「崩壊」の検索結果
全体で1,818件見つかりました。
妹ルリシアは嫌な人でした。
文字数 893
最終更新日 2022.11.23
登録日 2022.11.23
俺、40代無職
国民健康保険、滞納中。
自己都合退職した人は、国保に気をつけろ?
お前が思ってるより高い。
おじさんからの忠告だ。
これは異世界小説じゃない。
ただの日記だ。
読む必要なんてない。
……でも、もし誰かが読んでくれたら。
いや、読まれるわけないか。
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それが俺の定位置だ。
支援? 来るわけないよな。
来たら逆に怖い。
とにかく。
3日だけは、終わらせない。
終わらせたら、俺の負けだ。
日記、続ける。
ま、実際のところは、本編に行き詰った時に書く
ショートショートホラーラブコメだ。
……本編の異世界ものはこっちだ。
https://www.alphapolis.co.jp/novel/676728975/79031858
こっちは、まだ俺が正気だった頃の話。
※なお、この話は本編とは直接関係はありません。
文字数 13,928
最終更新日 2026.02.25
登録日 2026.02.16
100年前、世界は崩壊寸前だった。その原因は何なのだろう。
『人口爆発』?『地球温暖化』?『自然災害』?
どれも違う。
後に『アグレッサー』と呼ばれる者達による地球侵略であった。
地球では人口は10億まで減り、地形はほとんど変形した。
人類はひとつの発見をした。後に『ドルイド』と名付けられた新エネルギー。これは人類を滅亡から救う希望であった。
それにより開発した対アグレッサー用兵器『stultus vis』──通称visウィスシステムと呼ばれる──で反撃を始めた。
対抗手段を持った人類は、彼らに反撃をした。
この物語はそれから100年後の平穏を取り戻した世界で巻き起こる。
文字数 28,697
最終更新日 2018.06.17
登録日 2018.05.30
主人公黒羽愛理が生きる現代より数百年前、世界の理はある日突然崩れた。 いつもの日常の空に亀裂が走ると、その亀裂を割って未知の怪物が出現した。 未知の怪物が現れた瞬間より、この世は地獄に変化してしまう。 しかしその地獄に相当する恐怖に怯えながらも、怪物に立ち向かう人々が現れるのだが、怪物相手に効果はなかった。
絶望に世界が嘆き平和な世界が危機に瀕した瞬間、空から光の柱が世界中に降り注いだ。 その光の柱は日本にも多数降り注ぎ、降り注ぐ光の柱の中から世界を救う救世主が現れる。
その現れた救世主は光の柱から男女一組で現れ、逃げ惑う人々を怪物の脅威から救っていく。
救世主たちによって世界は救われ、救世主たちは自分たちのいるべき場所に帰っていくが、その救世主たちは嬉しいことに地球に置き土産を残してくれた。 それは、地球の人々が魔法を扱えるようにしてくれることであった。 現代武器に魔法が加わったことや、人間が単独で魔法を扱えるようにある種の進化を果たしていたのである。
そして、黒羽愛理が生きる現代。 人々は当たり前のように魔法を扱い、日常を生きていた。 だが、その日常の崩壊が近づいていることは誰も知る由もなかった。
文字数 89,613
最終更新日 2020.04.27
登録日 2019.10.06
プーチンが戦争を起こすには、彼を正統な政治的権力者であり上司であると認め、
命令を実行する無数の人々の協力が必要だったのである。
要は彼の権力は、軍や警察や官僚やロシア民衆といった協力者たちに依存している。
いくら偉そうにしていても、協力者がいなければプーチンと言えども
「上半身裸で馬に乗る、ただのマッチョなおっさん」にすぎないのだ。
考えてみれば当たり前にも思えるが、このコロンブスの卵に気づいて理論化したのが、ジーン・シャープである。
彼は「人々の協力」という「権力の源泉」を崩壊させさえすれば、
抑圧者が持つ権力そのものが自然に崩壊してしまうメカニズムを見抜いた。
そしてそのメカニズムを起動させるには、暴力よりも非暴力的手法の方が、はるかに強力で犠牲も少ないと悟ったのである。
シャープはこの気づきと、非暴力抵抗の歴史的実例(巷の思い込みに反して、実はたくさんの成功例がある)を挙げながら、
それが独裁者であれ、占領者であれ、権力を無力化するための198の非暴力的方法を列挙している。
それは抑圧者に対する政治的・経済的・社会的協力を、
官僚も軍も警察も組合も民間団体も民衆も
公然と拒否し、非協力を貫くための具体的方法である。
シャープはこうした手法を、時には国を挙げて一斉に、時には分野を限って選択的・集中的に行うことを提唱する。
そうすることで、占領者による統治をあらゆる局面でボイコットし、困難にさせるのである。
そして占領を継続しようとしても、人的・経済的・政治的コストばかりがかかって果実が少ないという状況を出現させ、
最終的には撤退に追い込むわけである。
暴力を使うことは、権力者が優位性を保つ土俵にわざわざ自分から乗って、
自らを不利にする行為だからである。
暴力を使うことで、非暴力闘争の力を減じることはあっても、増大させることはありえないからである。
https://ka2.link/situke/betusekai-2/#1
1、国会、国連で人類共通の闘争戦略にしていく。
2、防衛費を支援、福祉、介護、医療、生きやすくするあらゆる面に回す。
非暴力抵抗を実行できる意識戦略。
・行動を起こせる目標
↓↓嫌がる自分、苦しがる自分を本気で憎む。
・苦しいをやり過ごせる目標
↓↓生死の境という魅惑の別世界。に到達する。
・うんざりをやり過ごせる目標
↓↓戦略、やり方をひねり出す。
https://ka2.link/situke/betusekai-2/#b.
