「今」の検索結果
全体で34,292件見つかりました。
今回もサイズフェチ物です。
千年前、鬼の女王を封じ込めたという神社の娘とその恋人の大学生。
しかし(つい、うっかりと)封印を解いてしまって巨大な鬼の女王が復活!
しかし出てきたのは邪悪!というより……とんでもないエロ鬼姫様だった?
世界の危機というには、あまりにおバカな展開に翻弄される若き恋人たち!
鬼姫様を退けて二人は愛を成就できるのか?
『小説家になろう』ノクターンノベルズとサイズフェチ専門サイト『General Sizefetish uploader』との重複投稿です。
文字数 47,928
最終更新日 2023.01.03
登録日 2021.11.14
文字数 6,875
最終更新日 2021.12.26
登録日 2021.12.08
今年から中学2年生となる極普通な男子中学生の「如月蓮」。彼はとある理由から人と距離を置き表面上の付き合いだけを行っていた。
春休み明けの新学期の朝、蓮は不可解なニュースを見る。その不可解なニュースを巡って母と口論になりその結果母から理不尽な仕打ちを受ける蓮。そんな母に失望しつつ登校した蓮だがその道中で腐れ縁の「音村騒」と遭遇してしまう。
音村の言動によって更に精神的に追い詰められてしまう蓮、その後のホームルームでまたも不幸が降りぐ。不幸の試練を乗り越え蓮は己の枷を解き放つ。学校帰りの一夜にて蓮達の日常は崩れ去り、大きく運命が揺れ動く。
新たなる世界、日常で繰り広げられる二人の物語。
文字数 40,052
最終更新日 2022.10.16
登録日 2022.07.30
「見る顔全てが父さん、母さん、父さん・・・」に加筆して事件を報じたニュースも入れました。
文字数 1,088
最終更新日 2022.12.02
登録日 2022.12.02
【宇宙船レースで危険地帯へ迷い込んでしまった!『コロリョフの宇宙船』第2弾のSF青春群像ドラマ】
■あらすじ
「今どき宇宙船を操縦できない男なんてありえない」
クラスのヒロイン、エミリア・マーチンの一言で、秋休みに行われる課外学習の目的地木星まで行くのに、クラスメートたちで競争することに決まった。そして宇宙船操縦免許も取り、宇宙船のレンタルもしてジョージたちは月面都市をついに出発した。
火星を過ぎ、小惑星帯にさしかかったところで、後から来たクラスメートのシュンたちの船に追いつかれた。木星まで行く間にチェックポイントを通らなくてはならないルールが、ジョージたちが出発した後に決まったらしい。そこでシュンが最初のチェックポイントへ案内してくれることになったのだが……。
※400字詰め原稿用紙換算枚数:24枚
※非ラノベ作品です。
※こちらの作品はエブリスタ、カクヨム、小説家になろう、ノベルデイズの各小説サイトにも掲載予定です。
※前作『コロリョフの宇宙船』はこちら→https://bit.ly/3mskBgW
※表紙画像は「画像生成AI」アプリ(Ver1.4.7 for iPhone)で生成したものを加工しました。
※2025/3/28、小説新人賞への応募のため、当面の間、非公開設定にしています。
登録日 2023.03.11
三人の幼馴染の幸せが壊れる日
続くはずの幸せはもう二度と…………
かなた、しおり、なぎさ三人の幼馴染は今日も仲良く下校するはずだった
そんな三人のお話
文字数 1,945
最終更新日 2025.03.18
登録日 2023.06.10
18代目勇者であるヴァシスは虹色の髪を持つ勇者。
毎年一人勇者が選ばれ、仲間を引き連れて魔王討伐へ向かうのだが、今まで戻ってきた勇者は一人もいない。
「必ず生きて帰る」と仲間と約束し、魔王の元へと向かったのだが、たった一撃でヴァシス以外のパーティーは全滅してしまう。
魔王に捕らえられ、死を待つばかりかと思ったその時、魔王の部屋を魔王の息子であるべルムが訪ねてきた。
べルムは部屋の様子に驚き、半年前に制定された「人間保護条例」に基づいて、父である魔王を瞬殺するのだった。
魔王代理のベルムや魔物達と過ごしていくうちに、ヴァシスは自分が殺してきた魔物達に感情がある事を知り、罪悪感が芽生える。
さらに、信じていた人間の住む国々の裏切りが明らかになり、ヴァシスはベルムと共に世界統一を目指す事になった。
次第にベルムに心惹かれるようになったヴァシスだったのだが、身分や種族の違いに悩み、ベルムの為に城を出る事に。
帰る場所のないヴァシスは魔王城を後にし、自らの命を終わらせようと、悪魔を召喚したのだが…?
文字数 143,008
最終更新日 2025.11.06
登録日 2023.08.29
『これって不遇ルートまっしぐらじゃないっ!?』母親の葬儀の直後に父親が再婚宣言をした。その時、今の私の状況がよく読んでいた小説と似ている事に気づいた。『そんなの冗談じゃない!!』と自らの運命を切り開く為にしたヒロインの選択は……?
