「黄色」の検索結果
全体で206件見つかりました。
遙か彼方に光ゆく五つの彗星
こちらに向かい吠えている
向かってきてるのだろうか?
いや違う呼び寄せていた
これは魔力を持つパーティーで世界のどこかにいる魔王を倒し世界を救うストーリーである
一章 赤い一等星
アルファ「遠くで何か聞こえる」
こいつが主人公アルファ
ある特殊な能力を秘めているらしいが本人はその能力に気付いていない
剣と魔法で戦う
二章 輝かしい青い一等星
リンナ「四つ葉だぁ!今日は良いことあるかなー?」
この女がパーティーで魔術師になるリンナだ 水魔術を得意とし能力は超眼(ハイパーアイ)
魔法で戦う
三章 暴走する漆黒の彗星
レックス「今日も暴れ行くぞー!が」
この男がパーティー武闘家レックス
戦闘狂で一ヶ月近く戦闘をしないと体調を崩す 能力は闘乱破滅(ディストファイト)
拳と剣で戦う
四章 爽やかな緑の彗星
アロン「風さんの話し声がする」
彼はアロン パーティーパラディン
能力で動植物と会話が出来る 風のように素早さが早い
魔法と弓で戦う
五章 光ゆく黄色い彗星
ヒカ「日光浴びるの気持ちいー!」
彼女はヒカ スーパースターだ
能力は遠くの音を聞けること
魔法と拳と弓で戦う
六章 五色のきらめく彗星達
アルファ「それは…?」
リンナ「蒼き彗星 紅き彗星を持ってるから他にも彗星の力を与えられた者はいるらしいから」
アルファ「そうなんだな」
七章 そして深淵へ
アルファ「この先は魔王の住む城だ 十分に敵に気をつけろ」
四人「分かった」
八章 そして平和へ
アルファ「やっと叶えられた」
と言うあらすじになっている
文字数 89,866
最終更新日 2025.07.17
登録日 2023.02.20
魔法使い、明花(さやか)と一緒に暮らす三毛猫のミケと灰色のハチワレ猫のハッチと黄色のキジトラ猫のチャチャと白猫のシロタマと黒猫のクロネコとハッチの弟、灰色のハチワレ猫のドンの日常生活の話です。
文字数 8,494
最終更新日 2023.08.14
登録日 2023.08.09
パワハラが原因で会社をクビになった優緋の前に現れた絹花。
左目は黄色で右目が青色と一風変わった絹花に一目惚れする優緋。
そんな絹花にも暗い過去があって・・・・
文字数 36,484
最終更新日 2024.12.03
登録日 2024.12.03
確証は、当てないが、
とにかくは、トラックの
誘拐された女の子を探すしかない。
黄色いハンカチが、助けを呼ぶしかない。
運転手は、秘密親父。
婦人よ追いかけよう。
文字数 12,033
最終更新日 2022.06.11
登録日 2022.06.10
無実の罪で断罪され、処刑されようとしていた侯爵令嬢のナディア=シルベスタは、闘技場の真ん中で、彼女の無実を信じる家族と彼女を信じ守ろうとする騎士団と共に魔獣に食べられようとしていた。
そんな一触即発のさ中、突如として現れ、いとも簡単に魔獣を退治してみせたのは、人間と思えない程の美貌を持つ、青年だった。
此方はあくまでもラノベで、なんちゃって感満載です。
其処の所はあえて生ぬるい目で見守ってやって下さい<(_ _)>。
どうぞよろしくお願いします。
8月27日に外伝始めした。
此方も合わせて宜しくお願いします
第二部開始しました。
近況ボードにお話の裏話などを載せていきます。
興味の有る方は是非お越しください。
文字数 229,376
最終更新日 2022.06.24
登録日 2019.07.03
僕は黄色いカフェでバイトを始めることにした。
新たな環境に身を置きながら、不穏な運命が迫り来る時、僕は人生をどう捉えよう。
文字数 7,163
最終更新日 2022.08.02
登録日 2022.07.31
雑貨店で店長として働く木村は、ある日道案内した男性から、お礼として「黄色いフリージア」というバンドのライブチケットをもらう。
そのステージで、かつて思いを寄せていた同級生・金田(通称・ダダ)の姿を見つける。
終演後の楽屋で再会を果たすも、その後連絡を取り合うこともなく、それで終わりだと思っていた。しかし、突然、金田が勤務先に現れ……。
「いずれ、キミに繋がる物語」シリーズ9作目。(登場する人物が共通しています)。単品でも問題なく読んでいただけます。
※当作品は「カクヨム」「小説家になろう」にも同時掲載しております。
文字数 61,176
最終更新日 2022.12.27
登録日 2022.11.28
