「ご」の検索結果
全体で42,459件見つかりました。
古より、闇の隣人は常に在る
かつての神話、現代の都市伝説、彼らは時に人々へ牙をむき、時には人々によって滅ぶ
突如現れた怪異、鬼によって瀕死の重傷を負わされた少女は、ふらりと現れた美しい吸血鬼によって救われた末に、治癒不能な傷の苦しみから解放され、同じ吸血鬼として蘇生する
ヒトであったころの繋がりを全て失い、怪異の世界で生きることとなった少女は、その未知の世界に何を見るのか
現代を舞台に繰り広げられる、吸血鬼や人狼を始めとする、古今東西様々な怪異と人間の恐ろしく、血生臭くも美しい物語
ホラー大賞エントリー作品です
文字数 132,550
最終更新日 2020.04.30
登録日 2020.03.31
価値がないと幼い頃から言われ、名前すらもない少女は、ある日火で殺されかける。
そこから逃げ出すことが出来はしたが、恐怖心を初めとする、一切の他人に関わる感情を心の底にしまい込んだ。他人に期待することをやめてしまった。
自分が少しでも傷つかないように。
そんな少女が突然異世界トリップ?!
愛されること、助けられることを知らない少女が、周囲の人によって愛されるとどうなるのか。
※素人作品ですので、色々とめちゃくちゃになっているでしょう
暖かい目で呼んでもらえたら嬉しいです。
だいぶ不定期更新になります。ご了承ください。
文字数 2,404
最終更新日 2020.06.01
登録日 2020.05.31
ピピルは15歳だった一年前、自分が転生した事に気が付いた。しかも前世の記憶では母親よりも歳上の良いお年。今生は長めの人生経験を活用し地道に堅実に安定した人生を送ろうと計画するが、訳もわからぬまま王子の側室候補になってしまう。
見た目よりも多めの経験値と割り切りと要領の良さで順調にやり過ごして行くけれど、肝心の王子に放置され続けて早一年。社交界デビューを卒無くこなしたピピルは怒りを含んだ冷たい視線を感じる。その視線の主こそが……
小説家になろう様でも投稿させて頂いています。
文字数 289,393
最終更新日 2020.12.25
登録日 2020.11.15
俺は5歳の時に異世界に転生した事を自覚した。
そこから始まる様々な出会いと別れ、苦労と努力の生き様がここから始まった。
佐藤翔太は日本人として生まれ育ち病死して眠りについた。
しかし、気がつくと異世界の神殿で"祝福"と言うステータスを貰うための儀式の時に完全に前世の記憶を取り戻した。さらには、転生した翔太=今世ではフィデリオ(愛称:リオ)は、突然のことで異世界転生した事実を受け入れることが出来なかった。
自身が神様によって転生させられた存在なのか
それとも世界の理の元、異世界に転生しただけの存在なのか
誰も説明されず、突然の何一つ理解できない状況にフィデリオは、混乱の末に現実逃避してしまった。
しかし、現実を少しずつ認識し異世界で過ごしていく内に、【世界中を旅して回りたいと言う好奇心】や【今世偉大な両親や祖父達と同じような冒険をする冒険者に憧れ】を持つようになる。
そして地道な修業と下積み、異世界の価値観の違いに悩まされながら成長して冒険していく物語である。
*初のオリジナル投稿小説です。
*少しでも面白いと思って頂けましたら、評価ポイント・ブックマーク・一言でもよろしいので感想・レビューを頂けましたらより嬉しく幸いでございます。
*無断転載は禁止しております。ご理解よろしくお願いします。
*小説家になろう・カクヨム・ノベルアップ+
文字数 489,223
最終更新日 2024.04.22
登録日 2021.03.25
伯爵令嬢のアンドレアは、自分と全く同じ容姿の双子の兄がいた。
外見は同じでも、性格は真逆。遊び人で問題を起こす兄のために、ことあるごとに入れ替わりを頼まれていた。
ある時、兄は書き置きを残して女性と姿を消してしまい、家族は大混乱。
兄が戻ってくるまでアンドレアは、隣国にある貴族の男子が通う全寮制の学園に行くことになってしまった。
友人の協力を得て、女であるとバレないように、ただ大人しく目立たないように過ごそうとするが、思いとは全く逆の方向へ…。
王子様との出会いや、いじめてくる同級生、次々と問題が出て来て、全然大人しくしていられない。
そして、芽生え始めた恋心に気がついて…
アンドレアが恋に友情に奮闘するお話です。
重複投稿
2021/09/19完結済み
文字数 152,945
最終更新日 2021.09.19
登録日 2021.04.25
21歳の麻木(あさぎ)真樹(まき)は、まだデビューして2年目の駆け出しライトノベル作家。本屋さんで働きながら、一人暮らしをしているマンションの部屋でパソコンで執筆する毎日。
そんな彼女には、ずっと彼氏がいない。でも、モテないわけではなく、彼女自身がすべて断っているのだ。
その理由は、「初恋の相手が忘れられないから」。彼女は中学時代、卒業まで丸二年、ずっと一人の同級生に片想いを続けていたのである。
それでも告白すらできず、卒業とともに音信不通となった彼への想いは、5年経った今もなお真樹の中で〝終わらない初恋〟として燻っていた。
そんな4月のある日、真樹のもとに中学校の同窓会の案内状が届く。それと同時に、真樹の片想いの相手だった岡原(おかはら)将吾(しょうご)から電話がかかってくる。
「俺も出るから、お前も絶対に同窓会に出ろよ。お前に伝えたいことがあるから」と。
彼が自分に伝えたいことって――? 真樹はバイト先の店長に有給休暇をもらい、同窓会に出席することに……。
文字数 38,967
最終更新日 2021.08.13
登録日 2021.05.25
魅せられちゃったから仕方ない続編
お祖母様がお持ちだった加護を
今回引き継ぎました
お祖父様が 加護持ちのお祖母様を見初めて ご結婚された話を 幼い頃からきいていた
仲睦まじいお二人のそばには 古びた裁縫箱が必ずあった
お祖母様の加護は 〚裁縫の加護〛
どんな事がおこるかしら!
