「じく」の検索結果
全体で1,803件見つかりました。
本が好きな立花 陽菜乃(たちばな ひなの)はいつものように公園で読書を楽しんでいた。
そんな陽菜乃は同じく公園で読書をしようとする鹿野 考(かの こう)に声をかけられて…。
本が結ぶ二人の恋物語です。
ゆっくり書いていけたらと思います。
良かったら感想等、お願いします。
恋愛小説は初めてなので、アドバイスなどもいただけると嬉しいです。
文字数 18,577
最終更新日 2019.07.10
登録日 2017.05.23
私は日本に住んでいる森川 恵美(もりかわえみ)だったはず、、、
交通事故にあいきずいたら、乙女ゲームの世界に
悪役令嬢でもなくヒロインでもなくまさにモブ!
でも、全然みんな仲良いし私ともバリバリ仲良い
だからきずいたら、婚約者なし!恋人なし!
私、リアナ・ティーナ は同じく行き遅れた人を発見!
まさか、その人は魔王でした!?
文字数 30,723
最終更新日 2020.11.16
登録日 2019.06.22
連載し続けて現在7万字を越えたエッセイ集で、今までに得た見込みスコアは1(未完結)。9500文字の詩集の見込みスコアは完結時まで0、完結ブーストでちょっと上がって3。ちなみに文字数1万6000字程度のSF風短編(完結済み)の見込みスコアは0。
で、500文字で一話完結で投稿した現代文学作品の見込みスコアは4。同じく一話完結で投稿した文字数177の詩の見込みスコアは2。たくさん書いても文字数が少なくても見込みスコアが同じくらいってどういうこと?
文字数 283
最終更新日 2020.09.26
登録日 2020.09.26
聖女として二年間、王国に奉仕してきたマルゴット。
彼女には同じく、二年前から婚約している王太子がいた。
日頃から、怒るか、罵るか、たまに褒めるか。
そんな両極端な性格の殿下との付き合いに、未来を見れなくなってきた、今日この頃。
自分には幸せな結婚はないのかしら、とぼやくマルゴットに王太子ラスティンの婚約破棄宣が叩きつけられる。
その理由は「聖女が他の男と不貞を働いたから」
しかし、マルゴットにはそんな覚えはまったくない。
むしろこの不合理な婚約破棄を逆手にとって、こちらから婚約破棄してやろう。
自分の希望に満ちた未来を掴み取るため、これまで虐げられてきた聖女が、理不尽な婚約者に牙をむく。
2022.10.18 設定を追記しました。
文字数 32,989
最終更新日 2022.10.18
登録日 2022.02.10
「憧れ」があるから、「今」がある_。
学校の頃から仲の良い、バスケ部でかつて憧れを抱いた斎藤に振り向いてほしい土谷陽真(つちたにはるま)と、同じくバスケ部で自分にBL展開なんて望んでもない斎藤亜紀(さいとうあき)は友達であり、部活の良きライバル。亜紀はうざ絡みしてくる陽真が嫌いだった。しかし、県大会を境に斎藤は陽真に惹かれ、恋心を抱いていく。でも好きな人が「あいつ」と被ってしまって…!?「ハイスペックなイケメン攻め」×「可愛い系執着受け」の2つの視点から同じ時系列で読む青春&部活BL!
