「ログ」の検索結果
全体で3,453件見つかりました。
ネット上で「馬鹿を殺しても良い法律を作れ!」と主張するブログを見かけて思いついたブラックジョークです。
文字数 538
最終更新日 2024.04.22
登録日 2024.04.22
何処にでもいる階段パンチラ専門の健全な変態・佐藤はVR階段パンチラを楽しんでいたら、最新ゲームのテストプレイヤーをやってみないか?というメールを受け取った。
まあ、やりましょうという事で佐藤は快諾したが、その結果、ログインだけ可能のフルダイブRPGの世界に閉じ込められてしまった。
畑で目を覚ました佐藤は近くにあったクワと本を持って、近くに建っていた作業小屋に向かった。
その作業小屋にはゲーム開発者の社長が土下座で待っていて、ログアウト出来るまで待って欲しいと頼んできた。
ログアウト出来るまではテストプレイヤーとしての報酬も貰えるという事で、佐藤はこちらも快諾した。
しかも、ログアウト方法を見つけるのに忙しくて、誰も監視しないときた。
これはもうやるしかない!と佐藤はゲーム世界をたっぷりと遊ぶ事を決意した。
文字数 47,350
最終更新日 2024.06.07
登録日 2024.06.01
『冬のウェルビーイング:心と体を整えるライフスタイルガイド』は、冬の寒さと戦いながらも、心身の健康を維持し向上させるための実践的なアドバイスを提供します。このガイドブックは、季節特有の課題に対処し、冬を活力に満ちた季節に変えるための洞察を提供します。
運動計画の立て方から、メンタルヘルスの維持、家族やコミュニティとの連携の重要性に至るまで、読者が冬の期間中も活動的で健康的なライフスタイルを送るための包括的な情報を網羅しています。
実行可能なアドバイスと、日々の生活に簡単に取り入れられるヒントが満載で、どの世代の読者にも適しています。
『冬のウェルビーイング』は、冬の季節をただ過ごすのではなく、楽しむための究極のガイドブックです。
文字数 29,275
最終更新日 2024.02.18
登録日 2024.02.18
ふひひひ!!
私はゲームが大好きな女の子、島原愛紗。
本当にゲームが好きで、幼稚園の頃から没頭し続けていはや10年。
高校生になった今でもゲームそのものをやめるつもりはない!!
親から少し心配されてはいるが、好きなものは好きなので仕方ないと思う。
そんな時、昔っから体の弱かった友人からメールが届いた。
「一緒にこのオンラインゲームやらない?」
私はおkと即答し、早速パソコンやらソフトやらを買いに行った。
そしてpcの電源を入れ、私はゲームを起動する。
オンライゲームそのものは初めてやるので期待が高まる。
普通のARPGならば沢山クリアしてきたのでクリアする自信はある。
「さあ!新しい世界に行くぞ!!」
私はログインの四文字をクリックしキャラクリエイトに入った。
文字数 11,874
最終更新日 2019.10.17
登録日 2019.09.27
◆何かが起こる。
●爪庄(つめしょう)慈具(しげとも)は、大のパズル好き。ある時、彼のブログに、カックロという人物から、メッセージが送られてくる。それは、「自分は、あなたが今まで経験したことのないであろう、斬新なパズルを所有している」「よければ、買い取らないか?」という内容だった。
慈具は、メッセージに添付されていた、そのパズルの写真を見て、強い興味を抱く。そして、後日、カックロ宅に行き、詳しい話を聴く。それによると、そのパズルは、いわゆる「曰く付き」だそうで……。
登録日 2021.10.30
AI搭載型ロボットが普及した未来、特に技能のない人間たちは窮地に陥っていた。最小限の生活は保障されているとはいえ、管理され不自由なデストピアと世界は化していた。
そんな社会で反体制活動に参加し不良のレッテルを貼られた希美は保安処分として「再教育プログラム」を受けさせられ、強制的にロボットと同じ姿に変えられてしまった! 当局以外にはロボット以外の何者でもないと認識されるようになった。
機械の中に埋め込まれてしまった希美は、ロボットウーマンに改造されてしまった!
文字数 17,940
最終更新日 2019.04.27
登録日 2019.03.19
――その国では完成された答えが、ただ一つの真実として成り立っていた。
未来を演算する電脳機械・MP(マザープログラム)の存在によって、誰もが間違いを犯すことのない、正しさの形に身を委ねる世界。
そんな中でMPのルールに適応できない人種の改人は、自分の意思を殺しながら、釈然としない高校生活を送っていた。ある日、空を割いて現れた優理と名乗る少女は、初対面のはずがどうにも改人への距離感が近く……?
文字数 138,863
最終更新日 2024.02.19
登録日 2024.02.19
出会い系サイトのサクラをする雪は、小説家志望のフリーターだ。
出会い系サイトのブログ機能を利用して、エロ小説のを書いていたところ、熱烈なファンを獲得する。
頻繁にメールや電話を利用してくれるその人を、あしながおじさんと呼んでいた。
ある日、そのおじさんに会えないかといわれ、これまでの恩返しにと食事に付き合うが、さらにお願い事をされて、変なプレイに付き合わされることに……。
文字数 8,405
最終更新日 2022.11.29
登録日 2022.11.29
久方ぶりにあったフレンドは新人プレイヤーからゲーム内の超人へと変貌していた。
自分はそのゲームのたまたまCBT(ゲーム公式開始前の予備テスト)に参加していて公式オープン時は他の人より一歩先んじていた先輩プレイヤーだった。
そうは言ってもゲームが開始されて数ヶ月も経つ頃には別のゲームにも興味が出てそのゲームにも自然とログインすることもなくなり。
そんな風にいくつものゲームを俄かに遊んで次のゲームへと移る。
そんなことを繰り返していた。
ある日、何気なくネットで見た広告に昔遊んだゲームがあり
久しぶりに興味がわいてログインしてみた。
そこにはかつて弟分のように付いて回ったネトゲ友達が
そのゲームの中の絶対的覇者として君臨していた。
え、クロってあいつのこと、なのか?
文字数 7,908
最終更新日 2018.01.12
登録日 2018.01.09
二〇八✕年、一世を風靡したフルダイブ型VRMMO『ユグドラシル』のサービス終了日。
七年ぶりにログインしたユウタは、ユグドラシルの面白さを改めて思い知る。
しかし、『時既に遅し』。サービス終了の二十四時となった。あとは強制ログアウトを待つだけ……
なのにログアウトされない! 視界も変化し、ユウタは狼狽えた。
当てもなく彷徨っていると、亜人の娘、ラミィとフィンに出会う。
そこは都市国家連合。異世界だったのだ!
彼女たちと一緒に冒険者として暮らし始めたユウタは、あるとき、ユグドラシル最恐のPKクラン、『オブト・ア・バウンズ』もこの世界に転移していたことを知る。
彼らに気づかれてはならないと、ユウタは「目立つような行動はせず、ひっそり生きていこう――」そう決意するのだが……
ゲームのアバターのまま異世界へダイブした冴えないサラリーマンが、チートPK野郎の陰に怯えながら『ひっそり』と冒険者生活を送っていた……はずなのに、いつの間にか救国の勇者として、『死ぬほど』苦労する――これは、そんな話。
文字数 199,735
最終更新日 2025.03.18
登録日 2025.01.10