「書」の検索結果
全体で29,608件見つかりました。
普段から色んなファンタジー系の電子小説を読み漁るうちにふと思った。
「いや、リアルの方がもっとファンタジーで面白いやん。」
既に非現実な能力を身に付けてる主人公
なんか都合よく過程は省略してすごくなった主人公
稀にめちゃくちゃ引き込まれる上手いこと描かれた主人公
最後のはおいといて、絶対リアルな人生の方が、過程も私たちにとって意味があって、大成した後の感動もひとしお。
偉人が何をしたかはあまり関係ない。どうそこまで至ったのか、何を経てそうなったのか。その方が大事だと思う。
ということで、私は自分なりの「偉業」を成し遂げるべく頑張るための手段として、自分の伝記を書くことにした。
文字数 5,721
最終更新日 2019.10.18
登録日 2019.10.15
ショートショートを書き続けます。
一話完結でどんどん連載していきたいと思っています。
通勤通学等で短い時間でお楽しみ頂けると幸いです。
文字数 1,467
最終更新日 2019.10.23
登録日 2019.10.23
BLとゆりがネットから焚書されて、暫くたったある日。BLに渇望した部長が取った手段は、自分たちで作る事だった。
焚書 の続編です。
文字数 6,387
最終更新日 2020.03.04
登録日 2020.02.29
高校二年生の高山秋人はある日、男友達の長谷川涼介の横顔を見た瞬間にキラキラ輝いて見えた。そして、綺麗な顔だと思ってしまった。
❇︎第8回BL小説大賞に参加したいだけの作品です。順位や評価は気にしない。参加することに意義があると思っています。これはそういう作品です。
文字数 3,708
最終更新日 2020.10.31
登録日 2020.10.31
ある日を境に、MMORPGで使っていたアバターの姿で異世界転移してしまった仲良しな三人。
しかしその外見は何故か年齢が増えており、つまりはイケオジになっていた!
出来上がったのは、水色猫獣人褐色チャライケオジ吟遊詩人。
「猫耳は想定外っすわ」
白髪白肌黒ツノワイルドダンディ龍人騎士(超天然)
「ねーねー、しっぽ掴んでいい?」
金髪青眼可愛い系食いしん坊眼鏡エルフイケオジ(殴りヒーラー)
「おなか空きましたね」
元女子だった彼らは、王道ファンタジーな異世界でどう生きていくのか……!
(出来ればスローライフしたい)
「ねー、自分らさー、もう女子って年齢じゃなくね?」
「しーッ!」
「おだまり!」
個性的なイケオジ達が送る異世界ライフ、開幕───!
※オジサマ好きのオジサマ好きによる、オジサマ好きが書いた自己満足小説でありますので、読むのは基本自己責任でお願いします。
(小説家になろうさまにもいます)
文字数 234,039
最終更新日 2026.01.15
登録日 2022.04.30
男は『ファーム』、女は『ミーム』と呼ばれ、全く別の種族として交流なく暮らす世界。
年に一回のみ行われる、互いの村の存続をかけた儀式『ミーム狩り』に参加した「俺」は、仲間達とはぐれ、森を彷徨うこととなる。
追っ手に追われ、命からがら逃げ延びたが、そこで俺は初めてミームとまともに接触することとなった。
白く長い髪に透き通るような白い肌、魅惑的な紅目のミームを目の当たりにし、その容姿に惹かれ、俺は奴を犯してしまう。
そして村の伝承とは違う、本当のミームの姿を知ることとなる。
★
生まれてから一度も異性を見た事がない、しかもお互い言葉も通じない、そんな中で男と女が出会ったらどうなるのか?
