「髪」の検索結果
全体で6,220件見つかりました。
可愛ければなんでもいい! 男の娘でも!
新宮 琢人はひょんなことから、通信制の高校に入学。
入学式で出会ったのは琢人のどストライクゾーン、貧乳、金髪、緑の瞳、色白、ハーフの美少女
……ではなく、ただのヤンキーの男の子。
古賀 ミハイル
ミハイルを見つめていたことで、「ガン飛ばした」と因縁をつけられて、彼女いや彼から「なぜだ?」との問いに、琢人は純粋に答えた。
「かわいいとおもったから」
その一言で、琢人とミハイルとの歪んだ出会いがはじまり、琢人との思惑とは裏腹にミハイルからのアプローチがすごい!
しかも、女装すると琢人のめっちゃタイプな女の子に大変身!
口調まで琢人好みに変えてくれるという神対応!
でも、男装?時は塩対応……。
あ~だから男の娘だとわかっていても、可愛ければいい!
禁断ラブコメディー、ここに開幕!
文字数 1,116,786
最終更新日 2023.12.25
登録日 2020.10.08
私、マチルダは子爵家の娘。騎士団長様のような騎士になることを目指し、剣の稽古に励んでいる。
そんなある日、泣いている赤い髪の子どもを見つけて、かばった。すると、なぜだか懐かれました。懐かれた以上は私が守ります!
「無表情の美形王子に婚約解消され、自由の身になりました! なのに、なんで、近づいてくるんですか?」のスピンオフとなりますが、この作品だけでも読めます。
番外編ででてくる登場人物たちが数人でてきます。
いつもながら設定はゆるいです。気軽に楽しんでいただければ嬉しいです。
よろしくお願いします。
文字数 52,622
最終更新日 2023.05.22
登録日 2023.04.29
いちゃラブ短編・ふたご座編
快活で超絶倫王様(ポリュデウケース王)×何やってもドジな新米侍従(ジシュイ)
※後日、挿し絵2枚をお披露目する予定です♪
→2/19に2人の顔イラストを追加しました!
絡みイラストはpixiv,個人HP(画像倉庫)でご覧頂けます♪
《全天オデュッセイアの世界観・用語集》※個人HP
https://plus.fm-p.jp/u/odu88kitra/free?id=4
ポリュデウケース王
双子国の王、守護星は一等星ポルックス
黄色に近い橙色の短髪が特徴
とても明るくて快活な青年王。困っていたり悲しんでいる者が居れば、すかさず手を伸ばす優しい一面を持つ。
ジシュイ
双子国に生きる少年。守護星は5等星積水(ジシュイ)
とてものんびりしてドジっ子。そのせいで失敗する事も多く、周りからは呆れられる事も多い。
【あらすじ】
ジシュイが底辺平民から王宮の侍従に召し上がった。
その初日の夜、王から夜のお供を申し付けられ!?
甘々イチャイチャとろとろに溶かされてしまうジシュイをお楽しみください♪
⚠️♡喘ぎ濁点喘ぎあります。
※2人の馴れ初めは「星の鳴る時」(全天オデュッセイア短編集)内の『ディオスクーロイの華火』をご覧下さい♪
文字数 18,915
最終更新日 2025.02.19
登録日 2025.02.12
ドスケベドマゾド天然の黒髪ほくろメス男子、芽洲まひろさんが実験施設からの逃亡を謀る生殖特化触手「MOB-S」から推し認定されハメハメされる話。
終始触手視点、アホとギャグに全振りしており最終的には触手の方が喘ぐ始末で全くわけがわかりません。すべてはよくある!フィクションのファンタジー。触手のイキりをライトにお楽しみください。
まひろさんシリーズまとめタグ→まひろさん
pixiv/ムーンライトノベルズにも同作品を投稿しています。
触手へのツッコミなどありましたら(web拍手)
http://bit.ly/38kXFb0
Twitter垢・返信はこちらにて
https://twitter.com/show1write
文字数 7,223
最終更新日 2022.05.31
登録日 2022.05.31