文字数 51,274
最終更新日 2024.09.05
登録日 2022.12.29
かつて、『神界』と呼ばれる世界では『女神ハーティルティア』率いる『神族』と『邪神デスティウルス』が率いる『邪神』との間で、永きに渡る戦いが繰り広げられていた。
その永い時の中で『神気』を取り込んで力を増大させた『邪神デスティウルス』は『神界』全てを呑み込もうとした。
それを阻止する為に、『女神ハーティルティア』は配下の『神族』と共に自らの『存在』を犠牲にすることによって、全ての『邪神』を滅ぼして『神界』を新たな世界へと生まれ変わらせた。
それから数千年後、『女神』は新たな世界で『ハーティ』という名の侯爵令嬢として偶然転生を果たした。
生まれた時から『魔導』の才能が全く無かった『ハーティ』は、とある事件をきっかけに『女神』の記憶を取り戻し、人智を超えた力を手に入れることになる。
そして、自分と同じく『邪神』が復活している事を知った『ハーティ』は、諸悪の根源である『邪神デスティウルス』復活の阻止と『邪神』討伐の為に、冒険者として世界を巡る旅へと出発する。
世界中で新しい世界を創造した『女神ハーティルティア』が崇拝される中、普通の人間として平穏に暮らしたい『ハーティ』は、その力を隠しながら旅を続けていたが、行く先々で仲間を得ながら『邪神』を討伐していく『ハーティ』は、やがて世界中の人々に愛されながら『女神』として崇められていく。
果たして、『ハーティ』は自分の創造した世界を救って『普通の女の子』として平穏に暮らしていくことが出来るのか。
これは、一人の少女が『女神』の力を隠しながら世界を救う冒険の物語。
文字数 672,425
最終更新日 2021.05.15
登録日 2020.06.22
所属していた組織は、金儲けに染まっていた……。
キースは生還率90%を誇る、万能の迷宮案内人。
光に照らされた影にはあらゆる情報が詰まっており、それと詠み込めるスキル【影承】(ダークハント)で迷宮のあらゆる危険や困難をかいくぐり、依頼者を生還させてきた。
所属する迷宮探索ギルドは神殿と手を組み「神聖魔法でどんな怪我でも治癒できる」という触れ込みで、高額な医療保険を販売していた。
しかし、なるべく安全なルートで迷宮を案内してきたキースのやり方は、ギルドの方針とそぐわない。
「冒険者を生かして返すな!」
「そんなことできるか! ふざけんな!」
「ならクビだ、辞めちまえ! この無能が!」
こうしてギルドをクビになった彼の元に魔獣生物学者のダークエルフや、勇者パーティから依頼が次から次へと舞い込んできた。
勇者パーティの報酬は凄まじく、見返りとしてキースは生き別れた実妹を探して欲しいと訴える。
だが、彼の希望が思いもよらぬ波紋を生み出し……キースは仲間の手によって、未踏破の迷宮最下層まで落とされてしまう。
ダークエルフの手助けもあり、彼は裏切った勇者たちと対決する。
だが、待っていたのは勇者の婚約者、聖女オフィーリアがかつて生き別れた妹という、悲しい事実で――。
他の投稿サイトでも掲載しています。
文字数 110,628
最終更新日 2022.11.09
登録日 2022.11.01
転生と聞くと奇跡のようなイメージを浮かべるかもしれないが、この世界では当たり前のように行われていた。
地球から異世界へ、異世界から地球へ。望んだものが自由に転生の出来る世界で、永藤逸瑠は生きている。生きて、転生を望んで、そうして今は、元の世界で死んだ人間として生きていた。
公にされていない事実として、転生に失敗する場合もある。もしも失敗してしまった場合、元の生活に戻ることは出来ない。戸籍を消されてしまった者たちは、脱落者として息を潜めて生活することを余儀なくされた。
そんな中、逸瑠は一人の転生者と知り合う。水が溶けたような水色とも、陽かりを浴びて輝く銀色ともとれる長髪。凪いだ水面を連想させる瞳には様々な色が滲んでいて、その人とは呼べない美しさに誰もが息を飲んでしまう。
龍の国から転生してきたアイラ・セグウィーン。彼は転生に関する研究に協力するという名目で、逸瑠の暮らす寮にたびたび足を運ぶようになった。少しずつ話すうちにアイラがいかに優しく、穏やかな気性を持っているのかを知る。
逸瑠は純粋に懐いてくるアイラに、転生したいと思ったきっかけを話す。きっと気持ち悪がられると思っていた逸瑠の話に、アイラは自分もそうだと同意を示してくれた。
否定されないことが嬉しくて、逸瑠はアイラを信用するようになる。ころころと変わる表情に可愛いという感想を抱くようになるが、仲睦まじく育んでいた関係も、アイラのたった一言で崩壊を迎えてしまった。
文字数 76,651
最終更新日 2024.10.31
登録日 2024.10.31
高校2年生の蓮は1年生の時にコミュニケーションが苦手で友達ができなかった。
そんな中息抜きのリズムゲームの最中であったのは、蓮と同じくらいの年齢のある女性だった…
文字数 1,409
最終更新日 2025.12.31
登録日 2025.12.31
主人公高田まさるは高校2年のバスケ部員。
同じく、女子バスケ部の街道みなみも高校2年のバスケ部員。
実は2人は小学からの幼なじみだった。
2人の関係は進展するのか?
