「溺愛」の検索結果
全体で19,456件見つかりました。
『褥を共にする妻こそ、国一番の騎士であれ』
8年もの間、王太子ヴァルターの婚約者の座を守り抜いたエダン。二人はお互いに愛を深め、その絆は磐石なものと思われた。
――たった一人の、魔法使いが現れるまでは。
初めての敗北。
失われた婚約者の座。
最強の称号からの転落。
これまで自分を形成していたものが根こそぎ奪われたエダンは、ついにヴァルターからの愛すらも信じられなくなっていく。
愛と掟と支配が交差するこの国で8年間の幻想に終止符を打ち、ゼロから本物の愛を築く不器用な二人の一年間。
何もかもを失ったエダンが取り戻したかったのは、果たして最強の称号なのか、それとも愛なのか……
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毎日21:30更新(9/26完結)
全20話+番外編予約投稿済みです
X→https://x.com/bunbun_melon
番外編にするまでもない小ネタSSは全てこちらです。甘かったり愛が重すぎてちょっと様子がおかしかったり。私の脳内の墓場です。気軽に墓参りしていただけたら喜びます。
文字数 65,319
最終更新日 2026.10.02
登録日 2026.09.07
希少な治癒能力と、大地に生命を呼び戻す「恵みの魔法」を持つ公爵家のΩ令息、エリアス・フォン・ラティス。
傾きかけた家を救うため、彼は大国アルビオンの第二王子、ジークフリート殿下(α)との「政略的な番契約」を受け入れた。
家のため、領民のため、そして――
少しでも自分を必要としてくれる人がいるのなら、それでいいと信じて。
だが、運命の番だと信じていた相手は、彼の想いを最初から踏みにじっていた。
「Ωの魔力さえ手に入れば、あんな奴はもう要らない」
その冷たい声が、彼の世界を壊した。
すべてを失い、偽りの罪を着せられ追放されたエリアスがたどり着いたのは、隣国ルミナスの地。
そこで出会ったのは、「氷血公爵」と呼ばれる孤高のα、アレクシス・ヴァン・レイヴンだった。
人を寄せつけないほど冷ややかな瞳の奥に、誰よりも深い孤独を抱えた男。
アレクシスは、心に傷を抱えながらも懸命に生きようとするエリアスに惹かれ、次第にその凍てついた心を溶かしていく。
失われた誇りを取り戻すため、そして真実の愛を掴むため。
今、令息の華麗なる逆転劇が始まる。
文字数 46,050
最終更新日 2025.11.13
登録日 2025.10.31
「逃げ場なんて、最初からどこにもなかったんだ――」
身長174cm。バレーボール部リベロ。
世間一般では決して小さくないはずの俺・サトウアカシは、高校入学と同時に「ある異常事態」に巻き込まれていた。
それは、高校で同級生になった3人の「猛獣」たちに目をつけられたこと。
バレー部の絶対的エース、オザキカイ(193cm)。
柔道部の本能的肉食獣、サカモトソウ(190cm)。
レスリング部の無口な重戦車、アサカワダイチ(195cm)。
規格外の体格と体力を持つ彼らは、ある日、とんでもない「協定」を結んだ。
『誰か一人が抜け駆けするのはナシだ』
『喧嘩になるからな』
『……だから、3人で仲良く使うことにした』
「共有(シェア)」
その言葉の意味を理解する間もなく、俺の日常は彼らの重く、熱く、歪んだ愛に塗り潰されていく。
放課後の廃校舎、部活遠征先のホテル、そして逃げ場のない週末の自宅……。
1人でも太刀打ちできない相手が、3人掛かりで俺を貪り尽くす。
「アカシ、いい声で鳴けよ。……まだ1人目だぞ?」
「俺のでガバガバになった後は、アイツらのも入りやすいだろ?」
「……逃がさない。骨の髄まで、俺たちのモンだ」
拒絶すれば力でねじ伏せられ、受け入れれば脳が溶けるほどの快楽を与えられる。