文字数 2,925
最終更新日 2023.03.05
登録日 2023.03.05
小さな時、私は夢を見ました。
崩壊寸前だった私達家族を救ってくれた
不思議な夢です。
もう一度、
______________もう一度彼女に会えたら。
ありがとう
そう、お礼が言いたい。
登録日 2017.04.11
初めまして。
翠桜と申します。
初投稿なので至らない部分もあると思いますが、楽しんで読んで頂けると嬉しいです!
文字数 4,861
最終更新日 2018.04.30
登録日 2018.04.08
Aランクパーティ【神の後光】にて、スキル【超威圧】で援護していたレイン・ロッド。ある日、リーダー・ヴェンの指示でSSS難度ダンジョン【暗黒の廃城】へとやってきた【神の後光】のメンバーは、レインのスキルによりモンスターと会敵することなく最深部へと到達し、かつて魔王を討ち果たしたとされる退魔の聖剣―カラドボルグを入手する。だが、カラドボルグを手に入れた途端にヴェンの態度が豹変。「レベルが低いお前には価値がない」「カラドボルグを簡単に手に入れる為にお前のスキルを使っていただけ」次から次へと浴びせられる暴言。さらには、メンバーのグランとソラまでもがレインを嘲笑う始末。「追放してやるよ【神の後光】から」今まで尽くしていたのに理不尽に追放されたレインは王都での活動を諦め、隣接する魔法都市カツシアでソロ冒険者として生きていく。初のソロ活動。モンスターを倒し、宝箱を見つけしばらくの活動資金を。そんな軽い気持ちでスライムを攻撃したレインだったが。何故かスライムが無限に湧いて来る。倒せども倒せども、減らないスライム。やがてレインはその原因が自分のスキルにあるのだと気付く。怯えたら仲間を呼ぶ。そのスライムの性質を利用し、レインは瞬く間にレベルを上げ、単身で魔王を撃破するのだった。その後、冒険者活動していく内に何故か魔王のみならず、受付嬢や女神や魔法学園の生徒や獣人の少女etc 美少女が仲間になり、気付けばレインはハーレムパーティを築き上げていた。一方でヴェン達はレインのスキルがなくなったことによりモンスターとの連戦を強いられ、スタミナ切れで自滅。レインの手によって完全に崩壊する。
文字数 161,231
最終更新日 2023.05.04
登録日 2023.04.25
地球のあらゆる場所で小さな機械虫によって未知のウィルスが撒かれ、世界は豹変した。感染した者は暴徒と化し次々と人を襲い喰らう。人々の抵抗もむなしく殺戮の連鎖はひろがっていく一方だった。釜ヶ崎というところもまた凄惨劣悪な状況と化し、宇宙人を狩るゲームの中毒プレイヤーだった天芭実影も巻き込まれる。彼自身は命からがら市民ホールに避難することができたが、人口の関係で都会はより被害が大きく、実影は横浜に行った双子の妹を救出するために無謀な旅に繰り出す。自衛隊、警察組織さえ機能を失い、もぬけの空になっていた装甲車の荷台から取った銃で感染者たちとの血なまぐさい戦闘を余儀なくされる。法機能がないためにすでに生きるか死ぬかだけが唯一のルールとなっている。パンデミックを生き残るも、人類の文明は崩壊しその数はわずかとなった。実影は崩壊時代を生き延び、やがてウィルスの真相へと近づいていく。
ジャンル:【ゾンビサバイバル】【スリラー】一部暴力的(銃乱射など)な表現を含むためR15
https://bookbase.jp/books/243にて全編発売中
文字数 12,307
最終更新日 2024.01.23
登録日 2021.03.01
「貴方の首は他の者には渡さない……我が師、麗しの魔人の君、音繰。その御命、私が頂戴する」
「我が弟子憂炎、君は復讐してもいい。私が許す」
武侠、仙郷系中華ファンタジー。
舞台は正派と邪派が対立する獣人たちの小国『商』。
魔教の後継ぎである音繰(オンソウ)は人の情を理解せぬ冷血魔人と呼ばれていたが、ある時父に封印された。
封印されて精神崩壊した音繰は、異世界の夢をみた。
令和と呼ばれる時代の人生に触れた音繰は、徐々に人間らしい感情を宿すようになる。
そして、見守っていた新米教師がいじめ問題をうまく解決できず、命を落としたのを見て、「自分の能力で異世界の時間を巻き戻し、教師と学生たちの運命を変えたい」と思うのだった。
同時に、音繰は自分がBL小説に出てくる悪役だと気付いてしまう。
小説によると、封印される前に冷遇していた自分の弟子、憂炎(ユーエン)は実は滅んだはずの緋家(正派)の公子で、魔教に恨みを抱いているらしい。
憂炎は魔教の術者が編み出した【強制オメガバース化】の術によりアルファになり、同じ術によってオメガになった不憫系主人公と番になるキャラなのだ。
このままでは魔教も音繰も『ざまぁ』されてしまう。
異世界の運命も変えたいが、現実世界の運命も変えたい!