文字数 13,057
最終更新日 2024.10.01
登録日 2024.09.04
先の戦争で獅子奮迅の活躍をした、第四王子のユピテルと結婚することになったユーノ。
しかし彼は平和になった世の中で『ニート』になっていた。
公務も鍛錬もしないで、毎晩のように飲み歩き、娼館に通う日々。
そんな爛れた生活を送るユピテルを見かねた王は、ユーノと結婚させることにしたのだ。
領地も与え、これで改心してくれることを願って。
しかし、そんな彼はユーノに告げる。
「白い結婚でいいなら、結婚を認めてやる」
ユーノとしてはそれは全然構わなかった。
けれど、それと働かないのは別の話で。
「働かない人が食べられるご飯があると思っているんですか?」
「な、なんだこれは……?」
「飼葉ですよ。わざわざ馬小屋から持ってきました」
荒れた伯爵家で育った逞しい令嬢は、領地を切り盛りしながら、だらしない王子の頬を今日もひっぱたく。
文字数 8,964
最終更新日 2024.09.29
登録日 2024.09.29
ヘンはただの平凡な学生だった。祖母のために、少しでも明るい未来を掴もうとしていただけ。
しかし――あの夜、すべてが崩れ去った。
信じていたクラスメイトに裏切られ、残酷な「生贄」として差し出されたヘンは、人間を超えた存在の真実を知る。
それは、数千年を生き、命を弄ぶ吸血鬼たち。
死ぬはずだった彼に与えられたのは、絶望ではなく“選択”。
紅い瞳の吸血鬼メアリーは、彼を自らの「賭け」として選んだのだ。
最後に生き残れるのは七人だけ――。
拳銃一丁と、吸血鬼の導き。
命のカウントダウンが進む中、ヘンは抗うのか、それとも飲み込まれるのか。
文字数 35,898
最終更新日 2025.10.21
登録日 2025.09.01
惑星蓬莱の執政官、クリームヒルトさんの毎日は多忙を極めています。
大寒波のあと、四つの大司教区に世界は再編されたが、意外に市民生活は変わらないのです。
美子さんと茜さんは蓬莱を去りましたか、ヴァランティーヌさんはそのまま残ることになりました。
ヴァランティーヌさんに手を焼きながらも、クリームヒルトさんは聖ブリジッタ女子学園山陽校で、今日も青春を謳歌しています。
百年紀のカレンダーのスピンオフ、『姫神の女たち』シリーズの第一短編集。
蓬莱グランドツァーの続編にあたります。
登録日 2025.12.16
幼馴染に振られたり、妹に罵倒されたり、トラックに突っ込まれ散々に死んだはずの僕は、スキルと呼ばれるものを手にしていた。何がなんだかさっぱりだけれど、自称神様曰く転生させてもらえるというし、それもいいかなあなんて思いながら異世界へと旅立つ。天国のお父さんお母さん……今日も僕は平凡な能力と謎の能力を手に、なんだかんだで元気に生きています。
登録日 2014.04.26
乙女ゲーに転生した僕はモブの女子小学生。だがこのままでは交通事故で再び死んでしまう?冗談じゃない!
と僕は乙女ゲー内でライバルキャラの少女に協力を持ちかける。
しかし彼女は正真正銘のガチレズちゃんで…
僕の貞操は今日もピンチです。
登録日 2014.06.25
どこにでもいる?女子高生、木下梨花が飼い猫のにゃも助と一緒に異世界転移をしてしまった!?
梨花とにゃも助は、異世界でえちえち百合ハーレムを築けるのか!?
今作は百合要素、性的描写示唆が強いので、苦手な方はブラウザバックをお願い致します。
隔日投稿です。カクヨム、小説家になろうでも投稿しております。
登録日 2026.02.12
「お前は今日から俺の妃だ。拒否権は認めない」
「初対面ですよね、私達!」
片想い経験を更新し続けている女子高生・あいなに、人生最大の転機が訪れた。彼女には恋愛結婚をするという夢があったのに、突然、異世界の国の王子からプロポーズを受けるハメに。
持ち前の前向きさと好奇心だけで受け入れた結婚話。しかし、城生活には様々な出来事が。
「僕が君の恋の伏兵になっても、怒らないでね?」
「伝えて、きっぱりと振られましたよ。もう、彼女に未練はありません」
執事の想い。友達の思考。未来を読める占い師見習い。誰かを好きになる気持ちは止められない…!?あいなの運命の相手は――?
文字数 451,711
最終更新日 2016.02.20
登録日 2015.05.22
道具は世界に触れても傷つかない。AIが失敗や責任によって変わってしまうなら、それはまだ道具なのかを読む、今日の鳴空ノート。
登録日 2026.07.28
川連二高吹奏楽部きっての異端児、高久広美。
『人の未来が見える』彼女は、クセのありすぎる同い年たちと、どうやって付き合ってきたのか。そしてその能力ゆえに見えた未来と、どう向き合っていたのか。
スーダラサラリーマン、おっさん女子高生――または暗銀の魔女、深淵に潜む者。
様々な二つ名を冠された、謎の先輩。
彼女の考えていたことが、今ついに明かされる。
これは世界の裏側――別側面の物語。
※こちらは拙作「川連二高吹奏楽部~ここがハーレムだと、いつから錯覚していた?」の外伝になります。本編を読まなくても大丈夫ですが、そちらを読んでいただいた方がよりお楽しみいただけます。
登録日 2018.05.01