「全」の検索結果
全体で31,369件見つかりました。
今からおよそ100年後の2125年、まさにAI全盛時代と言えた。
誰もがAIを使いこなす時代。
AIを使えないものは無能として淘汰された。
そんな時代に反AIで、のし上がり成功したものがいた。
その名は川瀬という。
今回の物語はその川瀬の一生について語っているものだ。
近未来の成功法則の一例として考えていただければ嬉しい。
AIが苦手な人は特にしっかり読んで欲しい物語でもある。
もしかしたら現代に生きるあなたの成功のヒントがあるかもしれない。
(ちなみに執筆にはAI不使用でしてAIは全く使っていません。AI小説なのに…あと、多少なりとも思想性がある感じも。その辺りが気になったら無視してくださいまし)
文字数 6,476
最終更新日 2026.04.04
登録日 2026.04.03
文字数 8,150
最終更新日 2018.09.30
登録日 2018.09.23
スローライフを夢見た魔王は、異世界に転生した。
だが転生先で何故か異世界から勇者として召喚されることに。
なんとしてでもスローライフの夢を叶えたい魔王は、無能者を装って見事追放を勝ち取る。
これは規格外の強さを持ちながら、若干斜め上志向の転生魔王による、間違ったスローライフ物語である。
*小説家になろうでも公開中
文字数 80,916
最終更新日 2019.04.24
登録日 2019.03.31
【第3回HJ小説大賞後期「ノベルアップ+」部門 最終選考作品】
「ハズワケ!」あらすじ。
ギフト名【運び屋】。
ハズレギフトの烙印を押された主人公は、最高位のパーティをクビになった。
その上悪い噂を流されて、ギルド全員から村八分にされてしまう。
しかし彼のギフトには、使い方次第で無限の可能性があった。
けが人を運んだり、モンスターをリュックに詰めたり、一夜で城を建てたりとやりたい放題。
仲間になったロリっ子、ねこみみ何でもありの可愛い女の子たちと一緒に、ギフトを活かして、デリバリーからモンスター討伐、はては他国との戦争、世界を救う冒険まで、様々な荷物を運ぶ旅が今始まる。
※ハーレムの女の子が合流するまで、マジメで自己肯定感の低い主人公の一人称はちょい暗めです。
※明るい女の子たちが重い空気を吹き飛ばしてゆく様をお楽しみください(笑)
※タイトルの画像は「東雲いづる」先生に描いていただきました。
文字数 146,200
最終更新日 2021.09.30
登録日 2020.03.14
『遅延証明書』って、あるじゃん? 電車がトラブって、遅刻しました。この人は悪くありませーん、的な? これ一枚あれば、どんなに遅刻しても許される魔法の紙切れ。
それがさ、全くのノーリスクで手に入れられたらラッキーだよなぁ……って、そう思わない? ああ、勿論、ちゃんと本物の、トラブルが起きましたっていう『遅延証明書』だよ。
文字数 1,892
最終更新日 2020.08.01
登録日 2020.08.01
孤児として生まれ、運び屋として不安定な暮らしを続けていたユウは、2年前にこの街へ来て安定を手に入れる。
街のそばに在る、鬱蒼とした暗い森。そこには、森の隠者とも呼ばれるエルフが住んでいた。
褐色のエルフ、シャンティは、ユウを受け入れ、彼に仕事を与え、そして溺愛する。ユウが、かつて愛した人間の子孫だったから。少なくとも、ユウはそう思っている。
長い時間を生きるが故に、たくさんの別れに胸を痛めているシャンティ。幸せになって欲しいと願う一方で、あくまで過去の人を愛しているのだということに、複雑な気持ちになりながら、彼の元へと通うユウだったが――。
森に住む褐色でふわふわしたエルフのシャンティと、彼がかつて愛していた人の子孫、ユウが愛を育むお話です。
20歳の青年×200歳以上年上のエルフになります。シャンティがユウを溺愛しています。
お話は攻め視点で進みます。性描写は有りますが、軽いものです。
このお話でのエルフは、人間の姿をした全く違う生き物、のような存在です。美しい化け物みたいなものです。
少し重めの設定ですが、全体的にはハッピーな流れになります。
・一部 暴力的、合意の無い性行為、流血表現が含まれます
・具体的な描写はほぼないですが、攻め、受け共に相手以外との性的関係があった描写があります
・流れはハッピーへ向かうのですがダークファンタジー系なので、全体に流れる空気は暗いです
☆短編など追加していきます。
文字数 80,257
最終更新日 2021.07.25
登録日 2020.11.15
咳や会話で感染する感染症が流行した。その感染症の原因となるウイルスは、マスクも透過してしまう。そこで、サンエイ科学研究所の所長の市山博士と助手の大津君は、ウイルスを透さないフィルターのついた宇宙ヘルメットのようなものを考えて、政府の専門家会議の議長にメールした。専門家会議から提言をうけた間部首相は、国民全員に、感染防止ヘルメットを配布した。いわゆる、間部のヘルメットである。
文字数 1,218
最終更新日 2021.02.24
登録日 2021.02.24
——— 愛されるより恐れられよ。
王の崩御後、レオンハルトは六歳で王に祭り上げられる。傀儡の王になどなるものか!自分を侮った貴族達の権力を奪い、レオンハルトは王権を掌握する。
安定した政のための手駒が欲しい。黄金の少年王が目をつけた相手は若き「獣」だった。
「魔狼を愛する〜」「ハンターを愛する〜」「公爵閣下付き〜」の続編です。
本編でやっとメインキャラが全員参加となりました。
シリーズ4部完結の完結部です。今回は少年王レオンハルトです。
魔封の森に封じられた魔神とは?始祖王とは?魔狼とは?