ごく普通の一般学生である葛城晴翔はMMORPG『アーステイル』の世界にプレイヤーキャラであるロリっ子魔術師の姿で転移してしまった。
もちもちなほっぺたに、サラサラで美しい白い長髪。ぱっちりと開いた目は可愛らしく、すべすべなお腹や小さくもハリのあるロリちっぱいに細くありつつもしっかりとした柔らかさのあるもちもち太ももが人々の目を引く。
そんなやわらかえっちな女の子としての彼を人々はその麗しさから白姫と呼び称え崇めた。
しかしそれほどの絶世の美少女ともなると、彼に不埒な事を試みる者は多かった。そしてそれはこの世界に蔓延る凶悪な魔物や彼自身が呼びだした召喚獣も例外では無い。
その結果、晴翔はものの見事に男としての尊厳やプライドなどを容赦なく破壊されてしまうこととなるのだった。
※この作品は『器用貧乏なバトルマジシャン、異世界では最強でした~物理戦闘も魔法も召喚も全て使えれば強いに決まってるでしょう~』のR18スピンオフ作品となります。
なのでこちらの作品を読了後に本作をお読みになった方がより楽しめると思います。
文字数 7,666
最終更新日 2024.11.03
登録日 2024.11.03
本屋のアルバイト先で出会った、年下の後輩・黒川 蓮くん。
黒髪メガネの優等生タイプで、普段は落ち着いていて丁寧。
でもふとした瞬間、重たい荷物をさりげなく持ってくれたり、高い棚の本をヒョイと取ってくれたり、思わずドキッとするギャップが満載。
しかも、先輩のことを“可愛い”ってポロッと言っちゃう天然わんこ。
「それ、言い方反則じゃない!?」ってこっちは赤面してるのに、当の本人はまったく悪気なし。
それどころか「僕、先輩に言いたいこと、まだまだあるんです」なんて耳元で囁いてきて──!?
メガネが曇った時だけちょっとだけ距離がバグって近づきすぎたり、
休憩室ではさりげなく膝枕ポジションを陣取ったり……
じんわりと、でも確実に距離が縮まっていくふたりの本屋ラブストーリー。
静かな本屋で芽吹く、年下男子のまっすぐで甘い気持ち。
「今日も、ひとつだけ“すき”って言わせてください。」
読後にほっと心が温かくなるような、
甘酸っぱくてじんわり系の恋物語をお届けします📖🪷
文字数 12,918
最終更新日 2025.07.12
登録日 2025.06.25
このお話は、別小説『異世界でセカンドライフ~俺様エルフに拾われました~』の続編で、子供達が中心の物語です。
単体でも読めるよう書き進めたいと思っていますが、『俺様エルフ』を読んでいただく方がそれぞれのキャラの馴れ初めがわかって楽しめるかと思います。
(何分『俺様エルフ』は話数が多いのでご注意ください)
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≪あらすじ≫
異世界からの”落ち人”である母、サーヤとハイエルフのエリュシオンの子供達が成長し、それぞれが様々な経験を経て大人になっていくという、日常をメインに描いた物語。
もうすぐ16歳になる双子のレオンとサクラ。
家族や仲間と人里離れた森で何不自由なく暮らしていたが、ひょんなことから16歳になったら王族、貴族、平民関係なく通うことを義務付けられている王立魔術学園の存在を知り、自分達も通いたいと思い始める双子。
念願の学園に入学するも、育ってきた環境や周囲の大人達の影響で、本人達にとっての”日常”が世間一般でいう”日常”とはいろいろズレていることがいろいろ発覚し、戸惑う双子。
そして、それを影ながら(?)フォロー(??)しようと頑張る大人達。
レオンとサクラは、普通(?)に平和で楽しい学園生活を送って卒業したい。
だけど、そこには異世界からやって来たというサクラと同じ黒髪の”聖女”と呼ばれる少女も入学してきたのだった……
そのまんまですが、基本的にドタバタなコメディです。←
R18としていますが、しばらくは親世代のR18展開がちょいちょい出てきて、子供達のラブな展開は後半になると。
