取ってくれるわ!」
かくしてイケメンだがドジで泣き虫な童貞魔導師は、美少女(中身は王様)に毎晩乗っかられて号泣させられる羽目になるのでした。
文字数 28,734
最終更新日 2021.03.03
登録日 2021.02.23
男ばかりの異世界に飛ばされた一般人ギスケ。何も知らない彼は人売に捕まり売られてしまうのだが、彼を買ったのは寂しり屋の依存されたがるエルフだった。
甘く優しい彼の愛情にギスケも想いを寄せるようになっていき……
(11月1日追記)
・この作品はリバで固定カプです。
・ストーリー内で暴力表現が出てくることはありますがR18作品なので注意印はつけてません。
文字数 75,143
最終更新日 2023.02.20
登録日 2022.10.29
【毎週火木土更新】
自身のクラスが勇者召喚として呼ばれたのに乗り遅れてお亡くなりになってしまった主人公。
その瞬間を偶然にも神が見ていたことでほぼ不老不死に近い能力を貰い異世界へ!
約2万年の時を、ぼっちで過ごしていたある日、いつも通り森を闊歩していると2人の子供(幼女)に遭遇し、そこから主人公の物語が始まって行く……。
―――
当作品は過去作品の改稿版です。情景描写等を厚くしております。
なお、投稿規約に基づき既存作品に関しては非公開としておりますためご理解のほどよろしくお願いいたします。
文字数 154,296
最終更新日 2025.12.19
登録日 2025.12.09
百円で買った中古ゲーム『ラブゼククエスト』。名前入力欄に、悪ふざけで「ああああ」と打ち込んだ次の瞬間――俺は、その名前のまま異世界に放り込まれていた。
出迎えたのは、筋肉ムキムキで獣耳の愛の神ゼクク。曰く、この世界の男には『汚染値』という数値があり、女の子との触れ合いで下げないと、体が衰弱し――限界を超えると、《女の子として再登録》されるらしい。
つまり、イチャイチャしないと、性別が上書きされる。
もちろん俺は、前の世界から筋金入りのぼっちである。
しかも押しつけられた称号は、よりにもよって【勇者】。担がれるのが死ぬほど嫌でEランク冒険者として地味に生きると決めたのに、実利提案のつもりの一言は告白事故になって彼女(仮)が爆誕するし、うっかり叫んだ果物の名前は看板娘の"ご指名"として受理されるし、財布は毎週死ぬ。
おまけに街では、若い男ばかりが倒れる謎の衰弱事件まで進行中。ギルドの依頼で調査を始めた俺の周りには、なぜか手がかりよりも先に、ヒロインとツケばかりが増えていく。
俺はただ、平穏に暮らしたいだけなのに。
ぼっち最強勇者の、イチャイチャ必須・全部誤爆・財布瀕死の異世界ラブコメ、開幕。
文字数 32,099
最終更新日 2026.07.24
登録日 2026.06.14
「俺は、お前を忘れた日はない」 妹を陥れた罪で断罪され、辺境へ追放された元侯爵令嬢エリザベート。追放先の辺境で監視役として現れたのは、幼少期に恋心を抱いた相手ーー平民のベリルだった。
『掃き溜め』と呼ばれる地区で人を束ねていたベリルは、かつての面影を残しながらも危険な色香を纏う、人の食えない男となっていた。
そうしてしまったのはエリザベート自身。
かつて彼の家族はエリザベートの父によって人生を狂わされ、それを救おうとして逆に彼らを追い詰めてしまった。
当然、憎まれていると思っていた。
それなのに彼は優しく抱き寄せ、「今度は俺を見て歩け」と笑う。
罪人である自分が愛される資格などない。
なのに距離を置こうとしても、彼は変わらず寄り添い続ける。
「天地がひっくり返っても届かないと思っていたものが、ようやく俺のところへ落ちてきた気分だ」
ーーそんな彼の言動にエリザベートは翻弄され……
これは、すべてを失った令嬢が、初恋と再会し、自分を赦し、もう一度幸せを選ぶまでの物語。
△ △ △
※『傲慢令嬢ヒストリアの救済証明』のスピンオフ、追放後のエリザベートのお話ですが、本作だけでもお楽しみいただけます。
文字数 25,097
最終更新日 2026.07.01
登録日 2026.07.01
親戚に家を乗っ取られ、行き場をなくした為に職業婦人として生きていくことにした元伯爵令嬢のリュネットだが、何故か職場で上手くいかない。仕事は順調だった筈なのに、雇用主に突然解雇を言い渡される。
今日もまた解雇され、次の仕事先のことを考えて意気消沈しているところに来客があった。
それは親友の兄で、もっとも会いたくなかった男――マシューだった。
自力で生きていかなければ意味がない、と憤慨するリュネットを、マシューは無理矢理自分の屋敷へと連れ帰る。
「仕事なら僕があげる。きみはここで働けばいい」
女たらしだけど恋愛童貞な年上侯爵様と男性が苦手な恋愛潔癖症気味元お嬢様の恋物語…の、筈。
※本編全40話+番外編ちょこっと。
文字数 492,652
最終更新日 2023.03.29
登録日 2017.08.15
路地裏にひっそりとある占い師の店。知る人ぞ知るそのお店はいつしか人気の店になったけれど、来るのは生きた人間ばかりではなく…。
文字数 6,694
最終更新日 2021.07.14
登録日 2021.07.14
剣? そんなのただの街娘に必要なし。
魔法? 天性の才能に恵まれたごく一部の人だけしか使えないよ、こんちくしょー。
モンスター? 王都生まれの王都育ちの塀の中だから見たことない。
冒険者? あんなの気力体力精神力がズバ抜けた奇人変人マゾ超人のやる職業だ!
