「家」の検索結果
全体で48,641件見つかりました。
★→R18の内容です。★を読まなくても内容が楽しめるようにしています。
家族のために騎士として奮闘するクラリスは、突然、王命で大嫌いな大魔導師ユリウスの護衛官に任命されることに。
冷徹冷酷絶対零度の性悪大魔導師のはずなのに、クラリスに向ける表情はまるで違っていて?
拒否権なしの絶対不可避の王命により、一ヶ月限定で専属護衛官としての任務を渋々引き受けることになったものの、どうして私は押し倒されているのでしょう?
募らせすぎた想いから理性を失い暴走し始めるユリウスの行動に翻弄されながら、クラリスは「無事」に任務を遂行することができるのだろうか?
鈍感がすぎる護衛官×偏愛執着こじらせ大魔導師の恋の終着点やいかに?
※具体的な大人向けの表現がございます。
※R18当該ページには★を話タイトルに記載させていただきます。
※拘束、じれじれ、やや無理矢理含みます。
※ゆるくお楽しみいただけましたら幸甚です。
文字数 53,802
最終更新日 2025.02.03
登録日 2025.01.31
「お前には魔法の才能がない」
父にそう言われて、アルカは公爵家を追放されてしまった。
その上、婚約者にも見限られ、才能がある兄に寝取られてしまう。
彼は唯一味方だった従者に見送られ、家を後にした。
悲しみと怒り、今後への絶望を抱きながら街を彷徨っていると、彼は地面に倒れている浮浪者を発見する。
食料を求める浮浪者に食料をプレゼントすると、浮浪者は絶景の美人になった。
さらに彼女曰く、自分は世界最強の大賢者なのだという。
助けてくれたお礼に1つだけ願いを叶えてやると告げる大賢者。
そんな大賢者に、アルカは弟子にしてくれと頼み込んだ。魔法の才能がない自分でも、大賢者の元で修行すれば人並み程度には魔法を使えるかもしれないと考えたのだ。
困惑しながらも、大賢者はアルカの弟子入りを受け入れた。
かくして、アルカは大賢者の弟子になったのだ。
大賢者の弟子になって1ヶ月が経つも、未だにアルカは魔法を上手く発動できなかった。
0に何をかけても0になるように、才能が皆無な彼ではどれだけ魔法のコツや修行法を教わっても習得できないのだ。
自身の無能さに絶望するアルカだが、ふいに大賢者の部屋の本棚に納められた古い本が目に入る。
その本を手にし、アルカは本を捲った。
「それは古代魔法について書かれた魔法書だな。現代では解読不可能な古代文字で書かれているから、ワシでも内容はさっぱりわかんねぇけどな」
「……僕、普通に読めます」
「ウソだろ!?」
何故か現代では解読不可能な古代文字を読み解けるアルカは、魔法書を解読して古代魔法を習得した。
魔法の才能がないと思われていたアルカだが、それは誤りであったのだ。
アルカは"現代魔法"の才能がないのであって、"古代魔法"の才能はあったのだ。
5年の歳月をかけて、アルカは魔法書に記された古代魔法を全て習得した。
大賢者ですら使えない古代魔法を習得できた唯一無二の存在、『古代魔法師』にアルカは成ったのだ。
古代魔法とは、"言霊"を司る魔法だ。
言葉に魔力を宿すことにより、発した言葉を現実のモノにする。
「おはよう」というだけで、太陽に魔法が作用して朝になる。「死ね」というだけで、絶対に相手は死ぬ。
つまり古代魔法とは、あまりにも強すぎるが故に、封印された魔法なのだ。
アルカは最強の古代魔法を手に、これまでの屈辱に満ちた人生を覆す。
これは才能がないと思われていた少年が、唯一無二の才能を開花させて最強に至る物語。
文字数 151,494
最終更新日 2025.04.30
登録日 2025.04.01
21歳実家暮らしのf蘭大学生達也は、朝起きると、股間だけが女性化していて、、!子宮まで形成されていた!?
文字数 1,200
最終更新日 2023.04.10
登録日 2023.04.10
寛治としのぶは双子の兄妹。「鯉は滝を登って龍になるんだぞ。お前たちもあやかって出世しろよ」鯉のぼりを上げながら父は言いました。「いつか夢を叶えて、二人で龍になって一緒に空を飛ぼう」二人は指切りをします。
やがて大人になり、兄は大学へ、しのぶは進学できずに家に取り残されてしまいます。
三年後、夏休み帰郷した兄は保坂という友人を連れて来ました。しだいに保坂に心を開いていく忍。「三人一緒が良い」と言う寛治。けれども、寛治の結核発病、保坂のシベリア出兵、戦争の時代は三人から夢と命を奪っていくのです。
文字数 41,745
最終更新日 2024.06.03
登録日 2024.06.02
妊娠できない?なら婚約破棄だな!!