最後の伏線回収です。ここまで何とかたどり着けて感無量です。
こちらも最後までお付き合いいただけると嬉しいです。
細かい設定はさらっと流してます。
※ 四部構成。
一部序章、二部本編はファンタジー、三部は恋愛、四部は外伝・無自覚チートです。
※ 全編完結済みです。
※ 第二部の戦闘で流血があります。苦手な方はご注意ください。
※ 本編で完結ですが、後日談「元帥になりたい!!!」ができてしまいました。なぜ?
こちらはまだ未完ですが、楽しいので随時更新でゆるゆるやりたいと思います。
文字数 72,780
最終更新日 2021.07.25
登録日 2021.07.08
その人は、清らかで美しかった───
中途入社のエリートに一目惚れしてしまった俺
エリートなのに全然気取っていなくて
そして子供みたいに素直な彼に、どんどん惹かれていく
この気持ちを気づかれてはいけない
なのに止めることができない
密やかに、君を思う
━━━━━━━◆注意◆お読みください◆━━━━━━━
BL、性的表現が作中にあります。ご注意ください。(R18表記はいたしておりません)
前サイトで発表したものに、加筆修正しております。
公開していなかったラブシーンやおまけの話を掲載しております。
諸々、閲覧ご注意ください
文字数 40,485
最終更新日 2021.11.11
登録日 2021.10.26
寝不足な毎日がたたり、二度寝したら遅刻寸前。慌てて準備し、どうしてもお腹が空いていたから食パン1枚手に持ち家を出る。
住宅街を抜けて、食パンかじりながら、見通しの悪い道をいつもなら一旦停止するところを省略して左折する。普段は人なんてめったに通らないのに、たまたまいた柴犬をつれた男性とぶつかってしまって──
今どき、嘘のような一部本当のお話。
というのも、先日、男性が右手で何もつけていない食パンを持ち、パクッと食べながらすごい勢いで狭い道から現れたんです。手に持つ食パンの耳の中央に、歯形が。可愛い感じの男の子でした。年下男子好きの女子にはたまらなさそうな感じの子ですね。全く見ず知らずの人です。
見通しの良い場所なので、事故はリアルではなかったんですが、食パン咥えて朝を急ぐチャリパターンとか初めて見たので思いつきました。
タグ注意
R18
感想は全て非公開にします。返事はエッセイのほうでします。
文字数 28,081
最終更新日 2022.07.31
登録日 2022.07.23
文字数 64,689
最終更新日 2022.09.08
登録日 2022.08.29
師範が大好きでたまらない赤髪緑眼の三つ編み青年と、
無自覚鈍感なぼんやり銀髪メガネ師範が、
あらゆる意味ですれ違いながら、身も心も少しずつ分かり合うお話です。
お手数ですが『師範』は全て“せんせい”とお読みいただけると幸いです。
少年の成長に喜んだり戸惑ったり寂しくなったりする大人が大好きです!!
そして、青年へと成長した元少年に翻弄されてしまう大人もまた大好きです!!