筋肉と汗、そして雄の匂いに満ちた「肉の檻」。
これは、規格外のスパダリ3人に愛されすぎた俺が、身も心も彼らに開発され、とろとろに溶かされていくまでの物語。
【登場人物紹介】
●受:サトウ アカシ(174cm / バレー部・リベロ)
筋肉質で引き締まった身体を持つが、周りがデカすぎて相対的に「華奢」扱い。
流されやすい性格だが、実は彼ら3人への依存心も強い。夜な夜な3人に開発され、感度がバグり始めている。
●攻1:オザキ カイ(193cm / バレー部・エース)
【属性:爽やか王子(偽)×執着×リーダー】
表向きは学校のアイドル的存在だが、中身は一番ドス黒い。
3人の司令塔であり、アカシを「共有」することを提案した張本人。笑顔で退路を断つタイプ。
●攻2:サカモト ソウ(190cm / 柔道部・重量級)
【属性:本能×享楽的×触りたがり】
「技の練習」と称してアカシに寝技をかけるのが趣味。
3人の中で最もテクニシャンで、アカシの性感帯を熟知している。手加減を知らない肉食獣。
●攻3:アサカワ ダイチ(195cm/レスリング部・フリースタイル)
【属性:無口×超重力級×一途】
言葉より行動で示すタイプ。その巨体とパワーは圧倒的で一度だきしめたら離さない。
見た目に反してアカシへの愛は誰よりも重く、献身的(?)
文字数 124,381
最終更新日 2026.06.07
登録日 2026.02.18
継母と異母妹に疎まれ、売られるように縁談を押し付けられた伯爵令嬢リゼット。嫁ぎ先は、両親を亡くしたばかりの十歳の公爵ユリアンだった。
課された役目は「公爵が成人するまでの仮の妻」。後見人である叔父に冷遇され、心を閉ざした小さな旦那様を、リゼットは姉のように慈しみ、八年後に笑って出ていくと決める。
そして迎えた成人の日。立派に成長した旦那様に離縁状を差し出すと、ユリアンはそれを目の前で破り捨てて微笑んだ。
「その契約、僕が十二のときに書き換えておきましたよ」
期限付きの白い結婚のはずが、年下公爵様は最初から手放すつもりなどなかったようです。
(全24話完結)
※この作品は、外部サイトでも掲載しております。
文字数 63,387
最終更新日 2026.10.10
登録日 2026.10.10
男好きのビッチと噂される主人公 西宮晃
「ほら、あいつだろ?あの例のやつ」
「あれな、頼めば誰とでも寝るってやつだろ?あんな平凡なやつによく勃つよな笑」
「大丈夫か?あんな噂気にするな」
「晃ほど清純な男はいないというのに」
「お前に嫉妬してあんな下らない噂を流すなんてな」
噂じゃなくて事実ですけど!!!??
俺がくそビッチという噂(真実)に怒るイケメン達、なぜか噂を流して俺を貶めてると勘違いされてる転校生……
魔性の男で申し訳ない笑
めちゃくちゃスロー更新になりますが、完結させたいと思っているので、気長にお待ちいただけると嬉しいです!
文字数 6,214
最終更新日 2026.08.02
登録日 2024.03.14
☆【コミカライズ企画進行中】☆
🎉【祝】書籍3巻 発売開始♪
~2026年度9月7日出荷開始~
『祝』第17回ファンタジー小説大賞奨励賞受賞!
ここは、とある恋愛ゲームの舞台……かもしれない場所。
主人公は、まったく情報を持たない前世の知識を持っただけの女性。
王子様との婚約、学園での青春、多くの苦難の末に……婚約破棄されて修道院に送られる女の子に転生したただの女性。
修道院に送られる途中で闇に屠られる、可哀そうな……やってたことを考えればさほど可哀そうでも……いや、罰が重すぎる程度の悪役令嬢に転生。
しかし、この女性はそういった予備知識を全く持ってなかった。
だから、そんな筋書きは全く関係なし。
レベルもスキルも魔法もある世界に転生したからにはやることは、一つ!
