「小説家」の検索結果
全体で12,569件見つかりました。
完結済み、第14回恋愛小説大賞エントリー作品です。
毒を盛られて瀕死になったアリーナ・ミュラー少佐はそのまま運を退役した。復讐を果たすために。
復讐のために動こうと回復した矢先、思わぬ訪問者から告白を受ける。断ってもめげずに見舞いにやって来る青年に戸惑いつつも、何かが変わっていくような感覚を抱くようになって…。
近世のヨーロッパが舞台であるものの、情報系ジャンルが現代ばりに特化して発展した架空の世界の話。主人公含め軍所属多数あり。
※R15は保険です。
※ノベルアップ+、小説家になろうにも投稿しています。
文字数 46,389
最終更新日 2020.08.14
登録日 2020.06.15
秘密結社サウザンドワークスに所属する人間達がお送りする群像劇です。とりあえず読んでみて下さい。
※この作品は『小説家になろう様』、『アルファポリス様』、『MAGNET MACROLINK様』、『ノベルアップ+様』で連載しています。
文字数 1,981
最終更新日 2020.08.15
登録日 2020.08.15
サザ◯さんを見ていたら思いついてノリで書いた作品です。
夏だし投稿。
面白いかどうかはあなた次第!
怖がって頂けたなら幸いです。
カクヨム、小説家になろうにも掲載。
R15は保険です。
文字数 900
最終更新日 2021.08.16
登録日 2021.08.16
『龍山大学には、事件を解決する神がいる』
その噂を信じていなかった理工学部二年の早川だったが、自身に起きたどうにも気になる出来事を友人に話すと、神の告解室と呼ばれる喫茶店<レトロ・アヴェ>に行くことを提案された。
渋々レトロ・アヴェに向かうと、七三分けのヘアスタイルに、スリーピースを着こなす風変わりな男、天神一と出会う。
青春日常ミステリー、ここに開幕。
__________
本作は準処女作となり、非常にライトな語り口となっています。
小説家になろうとカクヨムにも投稿しています。
第44回小説推理新人賞一次選考通過(26/321)したものを、一部改稿および投稿しています。
1話あたり1,500~3,000文字。
続編はこちら↓
『長し夜に、ひらく窓』
https://www.alphapolis.co.jp/novel/340268778/647698444
文字数 25,530
最終更新日 2022.12.07
登録日 2022.12.01
幼い頃から特別扱いをされていた神官の少年カイル。
カイルが上級神官になったとき、神の化身と言われていた少女ミラが上級神官として同じ神殿にやってきた。
真面目な性格のカイルとわがままなミラは反発しあう。
しかしミラとカイルは「約束の子」、「破壊神の使い」などと呼ばれ命を狙われていたと知る事になる。
攻撃魔法が一切使えないカイルと強力な魔法が使える代わりにバリエーションが少ないミラが「約束の子」/「破壊神の使い」が施行するとされる「契約」を阻む事になる。
カタカナの名前が沢山出てきますが主人公二人の名前以外は覚えなくていいです(特に人名は途中で入れ替わったりしますので)。
名無しだと混乱するから名前が付いてるだけで1度しか出てこない名前も多いので覚える必要はありません。
カクヨム、小説家になろう、ノベマにも同じものを投稿しています。
文字数 144,405
最終更新日 2023.05.16
登録日 2023.03.21
夏のバカンス中、東京のOL・凛夏は海辺の町で漁師の蓮に出会う。二人は夏のロマンスを過ごし、別れを告げる。数ヶ月後、凛夏は再び町を訪れ、蓮に再会。彼らの恋は再燃し、夏の魔法が続く。
文字数 1,286
最終更新日 2023.06.20
登録日 2023.06.20