色々と面倒な師範ですが、ギリルと共に最後までお付き合いいただけると嬉しいです♪♪
【メインCP紹介】
ギリル(ギリルダンド)
18歳、188センチ。しっかり鍛えられた実用的な筋肉による、細見え細マッチョ。燃えるような赤髪を後ろで長く三つ編みにしている(師範に拾われた時、自分で切ることもできずに伸び放題だった後ろ髪を師範に三つ編みにしてもらって以来、師範に編んでもらいたくてずっと伸ばしている)
自分では編まないため、師範がいない日は適当に後ろひとつ括りになっている。
口調は乱暴なものの、一途な攻め。
師範(サリュエル)
176センチ、26歳外見。体重かなり軽め。筋肉が無い分柔らかめではあるが脂肪も少ないのでむにっと掴めるのは尻くらいしかない。性行為にトラウマ持ちの受け。
透き通る銀髪を肩口でゆるく一つに括っている。他に類を見ない闇色の瞳。
文字数 109,318
最終更新日 2025.11.20
登録日 2022.10.03
下級悪魔となって転生した黒城真尋(こくじょうまひろ)は、魔王の住む城に世話係として配属させられた。しかし、魔王の城は想像とは全然違いとてもブラックな環境だった。
勇者と戦い、世界を支配しようとする魔王の城はとても綺麗で豪華絢爛に見えるが、
その裏ではこのような世話をする者がいるからこそ成り立っているのかもしれない。
そんな中、城に帰ってきた魔王は何と超がつくほどの美女だった。
真尋は元々の才能を活かし徐々に頭角を現し始め、魔王に一目置かれるようになっていき、そして……
文字数 82,077
最終更新日 2024.02.07
登録日 2023.09.10
ZIに鞭打ちフロントタイヤで天を突く青い髪のカルナ。ボルドーの髪を靡かせハーレーを手足に車線を所狭しと乱舞するエルナ。二人は、兄妹の関係を反古に峠道を舞台と鬩ぎ合っていた。
渦中、背後から現れたる二つの四輪の影。
カルナとエルナは、二台の造形から発散される煽りを宣戦布告と認識、スピードレンジを極限にまで跳ね上げてゆく。
しかし、造形を阻む術、追いすがる技巧、全ては魅了と引き替えに後塵を浴び続けることさえ許されなかった……
敗北を背に高揚を胸に、山頂付近の駐車場に滑り込んだ二人は、再びの対峙を果たす。
まるで二人を待っていたかのような赤と黒のコルベット使い、零士なる男と月華と名乗る女と。
接触は、流麗なる月華の追撃者を匂わせない物腰、エルナに向けプレゼンされた的を射た走りの洞察により、瞬く間に談笑という形へと発展。同ベクトルで育った発展は意気投合を生み、エルナはレクチャーを受けるに月華を師(ライダー)に、愛機(ハーレー)のタンデムで駐車場を飛び出す。
カルナは、挑発と知りつつも零士の口調を前に術中に呑まれ、力に頼った反撃に出る。
が、口八丁手八丁の茶髪を前に翻弄され続けるのみに終止。
寸刻、虚実の歯車が静かに、だが確実に、虚の幕を手繰り始める。
元凶は、カルナの苛立ちを増長するかのよう轟音を纏う車で現われ、前触れなきZIの一蹴という空虚(うつろ)を発端とした。
刻同じくしての接触に怒り心頭のカルナは、元凶の金髪男を取り押さえ恫喝。するも相手は、意に介さずヘラヘラと涎を垂らす覚醒剤中毒者(ジャンキー)だった。為に、カルナは話にならないと、心づもりを抑え追い返すしかなかった。
矢先、見逃されたにも拘らずジャンキーがカルナの意表を衝き強襲。が、カルナはジャンキー如きと逆に撃破。
しかし、それを皮切りに繰り返される執拗な強襲(イタズラ)。カルナに倍返しを喰らい骨を粉砕されようと。
虚の幕が跳ね上がる。
文字数 60,025
最終更新日 2024.09.23
登録日 2024.09.21
世界のバランスは崩れているがそれでも人の欲は変わらない。
原因は分からない、だが世界のバランスは偏った、なんのバランスが?
それは、男女の比率、昔は同じくらいだったのに今や比率はなんと3対7男性が大幅に減少してしまった。
なので当然男女の扱いに大きな差ができてしまった。
世界の全男性は生まれた時から王様扱い、女性は男性のために生きるのが当たり前、
昔はあった、性別なんて関係なく立場は皆同じそんなものはなくなってしまった。
そんな歪みまくりの世界でも、人はいつか慣れてしまうものでそのような世界でも今はその形で
決まってしまっていた。
そんな世界の当たり前を変えちゃうかもしれない、でっかいけど、小さく心優しい彼女と
そんな彼女に影響されて変わっていく周りの人たちのお話
※初心者です
いろいろグタグタですが、少しでも興味を持ってくれると嬉しいです。
世界設定は無茶苦茶です。私たちの今の時代より遥か先の未来設定
ここまで来れば、なんでもありやんけーみたいな気持ちで読んでください。
ご都合展開天晴れ、未来パワーで世界の技術も人自体も皆んなすげーことになってます。
詳しく知りたいなら、読んでらっしゃい、きてらっしゃい。
文字数 7,471
最終更新日 2024.10.15
登録日 2024.10.10
完結していない短編集。 その他。
後日譚は初期の筆慣らしの為、本篇のキャラとはややブレがあります。
前日譚において、現実日本に存在する政党と、作中日本で描かれる政党は、全く関係がありません。
仮に何らかの政党を想起させたのであれば、それは作者の力が足りなかったことの証左であり、読者様には深く陳謝いたします。
本作品では、AIを補助的に使用しています(誤字チェック・ブレインストーミング)。
カクヨム様、小説家になろう様にても公開しています。
文字数 61,177
最終更新日 2026.06.18
登録日 2024.12.22