やれば結果が数字や能力で確実に出せる世界。
そんな世界に生まれ変わったら?
レベル上げ、やらいでか!
持って生まれたスキル?
全言語理解と、鑑定のみですが?
三種の神器?
初心者パック?
肝心の、空間収納が無いなんて……無いなら、努力でどうにかしてやろうじゃないか!
そう、その女性は恋愛ゲームより、王道派ファンタジー。
転生恋愛小説よりも、やりこみチートラノベの愛読者だった!
子供達大好き、みんな友達精神で周りを巻き込むお転婆お嬢様がここに爆誕。
この国の王子の婚約者で、悪役令嬢……らしい? かもしれない?
周囲の反応をよそに、今日もお嬢様は好き勝手やらかす。
周囲を混乱を巻き起こすお嬢様は、平穏無事に王妃になれるのか!
死亡フラグを回避できるのか!
そんなの関係ない!
私は、私の道を行く!
王子に恋しない悪役令嬢は、可愛いものを愛でつつやりたいことをする。
コメディエンヌな彼女の、生涯を綴った物語です。
文字数 679,420
最終更新日 2026.09.07
登録日 2024.08.24
※第9回BL小説大賞、奨励賞受賞作品
ザフィーア・アインスは異世界から現れた神子にはめられ、長年慕ってきた王太子に婚約破棄された。「エルガー様、僕は何も……!」「うるさい! 貴様の声など聞きたくない! 耳障りだ!」ザフィーアは弁明しようとするが、王太子は聞く耳を持たない。
アインス公爵は牢屋に入れられたザフィーアを「アインス公爵家の恥さらしが!」と罵り頬を叩く。
婚約者に裏切られ、親に見捨てられたザフィーアは、神子を害した悪人として国境近くの教会に幽閉されることになる。
恵みの雨を降らせ民の信仰を集める神子、その神子を害したザフィーアに民から浴びせられる言葉は冷たい。「死ね! 悪魔!」「くらえろくでなし! 天誅!」「消えろ!」「くたばれ! 化け物!」民衆から石を投げられ、失意のままた王都をあとにするザフィーア。
国境で神子の刺客に襲われたザフィーアは「剣《そんなもの》を使う必要はないよ、僕は一人で死ねるから……」崖に身を投げ自ら死を選ぶのだった…………。
婚約破棄、美青年×美少年、溺愛執着、執着攻め、ハッピーエンド。
*→性的な描写有り、***→性行為の描写有り。
ムーンライトノベルズ、pixiv、カクヨムにも投稿しております。
ムーンライトノベルズBL、日間ランキン1位。アルファポリス、BLランキング1位、HOTランキング4位に入った作品です。
「Copyright(C)2020-九十九沢まほろ」
※第9回BL小説大賞で奨励賞を受賞しました。応援してくださった皆様のおかげですありがとうございます。m(_ _)m
※後日譚追加いたしました。2025年1月24日
※表紙イラストは猫様からお借りしています。
文字数 253,431
最終更新日 2025.01.24
登録日 2020.12.02
社畜サラリーマンの柴田健介は、普段と変わらない連勤と徹夜明けから帰宅の途についたはずだった。
うとうとと電車で眠りこけたあと、目を覚ますと日本でも地球でもない、異世界に転げ落ちていた。
右も左もわからない世界で、医者から「ダイナミクス」やらというこれまたわけのわからないことを告げられ、健介は「sub」だと言われる。
そんな医者からの帰り道に急に道端で体調が悪くなって……。
気づいたら、何やら豪奢なベッドに寝かされていて、傍にはイケメンが座っていた。
異世界転移した冴えない社畜サラリーマン×歳下ワンコなイケメン
紆余曲折はあれど、イケメンにくたびれたおじさんがよちよち溺愛されるお話です。
冴えないもぶリーマンおじさんがなぜかDomのイケメンに執着されることになります。
傾国のモブおぢ爆誕。
異世界から来たんですよ?
normalに決まってます、いや、normalです。っていうか……
そもそも「sub」ってなんですかーーー!?
