「何」の検索結果
全体で38,048件見つかりました。
■ストーリー■
アリシアにはずっと仲良しだった幼馴染のラウルがいた。
そんなラウルとある日婚約が決まりそうな時に、アリシアはその婚約に待ったをかけた。
何故ならアリシアは思い出してしまったからだ。
ここが乙女ゲームの世界で、ラウルは攻略対象の一人。そして自分は当て馬要員の婚約者だと言う事に…
当て馬になんてなりたくなかったアリシアは両親に『ラウルとは婚約したくない』と伝えるも、どうしても嫌なら自分で説得しろと言われてしまう。
そこでアリシアはラウルに『婚約を無かった事にして欲しい』と告げた。
今後現れるであろう本命を匂わせ、なんとか諦めてもらうはずが…ラウルは諦める所かアリシアを恋人の様に扱うようになり…
2021.10.09 完結しました。 全14話
最後まで読んでくださった方、ありがとうございました!
**補足説明**
ショート作品なのでさくっと終わる予定です。
R18作品です。ご注意ください。
基本的に前戯~本番に※(キス、スキンシップには付けていません)
※ムーンライトノベルズさんの方でも掲載しています。
文字数 36,374
最終更新日 2021.10.09
登録日 2021.09.25
突然公園で目覚めた青年「優心」は身辺状況の記憶をすべて忘れていた。分かるのは自分の名前と剣道の経験、常識くらいだった。
その公園を通りすがった「七瀬 椿」に話しかけてからこの物語は幕を開ける。
彼は何も記憶が無い状態で男女比が圧倒的な世界を生き抜けることができるのか。
そして....彼の身体は大丈夫なのか!?
文字数 71,063
最終更新日 2026.03.12
登録日 2023.09.15
※タイトル変更しました。
「あんたを汚したら、俺は楽になれるんですかね」
千堂樹はイケメン高身長かつ愛想よく明るいキャラクターで社内外の誰からも人気の営業マン。表面上取り繕っているだけで幼少期のトラウマから人を心から信じることができず、内心はかなりの腹黒。
誰とでもなんなく付き合えるのに、先輩の小鳩祐だけは苦手だった。
利益があるから人に優しくすると思っている樹にとって、利益もないのに誰にでも親切な祐が理解できない。見ているだけで祐に苛立つ樹だったが、関わらなければいいと思いながらも何故か関わってしまう。ならば徹底的に付きまとって祐の裏の顔を暴いてやろうと思う樹だったが、だんだんと樹の純真さに惹かれていく。
くっつく前のじれったい感じを書きたいのですぐにはくっつかないと思います。
腹黒年下×ほんわか地味メガネ(素顔はそこそこイケメン)
※作者未経験の業種のため業務内容など現実と差異がある場合があります。スルー推奨。
途中急展開しております。もうすこし丁寧に書きたかったのですが、いい加減引っ張りすぎかと。
※当然ですがこの作品の著作権は作者にあります。
設定、話の流れ、セリフなど盗作することは絶対にやめてください。
多少変えたとしても類似していれば運営さま、その他に通報します。
またこの作品と似たモノを見つけたら作者及び運営さままで通報いただけますようお願い申し上げます。
文字数 90,849
最終更新日 2018.06.19
登録日 2018.01.08
ある日、仲の良かった友達が突然いなくなってしまった。
本当に、急に、目の前から消えてしまった友達には、二度と会えなかった。
…………私も消えることができるかな。
私が消えても、きっと、誰も何とも思わない。
私は、邪魔な子だから。
私は、いらない子だから。
だからきっと、誰も悲しまない。
どこかに、私を必要としてくれる人がいないかな。
そんな人がいたら、絶対に側を離れないのに……。
異世界に迷い込んだ少女と、孤独な獣人の少年が徐々に心を通わせ成長していく物語。
☆「神隠し令嬢は騎士様と幸せになりたいんです」と同じ世界です。
彩菜が神隠しに遭う時に、公園で一緒に遊んでいた「ゆうちゃん」こと優香の、もう一つの神隠し物語です。
文字数 176,964
最終更新日 2022.09.02
登録日 2021.07.31
異世界であるミーストの世界最強なのが黒竜族!