異種族、かなりの年齢差など様々なカップルが出てきますが広い心で見ていただけたら嬉しいです。
≪2023/11/9加筆≫
書き進める上で手が止まる原因にもなったのですが、
・どうしても前作の主人公(サーヤ)を含めた子供達や精霊王様達が最強すぎる。
・今作から登場した転生聖女よりも双子や他の兄妹たちにスポットが当たりそう(小話もそちら中心なら結構思い浮かぶw)
等の理由から、タイトルを改めて修正しました。
当時は更新を急ぐばかりに、大筋を決めないまま発信した自分を悔いていますorz
少し書き進めているモノの、まだ多忙ではあるためある程度まとまりができてから更新予定です。
他のお話も含め、どんなに時間がかかっても完結させたいとは思っているので、引き続きお楽しみいただけたら幸いです。
文字数 86,620
最終更新日 2022.11.22
登録日 2022.03.15
伯爵家でキッチンメイドとして働いていたリーナは、空から降ってきた灰色猫を助け、不思議なひとときを猫と過ごす。
数か月後。一方的な理由で伯爵家を解雇され、次の新たな勤め先となった公爵家の屋敷で、猫と再会を果たす。猫を〈アッシュ〉と名付け、再会を喜ぶリーナ。
その一方で、リーナは屋敷の主であるヴィッセルハルト公爵家の嫡男、クラウドという人物を知ることとなる。
銀灰色の髪、深い青色の瞳の主には、なにか秘密があるようで……⁉
「リーナ、お前の協力が必要なんだ」
クラウドの言い出した、とんでもない協力とは……⁉
文字数 94,436
最終更新日 2023.01.31
登録日 2023.01.17
ヴァイスハイト公爵家の令嬢のセレスティナは、銀髪に赤い瞳という「悪役令嬢」そのものの美貌を持つ彼女は、婚約者の皇太子、平民上がりの騎士、天才魔術師という、攻略対象のイケメンたちが、次々と彼女にフラグを立ててしまう。
彼らの猛アタックに対し、セレスティナは持ち前の「塩対応」で応戦。
文字数 71,960
最終更新日 2025.11.01
登録日 2025.11.01
隣国との国境に近い小さな漁村で生まれ育ったリーリアは、海と共に生きる、質実剛健で少し口下手な娘。美しく透き通るような銀色の髪と瞳を持つ彼女は、人魚姫のようだと村人からは恐れられ、孤立しがちでした。
そんなある日、激しい嵐が去った浜辺で、リーリアは瀕死の青年を助け出します。その青年は記憶を失っており、ただ「アンサンブル」という響きだけを微かに覚えていました。
身分を問わず献身的に介抱するリーリア。しかし、漁村暮らしには不釣り合いな彼の高貴な立ち振る舞いや、穏やかな微笑みに、リーリアの心は揺さぶられていきます。
やがて青年が隣国アンサンブルの第一王子、シリウスであると判明。記憶を取り戻し、迎えの船に乗って去る彼の背中を見送り、リーリアは「住む世界が違う」と自らの恋心を封じ込めました。
しかし、シリウス王子はリーリアの純粋さと、分け隔てなく接してくれた優しさを忘れられずにいました。命を救われた恩義、そして募る恋心を胸に、彼は国境を越え、身分も立場も超えてリーリアを迎えに来ます。
「私の命を救ったのは、あなたという一国の宝だ」
辺境の漁村育ちの娘と、次期国王。身分の差、隣国の思惑、王宮の陰謀。数々の困難が立ちはだかる中、溺愛を隠そうとしない王子と、戸惑いながらも一途な愛を育むリーリアの、心温まるロマンス。
文字数 26,390
最終更新日 2025.12.02
登録日 2025.12.02
都内の大学に通う早見 紫音は、大学近くのマンションで1人暮らしをしていた。
ある日、紫音はマンションの玄関先で眠る少女に出会う。長い金髪に碧の瞳は、少なくとも自分の知り合いにはいない顔立ちだった。
ひとまず少女を保護した紫音は、1人暮らしで磨いた腕前をもとに料理を振る舞う事に決めたのだが、しばらく部屋にこもって作業をしていたせいか、冷蔵庫の中身が悲惨な状況になっていた。そんな時、少女はある行動に出てー?