文字数 43,096
最終更新日 2022.12.17
登録日 2022.08.20
乗り越えるとは
やり過ごすこと。
やり過ごすために戦略に頭を使う。
戦略を練る。やり方を工夫する。ってことに頭を使う。という戦略。
↓↓
嫌がる自分、苦しがる自分を憎む。と決めてしまう戦略。
・嫌がる自分、苦しがる自分をいたぶってやることを目標にする。
・嫌がる自分、苦しがる自分をいたぶってやる戦略を練る。
↓↓
生死の境という魅惑の別世界。への戦略。
・生死の境という魅惑の別世界。を目標にする。
・それを目指している仲間に思いを巡らす。
・それを目指している別ルートに思いを巡らす。
↓↓
嫌なこと、苦しいことって快感。って決めてしまう戦略。
↓↓
嫌なことには目標にする価値がある。って決めてしまう戦略。
・そうなったら嫌だってことを目標にする。
↓↓
嫌なこと、苦しいこと って快感って言い聞かせる戦略。
↓↓
https://ka2.link/situke/betusekai/#b
↓↓
https://ppkki.link/ppc/archives/3801/#%E3%80%8211%E3%80%82
「“決めてしまう“のカラクリ」を利用してやってること。その 1. 2023・2
https://www.ka10.xyz/suriru/kunren-10/#%E3%80%8211.
「“決めてしまう“のカラクリ」を利用してやってること。その 2. 2023・2
https://ka2.link/situke/hukyuu-5/#a.
「“決めてしまう“のカラクリ」を利用してやってること。その 3. 2023
https://www.ka10.xyz/suriru/rozyouraibu-2/#.a
みんなが苦しい状況をやり過ごせる人間になったら
国防も 自分の国の経済も 生活の安定も
"ま、いっか" ってなると思いませんか?
これから戦場が、死刑が、拷問が 待ってる っていう人。
↓↓試してください。
ためらわずに行動できて
苦しい状況をやり過ごせる人間になりたい人。
↓↓試してください。
「"決めてしまう"のカラクリ」
返信メールで配ってます。
boodaa4441@gmail.com
活動支援
↓↓ここからとか
https://note.com/nakayamate/n/n6d68397d96d9
↓↓ここからでも
活動支援 1000円とか
銀行名 三菱UFJ銀行
支店名 中野駅前支店
口座番号 1751727
口座種類 普通
口座名義 ヤマザキケンジ
金融機関コード0005
店番 552
文字数 2,759
最終更新日 2023.02.24
登録日 2023.02.24
親友だと思っていた女に、夫を奪われた挙句宮殿を追放。
絶望のそこに居た主人公に、まさかの敵国の王子からの求婚が!?
「いまさら命乞いなんて遅いのよ」っていつか言うために、国ごと夫を見返すことにしました。
文字数 3,031
最終更新日 2023.06.04
登録日 2023.06.03
羽衣桃也。ごく普通のサラリーマン。美人な妻と子供を持ち、世間一般的な幸せを手に入れていた男。
彼は人間社会に溶け込んでいた。さも当たり前かのように。さも普通かのように。――誰も彼が連続殺人鬼であることを考えもしなかった。
ある日。久しぶりに会った幼馴染と飲み明かしていた桃也は、初恋の女の子が行方不明になっていることを知る。
近くには不穏な噂を持つ『八月村』があると聞いた桃也は、家族を連れて八月村へと引っ越すことにした。
どこにでもあるような村。のどかな自然に静かな村人たち。しかし――どこかが異常であった。
「――神への供物は激しい感情である」
徐々に狂気へと飲み込まれていく桃也。村人の魔の手は、桃也以外の家族にも伸びてこようとしていた――。
謎の風習。裏で画策する村人。真相へと近づくにつれ、村の異常性が明らかになってくる。
――おぞましい村の風習とは。
――三家の過去とは。
――桃也と八月村、両者の運命は。
凶悪VS巨悪。異色の村ホラーが始まる――。
毎日19時に更新!!