※はじめは短編でスタートします。文字が増えたら、長編に変えます。
文字数 17,704
最終更新日 2019.07.28
登録日 2019.06.10
全色盲であるが故に、人の負の感情を形として捉えることのできる資質を持って生まれた草《そう》は、それをワームと呼ぶ。
彼は、身体がワームに支配されそうになるたび、紙に鉛筆で描画する。すると、描いた絵とともにそれは純化されていく。
当然、彼は他の人間に変わり者として映る。
幼い頃に母から捨てられ、施設では壮絶ないじめを受ける。さらには、唯一信頼していた施設長の唐突な死に耐えられず、自らをも死に急ぐ。
ビルの屋上から跳び下りようとしていたところ、色素を持たないアルビノである乃音《のん》と出会い、ファーストキスを奪われる。しかし、乃音も同じく自殺志願者であり、死を軽んじる若者の一人だと知る。引き合うように二人は恋に落ちるが、それはいわゆる禁断の恋だった。
一方で、草の母親である糸瀬弥生は、二十年近く、常軌を逸したストーカー、徹平に日常を脅かされ続けていた。弥生の大切なもの全てを消し去る悪魔のような男である。
弥生は、徹平の魔の手から我が子を守るため、草の父であり、別れた恋人でもある相沢藤吾と協力する。そんななか、時効となった十五年前の幼女誘拐事件の裏に蠢く影を、藤吾は一人で追っていた。
モラトリアム期における草と乃音の駆け引き。そして、それを見守る者たちの心が絶望の淵でリンクする。
色が見えない彼と、色を持たない彼女の誰にも言えない真実が、狂った人間によって捲られていく。
かつてない、歪《いびつ》な恋の物語。
異能力×禁断の恋×ミステリー。
文字数 83,749
最終更新日 2026.03.15
登録日 2025.09.21
冴えない人生を送ってきた僕、東雲 有都(しののめ あると)は事件に巻き込まれてしまった結果、異世界転移することに……。
転移先は【剣と魔法のファンタジー世界】と聞いて心を踊らせるが、モブな僕には魔法は扱えないと言われてしまい愕然とする。
女神様から一つだけ欲しいものを与えると言われた僕は、せめて病気をすることなく健康的に暮らしたいと思い『神々と同じくらい丈夫な身体』(健康的な意味で)を望むが、女神様は『神々と同じくらい丈夫な身体』(物理最強的な意味で)と勘違いしてしまい……?!
全能すぎるまさかのチート能力で、ここから僕の異世界征服が始まる!
ラノベ界最強のモブ主人公が、ここに爆誕!