をテーマに書いてみました。
文字数 30,789
最終更新日 2022.07.19
登録日 2022.07.17
プロの童話作家の方によるセミナーに参加してきた自分の体験談です(数年前に書いたものですが、当時のままの内容で掲載しています)。
小説家になろうに「プロの作家によるセミナーに参加してきました。」というタイトルで投稿しています。
本作の無断転載、無断複製および無断翻訳を禁じます。
文字数 2,264
最終更新日 2022.09.06
登録日 2022.09.06
1990年代・平成初頭、まだインターネットはなく、出版・マスコミが今よりも大きな影響力を持っていた時代、東京でパチンコ店員をしていた和彦は、ふとしたきっかけで、文章を書く仕事に就きたい、というかつての自分の夢を思い出し、学歴なし、コネなしで挑戦を始める。
文字数 30,495
最終更新日 2023.12.04
登録日 2023.10.02
国立図書館につとめる若き司書、ネロは悩んでいた。
近頃「君の話を聞かせて欲しい」と、柔らかい物腰でネロに話しかけてくる男、ベルテ。裕福層や貴族女性の間でも噂らしい衣料品店のオーナー兼デザイナーである彼を、どこかで見たことがある気がするのだ。
己を見つめるベルテの瞳に何処か仄暗さを感じつつも、ネロはベルテを邪険に扱うことが出来ない。
それが数年前に病で亡くなった、羽振りの良さと比例して黒い噂が絶えなかった商人アルノアと、同じ物だと気づかないまま――
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ちょっと薄暗いけど、基本的にハピエンです。
受けを手に入れるために身分を作り直したド執着おじさん(30歳)×移民の司書少年(18歳)
文字数 129,808
最終更新日 2026.03.07
登録日 2023.10.31
此は…ずっと前から書きたかった事で某女が超大暴走して暗闇の中で、しかも外で『ある事』を、する話です。
文字数 1,166
最終更新日 2024.11.14
登録日 2024.11.14
「我が息子たちにかかった魔女の呪いを解くために、〝善行を積む〟手伝いをしてくれないかしら?そして3人の王子を教育し直して欲しいのです」
シューキュー王国王妃にそう告げられた姉妹のタケとワカ。
日本とほとんど変わらないジェネリック日本のような場所に何故か転生してしまった2人が任されたのは王子の再教育!?
料理に洗濯、掃除と家事の全ては女がやるべきだと豪語する時代遅れな最悪の風習を祓うべく奮闘するワカタケコンビに王子たちは翻弄されまくり……。
「女じゃなくて!!アンタたちがやるの!!」
「魔女の呪いを解きたいんでしょ!?」
王子たちにかかった魔女の呪いとは……。
王子の尻を叩き上げながら染み付いた習慣を徹底的に直しスパダリ教育する異世界ドタバタラブコメディ!
※作品について
・作品の一部又は全部を、無断で複写、複製、転載することを禁じます。
・禁無断複製
・有償・無償にかかわらず、権利者の書面による事前の承認を得ず作品を貸与・複製・公来送・上演等を行うことを禁止いたします。
・作品を許可なく複製・改変・レンタル・営利目的で使用・公に上映・送信することを禁止します。
・いかなる形式においても著作権者に無断で作品の全部又は一部を複製し、利用することを固く禁じます。
文字数 70,643
最終更新日 2025.09.30
登録日 2025.07.31
粗チンが悩みの普通の少年 大庭怜のもとにリリスと名乗るサキュバスが現れ、魔法の力により怜の息子を大きくさせる。ぬか喜びする怜だが、それが原因で大きな騒動に巻き込まれていく。
下ネタとバトルと下ネタの愉快?なお話です!!ぜひ読んでください!
なお、この作品は共同作品です!
ペンネーム「はたつば」という人と書いてます!感想お待ちしてます!!
文字数 110,172
最終更新日 2017.09.01
登録日 2017.04.08
佐藤陽向は、昔のトラウマによって動物恐怖症になっていた。そんなある日、夢の中で契約書を書かされる。どうせ夢の中の話だと思っていた佐藤だったが、次の日会社に行くと夢で起きたことが現実になってしまい、佐藤陽向は動物で溢れる異世界に飛ばされてしまう。
そして、そこに現れたのは自らの事を【神獣】と呼ぶ動物だった。
文字数 30,557
最終更新日 2017.01.06
登録日 2017.01.01
ある日、俺は交通事故で死んだ……らしい。まぁそんな事、覚えているわけがない。神様に言われて初めて知ったよ。
神様が言うには、歩きスマホで赤信号を横断したかららしい。ダンプカーに轢かれたんだとさ。テンプレかよ!!!死に方テンプレってどうよ!?
