「王女」の検索結果
全体で3,441件見つかりました。
三国から攻め入られ、四面楚歌の絶体絶命の危機だったけど、何とか戦を終わらせられました。
つきましては和平の為の政略結婚に移ります。
冷酷と呼ばれる第一王子。
脳筋マッチョの第二王子。
要領良しな腹黒第三王子。
選ぶのは三人の難ありな王子様方。
宝石と貴金属が有名なパルス国。
騎士と聖女がいるシェスタ国。
緑が多く農業盛んなセラフィム国。
それぞれの国から王女を貰い受けたいと思います。
戦を仕掛けた事を後悔してもらいましょう。
ご都合主義、ハピエン、両片想い大好きな作者による作品です。
現在10万字以上となっています、私の作品で一番長いです。
基本甘々です。
同名キャラにて、様々な作品を書いています。
作品によりキャラの性格、立場が違いますので、それぞれの差分をお楽しみ下さい。
全員ではないですが、イメージイラストあります。
皆様の心に残るような、そして自分の好みを詰め込んだ甘々な作品を書いていきますので、よろしくお願い致します(*´ω`*)
カクヨムさんでも投稿中で、そちらでコンテスト参加している作品となりますm(_ _)m
小説家になろうさん、ネオページさんでも掲載中。
文字数 401,394
最終更新日 2023.07.24
登録日 2022.12.14
その日、世界でも指折りのSランクパーティーから、賢者が追放された。
賢者の名前はスニーク。剣技や体術をトップレベルに極めつつも、魔法に関しては自他共に認める世界ナンバーワンの実力者だった。
そんなスニークがパーティーを追放され冒険者としての活動を辞めたニュースは、瞬く間に世界に広がった。
しかし、スニークはそんな事など露知らず、既にバーのマスターになるために王都の路地裏にひっそりと店を構えていたのだった。
バーの名前は【ハイドアウト】
隠れ家的バーとして、客足が少なくてもいいから気の良い常連が訪れる事を願って付けた名前だったのだが、【ハイドアウト】に訪れるのは、過去師弟関係であったエルフの美少女や王女様を護衛する僕っ娘騎士だったり、敏腕若手ギルドマスターだったり……悩みを抱えた有名人ばかり。
これはSランクパーティーを追放された世界最高峰の賢者が、王都でバーのマスターとして、多種多様な常連客が抱える問題を解決していく物語……。
文字数 141,036
最終更新日 2025.06.09
登録日 2023.07.24
ローアル王国の王子は「天使」だと絶賛されている。人形のように整った顔立ちと、民衆に寄り添うような笑顔。
妹のシャロンは幼い頃から、そんな兄を見て育ってきた。
「王女」としての振る舞いを求められる一方で、兄が自由に馬に乗ったり、剣術を習っているのが羨ましいと思っていた。女性にしては背が高いこともコンプレックスだったシャロンは、いつも「弟」だったら良かったのにと思っていた。
そうすれば、あのお方ともっと親しくなれたかもしれないのに。
兄の婚約発表を兼ねた晩餐会、義姉の勧めもあって渋々ドレスアップすることになったシャロン。
いくらお酒が入っているからといって、あのお方が「君と結婚したい」なんて言うなんて。
少し前に私のことを"弟にしか見えない"と言ったくせに……!
挙句に「君はどこのお嬢さんかな? 」なんて聞く始末……もしかして、別人だと思ってる!?