黒竜族の第一皇子、オパール・ブラック・オニキス(愛称:オール)の番をミースト神が異世界転移させた、それが『私』だ。
バールナ公爵の元へ養女として出向く事になるのだが、1人娘であった義妹が最後まで『自分』が黒竜族の番だと思い込み、魅了の力を使って男性を味方に付け、なにかと嫌味や嫌がらせをして来る。
オールは政務が忙しい身ではあるが、溺愛している私の送り迎えだけは必須事項みたい。
気が抜けるほど甘々なのに、義妹に邪魔されっぱなし。
でも神様からは特別なチートを貰い、世界最強の黒竜族の番に相応しい子になろうと頑張るのだが、なぜかディロ-ルの侯爵子息に学園主催の舞踏会で「お前との婚約を破棄する!」なんて訳の分からない事を言われるし、義妹は最後の最後まで頭お花畑状態で、オールを手に入れようと男の元を転々としながら、絡んで来ます!(鬱陶しいくらい来ます!)
大好きな乙女ゲームや異世界の漫画に出てくる「私がヒロインよ!」な頭の変な……じゃなかった、変わった義妹もいるし、何と言っても、この世界の料理はマズイ、不味すぎるのです!
神様から貰った、特別なスキルを使って異世界の皆と地球へ行き来したり、地球での家族と異世界へ行き来しながら、日本で得た知識や得意な家事(食事)などを、この世界でオールと一緒に自由にのんびりと生きて行こうと思います。
前半は転移する前の私生活から始まります。
文字数 140,305
最終更新日 2021.04.28
登録日 2021.01.26
ある日、ハースト伯爵家の次男、であるシュネーは前世の記憶を取り戻した。
頭を打って?
病気で生死を彷徨って?
いいえ、でもそれはある意味衝撃な出来事。人の情事を目撃して、衝撃のあまり思い出したのだ。しかも、男と男の情事で…。
見たくもないものを見せられて。その上、シュネーだった筈の今世の自身は情事を見た衝撃で何処かへ行ってしまったのだ。
シュネーは何処かに行ってしまった今世の自身の代わりにシュネーを変態から守りつつ、貴族や騎士がいるフェルメルン王国で生きていく。
しかし問題は山積みで、情事を目撃した事でエリアスという侯爵家嫡男にも目を付けられてしまう。シュネーは今世の自身が帰ってくるまで自身を守りきれるのか。
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初めての投稿です。
結構ノリに任せて書いているのでかなり読み辛いし、分かり辛いかもしれませんがよろしくお願いします。主人公がボーイズでラブするのはかなり先になる予定です。
※ストックが切れ次第緩やかに投稿していきます。
文字数 352,494
最終更新日 2020.06.12
登録日 2020.03.20
ビビりな俺が付き合っている彼氏は、
関東で最強の暴走族の総長。
みんなからは恐れられ冷酷で悪魔と噂されるそんな俺の彼氏は何故か俺にだけ甘々で優しい。
そんな日常を描いた話である。
文字数 3,589
最終更新日 2026.03.25
登録日 2022.03.12
主人公【相田理人(そうた りひと)】は帰宅後、自宅の扉を開いた瞬間視界が白く染まるほど眩い光に包まれた。
次に目を開いた時には全く見知らぬ場所で、目の前にはまるで映画のセットのような王の間が。
これは異世界召喚かと期待したのも束の間、理人にはジョブの表示がなく、他にも何人かいた召喚者達に笑われながら用無しと城から追放された。
しかし理人にだけは職業が見えていた。理人は自分の職業を秘匿したまま追放を受け入れ野に下った。
これより理人ののんびり異世界冒険活劇が始まる。
文字数 261,785
最終更新日 2026.01.25
登録日 2025.09.11