文字数 217,186
最終更新日 2023.12.10
登録日 2023.07.17
始まりはただの真似事だった。
小さい頃母達が楽しくお茶をしているところを見て、見よう見まねでおままごとをしていた。
「ひーちゃん、はいこれ!きょうはわたしのすきなおちゃよ!」
「いっちゃん、ありあとう。おいちいねぇ」
昔はこんな感じ。
このおままごとから始まった私たちのお茶会は、高校生になってもずっと続いている。
二人だけのお茶会。
文字数 49,419
最終更新日 2026.06.04
登録日 2025.02.19
アルファポリスの第11回 歴史・時代小説大賞 奨励賞を授賞した作品です。
【あらすじ】
江戸時代初期、仙台藩伊達家で起こったお家騒動「伊達騒動(寛文事件)」。その渦中、伊達屋敷に二人の男が料理人として仕官する。一人は吉良左近、もう一人は今川徳松。元は取り潰された某藩の浪人で、今は共に伊達家の厨房で腕を振るう。
左近は普段、ぼんやりとして掴みどころがなく、「昼行灯」と揶揄されるほど。しかし、その実態は幕府から伊達家の内情を探るべく送り込まれた凄腕の密偵だった。妻の千代は、そんな左近の全てを受け入れ献身的に支える。
一方、徳松は左近の無二の親友。明朗快活な美丈夫で、屋敷の女中たちから熱い視線を送られるが、本人はどこ吹く風。何よりも猫と、そして親友の左近と過ごす時間を大切にしている。
千代は実の兄である徳松に対してはなぜか素っ気ない。
伊達藩では、幼い藩主・伊達亀千代(後の綱村)の後見人である伊達兵部宗勝と、藩の実権を握ろうとする家老・原田甲斐らの対立が噂され、不穏な空気が漂っていた。
左近は料理人として日常に溶け込みながら、密かに情報を収集し、騒動の真相に迫ろうとする。
徳松は、親友である左近の時折見せる鋭い眼光や謎の行動に気づきつつも、詮索することなく彼を見守る。
しかし、伊達家を揺るがす大きな陰謀が動き出す中で、徳松もまた、その渦に巻き込まれていく。
猫好きが高じて屋敷内外の猫と心を通わせる徳松が、思わぬ形で事件解決の糸口を見つけることも。
騒動が激化するにつれ、左近の密偵としての任務は困難を極めていく。
親友である徳松との関係、そして愛する妻・千代への想いの間で葛藤しながらも、左近は己の信念と使命を貫こうとする。
やがて、藩主毒殺未遂疑惑、重臣たちの暗闘、そして幕府をも巻き込む刃傷沙汰へと発展する伊達騒動。
そのクライマックスで、左近と徳松は、それぞれのやり方でこの未曾有の危機に立ち向かうことになる。
果たして二人は、巨大な陰謀の真相を暴き、伊達家を、そして自らの大切なものを守り抜くことができるのか。
文字数 126,936
最終更新日 2025.06.30
登録日 2025.05.12
「ウチの名前は人間さんには発音にしくかけん、クロちゃんって呼んでくれんね♪」
ありがちなナーロッパ世界で、ありがちな冒険者パーティーに加わったのは……気功拳士の女の子……ただし、銀色の肌のドラゴンを人型にしたような姿の……。
人間社会の常識どころか、人型生物社会の常識すら良く知らない、人間とオーク・ゴブリンの区別さえイマイチ出来ない竜人の女の子が巻き起すドタバタの結末や如何に?