※ 『その恋は解釈違いにつき、お断りします〜推しの王子が私に求婚!? 貴方にはもっと相応しいお方がいます!〜』の、登場人物のお話です。どちらかだけでもお楽しみいただけると思いますが、そちらも読んで頂けたら嬉しいです。
※小説家になろう、ツギクル、ベリーズカフェにも掲載しています。
※2021年9月21日 加筆修正しました。
文字数 12,838
最終更新日 2021.05.10
登録日 2021.05.01
これは異世界を舞台にした、ある夫婦のお互いを甘やかそうとする日常の物語。
(旧題:勇者の妻である狼娘は夫をめちゃめちゃに甘やかしたい)
「旦那様を故郷を忘れるくらいに、めちゃめちゃに甘やかしてやる!」
「マリーを甘やかしつくしてやる!とろっとろにしてやる!」
異世界である日本よりこの世界へ強制転移させられた勇者ソラが、魔王を倒してから幾星霜。
元の世界に帰れない勇者は、せめて日本に想いを馳せられるようにと、この世界には無かった桜を開発し、ある土地に植えた。
植えられて急成長した桜を、こっそり見に来ていた黒狼族の王女マリーに一目惚れをする勇者。
なんやかんやでスピード結婚し、初夜も無事終え、二人は新たな門出を迎えた。
そんな中、時折故郷を思い出して寂しそうな顔をする夫に、胸が締め付けられる想いをする妻マリーは決意する。
旦那様が寂しい想いをしないように、毎日毎日甘やかして甘やかして、甘やかしつくしてその心を溶かしつくしてやるのだ!!――と…。
しかし、今まで男性と交際どころか、男友達すらいなかったマリーは、一体何をすれば良いのか検討もつかない。
また、その一方で、妻のマリーに自分が出来ることは何かと自問自答した時、マリーを毎日毎日甘やかしつくしてやる!という答えに行きついた勇者がいた。
――夫婦二人がお互いを甘やかそうとする毎日が始まる!――
更に裏では黒狼族の森を奪おうとする者たちもいて…?
「勇者と黒狼族の王女の結婚」の続編です。
前作を読んでいると、より楽しめますが、R18作品なので気を付けてください。
暴力や残虐描写はありませんが、初夜を赤裸々にしっとりと綴っています。
文字数 80,193
最終更新日 2023.06.25
登録日 2023.06.09
フィルランダ王国に2人の王女がいた。
貴族が起こしたクーデターにより、1人だけが国外に逃がされることになった。
その5年後‥その2人の王女はどうなったのか、そんなお話。
文字数 8,781
最終更新日 2020.08.31
登録日 2020.08.31
第十一王女は、姫といっても名ばかり。位の低い妃から生まれ、政略のコマにすらなれない。そんな王女は生き残るために、外交官を目指す。外国語が好きなのだ。唯一の特技と言ってもいい。
文字数 13,780
最終更新日 2021.04.02
登録日 2021.03.13
星明かりを映す海で、誰かがおぼれている。
そう思ったグローリア王国の王女マリアは、助け出そうとして海に落ちてしまう。
マリアを助けたのは、透き通る瞳の美少年。
しかし、その少年は重苦しい過去を背負っていた。
脅威的なスキルを操る少年であるが、自称最弱のスキル持ちで、天然と言われる事もある。
時にバトル、時にほのぼの。
重くて暗い世界観のはずなのですが、シリアスになりきれない物語です。
文字数 124,076
最終更新日 2021.10.24
登録日 2021.08.13
童話『白雪姫』がモチーフです。継母が主人公です。
王妃様に先立たれて困っていた国王様は、小鳥の歌に導かれて小人達の家にやってきました。その家で出会った白雪のような肌と黒檀のような髪の美しい人に心を奪われ、新しい王妃様としてお城に迎えました。
めでたし、めでたし。……本当に?
