「序」の検索結果
全体で1,468件見つかりました。
アラフォーだって、非処女だって、煩悩に塗れてたって、初心な恋します。※※※※『俺が見えるのか?珍しいな』※※魂年齢0歳児のバツイチアラフォー女が離婚して引っ越した先にはUMA(創造主?)が生息していた。超絶美形のUMAにアラフォー女の女子力ならぬ、雌力が開花する(?)※※※※
同居生活が始まった当初は主人公の大好きな異世界恋愛小説について、UMAと主観的な偏ったゆるいトークを繰り広げていたが、見た目だけはタイプな屑で紐な主人公の元旦那が登場することで主人公の思考は下ネタ過多な方向へ…しかし、しっかり者の肉食恋愛脳な親友がそんな煩悩にまみれる主人公をUMAとの恋愛へと導いて行く※※非処女でも魂は初心な主人公とUMAが織りなす下ネタ多数の初心な恋物語——
※序盤の恋愛要素は主に2次元トークがメインとなり、実際の恋愛は中盤(#10以降)になります。
※小説家になろう様でも掲載しております
文字数 69,202
最終更新日 2021.10.06
登録日 2021.09.08
幼い頃から武道や剣術においては類まれなる強さを誇っていた主人公ロルフ。
しかし学問に関してはからっきしで、学園のテストでは常に最下位。エリート学園のガンとして、毎日蔑まれながら生きてきた。
平和なこの世界においては、強さよりも頭の良い者が食べていける。そんな状況に疲れ果てていたある日、突如地面に開いた大穴に飲み込まれてしまう。
次に目を覚ましたときそこに広がっていたのは秩序のない、崩壊した世界。学問なんてものはなく、ただ強い者が生き残る弱肉強食の世界だった。
そんな世界にロルフはすぐに順応し、生きていくことを決意する。
登録日 2016.02.21
天才作曲家・黒瀬玲(くろせ れい)に見出された、奇跡の歌声を持つ一条樹(いちじょう いつき)。
玲の作る麻薬のような楽曲によって、樹は瞬く間にスターダムを駆け上がる。
人々は彼らを「神に祝福されたユニット」と絶賛し、その音楽に熱狂した。
だが、華やかなスポットライトの裏側で、樹は玲の歪んだ愛情と支配に囚われていた。
「お前は俺の音楽を奏でるためだけに存在する、最高の“楽器”だ」
玲にとって樹は、自らの音楽を完成させるための唯一無二の道具。
生活の全てを管理され、心身ともに追い詰められていく樹。
玲への殺意にも似た憎しみと、彼の音楽への信仰にも似た渇望との間で、樹の魂は引き裂かれていく。
「お前さえいなければ、もっと自由に歌えるのに」
「お前がいないと、俺の歌は生まれないのかもしれない」
矛盾した感情が渦巻く中、二人の関係は肉体関係を持つことでさらに深く、歪に絡み合っていく。
支配は愛情の押し付けとなり、抵抗は罰という名の調教に変わる。
逃れられない快楽と、魂を削るような屈辱。
追い詰められた樹の魂の叫びは、玲の仕掛けた残酷な罠の序曲に過ぎなかった。
全ては、最高の音楽を生み出すため。
最高の「絶望」を歌わせるために。
これは、歪んだ愛情と執着が奏でる、痛々しくも美しい破滅の物語。
天才作曲家が求める究極の音楽と、そのために全てを奪われる歌姫の魂の行方。
二人の奏でる不協和音の果てに、待つものは栄光か、それとも――。
全20話完結いたしました。
文字数 57,548
最終更新日 2025.06.17
登録日 2025.06.07
言魂──魂に刻まれた文字を、指で書いて力に変える言葉。
選ばれた者だけが通う『言魂学院』に、今年だけ異例が現れる。
無明夜宵。
言魂を持たぬがゆえに蔑まれて来た、『無字姫』。
母の遺言を胸に、家宝の刀『葬命』だけで、特例試験に挑む。
対するは、一色透真。
たった一文字の【刀】──最弱と侮られるはずの系統。
だがその一撃は、地を裂き、常識を斬り捨てる。
嘲笑と偏見、教員の思惑、そして不可解な優しさと秘められた力。
観衆のどよめきの中、2人の刃が交わった瞬間、学院の空気は反転する。
最弱×無字。
出会いはやがて、学院の序列も、魔族との均衡も、そして世界の『書き換え』へと連なっていく。
これは――言魂を持たぬ少女が、自分だけの言葉で運命を綴る物語。
文字数 206,753
最終更新日 2025.09.13
登録日 2025.09.03
彼は孤児院で暮らす、ただの高校生だった。
5年前に母親は他界、父親も3年前に「出掛けて来る」と言ったきり、忽然と姿を消し失踪…悲しい過去を持っていた。
通っていた高校の友達の話を聞いて、好奇心で訪れた真夜中の神社で「助けて!」という怪しげな声を聞き、声のする場所を調べたところ…
異世界へ転移してしまった。
しかし、彼が転移した世界は現代と違い、いつ死んでもおかしくない弱肉強食の世界。
少女と出会い、のんびり進むと思いきや、一変!