※過去作を手入れしたものです。
※18時更新の予定です。
文字数 20,550
最終更新日 2025.09.17
登録日 2025.09.15
つかむとチートをもらえるチート神の前髪を、奇跡的につかんだケルビン。
万年Fランク冒険者だった主人公が奇跡のチートで大活躍。
チートが入ったらどうするの。
そりゃ。ガンガン稼いで風俗でしょう。
分かりやすい主人公がわかりやすく遊んで暮らすかと思ったら、そうは問屋が卸さない。
チート持ちのいる所にはなぜかチート持ちが集まってしまう。
チートがいっぱいいたらチートじゃねーじゃん。
そんなチートの中で抜きにでられるか。
単純でアホで面白い作品を目指します。
文字数 256,882
最終更新日 2023.11.11
登録日 2019.01.22
―貴方を傷つけた支配者たちに、正義のDomの鉄槌を。最強の反逆者 Dom × 最弱の Sub インキュバスによる、命懸けの溺愛革命譚。
魔界の法則を蔑む孤高の反逆者、ウィラ。古代種ベリアル族の血を引き、その能力は**「支配契約の法則そのものを無価値化する」**というチートDomである。
そんなウィラが、魔界の裏路地で救い出したのは、最下級の Sub インキュバス、ユア。
ユアは、インキュバスとして生命維持に必要な愛情(ケア)を誰からも与えられず、心身はCPTSDと魔力枯渇の末期症状に蝕まれていた。虐待による利き手の機能障害を負い、命を削る抑制剤に縋る彼の姿は、ウィラの庇護欲と独占欲を極限まで掻き立てる。
ウィラは、ユアを苦しめる虐待 Dom から危機一髪で救出。緊急の Dom ケアで、ユアに** Subspace の強烈な片鱗を与え、自身が運命の Dom** であると確信させる。
ユアの命を救うためには、「長期間にわたる完璧な Dom からのケア」が必要だと知ったウィラはパートナーになる契約を提案。ユアは忠誠を誓い、契約を成立させる。
ウィラは**「法則の支配者」の能力を用い、ユアの過去に刻まれた偽りの契約を全て無価値化**。そして、その鎖骨に**「この Sub は絶対的な Dom に愛されている」**という真実のマーキングを施す。
ユアの命と心は、ウィラの狂おしいほどの溺愛によって完全に繋がれた。
「あなたの過去を傷つけた偽りの支配者たちに、私が正義の鉄槌を下しましょう」
これは、最愛の Sub を守るため、最強 Dom が全身全霊の愛情で包み込み、共に魔界の法則を書き換える、究極の独占溺愛と革命の物語である。
文字数 40,091
最終更新日 2025.12.23
登録日 2025.12.09
紙に「斬」と書いたら神話級の短剣ができた。「守」と刻んだら神話級の盾になった。木下真が異世界に転移して気づいたこと――自分の話す日本語は、この世界では三万年前に消えた「幻の言語」で、書かれた文字は最高位の神話級アイテムを生み出すらしい。しかも声に出した言葉にも力が宿り、強い感情を乗せれば現実に干渉する。おまけに黒髪黒目の自分は幻の種族の末裔として注目の的に。スローライフがしたいだけなのに、盗賊、国の陰謀、エルフの策略、魔王の影が次々と降りかかる。隣には強烈に可愛くて容赦のないロリ美少女・ユナがいる。今日も誰かが助けを求めてくる。スローライフはいつ来るんだ。
文字数 628,167
最終更新日 2026.03.08
登録日 2026.02.21
王宮薬師だったアウローラが辺境の地、ダーシュ領に来て4年。
薬師として着実に経験を積み、常連客にも恵まれ充実した毎日を送っていた。
とある日、薬草園へ不足していた薬草を取りに行くと、魔障に侵された獣が現われアウローラを襲った。
大怪我を負ったアウローラを間一髪助けたのは、アウローラの店の患者でもあるノエルだった。
ノエルは魔障の毒に侵され瀕死のアウローラを救うため、禁じられた力を使う。
それはただの薬屋と患者という2人の関係性を大きく変えていく。
文字数 4,997
最終更新日 2026.02.13
登録日 2026.01.29
「子供とはつきあえない」
──高校3年になった青海春(おうみ はる)は、将来のことを考えると少し鬱屈した気持ちになっていた。そんな時、道でぶつかった男にわけもわからず拉致られてしまう。その男は、美容室『Million』の店長、千羽陵至(せんば りょうじ)だった。
惰性で付き合っていた彼女に振られたばかりの千羽は、なんとなく退屈さを感じていた。仕事は順調で毎日忙しいし、彼女のことは友人の延長くらいだからショックじゃない。そんなある日、店の前を通りぬける汚い茶髪に目がとまり──
反応が面白くて、事あるごとにハルに構う千羽。ただの高校生の自分にどうして優しくしてくれるの分からないまま、近づいていく距離感に不安と期待が入り交じっていくハルは──
※攻めと受けそれぞれに軽く元カノ描写があります。モブ女子もちょこちょこ出てきますが最終的にはきっとハッピーエンドだと思います。エロ的なことはあるかわかりません。
文字数 97,245
最終更新日 2020.06.28
登録日 2020.02.05
推しに婚約破棄されたので神への復讐に目覚めようと思います
レンタル有り旧題:悪役令嬢は推しの幸せを遠くで見守りたいのに、なぜか溺愛されてます
(お知らせ)
現在アルファポリス様より書籍化のお話が進んでおります。
このため10月31日(日)に、このお話を非公開としました。
またタイトルも
「推しに婚約破棄されたので神への復讐に目覚めようと思います」
に変更しました。
これも応援してくださった皆さまのおかげです。
ありがとうございます!