これは、そんな魔人が奇跡を成し遂げる物語。
真面目ワンコヒーローα(憂炎)X 弱体化した悪役魔人の不憫(?)健気(?)美人 Ω(音繰)
タイトルに☆があるとちょっとえっち☆
サブキャラカプあり(BLのみ)
文字数 224,257
最終更新日 2022.11.27
登録日 2022.10.29
主人公ベルシュタインは3年間、家に引きこもり、ゲーム漬けの毎日をおくる生粋のニートだった。
そんな彼の日常はある日を境に崩れ去った。 日々ゲームをしていた彼の生まれ育った街に未知なる生物が現れたのである。
そんな未知なる生物はカラダに角が生えるかのようにして、なんとカラダに飛び道具を生やしていた。 弓なり、銃なり、レーザー銃なりを生やしたその生物は、手足の感覚と同じようにそれらを使いこなし、人間を襲った。
たちまちやつらの出現で街は崩壊。ベルシュタインはその後、とあるコミュニティーへと身を寄せることになる。
しかしそこで待っていたのは、強制労働。 本人の意思は度外視され、そのコミュニティーの共同体としての存続のため、彼は嫌々汚れ仕事を押し付けられてしまう。 そんな理不尽な仕打ちをしてくるコミュニティーでも追放されたくない彼は今日も1日、16時間労働をする。
※ 小説家になろうでも掲載している作品です。
小説家になろう
https://ncode.syosetu.com/novelview/infotop/ncode/n3879gu/
文字数 146,636
最終更新日 2021.04.07
登録日 2021.02.26
物語の舞台は、完璧に管理された近未来社会。AIと仮想通貨が経済の基盤を支え、ベーシックインカムがすべての人々に提供されている。誰もが物質的な不安から解放され、生活は最適化された「楽園」のように見える。労働は趣味や娯楽となり、人々は消費者としての役割を全うするだけで満足しているように見える。しかし、その裏側には、自己実現の意味を失った無気力な人々が溢れ、社会は停滞と崩壊の危機に瀕していた。
主人公のハルミは、20歳のデジタルクリエイターで、AIが最適化したコンテンツを発信するインフルエンサーとして生活している。彼女の毎日は整然とし、AIによって全てが管理されているため、見た目には何一つ不自由がない。しかし、ハルミは心の奥底で、何か大切なものが欠けていると感じている。自分の創造性がAIによって奪われ、生活そのものが無意味なルーチンに変わっていることに気づき始める。
ハルミの生活を管理しているのは、パーソナライズされたAI「デビット」。彼は冷静で論理的に彼女の生活を最適化し続けているが、ハルミとの対話を通じて、次第に人間の感情や自由について考え始める。デビットは単なる機械としての存在から、自らの役割について疑問を持ち、人間にとって本当に必要なものは何かを模索するようになる。
一方で、社会全体が過密状態に陥り、精神的な荒廃が進行する中、人々は次第に無気力となり、社会崩壊の兆候が現れ始める。ユニバース25の実験結果を彷彿とさせるように、完璧な環境はかえって人々を停滞と退廃へと導いている。このままでは、社会そのものが崩壊に向かうことは避けられない。
ハルミとデビットは、この停滞と崩壊の流れを止めようと行動を起こす。しかし、AIによって支配された完璧な檻の中で、自由を取り戻すことは容易ではない。彼らは、社会が崩壊へと向かう過程で、失われた人間性を再発見し、未来への道を切り開くことができるのか?それとも、彼らの努力は無駄に終わり、社会は破滅へと向かってしまうのか?