黄色みの強い金髪に赤みのかかった琥珀の瞳。目付きは鋭く狼を彷彿とさせる顔立ちと女性にしては背が高く、細くしなやかとは言えがっしりと鍛えた体つき。次期王妃に相応しくないと婚約破棄された。だけど大人しく泣く令嬢ではない。見かけ通りの肉食獣は火の粉を払うために牙をむく。
※設定は緩め、女の子の戦闘が書きたかったので行き当たりばったりです。
文字数 11,239
最終更新日 2022.09.15
登録日 2022.09.15
名ばかりの正妃とは、私のことである。
そんな私と皇帝陛下の距離は近いようで遠い。
一日のほとんどを部屋に篭り読書に費やす中、私に一つの手紙が来る。
『お姉さま。私ね、エヴァン様の恋人なんだ。でもエヴァン様はお姉さまがいるから私と結ばれないって言ってるの。だから消えてくれない?』
元々、陛下が私を嫌っているんだろうとは、分かっていた。
その手紙には、一つの花がついていた。黄色の小輪の薔薇だった。
花言葉は——
文字数 5,265
最終更新日 2020.06.22
登録日 2020.06.07
高校デビューしたわたしには、気になる人がいる。
黄色と黒の斑の髪。鋭く尖った犬歯。それから――
高校デビューしたわたしには、気になる人がいる。
その人は、『虎』だった。
登録日 2014.11.22
「ねえラウア、宝物庫にこっそりいってさあ…
二人で綺麗な服、着てみよ!」少女達はクスクス笑いあった。
これは、人里離れた島に暮らす二人の少女の物語。
赤っぽい髪がリーテ、黄色い髪がラウア。
まだ十二歳かそこらの少女である彼女達は、次第に人が減り、食糧も乏しく、暮らしが先細りとなりゆく中、暮らしていた。
ある日、島に大人がおらず少女達が二人だけの時に、怪しい人物が島に訪れるのだった。
果たして少女達の運命は…
2万字前後、全12話。
他サイトでも投稿しております。
※本作品をAIの学習教材として使用することを禁じます。
※無断著作物利用禁止
文字数 19,180
最終更新日 2024.08.03
登録日 2024.07.23
『ねこのお話、集めました』
ねこが登場するお話を集めた短編集。ささやかだけど温かな明かりが心に灯る短編・6編。
*クールな元野良猫・エストとおばあさんの、何気ないけど優しい日々。――始まりの猫
*お星さま、お星さま……猫のもみじは不思議な星の力を使って、大好きなあの子に会いにいく。――もみじとよもぎ
*憎らしいほど愛しいあなた。あなたはいったいどこから来たの?――Darling Darling
*世界中の猫たちが、命あるものたちが幸せでありますように。――きみのねだん
*心が疲れた時に読んで欲しい物語。――星のアンブレラと黄色い長靴
*猫一匹と、とある夫婦。そして病気の物語。――猫と北風
文字数 32,810
最終更新日 2020.05.13
登録日 2020.04.02
朝がきて おひさまが きらきら あれ? 元気が ないなあー? おはよう!と あいさつを すると おひさまに 向かって ぐぅーん ぐぅーんと のびて、 元気いっぱいに あいさつを したよ おはよー! おはよー! たくさんの おはよー! 僕が 見た おともだちはね 黄色くて 背が 高くて いつも ニコニコ キラキラ してるんだ おひさまが みんなを 元気にしてる どんな いちにちが 始まるのかな? ひまわりさん また 明日ね! ルン ルン
文字数 178
最終更新日 2018.12.20
登録日 2018.12.20
「おーい、兄ちゃん」
真夏の太陽の下、陽炎が揺らめく炎天下、校門の前で妹の真理亜(まりあ)が嬉しそうに手をブンブン振っている、恥かしいから止めて欲しい、何で彼奴はあんなに元気なんだ。
俺の名前は柳原譲司(じょーじ)、典型的な日本人顔の俺達に外人みたいな名前を付けて、うちの親は何をしたかったんだろうか。
公園を見回して真理亜を探す、居た、砂場でしゃがみ込んで一生懸命下を見つめている、たぶん蟻地獄の巣でも見付けたのだろうか、犬の糞じゃ無い事を祈ろう。
しかしなー、ここからパンツが丸見えだぞ。
「真理亜、パン」
そこまで言い掛けた時、突然砂場が盛り上がって中から巨大な何かが伸び上がって来た。
直径三メートルは有りそうな黄色い巨大なミミズだった。
うん、SF映画で見たことがある、サンドワームだ、有り得ない事とは解っているが、その判断は一先ず後回しだ。
そのサンドワームが明らかに真理亜を狙っている、マリアは下を向いて気が付いていない。
「真理亜、逃げろ!」
文字数 178,497
最終更新日 2018.05.27
登録日 2018.01.28