約三年前に許嫁を亡くしてから、誰を娶ることもなく過ごしてきた羅沙(ラージャ)の社(やしろ)の頭領・靂(レキ)は、ドラグ・デルタの大噴火の被害を調査していた際、その影響が色濃く残る山の麓で、一人で泣いていた赤子を拾った。最初は面倒など見る気のなかった靂だが、赤子の無邪気な眼差しと、暖かな手に触れ、冷えていた靂の心は次第に溶けはじめる。
長編小説『風は遠き地に』( https://www.alphapolis.co.jp/novel/683245843/27677384 )へと続く、小さな命の新たな始まりの物語。
<この作品は、小説家になろう、カクヨム、pixivでも掲載しています>
文字数 3,420
最終更新日 2023.10.18
登録日 2023.10.18
「静寂の証言者」は、東京で起こった小説家の謎の死を巡るサスペンスミステリーです。
この物語は、若き刑事・佐々木明が主人公で、彼が犯罪の真実を解明する過程を描きます。
事件の背後には深い政治的陰謀が隠されており、佐々木はこの複雑な謎を解き明かすために奔走します。
物語は、真実を求める彼の戦いと、その過程での喪失と再生を描いています。
文字数 3,643
最終更新日 2023.11.18
登録日 2023.11.18
【潟杜大学生物科学科二年生。彼女が挑むのは「怪異」と呼ばれる稀有な事象。】
佐倉川利玖は、風光明媚な城下町にある国立潟杜大学に通う理学部生物科学科の2年生。飲み会帰りの夜道で「光る毛玉」のような物体を見つけた彼女は、それに触れようと指を伸ばした次の瞬間、毛玉に襲い掛かられて声が出なくなってしまう。そこに現れたのは工学部三年生の青年・熊野史岐。筆談で状況の説明を求める利玖に、彼は告げる。「それ、喉に憑くやつなんだよね。だから、いわゆる『口移し』でしか──」
※本作はホームページ及び「pixiv」「カクヨム」「アルファポリス」「エブリスタ」「小説家になろう」「Tales」で掲載しています。
文字数 46,192
最終更新日 2023.12.04
登録日 2023.12.04
ここは女性しか魔法が使えない世界。
男は剣で人々を守り、女は魔法で傷を癒す。古くからの言い伝え。
僕、ソーヤ・イノセンスは、何故か魔法が使える。男なのに。
僕の通う魔法学校は、当然のごとく女子校。僕は性別を隠しながら過ごすことになる。
はじめての友達。はじめての授業。新しいことに満ちた日常。
されど、長くは続かない。
友達の抱えた秘密。触れる過去。
僕は、彼女たちのために魔法を振るう。ただ、救えるものを救うために。
——この日常を、守り抜くために。
小説家になろう・カクヨム・ネオページ・pixiv・アルファポリスにて連載中。
毎週月曜・金曜更新です。
文字数 174,095
最終更新日 2026.04.24
登録日 2024.04.11
文字数 22,882
最終更新日 2026.05.11
登録日 2025.07.14
人間の欲を具現化した化け物「ディザイア」そしてそれと戦うもの「魔法少女」
ただの女子高生西園寺あかねは守るために魔法少女の契約を交わす。だが、彼女は魔力がなく、あるハンデをおってしまう。
これはそんな魔法少女が守るために戦う物語である。
小説家になろうにも掲載しております
文字数 92,410
最終更新日 2015.10.16
登録日 2015.09.22
ずっと好きだった初恋の幼馴染との突然の再会。
何年も逢いたくて逢えなくて。でも忘れることもできない大切な人。
年下の可愛い幼馴染だった彼は、少し影を持つミステリアスで魅力的な男に成長していた。
でも、彼には陽菜に素直になれない秘密があって…。
陽菜をピンチから救ってくれた流れで彼と同居することに!