可愛い王女様が世界一美しい人となったとき、「継母」は一つの決断をした。
人名はドイツ語の色名を元にしています。
文字数 19,465
最終更新日 2022.02.15
登録日 2022.02.15
王女グウェンドラは、政略結婚に備えて延々と花嫁修行に明け暮れている。新月の夜、漆黒の髪と瞳を持つ男が、寝所へ忍び込んだ。「俺と契約すれば、一年間で何処へ出しても恥ずかしくない花嫁に仕立てよう」強引に契約を結ばされたグウェンドラは、夢とも現実とも判別がつかない世界で、花嫁修行と称する一夜を繰り返す。
一部BL的描写あります。
文字数 17,762
最終更新日 2023.09.07
登録日 2023.09.02
私はハヤフル王国、第一王女レティス。
神の神託と聖剣を受け取り、魔王討伐に乗り出した。
しかし、私は戦う事なく敗北し、魔王のかわ……もとい、力に翻弄されて身も心も捧げる事になる。
これは私が鼻血や涎を出し過ぎて、いつか死んでしまうかもしれないと思わされながらも魔王の側近として働くユルーい魔王の侵略戦争の物語。
文字数 36,563
最終更新日 2018.07.16
登録日 2018.04.28
大大陸シァル・ユリジアン。
その大国リタ・メタリカは、古の呪いにより蘇ったラグナ・ゼラキエルの脅威に晒されていた。
国の各地で魔物が出現し次々と街を壊滅させていく中、【鍵】とよばれる王女リーヤティアはアーシェ一族最後の魔法剣士ジェスター・ディグと共にエトワーム・オリアの町を目指す。
にわかに暗黒竜の襲撃を受けた銀の森の守護騎士シルバ・ガイと青珠の守り手レダ。
ラレンシェイと取り戻そうとするスターレットは父の逆鱗に触れ封魔の塔に幽閉されてしまう。
魔王と呼ばれる魔法使いを封じるため、強者(つわもの)たちが織り成す幻想抒情詩第二章。
※この作品は、ラノベ系の設定でも文章でもありません。
徹底的に設定を練った活字が好きな人間が活字好きな人向けに書いた本格ファンタジー作品となっています。
異世界転生、チート、ギルド、魔法学院、ステ振り等の設定は皆無であり、今現在主流とされていそうな設定は一切使われていませんのでご了承ください。
そのあたりOkな方は是非ご覧ください。
オーソドックスな魔王退治ものでは多分ないです。
文字数 148,148
最終更新日 2019.01.20
登録日 2018.11.14
出奔した王女セルフィナが居着いたのは隣国グリーンラーム王国の騎士団。
騎士団生活にも慣れた頃、セルフィナの伯母、グリーンラーム王妃フローディアの実姉フェニアがある日突然姿を消した。その行方を追ううち、セルフィナは伯母の秘密を知ることになる。
登録日 2014.03.26
王女付き護衛として王宮に入った夜、首筋に刃を当てられた。
「その名は偽り。灰庭の密偵だろう」——正体を見抜いたのは第一王子。
告発されぬ代わりに課されたのは、王女を守り、得た情報をまず王子へ差し出すこと。
嘘で生き延びてきた女は、守りたい命と、奪われた名の狭間で揺れる。
文字数 29,447
最終更新日 2026.03.02
登録日 2026.03.01
大国へと嫁ぐ小国の王女ハディージャは、若き軍人王であるグレイヴの気持ちがいま一つ分からない。
愛し愛される結婚生活を夢見るハディージャは、彼の気持ちを知りたいが、話す機会すらない。
いよいよ婚姻式も目前に迫った夜、「話がしたい」とグレイヴからの申し出が。
ハディージャは決意した。この機会を逃す手はない、と。
彼女の手元にあるのは友人であり、魔女でもあるプランネに渡されたとある薬。
ハディ―ジャは、この薬を飲ませば彼の隠された気持ちを聞くことが出来る、と考え、彼に一服盛ることに。
しかし「魔女の薬」の注意書きをしっかり読まなかったばかりに、とんでもないことに……。
文字数 11,725
最終更新日 2022.12.09
登録日 2022.12.09
ここはいったて何処にでもある普通で平凡なファンタジー世界フェルト。この平和な世の中、そんな世界に住む人々は悠々と人生を謳歌していました。然し、そんな平和な世の中は一夜にして崩壊しました。一夜にして一つの国、スフィアが謎の軍団によって襲われ国は火の海に街は人々の悲鳴で満ち溢れました。そしてその国はその国の幼き王女アルトを1人、密かに国外へと逃がすことに成功し、それ以外の全ての人々は殺され喰われ国は滅んでしまいました………。
これはアルトの逃げることに成功した後から世界を裏(笑)から救うまでのお話。
⚠注意事項⚠
1.話がぐだくだで作者初心者
2.王女は頭のいい?9歳児
3.勇者も居るけどただのモブ?