人狩り達に追われることに…
少女を先へ逃すことには成功するも、とうとう自分は周囲を敵兵に囲まれ戦う羽目に…
武器なし。自身の能力不明。
絶望的なこの状況で、頼れるのは…己の思考のみ。
彼は戦いたくなどなかった。
だが、運命はそれを許さなかった。
そして少女は、彼に1つ嘘をついていた。
それは自身の身を守るためだった。
物事を通して絆の深まる2人…
しかし、単純には結ばれない2人の愛。
そして彼は2つの意味で戦うことを決意する。
ただ1人の少女と結ばれるために。
いままで不明だった彼のスキル。
敵の斬撃を受けても死なず、会いたいという願いが叶い、思った物を生み出せた。
知らない間に使っていた、彼の能力。
そのスキル名は…
スキルと策略が入り混じる、一筋縄ではいかない大戦の幕開け。
そして、3年前に失踪した父親の真相や、知らないところでくすぶるもう1つの新たな戦争の火種…
彼は戦い抜き、少女と幸せに過ごせるのか?
そして、彼が持つ最大の野望とは…
現代の秩序が通用しない混沌の世界で、出会った少女と共に彼が成長していく物語。
のちに『彼の存在』が、この世界を一変させる。
文字数 110,319
最終更新日 2021.10.12
登録日 2021.07.14
勇者パーティの創立メンバーであった冒険者カルマ。
彼は戦闘における才能や力が劣る代わりに、雑用や索敵を頑張っていた。
しかし、ある日パーティのリーダーであるアクセルに「君はクビだ」と告げられ、パーティを追放されてしまう。
幼馴染のユウキと並び立ち、一緒に冒険することが夢だったが、それは土台無理だと悟るカルマ。
絶望感と現実逃避で迷宮に単独で潜り込むも、ボス級の魔獣と遭遇し、窮地に陥る。
「いやだ。死にたくない」ともがく彼の脳裏には、幼馴染との思い出と、約束が想起された。
しかし、次の瞬間、カルマの頭は棍棒で叩きつけられ潰される。
カルマ・ジレンマは、間違いなくこのとき死亡した。
――だが、彼は再び目を覚ます。
どうやら彼は『死に戻り』の能力を得たようであった。
それから彼は努力する。
彼女に追いつくために、それはそれは死ぬほどの努力をする。
死んで、死んで、強くなる彼は、いつの間にか単独で迷宮を潜っても踏破できるまでになっていた。
冒険をしても死ななくなったある日。
彼がソロの活動を終えて戻っていると、肩を落としているアクセルがいた。
話を聞くと、どうやら幼馴染のユウキは強敵との戦いで、身代わりになって死んでしまったらしい。
激高したその時、稲妻が走ったかのように思い出す。
幼い頃に見せて祖父に見せてもらった物語。その主人公の名前はアクセル。そしてサブヒロインの名前が、ユウキ。
たくさんのシリーズがあったその物語であったが、どのシリーズでも彼女は序盤で死ぬ運命に至っているということを。
「そんな話があるか!」と彼は『死に戻る』。
かなりの強敵を前に、彼は何度も『死に戻って』は彼女を救うために手を伸ばす。
すべては彼女と、再び冒険するために。
これは、何度も『死に戻る』うちに最強の冒険者へと成り上がる、熱血少年冒険譚である!