※R18シーンは濃厚めのありますのでご注意ください
文字数 377,783
最終更新日 2026.04.26
登録日 2024.10.30
【完結後も続編の更新予定あり!(完結から4〜5日後】
【90話以上 執筆済!】
【小説家になろうで先行公開中!】
「婚約を破棄してほしい」
王太子ローゼンと誰もが羨むほど仲睦まじく過ごしていたアリシア。しかし結婚式の翌朝、彼女は理由も告げられないまま婚約破棄同然の離縁を言い渡され、王宮を追われてしまう。
失意のまま辺境の村へ辿り着いたアリシアは、そこで一人の息子・エドガーを出産。村人たちに支えられながら、薬師として穏やかな日々を送っていた。
それから四年後。王となったローゼンが、流行病の視察のため辺境を訪れる。そして、そこで初めてアリシアと幼いエドガーに再会するのだった。
「ようやく君を見つけた」
突然王宮へ連れ戻されたアリシアを待っていたのは、「君は今でも俺の妻だ」という信じられない言葉だった。
文字数 377,108
最終更新日 2026.10.08
登録日 2026.09.19
病気で十八歳の若さで死んだ私が転生した先は、まさかの自作小説の世界!?
しかも、よりにもよって悪役令嬢に転生し、婚約破棄されたあげく、身に覚えのない罪で断罪されていた!
私を殺そうとしているのは、眉目秀麗な若き国王。
『冷徹王』と呼ばれる彼は、冷酷無慈悲で恐れられる男――のはずだった。
ところが、そんな彼になぜか助けられ、さらには溺愛されることになって……?
待って。自分で書いた設定と全然違う!
ヒロインもヒーローもこんなキャラじゃなかったし、何より原作ではちょっと出てくるだけのモブだった冷徹王が、こんなに甘いなんて聞いてない!!
どうしてこんな展開に!?
私、どうなっちゃうの──?
文字数 118,220
最終更新日 2026.10.25
登録日 2026.10.10
駆け出しのへっぽこ冒険者の少年は日がな一日あるお屋敷の庭の草むしりばかりを引き受けていた。冒険者たちの間では草むしりをやる冒険者として有名で、何かと話題になっていた。
ある日、ある冒険者にダンジョン攻略しない冒険者は冒険者じゃないと笑われてしまう。
少年はこのままでは目標にしているランクSの冒険者である彼に追いつけないと考えあるダンジョンへ一人向かう事に。主人公は無事に生還できるのか⋯
●主人公受けです。
●主人公溺愛されています。
●転生転移ものではありません。
●長編予定です。
※文字サイズ最小を推奨しています。
※誰が何と言おうともBLだと主張しています。
文字数 204,186
最終更新日 2026.10.30
登録日 2024.12.28
不憫な男子高校生、雲雀。
学校ではイジメられ、家では虐待を受ける雲雀には、唯一信じられる湊という社会人の恋人が居た。
湊との未来の為に自殺を最後まで遂行したことは無かった雲雀だったが、ある日偶然、湊の浮気現場を目撃してしまう。
唯一信じた恋人にすら裏切られたと思い込んだ雲雀は、もう生きる理由は無いからと1ヶ月後に死ぬことを決意する。
最期の1ヶ月、雲雀は今まで遠慮していた分まで湊に甘えようとするが…。
そんな雲雀の考えなど知りもしない湊は、溺愛する恋人が甘えてくる状況に喜びどんな我儘も叶えようとする、そんな2人のすれ違いの話。
文字数 134,243
最終更新日 2023.01.01
登録日 2022.10.07
第12回BL大賞にて3作品奨励賞を頂いた内のひとつです🥰
ルカソラは第9回に続いて、二度目の奨励賞受賞でした( ノД`)✨
応援ありがとうございました♡
異世界に飛ばされた先は、勇者と魔王の決戦のど真ん中。ソラに気を取られている間に、勇者は、魔王に逃げられてしまう。
「魔王を倒すまで、オレの好きにさせろ」
ドS勇者のルカに執着されて、散々好き勝手にされるけど、「こっちだってお前を利用してるんだからなっ」と思う、強気なソラ。
執着されて、溺愛されて。最初は嫌々だったけど、常に一緒に居させられると、どうしても、ルカに惹かれていって…??