婚約者である貴族のラトスは商人の娘である私を見下していた。ラトスは私を大切に扱おうとせずに、愛人との遊びにいそしんでいる。
そんな態度でいいのかしら?
なぜ貴族である貴方の両親が、商人の娘である私と婚約することを決めたと思うのーー?
文字数 2,885
最終更新日 2023.01.12
登録日 2023.01.12
ルートマリア伯爵領の町外れには、安眠堂と呼ばれる小さなお店があった。
安眠堂の店主であるミリアは、前世で過労死してしまった転生者だ。不眠症でもあった彼女は、前世で癒しを求めてASMRなどを聴きあさっていた経験を活かし、人々の疲れを癒して快適な睡眠をとってもらうことを目的としたお店を開店することになる。
そんな中、噂を聞きつけてやってきたのはルートマリア伯爵家を若くして継いだオリヴァーだった。
日々の過労からやつれていた彼を、ミリアはあらゆる手段を用いて癒してあげることに決めた。
そしてオリヴァーはだんだんとミリアの虜になっていき、
「やはり妻に娶るなら彼女のような……」
と、間もなく婚約を結ばなからばならない身でありながら、貴族ですらないミリアに密かに想いを募らせていく。
※小説家になろうに投稿していた短編です。好評であれば連載化も予定しています!
文字数 4,810
最終更新日 2024.11.11
登録日 2024.11.11
【水・土曜日更新】パン屋の一人娘であるエリザベスが修道院から呼び戻されると、そこには父親が勝手に決めた結婚相手がいた。エリザベスの母は伯爵令嬢だったが、どうやらエリザベスの産む子供にその伯爵家の継承権があるらしい。はあ?ふざけんじゃないわよ!誰よこいつ!? 突然現れた求婚者なんてお断りだと追い返すが、とあることから、求婚者レオナードと一緒に暮らすことになり…。
文字数 71,364
最終更新日 2020.06.13
登録日 2019.12.31
有名企業の社長を務めている村沢 一弥は、昔から加虐心が異常に強く、男女問わず芯の強い人間を無理やり犯して調教することを辞められずにいた。
玩具が壊れる度に新しい玩具を見つけては壊すということを繰り返していた村沢は、ある公園で友達を庇ってリンチにあっている不良を見つける。
村沢はその不良の威勢のいい姿に惹かれ、傷だらけで地面に横たわる不良を家に持ち帰る。
文字数 56,988
最終更新日 2023.03.21
登録日 2022.03.03
上司の「貴女にいいお話(縁談)があります」を「全力を尽くします(内偵調査ですねゴクリ)」と盛大に勘違いした将軍家の紅一点の軍人女と、それに引きずりこまれた辺境護衛団団長が拳を交えつつ徐々に仲を深めていく話。
過去に幼き皇子が「妃は強い人がいい!」などと宣ったせいで女性にも兵役が課せられる彩国。
道義のためには手段を選ばない顔は美人・体はゴリラ・頭脳は筋肉な女 優里(ユウリ)&辺境にて療養中の王弟の護衛を務め道義のために実直であろうとする美丈夫 塊(カイ)団長。
事件はほぼ後宮の外で起きるためドロドロ後宮描写などはほとんどありません。マッチョ×マッチョだけどBLじゃないよ。
残酷描写・暴力は主にヒロインが行います。
R15は保険かつメイン二人にはありません。全26話
旧題「将軍家行き遅れ武人令嬢の縁談 ~屈強こそ美徳の世なのに後宮を出禁にされている(不満はない)~」
文字数 93,990
最終更新日 2025.02.14
登録日 2025.02.07
カトゥル侯爵家アナベルは婚約者であるディック伯爵家のルーシュと婚約をなんとかしたくて仕方がない。
婚約時には問題のなかったディック伯爵家。15年も経てば状況が変わる。
大きな事業によって扱う金額は膨大。勘違いをしたディック伯爵は快楽に溺れ遂には失踪。夫人は他家を巻き込んで投資に失敗。傾いたディック伯爵家は婚約の原因になった水利権も手放した。
だが、事業と婚約は別だと婚約解消に応じてくれないばかりか、貴族院も「当主の意向が不明」と申し出をしても不受理で受け付けてもくれない。