※この作品はカクヨム、小説家になろうでも掲載しております。
登録日 2020.05.01
西暦2059年――。
第三次世界大戦によって国家は崩壊し、戦後の復興と秩序は男性中心の軍事体制によって再構築された。
男は「守るべき戦力」、女は「守られない存在」へと――。
暴力と格差が支配するこの歪んだ世界で、見捨てられた女性たちは自らの手で正義を掴み取る。
その名も、〈ガールズビジランテ〉。
武装した少女たちによる、女性のための自警団。
政府に見捨てられた弱者を守るため、そしてこの不公平な社会を変えるため、彼女たちは戦場に立ち続ける。
一方、主人公・フミヤ・テレスは心優しい性格の少年。
うつ病を抱えながらも、「誰かを守りたい」という想いだけを胸に、男性だけが通う軍学校で訓練を続けていた。
しかし、精神疾患への理解のなさ、男であるという立場、そして心無い同期たちからの嘲笑。
彼は日々、見えない痛みと向き合いながら生きていた。
ある夜、フミヤは裏路地で複数の男に襲われそうになっていた少女――レウミンを目撃する。
無謀だと知りながらも、フミヤは彼女を庇い立ち向かう。
そしてボロボロになる中、突如現れた謎の少女兵・ネルナによって窮地は救われる。
その正体は、ガールズビジランテの幹部たち――。
レウミンはこの組織の出資者であり作戦統括を担う冷徹なエージェント。
ネルナは“悪魔”の異名を持つ戦場の自由人。
この二人との出会いが、フミヤの運命を大きく動かす。
「なぜ男であるあなたが、女の私を庇ったのか」
そう問うレウミンに、フミヤはただ一言、こう答える。
「……助けないと、そう思ったんだ。理由なんてないよ」
無自覚な優しさが、誰よりも重く鋭い。
彼のその行動と想いに惹かれたレウミンは、フミヤを“唯一の例外”としてビジランテにスカウトする。
そして――組織に迎えられたその日、
レウミンは初めて“男”という存在に、心をかき乱されるのだった……。
これは、弱くて優しい少年が――
絶対的な力を持つ少女たちの中で、“守る側”へと変わっていく物語。
――少年と少女の戦場ハーレム×心震わす覚醒の物語、始動。
文字数 35,126
最終更新日 2025.07.12
登録日 2025.07.05
ひとつの世界は終わりを告げる。
魔法、錬金術、超科学――ある日次元の壁を超え、それぞれ全く異なる理(ことわり)を持つ「異世界」からの侵略が同時に始まった
日常という名の、脆く儚い楽園(ザナドゥ)が音を立てて崩れゆく。
影を統べる《巫女》、守薙縁(かみなぎ ゆかり)。故郷を追われた異世界の《御子》、レムシュカ。
楽園を追われた二人の少女は、世界の終わりに抗うため、奇妙な旅(エクソダス)に出る。
それは、この国に眠る古き神々や妖(あやかし)たちを封じ、世界の礎とする、非情な「神狩り」の巡礼(エクソダス)だった。
だがその行く手には、日本の霊的秩序を守護する者たち、異界技術を狙う軍事組織、そして他の異世界からの刺客が待ち受ける。
妖怪と科学兵器が火花を散らし、魔術と巫術が夜闇を奔る。
これは、全ての理がごちゃ混ぜになった現代日本を舞台に、二人の「ミコ」が新たな神話を紡ぎ出す、過酷な現代伝奇異能バトル。
果たして、彼女たちの旅路の果てに、楽園は在るのか――。それとも、異譚の中に漂い流れる(エグザイル)のか――。
文字数 13,870
最終更新日 2025.07.26
登録日 2025.07.23
前作の続き。あれから二年、無事、現世に舞いもどった尾高倫子(りんこ)は、不思議な通力を得ながらも、この世界に新しい経済の秩序を打ち立てようと刻苦していた。
出版社をやめ、預金もしばらく持つとはいえ、何の保証もない浪人になってしまった。しかし倫子は内心、熱い思いに燃えていた。恋人の大谷秀平に支えられつつ、目に見えぬ霊世界の強力なサポートをうけて、はじめの第一歩を踏み出す。まず手始めに、自分の古巣だった出版社に掛け合い、系列の恵出版の有力雑誌に寄稿する機会をえた。