いつものように家に帰ったら、母さんが居なかった。最初は何か厄介ごとに巻き込まれたのかと思ったが、部屋が荒れた形跡もないからそうではないらしい。米も、味噌も、指輪も着物も全部が綺麗になくなっていて、代わりに手紙が置いてあった。
昔の恋人が帰ってきた、だからその人の故郷に行く、と。いくらガキの俺でも分かる。俺は捨てられたってことだ。
文字数 17,040
最終更新日 2025.10.08
登録日 2025.08.10
大学時代に知り合い恋人になり、卒業と就職が決まり、結婚した夏輝と絵美。
お互いに助け合い幸せに暮らしていたが、1つだけ……
夏輝は慣れない仕事のストレスから、気付けば約1年くらいセックスレスに。
そんな大変そうな夏輝の様子を見ていた妻の絵美も、特に何も言わずに夏輝を支え続けた。
そんなある日、久しぶりに絵美が夏輝を誘う。
内気で恥ずかしがりな絵美から誘われた夏輝は驚きながらも誘いを受けるが、しかしその夜、セックスに淡白だったはずの絵美の様子が変だと気付く。
そして絵美から告げられた驚きの事実……
浮気をしたと言う妻とその話を聞かされ怒りながらも興奮してしまう夫、そんな歪んだ夫婦生活の行き着く先は……
※この作品はNTRがメインなので苦手な方はご注意下さい。
一応ハッピーエンドになる予定です。
※ノクターンノベルズにも投稿しています
文字数 57,435
最終更新日 2019.12.30
登録日 2019.12.13
「カクヨム」と「小説家になろう」にも投稿しています。
設定はゆるくなっています、気になる方は最初から読まないでください。
ウィンターレン公爵家令嬢ジェミーは、幼い頃に義母のアイラに酸で顔を焼かれてしまった。何とか命は助かったものの、とても社交界にデビューできるような顔ではなかった。だが不屈の精神力と仮面をつける事で、社交界にデビューを果たした。そんなジェミーを、心優しく人の本質を見抜ける王太子レオナルドが見初めた。王太子はジェミーを婚約者に選び、幸せな家庭を築くかに思われたが、王位を狙う邪悪な弟に冤罪を着せられ追放刑にされてしまった。
文字数 16,917
最終更新日 2020.05.20
登録日 2020.05.05
「イブリア……私と別れて欲しい」
公爵令嬢 イブリア・バロウズは聖女と王太子の愛を妨げる悪女で社交界の嫌われ者。
婚約者である王太子 ルシアン・ランベールの関心は、品行方正、心優しく美人で慈悲深い聖女、セリエ・ジェスランに奪われ王太子ルシアンはついにイブリアに別れを切り出す。
極め付けには、王妃から嫉妬に狂うただの公爵令嬢よりも、聖女が婚約者に適任だと「ルシアンと別れて頂戴」と多額の手切れ金。
社交会では嫉妬に狂った憐れな令嬢に"仕立てあげられ"周りの人間はどんどんと距離を取っていくばかり。
けれども当の本人は…
「悲しいけれど、過ぎればもう過去のことよ」
と、噂とは違いあっさりとした様子のイブリア。
それどころか自由を謳歌する彼女はとても楽しげな様子。
そんなイブリアの態度がルシアンは何故か気に入らない様子で…
更には婚約破棄されたイブリアの婚約者の座を狙う王太子の側近達。
「私をあんなにも嫌っていた、聖女様の取り巻き達が一体私に何の用事があって絡むの!?嫌がらせかしら……!」
文字数 123,350
最終更新日 2022.08.25
登録日 2022.06.25
同じクラスの人気者な繊細くんの弱みにつけこんで何度も絶頂させる話です。結構鬼畜です。長すぎたので2話に分割しています。
文字数 6,196
最終更新日 2022.07.08
登録日 2022.07.08
日々の生活に疲れたOL如月茉莉は、帰宅ラッシュの時間から大幅にずれた電車の中でつぶやいた。
「はー、何もかも投げだしたぁい……」
直後電車の座席部分が光輝き、気づけば見知らぬ異世界に聖女として召喚されていた。