女神さま? 愛さえあれば同性異性なんでもござれ。おかげで世界に愛はいっぱいさ。
なのにこれっぽっちも回ってこないとは、これいかに?
剣と魔法のファンタジーなのに、それらに縁遠い宿屋の小娘が、姉が結婚したので
実家を半ば強制的に放出され、住み込みにて王城勤めになっちゃった。
でも煌びやかなイメージとは裏腹に色々あるある城の中。
わりとブラックな職場、わりと過激な上司、わりとしたたかな同僚らに囲まれて、
モミモミ揉まれまくって、さあ、たいへん!
やたらとイケメン揃いの騎士たち相手の食堂でお仕事に精を出していると、聞えてくるのは
あんなことやこんなこと……、おかげで微妙に仕事に集中できやしねえ。
ここにはヒロインもヒーローもいやしない。
それでもどっこい生きている。
噂話にまみれつつ毎日をエンジョイする女の子の伝聞恋愛ファンタジー。
文字数 130,324
最終更新日 2018.10.10
登録日 2018.09.08
「ヤバい、異世界転移とかマジウケる」
シングルマザーの有那は、息子の海渡と共に異世界オケアノスに転移してしまう。
不愛想な書記官ユンカースに助けを求めるもすげなく断られ、いったんは諦めた有那だがユンカースはしぶしぶ自らの住むアパートの空室を紹介してくれた。
異世界で新たな事業を始めようとする奔放な有那に、ユンカースは振り回されて――!? 今度のシンママはギャル!
※前作「モブ顔シングルマザーと銀獅子将軍」と世界観は同じですが、単体でお読みいただけます。
※表紙イラストは蒼獅郎様、タイトルロゴは猫埜かきあげ様に制作していただきました。画像・文章ともAI学習禁止。
※マークの話には性描写を含みます。読み飛ばしても本筋には影響ありません。
文字数 192,821
最終更新日 2025.03.10
登録日 2024.10.27
生きとし生けるもの全てに遍く宿る生命力、マナをエネルギーとして利用する世界。
高校生のモーリス・ディサイファには、付き合い始めて三か月になる彼女がいる。
彼女の名前はロザリー・アルバローズ。王家の血に連なる貴族アルバローズ家の令嬢にして、目の醒めるようなアルビノの美少女だ。
また、彼女は巨大なマナの力を持ち、幼い頃『天才魔法少女』と呼ばれ世間を騒がせた有名人でもあったが、現在は素性を隠し、ジュエラー・シンハライトと名乗って暮らしていた。
ある日、優しいロザリーに校舎の屋上へ呼び出されたモーリスは、彼女の口から驚愕の言葉を聞かされる。
「ねえ、貴方、死ぬのが怖い?」
ロザリーの命を狙うテロリスト、怪しげな呪術師集団、アルビノの同胞。ロザリーを巡る熾烈な争いの中、非力な主人公モーリスはロザリーへの愛を貫けるのか――。
※画像はカミユさんからの頂きものです。
※本作は小説家になろう、カクヨムでも公開しています。
文字数 171,514
最終更新日 2021.08.14
登録日 2017.06.24
「本作は、『色を知る』のスピンオフです」
王宮勤めのマイロは、王妃付きの護衛兼事務係。
資料の整理、予定の管理、来客対応__
とにかくやることは多いけれど、慣れればなんとかなるし、この仕事が嫌いなわけじゃない。
でも、最近、妙に働きづらくなってきた。
原因はひとつ。いや、ひとり。
王の側近、カイル。
騎士団副団長にして王の右腕。冷静沈着、鉄壁の有能男__そんな人が、なぜかマイロにだけ過剰なほど、優しい。
というか……
これはもう、過保護なんじゃないか?
視線を感じれば、そこにいる。
ちょっとつまずけば「大丈夫か」と腕を差し出してくる。さらに「俺はお前の護衛でもあるからな」なんて堂々と宣言してくるもんだから、もう、落ち着かない!
『別に、俺は弱くない。自分のことくらい、自分でやれるはずなのに……』
「甘えればいい」なんて低い声で囁かれたら、断れるわけがないじゃん。
__これって、恋とか、そういうもの?
いやいや、そんなはずは。
……ほんとに?
真面目に働きたいだけなのに、なぜか溺愛されている。
……って、どういう職場環境だよ!
王の側近×王妃付き補佐の、鈍感ラブコメ、はじまります。
・『色を知る』スピンオフ
・毎日更新
・※表記回は性描写あり
文字数 73,188
最終更新日 2026.03.28
登録日 2026.03.01