ルーシュは?と言えば「趣味に生きる男」で家の状況などお構いなしの勘違いモラハラ男。
そんなある日、アナベルの誕生日祝いだと執務に忙殺されるアナベルをルーシュがオペラに誘うのだが、待てど暮らせどルーシュは来ない。
何故ならルーシュは当日「暇なの」と言ってきた性別を超えた友人ベラリアを優先しデート中。
これで婚約が解消できる!安易かも知れないがアナベルは意気込むが、屋敷に帰ったアナベルを待っていたのは15年前、5歳の時に当時の王太子であり現国王サディスから預かった「マジルカオオカミのリカルド」の最期だった。
失意のアナベルは心に大きな穴が空いたようになり何もする気になれず侯爵家で静かに過ごすのだがアナベルの体に異変が起きる。
★この話には魔法が出てきます。
★例の如く恐ろしく前半だけなのに省略しております。
★タグは出来るだけ検索で引っ掛からないようにしてます。
★話の内容が合わない場合は【ブラウザバック】若しくは【そっ閉じ】お願いします。
★12月8日投稿開始、完結は12月10日です。前半2日、後半1日。温度差あります。前半シリアス風味、後半はただのバカップル味でヒーロー登場は最終日です。
♡注意事項~この話を読む前に~♡
※外道な作者の妄想で作られたガチなフィクションでご都合主義な異世界を舞台にした創作話です。登場人物、場所全て架空であり、時代設定なし、史実に基づいた話ではありません。リアルな世界の常識と混同されないようお願いします。
※価値観や言葉使いなど現実世界とは異なります(似てるモノ、同じものもあります)
※心拍数や血圧の上昇、高血糖、アドレナリンの過剰分泌に責任はおえません。
※誤字脱字結構多い作者です(ごめんなさい)コメント欄より教えて頂けると非常に助かります。
※話の基幹、伏線に関わる文言についてのご指摘は申し訳ないですが受けられません。
文字数 124,812
最終更新日 2023.12.10
登録日 2023.12.08
石と木片を重ねただけの家で暮らす孤児のポール。
崖っぷち生活ながらも懸命に働く彼は、ある日悪辣な冒険者に騙されて暴力を振るわれる中で突然前世を思い出し、同時に力に目覚めた。
それはあらゆる物の概念を抜き出し、力ある宝珠を作り出す能力。光や熱、癒やしや痛み、老いや死すら抜き出す異能。
自らの能力を調べていく中でポールに生まれた感情とは。
「この力を利用して最強に!いや大金持ちに!いやいや静かな快適生活か!?でも騒がしく称えられたい!王の様に振る舞いたい!傅く部下が欲しい!全部欲しい!!」
辛い孤児生活の中でポールの思考は欲望に塗れていた。
力を得たポールは世界最強の冒険者を目指しながら、自らの快適生活に余念がない。
「今日の【肉】は油淋鶏に変換、【草】はコールスローサラダだ。え、太った?じゃあ腹の【脂】を吸い出しておくか」
堕落していくポール君の明日はどっちだ。
毎日17:30頃に更新予定です。
文字数 172,964
最終更新日 2025.03.27
登録日 2024.12.28
猫アレルギーながらも猫が大好きだった主人公は、猫を助けたことにより命を落とし、異世界の侯爵令嬢・ルティシャとして生まれ変わる。しかし、生まれ変わった国では猫は忌み嫌われる存在で、ルティシャは実家を追い出されてしまう。
しぶしぶ隣国で暮らすことになったルティシャは、自分にネコ科の生物に愛される加護があることを知る。
その加護を使って、ルティシャは愛する猫に囲まれ、もふもふ異世界生活を堪能する!
文字数 114,292
最終更新日 2024.07.06
登録日 2024.01.01
私には双子の妹がいる
この世界はいつの頃からか妹を中心に回るようになってきた・・・私を踏み台にして・・・
妹が聖女に選ばれたその日、私は両親に公爵家の慰み者として売られかけた
そんな私を助けてくれたのは、両親でも妹でもなく・・・妹の『婚約者』だった
婚約者に守られ、冒険者組合に身を寄せる日々・・・
強くならなくちゃ!誰かに怯える日々はもう終わりにする
私を守ってくれた人を、今度は私が守れるように!