文字数 19,847
最終更新日 2021.09.04
登録日 2021.09.03
新年あけましておめでとうございます。正月早々仕事な作者から、ショートショートをお送りいたします。
コメディ、言葉遊びタイトルなので、良かったら初ばか笑いを。
兎年ですねー。ぴょんぴょんかわいいもふもふ。では、こんな姫はじめをどうぞお楽しみくだされば嬉しいです。
あらすじ
パンダ獣人の婚約者と結婚したヒロイン。学園でも結婚してから素っ気なく過ごされていたので、未だにキスすらした事がない。体の触れ合いもなく、ただ政略で結婚したからとダンスをする時くらいしかスキンシップをしてくれない夫との関係の構築を諦めて距離を置いていた。
なのに、今年になってから人が変わったかのようにグイグイ迫って来る夫。戸惑いつつも、彼の言うがまま従順に受け入れ始めたのだが──
なんでパンダ?というツッコミが聞こえるようです。パンダかわいいですよね。不遇のパンダ救済物語です。
なんでも笑える人向け。
お読みくださりありがとうございます。
一年が過ぎ新しい年になったので、過去作を改稿していきたいと思っております。
今作を最後に改稿以外の新作は当分出せないかと思います。それでは、宜しければ楽しんでいってください。
文字数 12,107
最終更新日 2023.01.02
登録日 2023.01.01
モブおじいさんにエッチな魔法をかけられたのでひそかに片思いしていた犬猿の仲の陰険魔道士と男女の仲になってみた
素直じゃない陰険魔導士×同じくらい素直じゃない女騎士
短編 1話完結です。
R-18です
18歳未満の方はご遠慮ねがいます
文字数 5,823
最終更新日 2021.12.07
登録日 2021.12.07
新米パテシエールの宮岡アンナは就職活動のために参加したパーティで、財閥御曹司ジェイダンにむりやり唇を奪われてしまった! 自分勝手で強引なジェイダン手を焼きながらも、次第に惹かれていくアンナ。でもアンナには絶対に恋をしないと誓った≪秘密≫があって……。甘い焼き菓子が縁を結ぶ、ちょっと不思議な溺愛じれキュンラブストーリー。
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ハーフの訳あり御曹司
戸川・カートランド・ジェイダン
「僕のことを好きになってくれ。僕が想っているのと同じくらいに」
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恋をしないと決めている求職中のパテシエール
宮岡アンナ
「あなたのような人に、かまっている暇は私にはないのよ!」
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便利な「しおり」機能をご利用いただくとさらに読みやすいです。さらに本作を「お気に入り」登録して頂くと、最新更新のお知らせが届きますので、こちらもご活用ください。
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表紙、挿絵:イラストAC様、他。
文字数 339,510
最終更新日 2025.02.28
登録日 2024.11.22
R18 タグをご覧になり合わないと思った方はバックお願いします。
「僕と付き合ってください」
照れくさそうにそう言ってくるのは、学部内で、イケメンで優しい恋人にしたい人No1と名高い青年。周囲からは羨ましがれ嫉妬され、当然OKするでしょと皆に言われたのだが、姉に暴言を吐いた人とは付き合えません。
事実を元に脚色してフィクションにてお送りいたします。
文字数 26,511
最終更新日 2022.11.13
登録日 2022.11.06
成績優秀でスポーツ万能な男子高校生の黒月拓馬は、学校では常に1人だった。
そんなハイスペックぼっちな拓馬の前に未来の妻を自称する日英ハーフの美少女転校生、十六夜アリスが現れた事で平穏だった日常生活が激変する。
凄まじくヤンデレなアリスは拓馬を自分だけの物にするためにありとあらゆる手段を取り、どんどん外堀を埋めていく。
「なあ、サインと判子欲しいって渡された紙が記入済婚姻届なのは気のせいか?」
「気にしない気にしない」
「いや、気にするに決まってるだろ」
ヤンデレなアリスから完全にロックオンされてしまった拓馬の運命はいかに……?(なお、もう一生逃げられない模様)
表紙はイラストレーターの谷川犬兎様に描いていただきました。
小説投稿サイトでの利用許可を頂いております。
文字数 100,381
最終更新日 2023.10.11
登録日 2023.10.03
不治の病を患っている女性、「青木望美」が毒薬を飲み亡くなった。しかし、その女性は病により毒薬を一人で飲む力もなく、何者かが手助けをしたのは明らかだ。
容疑者としてその女性の恋人「黒川冬樹」、恋人の父親「黒川康之」、女性の母親「青木愛」が上げられた。
果たして、これは他殺か自殺幇助か、それとも……
警部補三島がこの事件を調査する……
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※前作と同じく劇作風に書いています。
※前作との繋がりは探偵役が一緒なだけです。これからでも読めます。
※毒は(元ネタはありますが)ほぼオリジナルなので、注意してください
※推理要素は薄いと思います。
文字数 9,966
最終更新日 2021.08.14
登録日 2021.08.14