4.王女のお友達が最強で最凶で黒毛玉
5.裏からと言っても半分は多分事故
6.ちょっとパクリあり【重要】←偶々
7.自重はするσ(゚∀゚ )オレTueee系
8.やっぱりおんにゃの子だよネ
9.注意事項は増えるかも
以上の9つを理解して頂ければ幸いです。
文字数 6,483
最終更新日 2019.03.19
登録日 2019.03.12
アリスは伯爵令嬢だ。
婚約破棄ざまぁを成功させ、今は新しい婚約者を探している。
しかし、相手はなかなか見つからない。
クラリッサは有能なメイドだ。
アリスの教育係でもあり、彼女をとても大切にしている。
実は彼女は王女様で、すてきな婚約者がいる。
そんなメイドが言った。
『お嬢様はまだまだ子供です。とても放り出すような真似は出来ません』
『殿方を見る目もありませんしね』
『すてきな相手を見つけたら教えてくださいませ。私がしっかり見極めて差し上げます』
お嬢様が心配で、いつまで経っても結婚しないメイド。
メイドの婚期を逃すまいと、彼女の説得を続けるお嬢様。
解決の鍵は、お嬢様が新しい婚約者を見つけることだ。
そんな中、伯爵家の庭園でお茶会が開かれる。
メイドは出席者の令嬢から、婚約破棄を要求される。
そこに現れる、メイドのすてきな婚約者様。
「婚約破棄する気はありませんよ」
これは、メイドとお嬢様の結婚を巡る物語。
メイドは結婚するのか?
お嬢様の婚約者は見つかるのか?
二人のチートに出番はあるのか?
本作は「お嬢様が婚約破棄されました。元婚約者に『ざまぁ』をしたいそうです。メイドは全力でお嬢様をサポートします」の続編です。前作未読でも問題ない作りにしたつもりです。by 作者
登録日 2020.07.12
世界を救った勇者は、その健闘を讃えられ、王女と結婚することになった。王女は美しく、二人の結婚を、国民は大きく喜んだ。
しかし、勇者は重大な隠し事を抱えることとなった。
王家の使用人と、関係を持ってしまったのだ。
使用人は完全に秘密にしてくれるらしいが、もしもこれが王家にバレてしまったら……。ましてや王女に勘づかれてしまったら……。
勇者は奔走する。浮気したことがバレないように。勇者は相談する。かつて戦った仲間のもとに。
文字数 10,982
最終更新日 2022.09.17
登録日 2022.09.11
十四歳の王女・ラーレは隣国の公太子・ホーリーの元に嫁ぐことになった。しかし、その婚姻を反対してか周囲の使用人や護衛が殺され、ラーレは新しい女官・アドリースと共に隣国へと向かうことになる。
※※※
五月十日はメイドの日!とのことで、昔書いたメイドさんが出てくる話をサルベージしました。
※重複投稿作品※
文字数 7,471
最終更新日 2025.05.10
登録日 2025.05.10
吸血鬼に先祖返りした公爵ヴァシレに嫁いだ王女エヴァはヴァシレに血を吸われることを義務としていた。
しかし偏食家のエヴァの血はあまりにマズく、激昂したヴァシレとエヴァは初夜を完遂できなかった。
ギクシャクした関係が続くかのように思われたが……。
文字数 8,082
最終更新日 2021.07.16
登録日 2021.07.16