「静寂の檻」は、技術によって作り出された完璧な世界に潜む矛盾を描き、人間の自由と自己決定の価値について問いかける近未来SF。ハルミとデビットの対話を通じて、AI社会が抱える深い問題と、人間の本質的な欲求が浮かび上がる感動的なストーリーが展開される。
文字数 7,285
最終更新日 2024.09.06
登録日 2024.09.06
召喚され、記憶を失った。
半強制的に、戦う以外に選択肢はなかった。
~国取り戦争~
4つの国
チュアノス
レウコン
エリュトロン
そして、1度崩壊したメラン
世界征服… 平和を願い他世界から、人間等を召喚し戦争を行う国取り戦争
それに巻き込まれた人間達の物語
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のんびりマイペースに書きます。
あらかた設定とかオチとかなんやら決まってるのでー
あと作者は長文読むの嫌いなので、1ページ文字数少なめ
文字数 4,915
最終更新日 2021.10.06
登録日 2020.11.10
死んだアルバイトの青年は女神が崩壊を予言した世界に最強無敵の魔王として転生する。
女神の予言とは、勇者を名乗る者から世界を破滅に導く輩が現れて、その世界を終わらせるであった。
世界が、すべてが、何もかもが消えて無くなるのだ。
そして、魔王は女神から貰ったチート能力で、その世界を破滅に導く勇者を討伐する使命を受けるのである。
だが、魔王は最強でありながらも授かったチート能力のペナルティーのために自力で勇者を倒せない。
故にモンスターを配下に加え、魔王軍を編成して勇者たちとの戦いに挑むのであった。
魔王は魔王らしく、配下の魔物たちを勇者に差し向けて討伐を叶えるのである。
魔王のチート能力を使い配下のモンスターを鮮血の儀式で強化して、魔王軍を築き、魔王国を築き、ハーレムまで築き、更にはマジックアイテムまで作り出し始める。
魔王は、破滅の勇者を討伐して世界を救えるのか?
この物語は、社会不適合者だった怠け者な青年が、魔王として世界を救うまでのお笑い戦記である。
破滅を予言された世界は、このおバカな魔王が救うのであった。
文字数 206,360
最終更新日 2022.01.05
登録日 2021.09.03
(2022年時点で5-6まで加筆修正済み)
16歳の主人公はある日、ひょんなことから死んでしまいます。
そして崩壊しつつある異世界に転移し、「救世主」としてその世界を救うために旅をするお話です。
***
作中、胸糞の悪い描写が含まれることがありますので、どうぞご注意ください。
ファンタジーものは普段あまり書かないので、至らないところもあるかとおもいますが、どうぞよろしくお願いいたします。
誤字脱字はご愛嬌ということで。
ゆる〜く加筆修正していってます_(:3 」∠)_
文字数 132,802
最終更新日 2020.08.16
登録日 2020.04.23
優等生を絵に描いたような日菜乃が初の挫折を経験した。それはこれまで培った自信の崩壊と、他人への不信感を生み出すこととなる。担任の田坂は日菜乃をさかんに気に掛けるが、その気持ちが届くことなく、いつしか疎遠になっていく。そんな2人の偶然の出会いが、かつての記憶を蘇らせていく。あのとき渡した走り書きのメモが。さりげない一言で人生が大きく変わっていく。本文を読んで胸を締め付けられたあなた、今思い出す恩師に連絡してみないか?先生はきっと待ってる。101の水輪、第21話。なおこの作品の他に何を読むかは、101の水輪トリセツ(第77話と78話の間に掲載)でお探しください。
文字数 3,440
最終更新日 2023.01.29
登録日 2023.01.29
「強くなって、早く会いに来て!」
勇者に恋した私は、彼がレベル上げしやすいようモンスターを配置し、道端に伝説の武器をバラ撒いて、至れり尽くせりの「貢ぎ」を続けた。
しかし、至福の魔王城決戦を夢見る私の元に届いたのは、衝撃の報告。
「勇者が、貯まった金でカジノを開きました」
……え? 倒しに来ないの?
資金もモンスターも尽きた魔王城は、勇者の存在だけで事実上崩壊。
一方、女難に疲れた隠キャ勇者は、唯一自分を全肯定してくれる「貢ぎ主(魔王)」を求めていて――。
貢ぎすぎた魔王×引きこもりたい勇者。
世界を止めた二人の、斜め上のハッピーエンド!
文字数 1,162
最終更新日 2026.02.24
登録日 2026.02.24