文字数 75,046
最終更新日 2020.11.14
登録日 2020.11.06
小谷修一は幼い頃から、人に見えないものが見えるせいで周囲から変わり者扱いされてきた。
そのため、そうした異物から目をそらし、関わらないように生きてきた。
中二の夏休み、彼は富士山のふもとにある祖母の実家に遊びに行き、そこで、とある異物の少女と運命的な出会いをする。
彼女が言うには、修一は古代の英雄の生まれ変わりであり、ある使命をもって生まれてきたらしい。
最初信じなかった修一も、やがて少女の本当の姿に惹かれて……。
ちょっとR15的な内容も含みます。ヒューマンチックなファンタジーを目指しました。
文字数 192,748
最終更新日 2021.10.20
登録日 2021.05.22
「一生苦しむがいい。その呪いは俺からのプレゼントだ」
幼い頃に出会った友から呪いを貰ってしまったユーリ。
時は流れ、シューベルト家次男のアルトを追って騎士団に入隊をし、副団長まで上り詰めたユーリ。
毎日アルトの世話をしていく内に心惹かれていく。
「キスしてみろよ。それでオレが嫌じゃなければ……考えてやってもいい」
ユーリはアルトに口付けをする。そして呪いがこの時を待っていたかのように発動してしまった。
意識が乗っ取られ、目を覚ませばそこにあったはずの幸せは鮮やかな赤で染まっていた。
その日を境に始まったのは、暗くて長い道のりだった。
※アルト編、ユーリ編。どちらから先に読まれても大丈夫です。
エンディング異なります。それもお楽しみ頂けたら幸いです。
※最後はハッピーエンド確定。4話までだいぶ暗めの話なので苦手な方はお気をつけ下さい。
※タイトル変えてみました。
旧:死に戻り騎士の願い
表紙素材:ぱくたそ
文字数 26,128
最終更新日 2026.01.21
登録日 2026.01.11
僕はブルーベリー・マスタード。マスタード家の長男だ。僕は12歳の時にメイドに犯され、意識不明の高熱を出して命の境を彷徨った。僕は前世の中学生であった記憶を思い出し、熱は下がった。所謂異世界転生というやつだ。僕はほぼ記憶がなかった為、自宅学習に励んだ。この世界は、男女比1対9の、男性が少ない世界だった。※ノクターンノベルズ様にも公開しています。
文字数 16,236
最終更新日 2026.01.18
登録日 2026.01.18
弟の未来しか見えないちょっと残念な夢見の才を持つ遠山家の養女、椿。血のつながらない弟、和真をこよなく愛し幸せを願う椿は、ある日夢をみる。その未来絵はなんと、和真の縁談がことごとく破談に終わり、孤独のまま暮らしている夢だった。
このままでは和真が幸せになれないと、縁談を成功されるべく奮闘をはじめるが、名家の雪園家の令嬢との縁談話が持ち上がるも、またも怪しい雰囲気に――。
けれどそんな中自分が和真に恋心を抱いていることに気がついてしまい、許されない弟への思いに頭を抱えるのだった。その上和真に近づく恋敵まで現れて、椿は――。
血のつながらない姉と弟の、じれじれもだもだな恋のお話です。
※小説家になろう、カクヨム等他サイトでも掲載しています。
文字数 124,155
最終更新日 2023.01.14
登録日 2022.12.05
ギルドで働く平凡なカストは、ぷち不運体質だった。外を歩けば鳥の糞が落ちてきて、転べば犬の糞にダイブしたり、カツアゲされるのも割と日常茶飯事の生活を送っている。
ある日、カストが住んでいる集合住宅が火事になり、カストは住処と全財産を失った。
面倒みがいい先輩パオロが居候させてくれるというので、カストはパオロの家でお世話になることにした。
中身男前な美形先輩✕不運な平凡後輩。
※ムーンライトノベルズさんでも公開しております。
文字数 12,069
最終更新日 2024.08.30
登録日 2024.08.30
すぐに精霊と仲良しになれる孤児のイーアは、召喚術の才能を最強の召喚士に認められ、帝国の名門魔術学校グランドールに入学した。召喚術だけはすごいけどほかはだめ、そんなイーアは、万能天才少年な幼なじみや、いいところも悪いところもある同級生たちといっしょに学園生活を楽しんでいた。だけど、なぜかいつもイーアのことを見守る黄金色の霊獣がいる。
実はイーアは帝国の魔導士に滅ぼされた精霊とともに生きる民の生き残りだった。記憶がもどったイーアは、故郷を滅ぼした白装束の魔導士たちの正体、そして、学校の地下にかくされた秘密を追う。その結果、自分が世界を大きく変えることになるとは知らずに。
(ゆっくり成長。召喚獣は多いけど、バトルは少なめ、10万字に1回くらい戦闘しますが、主人公が強くなるのはだいぶ後です)
小説家になろう、カクヨムにも投稿しました。
文字数 563,107
最終更新日 2025.11.07
登録日 2025.10.12
subであり若手の画家のブランは、恩人であるアシェルの頼みで第二王子であるサイラスの肖像画を描くという依頼を受けることになった。しかし、サイラスは男色家の遊び人で有名なDomだ。苦手意識を抱えながら城へと赴いたブラン。しかし緊張しながらの初対面でサイラスの美しさに目を奪われてしまう。
その美しさとは相まって、気まぐれで軽薄なサイラスと関わるうちに、ブランは段々とサイラスへ惹かれていくが──
過去のトラウマから人間を恐れ肖像画を描くことのできない画家と、過去に囚われて自身を嫌悪している遊び人王子が出会い、愛を知り、未来へと羽ばたくために藻掻く、切なくも応援したくなるDomSubストーリをお楽しみください。
※DomSubユニバースを含む作品となっております。苦手な方はご自衛ください。
※独自設定強めでお送りいたします。
文字数 85,152
最終更新日 2025.01.26
登録日 2025.01.10