恵出版のドル箱出版物と言えば、オカルトに特化した雑誌類やその他の本である。経済とオカルト雑誌ではずいぶん毛色が違うと思われるかもしれないが、その辺の事情については倫子は百戦錬磨である。なにしろ、渋沢先生をはじめその周りの女性たち霊界の有力な方々と、顔馴染みの仲であった。
文字数 141
最終更新日 2024.12.07
登録日 2024.12.07
俺シュンは、「白銀の黒帝」とか「黒帝」とか恥ずかしい二つ名が俺のいる世界ではついている。 この世界は3世界あって、1つが俺の居住している神獣竜界で、もう一つが俺の元弟子で、今は魔王であるシリルが統治している魔界だ。 あとは俺が生まれそだった世界の人界。 この世界じゃ、俺は傍観者であり調停者でもある。 秩序が乱れた場合、異物の排除だ。
俺や俺の仲間は、はっきりいって暇していた。
人界では、魔術を使う人間が現れたらしい。 しかも、俺の生まれ変わりとか。 いやいや、もう俺が人界の表舞台から離れて既に1万年経過してるのに。 誰も信じられないだろ。
とりあえず、俺、リンそしてまたシリルを巻き込んで、人界の様子を見に行く事にした。
一応、剣と魔法のファンタジーです。
【白銀の黒帝】シリーズ15作目です。
※R18は保険です
※誤字脱字が多いかもしれませんがご了承ください。
文字数 103,321
最終更新日 2021.10.26
登録日 2021.10.26
舞台は、地球――から約300光年離れた場所に位置する恒星・「ケプラー1649c」。そこに生きる人間は、大抵の者が「権能」と呼ばれる超能力を使うことができる。灼熱を生む者。空間を操る者。身体能力を極限まで伸ばす者。四百年前に誕生した一人の人間を起源に、その権能は、存在する人間の数だけ存在する。
しかし、今やその「権能」を悪用する人間が次々に台頭している。その犯罪者たちは、「フォールン」と総称される。殺人や強盗、窃盗など、ありとあらゆる犯罪に利用されているのである。
そんな「フォールン」たちに対抗すべく、新たに公式に認められた職業――「ヒーロー」。古来より受け継がれてきた「権能」を悪用する人間を「権能」を以て断罪する、正義の「英雄」たち。ヒーローがいる限り、ギリギリではあるが世界の秩序は保たれている。
星野レイは幼少期から、ヒーローである両親に憧れて育ってきた。両親は国内では有名なヒーローで、常に第一線で活躍していた。
しかしある日、両親を亡くしてしまう。凶悪犯罪を繰り返していたフォールンに目を付けられ、惨殺されてしまったのである。ずっと憧れてきた両親と同じ舞台に立ち、その遺志を継ぐ。それだけを目標に、ひたむきにヒーローを目指す。
――これは、一人の少年が伝説になるまでの、物語だ。
文字数 100,966
最終更新日 2026.01.06
登録日 2025.12.16
人類の悲願魔王を討伐の為に仲間と共に魔界に旅立った勇者ルナティア。
しかし、魔王城に辿り着く前にルナティア達の前に立ちはだかったのは四天王最強にして魔王の側近たる黒騎士魔人シュトライゼン。
魔王城を目指すためにルナティア達は魔人シュトライゼンに戦いを挑むが、その実力差は明白だった。
そしてシュトライゼン相手に勝機を見出せないルナティアは仲間を逃がすために1人シュトライゼンと一騎打ちに出る事を決意する。
戦いの末、魔王城に囚われたルナティアはそこで予想もしていなかった事態に直面することになる。
この話は人間界に七英雄が現れる要因を作ったある事件が起こるまでを描いた作品になっています。
↑
話が進むまではなんのこっちゃって感じだと思いますのでそこらへんは当分無視して頂いて、なんか後々七英雄が出てくるんだなー。程度に思って下さったら嬉しいです。
私の別作品『魔王をするのにも飽きたので神をボコって主人公に再転生!』とも一応関連している作品となっていますので、良かったらこちらも見て頂けると嬉しいです。