「なろう」「カクヨム」「アルファポリス」「Novel Days」「ノベルアップ+」「Tales」に同じモノを投稿しています。
※将来的に「暴力描写・残酷描写をギャグとして描く」「ポリコレ肯定派・否定派の両方から怒られるor呆れられる」ような悪趣味な展開になる可能性が有りますので、苦手な方は御注意下さい。
文字数 41,819
最終更新日 2026.03.13
登録日 2025.09.04
とある国の姫に仕える私は、段差に躓き持っていた姫様のアクセサリーをぶちまけてしまった!驚異的な反射神経でほとんどのものをキャッチしたのだが、一つのティアラがこぼれ落ち、どんなファインプレーが起きたのか、ティアラは窓から飛び立ち外階段を跳ね、芝生をコロコロと転がって言った。死ぬ気で追いかけるも追い付かず、減速しないそれは城の外へ。
追いかけて、追いかけて、そして池に落ちる姿を見送った。
絶望し、項垂れていると足元から声。
「お嬢さんお嬢さん、何か困りごとか?」
一匹の山椒魚が、つぶらな瞳で私を見上げていた。
お姫様が蛙に毬を拾ってもらった同日、とあるメイドは山椒魚に出会っていた。
『蛙の王子様』のパロディになります。
文字数 27,740
最終更新日 2016.06.05
登録日 2016.05.26
4歳になったある日階段から落ちたことで、前世の不運な事故で自分が死んだことを思い出したリーン。
あまり目立つのが好きじゃない彼女はこのことが周りにばれないように、目だだないように生きようと決意する。
ところが適正職業を調べると、まさかの魔物使い!?
「目立ちたくないけど私には天職だ!」と
喜ぶ彼女、彼女は無事魔物をテイムできるのか!?彼女の未来は平穏なものになるのか(いや、ならないだろう!
平穏に過ごしたい彼女と使い魔がゆく波乱な物語!かも……
主人公は一応チートっぽいです
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初めての作品です!
誤字脱字やおかしなところがあったら
教えて下さい!
そういうのを含め、感想をくださると嬉しいです(*^▽^*)
文字数 49,351
最終更新日 2019.07.27
登録日 2016.12.07
□女の子アクション
□微オカルト
□微流血描写
□微百合w
■安直なタイトル付け過ぎた(;´Д`) いま初めてググったらメジャーマイナー合わせ同タイトル別作品がごろごろ見つかったので数日中に変更します
□扉イラスト描いてくださる絵師さん募集
文字数 31,089
最終更新日 2017.12.04
登録日 2017.11.14
拙作『十年目に咲く花』の前日譚…のようなもの。シャルハ視点。
彼が、アリーシアと出会い、恋に落ちるまでのエピソード。
当作品は、拙作『涯の楽園』『十年目に咲く花』を既読でないと、意味のわからない部分が多々あると思われます。
未読の方は、恐れ入りますが、そちらから先にお読みください。
また、R指定を必要とする内容ではございませんが、R18作品と関連しております都合上、当作品もR18に指定させていただいております。
上記関連作品には↓コチラ↓よりどうぞ。
https://www.alphapolis.co.jp/novel/index?tag_id=17966
※当作品は別サイトでも公開しております。
https://novel18.syosetu.com/n2508by/
文字数 56,209
最終更新日 2018.04.27
登録日 2018.04.27
こちらはサンタむら
もうすぐクリスマスなので、サンタおじさんたちはおおいそがしです。
そんななかに、たいかくがひときわおおきくてくろぶちメガネをかけているブッチーさんがいます。
おっとりしていて、きのやさしい…なんだかいっつもねむたそうなかおをしています。
そんなブッチーさん!ことしはおおきいプレゼントのはいたつをまかされました。
ブッチーさんはたいかくがおおきいのでちからしごとはだいかつやくなのです。
それにしても、ことしははやりなのか?
ブッチーさんよりもおおきなクマのぬいぐるみのちゅうもんがおおいことおおいこと。
ブッチーさんはプレゼントをせおって、ソリにつみこもうとしましたが、なにしろおもくってドスンとひっくりかえって
しりもちをついてしまいました。
アイタタタ…これはどうしたもんか。
さてクリスマスとうじつ。
ブッチーさんはいっしょうけんめいにソリをはしらせました。
とうちゃくしたのはおんなのこのおうち。
えんとつがないので、まどのカギがあいていました。
なかをのぞくと、おんなのこがスヤスヤとねむっており、つくえのうえにはてがみとコーヒーとクッキーがおいてありました。
ブッチーさんはプレゼントをせおってまどにあしをかけました。すると、またやってしまいました。
プレゼントのおもみでうしろにひっくりかえったのです…
ひっくりかえってカエルのようになったブッチーさんは、どうにもこうにもおきあがれません。
てあしをバタつかせてがんばることすうじかん…なんとかおきあがれました。
そうこうしているうちに、あたりはあさひがのぼりはじめました。
あわてたブッチーさんは、こんどはまどからじぶんがさきにはいりました。
てがみをよみ、コーヒーとクッキーをいただきました。
それからプレゼントをかかえてまどからそっといれました。
まどをしずかにしめて、ほほえみながらブッチーさんはホッとひといきつきました。
ことしもまにあった…
ブッチーさんはまたソリをはしらせました。
あさひがかんぜんにのぼりきったころ
いえのなかでは、おんなのこのかんせいがひびき、えがおがかがやきました。
にわのそとでは、ゆきのうえになんだかおおきなあなのようなものが…
それがなんなのかは…ナイショ。
文字数 916
最終更新日 2018.12.19
登録日 2018.12.19