ドジで平凡なOL 田辺陽菜(たなべ ひな)と、売れっ子イケメン小説家 坂上 諒(さかがみ りょう)の純愛ストーリーです。
文字数 17,494
最終更新日 2019.01.27
登録日 2019.01.13
バレンタインデーを控えたある日、ショッピングモールに特設された恋愛成就の神社で、面食いの望は美形の彼氏ができることを神に願った。
その帰り道、川の土手を歩いていると、何かにつまずいてしまう。
望が足元を見てみると、そこには望の想像を遥かに凌駕するほどの超絶な美形男性が倒れていた。
小説家になろうさんにも投稿しています。
文字数 8,534
最終更新日 2019.02.06
登録日 2019.02.04
容姿端麗な大学司書・小野寺杏は、あることをきっかけにカフェの従業員・関透馬と知り合う。
一見物腰の柔らかな彼に好印象を抱くものの、後日、奴の本性(?)を目の当たりにして……。
「私を、”そういう対象”に入れるなっていうのに……!」
「時間をかけてゆっくりと俺のものにするほうが、手に入れ甲斐があるでしょ?」
鉄壁のプライドを持つ主人公vs表か裏かわからない爽やか青年の恋愛攻防戦。
「友達になりませんか」――セフレじゃない、純粋な友達に。
※小説家になろうに同作掲載しております
文字数 120,828
最終更新日 2020.01.27
登録日 2019.12.16
物事を決めるのは、すべて蛙だった。周りは当たり前のようにそれに従う。蛙に意見をするものなど、この世界にはいなかった。蛙こそがこの世界の絶対だった。
けれど、蛙は知っていた。自分を王と崇める者たちが、裏でどんなふうに言っているのか。
「井の中の蛙、大海を知らず」
※小説家になろうサイトさまにも掲載しています。
文字数 3,427
最終更新日 2020.02.29
登録日 2020.02.29
聖邪戦争から約七十年後、敗戦国のルマローニ国が勝利国であるスミーナ国に、ある新兵器を用いて攻め入った。
その新兵器の名は竜機といい、圧倒的な力で二つの村を攻め落としたのである。
その二つの村の一つ、エリス村に住んでいた少年、ラノハ・オタールは、村も、友も、家族も、全てを失った。
これにより、ラノハはルマローニ国と竜機、邪装竜機に復讐を誓い、その十年後、邪装竜機と対等に戦う為にスミーナ国で開発された聖装竜機の操縦士を育成する学校である竜機操縦士育成学校に通うこととなるのであった。
歴史に名を残すほどの戦争だった聖邪戦争以上の戦争、竜機戦争が今、始まろうとしている――。
*第9回ネット小説大賞の一次選考を通過しました!
*小説家になろう・カクヨム・ノベルアップ+でも連載しています。
文字数 59,112
最終更新日 2021.09.16
登録日 2020.11.02
クールで口数の少ない静くんはお風呂(特に湯船)が好き。
女の私より好きだし、隠れた情熱がちらほら見え隠れ。
そんな静くんのお風呂に関する発言を纏めました。
というノリの会話中心、かなりショートな1話完結型ストーリー。
アルファポリスの小説大賞にエントリーしている「器巫女と最強の守護守」(https://www.alphapolis.co.jp/novel/424807962/353409139)の合間の息抜きで書いてる不定期連載(ぜひ器巫女~も読んで頂ければと!)。
ほのぼののようなコントのような何か。
名前が(仮称)なのは最後まで名前が浮かばなかったので…途中名前を変えるかもしれません。
※小説家になろう、ノベルアップ+にも投稿しています。
文字数 2,613
最終更新日 2021.10.23
登録日 2020.09.11
凪は、周りとは違う容姿をしていた。そして圧倒的な魔術の才があった。しかしそれは母国の宗教の教義にとって到底受け入れられないものだった。周囲の目と、信徒としての罪悪感でとうとう限界を迎えてしまった両親。凪が最期に見たのは自分に向かって拳を振り下ろすふたりの姿だった。しかし、次に彼女が目を覚ますと、まだふたりが自分を大切にしてくれていた3歳の誕生日だった。凪は逃亡を決意する。そして始まる幼女・凪の旅と、その途中で起こる様々な出会い。凪は、世界を知る。
※この作品は、小説家になろう様、ツギクル様でも掲載しています。
登録日 2021.01.06