優しそうな笑みを浮かべる神様は、ある一つの提案を持ちかけた。
「転生して人生やり直してみない?」
それを聞いた俺は、神様の言うことを二つ返事で了承した。……まさかあんな事になるとは知らずに。
あれ?……………俺のナニがない。昨日まであった大事なものが消えてる。
【悲報】ワイ将(23)、どうやら美少女(12)に転生したようです。
ねぇ、こんなの聞いてないんだけど。神様、これってクーリングオフ効きますか?……えっ、無理?そんなの嘘だぁああああああ!!!!!
俺のエクスカリバーぁあああああああ!!!!!!!!!
※他サイトにも投稿しております。
※作者がおふざけMAXで書いてますのでご了承ください。
※不快に思われる方がいらっしゃると思いますので、先に申し上げておきます。ゴメンやでwww
文字数 11,507
最終更新日 2019.09.01
登録日 2019.01.04
これは、世の中に対する嘆きです。あらゆる思いを書き殴ります
『song of hate』という曲からインスピレーションを得ました。
主人公は、あらゆる声を聴く異能力を持つ純粋な少年という設定にしています。
これを読んでくれた人は、改めて考えて欲しいです。 綺麗事ですが。
ちょっと、書きたいことが多すぎて設定のキャラから外れることがあります
ご了承ください
文字数 2,183
最終更新日 2019.03.17
登録日 2019.03.12
「カクヨム」と「小説家になろう」にも投稿しています。
「フェアリー公爵家令嬢ヴァイオレット。
フェアリー公爵家が没落し、持参金も台所領もないというのなら、もう私の婚約者の資格はない。
このようは恥を王国中にさらしては、もうこの国にいる訳にもいかないだろう。
婚約を破棄して追放刑にしてやるから、直ぐにこの国にから出て行け。
公爵の地位は剥奪しないでおいてやる。
財産も領地もなくても、公爵の位があれば、財産を持った平民が婿に来てくれるかもしれんぞ。
ワッハハハハ!」
「まあ、王太子殿下はなんてお優しいのかしら。
直ぐにお礼を申されてはいかがですか、フェアリー公爵家令嬢ヴァイオレット様」
あまりの怒りに、眼の前が真っ赤になります。
思わず封印している魔力を全部解放しそうになります。
でも、それだけは、絶対にやってはいけません。
先祖返りの魔力を解放してしまったら、この国は焦土と化してしまいます。
守護神の力と戦いになってしまいます。
僕に先祖返りの力を制御できたなら、両親の敵であろうダベルノワ伯爵も、その娘のマリー嬢も絶対に許さなかった。
証拠をつかむ事はできませんでしたが、犯罪者ギルトを使って私の両親を暗殺したのは間違いないのです。
ありもしない借用書を偽造して、フェアリー公爵家の領地も城も財産も、全てを奪ったダベルノワ伯爵を八つ裂きにしてやったのに。
「承りました、アルセーヌ王太子殿下。
直ぐに王宮を辞して国を出ます。
今迄ありがとうございました」
「ふん!
没落しても礼は言えるようだな」
「アルセーヌ王太子殿下。
その言動、あまりに情け知らずですぞ。
フェアリー公爵家当主夫妻の事故には、色々と見過ごせない噂がありました。
その中には、ダベルノワ伯爵が犯罪者ギルドを使って暗殺させたというモノもあれば、偽の証文を作って城地を奪ったというモノもあります。
そのような家の令嬢に腕をかし、ヴァイオレット嬢に婚約破棄追放を言い渡すなど、守護神様の加護を失う大事でございますぞ!
守護神様を怒らせて滅んだタートン王家の事、今も栄えるアリスランド王家の事、見る事も聞く事もできないのですか!」
バスティアン伯爵ルイス卿が僕を庇ってくれます。
噂通りの正義の人です。
長女のソニア嬢が守護神様の聖女候補になっています。
でも、マリー嬢も同じ聖女候補なのです。
それだけでも、この国が滅びの道を歩んでいるのが分かります。
守護神殿が腐敗していて、裏金で聖女候補の位を買えるのです。
文字数 7,211
最終更新日 2020.06.25
登録日 2020.06.20