これからも頑張ります!!
(内容紹介)
「フルール・ドゥ・ラウン! 君との婚約を破棄する!」
銀髪紫眼。容姿は整っているが冷たい印象の公爵令嬢フルールは、ハイスペックな悪役令嬢だ。
しかしその実態は、日本からの異世界転生者。
前世は、仕事と趣味を両立させるONとOFFの切替えが得意なOLだった!
彼女が転生した世界は、大好きな推しのいる乙女ゲームそっくりな世界。
推しの幸せ最優先のフルールは、彼の妃ではなく配下になろうと無難な結末を目指した。
――――しかし、そこに立ちはだかったのはゲームの強制力。
とんでもなく強い強制力を前にしたフルールは、早々に諦めて王都の下町でOFFに走った。
とはいえ、強制力にやられっぱなしなのも気にくわない。
(絶対一矢報いてやる!)
フルールは、決意した!
これは、悪役令嬢に転生した主人公が、強制力に逆らいながらOFFの生活も満喫する、シリアス系脱力(?)物語!
文字数 155,966
最終更新日 2021.12.01
登録日 2021.08.28
国家試験を目指す24歳の女性・瑞樹(みずき)は、SNSで知り合った髪フェチの男・俊幸(としゆき)に強く惹かれ、やがて髪を徐々に刈り上げていく。長い髪を失う不安と、彼に求められる歓びが交錯する中、瑞樹はついにスキンヘッドと褌という常識外れの姿へと踏み込む。
日常と非日常が入り乱れる大学生活、ウィッグで偽る髪、そして褌姿で抱かれる夜。髪を剃り落とされるたびに生まれる屈辱と官能を抱え、瑞樹は「本当の自分」を見失っていくのか、それとも新たな自分を見いだすのか――。
刈り落ちる髪の音と褌の布が導く、甘美で危うい愛の行方を描く物語。
文字数 24,736
最終更新日 2025.07.29
登録日 2025.07.29
公爵令嬢はピンクの髪が自分の婚約者の周りをうろちょろするので排除する為虐めたら何故か婚約者が「酷い!」と言って泣き出した
文字数 1,283
最終更新日 2022.05.03
登録日 2022.05.03
俺の名前は鈴木優作。
普通のサラリーマンだった...。
今は殺人の容疑をかけられ、警察に追われている。
信じていた友人に罪を被せられた俺は超ピンチなのだ。
「くそッ!、何で俺ばっかりこんな目に遭わなくちゃいけないんだ...!」
階段を勢いよく飛び降りた俺は、勢い余って頭をぶつけてしまった。
「くそッ...、本当についてないな...」
そのまま俺は意識を失った...。
次に俺が目を覚ますと...、俺はピンク髪の魔物となっていた!。
腰のあたりから尻尾が生えている以外には普通の人の様にしか見えないが、とにかく魔物だ!。
訳も分からないまま始まる俺(美幼女♡)の異世界生活。
取り敢えず自分の胸を揉んでみよう...。
フニ♡フニ♡。
「おおう...♡」
(ちっちゃいけど...、柔らかい♡)
この体は力がとても弱く...胸も小さい...が、顔は良いのでこれから先の成長がとても楽しみだ...グフフ...♡。
(小説家になろう様にて、何故かブックマーク600件達成した上に50万再生行ってる作品です...、作者的には完全にまったくをもって100%謎ですねぇ!!)
文字数 1,001,126
最終更新日 2023.09.15
登録日 2019.11.25