十六歳の王子と結婚?未成年淫行罪というものがありまして。
王様の側妃?三十年間一夫一妻の国で生きてきたので、それもちょっと……。
聖女の後ろ盾となる大義名分が欲しい王家と、王家の一員になるのは荷が勝ちすぎるので遠慮したい茉莉。
そんな中、王弟陛下が名案と言わんばかりに声をあげた。
「では、私の愛人はいかがでしょう」
文字数 7,397
最終更新日 2025.06.11
登録日 2025.06.11
自宅マンションへ帰る途中の道に淡い光を見つけ、なに? と確かめるために近づいてみると気付けば落ちていて、ぽん、と異世界に放り出された大学生が、年下の騎士に拾われる話。
生活脳力のある主人公が、生活能力のない年下騎士の抜けてるとこや、美しく格好いいのにかわいいってなんだ!? とギャップにもだえながら、ゆるく仲良く暮らしていきます。
何もかも、ふわふわゆるゆる。ですが、描写はなくても主人公は受け、騎士は攻めです。
文字数 121,414
最終更新日 2022.06.09
登録日 2022.05.01
公爵令嬢であるヒルダの婚約者であるエリックは、ヒルダに嫌がらせばかりしている。
嫌がらせには悪意しか感じられないのだが、年下のヒルダの方がずっと我慢を強いられていた。
「エリックは子供だから」
成人済みのエリックに、ヒルダの両親もエリックの両親もとても甘かった。
昔からエリックのやんちゃな所が親達には微笑ましかったらしい。
でも、エリックは成人済みです。
いつまで子供扱いするつもりですか?
一方の私は嫌がらせで寒い中長時間待たされたり、ご飯を食べられなかったり……。
本当にどうしたものかと悩ませていると友人が、
「あいつはきっと何かやらかすだろうね」
その言葉を胸に、私が我慢し続けた結果。
「子供が出来たんだ」
エリックは勘違いをしていた。
自分は何でも許されていると思い込んでいたエリックは、婿入り予定でありながら別の女性と子供を作ってしまう。
それによりエリック中心だった世界は崩壊し、ヒルダは本来の公爵令嬢としての生活を取り戻していく。
ただ、エリックの過ちは仕組まれたものだった。
エリック自身とエリックを嵌めた者達を繋ぐ糸は、複雑に別のものと絡まり合いながら、ヒルダを翻弄する。
非常識な婚約者に悩まされていたヒルダが、結婚をするまでの物語。
※体調の関係もあり、更新時間がかなり時間が不定期です。
相当なクズ親が出てきます。ご注意下さい。
文字数 144,031
最終更新日 2026.03.06
登録日 2026.01.31
花の大学生 宗本梨良(ムナモト リラ)は何かしらの不運な事情があってほぼほぼノーブラである。
そんなときに限って男性と接触することが多く、襲われてしまうのであった…。
文字数 34,844
最終更新日 2025.05.25
登録日 2022.06.16
【あらすじ】
公爵家長男でありながら平凡で性悪なアルト・ヴァレンシュタインは、ある日書庫で古びた本を見つける。そこには、この物語の主人公であり幼い頃から虐めてきた義弟シリルの婚約者(ヒロイン)を殺害しようとし、処刑されるという衝撃の結末が記されていた。
そんな最悪の運命を回避するため、アルトは主人公とヒロインへの執着を捨て、友人ローエンを頼りにし、家出と自立を画策し始める。
⚠️注意⚠️
本作品には、露骨な性的描写(無理矢理、結腸責め、♡喘ぎ)・攻めから受けへの暴力による流血表現、精神破壊(洗脳、監禁)などハードな表現が含まれます。メイン攻め以外とのがっつり性行為もあります。メリバです。
何でも許せる方、作品の傾向を理解した上で自己責任で閲覧できる方のみ、読み進めてください。
※この物語はフィクションです
文字数 80,347
最終更新日 2026.04.11
登録日 2026.03.18