↓
https://www.alphapolis.co.jp/novel/638530573/610242317
小説家になろうに投稿後した後アルファポリス、カクヨム、ツギクルにもまとめて投稿してます。
文字数 63,969
最終更新日 2019.12.25
登録日 2019.05.25
文字数 184,912
最終更新日 2020.04.30
登録日 2019.11.14
恋愛の始まり。
女の子二人で遊んでいるときに送られてきた一通のメール。内容は、桃音への別れ話だった。
桃音の返事は。目の前の春菜の対応は。
そして二人の関係は。
失恋から始まる二人のストーリーの序章だけをまとめました。
実はノンフィクションだったりする。
文字数 2,932
最終更新日 2021.07.25
登録日 2021.07.25
生前、神官の策に嵌り王命で処刑された第三騎士団長・ジェイク=シュバルトは、意図せず転生してしまう。
ジェイクを転生させた女神・ベルメアから、神昇格試練の話を聞かされるのだが、理解の追いつかない状況でベルメアが絶望してしまう蛮行を繰り広げる。
神官への恨みを晴らす事を目的とするジェイクと、試練達成を決意するベルメア。
一人と一柱の前途多難、堅忍不抜の物語。
【【低閲覧数覚悟の報告!!!】】
本作は、異世界転生ものではありますが、
・転生先で順風満帆ライフ
・楽々難所攻略
・主人公ハーレム展開
・序盤から最強設定
・RPGで登場する定番モンスターはいない
といった上記の異世界転生モノ設定はございませんのでご了承ください。
文字数 392,818
最終更新日 2026.02.15
登録日 2021.12.04
特権階級が世界を牛耳る時代、王都では月の勇者事件が世間を騒がせた。
貴族から金を奪ったり奴隷を逃がしたり、平民にとってはまさしくヒーロー、特権階級からすれば秩序を乱す悪そのものの義賊は、いつのまにか月の勇者と呼ばれ、毎日のように取りざたされるようになった。
しかし月の勇者はいつの日にかぱったり表に出てこなくなった。
そのころ、地味な女は田舎で村民に紛れてひそかに暮らしていた。
この地味な女、シャロンこそかつての月の英雄だ。
かつての活躍はシャロンのある才能があったから成り立っていたが、それを失った今、こうして人に紛れて暮らすしかなかった。
そんなシャロンはある侯爵との出会いから、また王都に戻ってくる。
改編ありの過去作の長編バージョンです。
文字数 27,499
最終更新日 2025.09.25
登録日 2024.09.12
☆第9回ネット小説大賞一次選考通過致しました☆
☆アルファポリスにも掲載しています☆
【序章 プロローグ1 ~始まりの【自分】~】
僕ぁ、狭間瞬太郎。
大好きな小説サイトで、出会った1人の女性…。
彼女は、なんと、女神マナシス様だったのだ!!
そんな彼女に魅了され、いつの間にか、別の世界【アースラッド】に引き込まれてしまった僕…。
そこで、【神王デウスお父様】と【精霊王たち】に、圧倒され、【玉座の間】で、倒れる僕は、女神マナシス様こと【マナさん】に、介抱され、僕【シュンタロ】は、目覚める…。
束の間のマナさんとの最高に、嬉しい幸せなひと時!!
僕シュンタロと女神様マナさんは、僕とマナさん2人の【影】を追う旅に出るんだけど…。
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【序章 プロローグ2 ~もうひとりの【自分】~】
【風魔(フウマ)刹那(セツナ)】は、何故か、森の中で、目覚め、【魔物】たちに、襲われる…。
迫り来る【影】……。
圧倒的、戦闘力で、魔物たちを、退ける【刹那】………。
そこには、見知らぬ、少女が、立っていた…………。
そして……………………。
僕とマナさんは、二人を追って旅に出る……。
文字数 16,052
最終更新日 2022.05.23
登録日 2022.05.16