表紙絵:西雲ササメさま(@nishigumo_ss)
◆ ◆ ◆ ◆ ◆
※過激なシーンもあるので、R18です。
※初の異世界設定をいいことに、自由に色々しています(^^)
文字数 511,542
最終更新日 2026.03.27
登録日 2021.08.01
「病弱で醜い」と噂される辺境の大公に、姉アデライードが嫁ぐのを嫌がり、妹のフロランティーヌが身代わりに嫁がされる。姉は「妹は顔だけ。心なんて誰も見ないわ」と嗤う。
嫁いでみれば、大公ヴィクトールは病弱でも醜くもなかった。ただ人嫌いで、噂を正すのが面倒で、放っておいただけ。そして初夜の前に、彼は言う。「身代わりだと知っている。姉君の顔は覚えていない。あなたの顔は、三年前の夜会から覚えている」。
フロランティーヌは言い返さない。ただ、辺境の屋敷で、使用人の名を覚え、夫の好みを覚え、身代わりなりに心を込めて暮らすだけ。
一方、王都では、姉が「妹を醜い大公に差し出した」ことを実家の手柄にして、大公の悪口を触れ回っていた。その言葉は、全部、王の耳に入る。大公は王に「妻の実家との縁を切る」と申し出る。実家は後ろ盾を失い、姉は自分の言葉で縁談を全て失う。
最後に姉が謝罪に来て、フロランティーヌは妹として、一度だけ、茶を出す。
「身代わりでしたら、身代わりなりに、心を込めますわ」
疎まれた長所が、正しく愛される場所で花開く。身代わり花嫁×結婚から始まる恋×自己肯定の令嬢ファンタジー、全8話。
文字数 19,909
最終更新日 2026.10.16
登録日 2026.09.12
再婚した父が連れてきた義弟カイルは、明るく甘えん坊で、どこにでもいる普通の少年だった。
――十五歳になるまでは。
ある日私は知ってしまう。
彼が隣国ヴァルディア王国の王子であり、命を狙われて逃げてきた存在だということを。
さらに領主の息子からの執着、王宮に渦巻く陰謀の中で、私自身の出生の秘密も明らかになる。
平民として生きてきた私の正体は――王女だった。
義姉弟として育った二人は、ただの家族なのか、それとも最初から結ばれる運命だったのか。
秘密と身分差、そして重すぎる愛の中で、二人の恋は加速していく――。
※血の繋がりはありません。ハッピーエンドです。
文字数 15,090
最終更新日 2026.05.31
登録日 2026.05.24
私はシーグ侯爵家のイルヤ。ビドは私の婚約者でとても真面目で純粋な人よ。でも、隣国に留学している彼に会いに行った私はそこで思いがけない光景に出くわす。
なんとそこには私を名乗る女がいたの。これってどういうこと?
婚約者の裏切りにざまぁします。コメディ風味。
※この小説は独自の世界観で書いておりますので一切史実には基づきません。
※ゆるふわ設定のご都合主義です。
※元サヤはありません。
文字数 12,508
最終更新日 2022.12.27
登録日 2022.12.22