「ギルド」の検索結果
全体で2,051件見つかりました。
「あんたはもう必要ないわ。――さよなら」
女神官アマリエ=ヴィヴィオルドは、聖女イレーネの策略によって崖から突き落とされる。
実の姉妹であり、献身的に姉を支えてきたアマリエ。
だがこの姉妹には、決して知られてはいけない“ある秘密”があった。
裏切りに絶望するアマリエを救ったのは、神界から遣わされた神獣。
そこで告げられたのは、悪しき神《堕神》復活の兆し。
神界・地上界・冥界の均衡が揺らぐ中、堕神の影響で聖女の源たる神力は制限されてしまう。
「えっ、神力が使えなくなるってどういうことですか!?」
偽りの聖女、隠された真実。
その身に秘めた役割をひた隠しながら、アマリエは世界を救うため奔走する――。
文字数 121,176
最終更新日 2026.07.04
登録日 2022.11.27
「俺は魔王だ!」
と調子こいて失敗した青年魔王(一応)のあれやこれや。
魔王だけど、魔王ぽくない青年の冒険譚
ギルドに、仲間に、家族―――
青年は沢山の出会いと経験を得て、成長していく。
「俺、魔王しないぞ」
なろう様にも投稿中です。
文字数 66,944
最終更新日 2017.10.25
登録日 2017.09.25
フェレトとディアスの師弟物語、第三弾。「フェレトさまは、オレが強くなるのを待っていてくれると言ったじゃないですか!!オレを騙したんですか!?弄んだんですか!?」ディアスの悲痛な叫びが響き渡る。「ディアスを頼みます。」とウルカヌスに告げて、フェレトは…。この話は、「あの人とは違う形で、あなたを支えてみせます。」~最強の魔法使い師弟~と、「おまえが育つまで、オレはちゃんと待っていてやる。」~最強の魔法使い師弟2~の続編ですので、先にそちらをお読みいただけるとありがたいです。舞台は、魔法によって魔族を倒すことができる世界。世界に名だたる魔法使いの組合(ギルド)の一つ、<星の塔>。その最高位、たった六人の賢者の一人、<風の賢者>、フェレト・リウスは、<星の塔>最強を謳われる偉大な魔法使いにして超絶美形の青年。しかし、素行が悪く、<星の塔>一の問題児であり反逆児としても有名。フェレトの弟子であるディアス・パレルは、プライドが高く、ツンと澄ました美少年で、ふだんは師であるフェレトにも憎まれ口を叩くが、本当はフェレトを敬愛している。突然フェレトとディアスの前に現れた、正体不明の人物は、どうやらフェレトの過去と関わりがあるようで…。「ディアスに手を出したら殺すぞ。」と凄むフェレト。フェレトが<星の塔>から消えたのは、ディアスを守るためなのか…?消えたフェレトを追うディアスは、とある人物に助けを求める。フェレトの親友でありながら、彼を裏切った賢者。しかし、フェレトの過去は、彼しか知らない…。ディアスは、フェレトを取り戻すことができるのか。
文字数 40,308
最終更新日 2021.06.12
登録日 2021.06.12
日高玄兎《ヒダカクロト》は仕事帰りに不思議な事故に巻き込まれ、異世界へと行ってしまう。見たことのない動植物が蠢く異世界でどうしたものかと途方に暮れるクロトだったが、自分がスキル【AIチャット】を使えることに気付く。事故に遭う前に見ていたニュースでもAIを活用することについて話していたし、自分も興味を持っていたクロトはそのスキルを使って現在いる異世界の森で生き延びる方法を質問してみると、地球にいた頃何度か使って遊んだ時と同じように回答が返って来た。
クロトはこのAIスキルを利用し「正解」の行動を引き出しながら、魔術もスキルもモンスターもギルドもダンジョンも森も山も町もある異世界で、生き延びていく。
【この小説を書くに当たってchat GPTへの質問と回答を引用しています。引用部分は
――――――――――――――
《質問》
――――――――――――――
《回答》
――――――――――――――
という形式で書くことで明示しています。また、私はAIではありません】
文字数 71,195
最終更新日 2023.05.12
登録日 2023.04.17
異世界転生ファンタジーラブ!!
気がついたら異世界? ううん、異世界は異世界でも、ここってマギアクエストの世界だよ!
野々華真希那《ののはなまきな》、18歳。
今年田舎から出てきてちょっと都会の大学に入学したばっかりのぴちぴちの女子大生!
だったんだけど。
車にはねられたと思ったら気がついたらデバッガーのバイトでやりこんでたゲームの世界に転生してた。
それもゲーム世界のアバター、マキナとして。
このアバター、リリース版では実装されなかったチート種族の天神族で、見た目は普通の人族なんだけど中身のステータスは大違い。
とにかく無敵なチートキャラだったはずなんだけど、ギルドで冒険者登録してみたらなぜかよわよわなEランク判定。
それも魔法を使う上で肝心な魔力特性値がゼロときた。
嘘でしょ!?
そう思ってはみたものの判定は覆らずで。
まあしょうがないかぁ。頑張ってみようかなって思ってフィールドに出てみると、やっぱりあたしのステイタスったらめちゃチート!?
これはまさか。
無限大♾な特性値がゼロって誤判定されたって事?
まあでも。災い転じて福とも言うし、変に国家の中枢に目をつけられても厄介だからね?
このまま表向きはEランク冒険者としてまったり過ごすのも悪く無いかなぁって思ってた所で思わぬ事件に巻き込まれ……。
ってこれマギアクエストのストーリークエ?「哀しみの勇者ノワ」イベントが発動しちゃった? こんな序盤で!
ストーリーモードボス戦の舞台であるダンジョン「漆黒の魔窟」に降り立ったあたしは、その最下層で怪我をした黒猫の子を拾って。
って、この子もしかして第六王子? ってほんとどうなってるの!?
文字数 81,242
最終更新日 2023.06.11
登録日 2023.05.04
【小説家になろう版はこちら】
https://ncode.syosetu.com/n4763if/
書物など記録媒体の情報を読み取り、記憶するだけのゴミスキル『インストール』。他に取柄もない雑用係の青年レオルスは、所属するギルドのボスに一か月後のクビを宣告されてしまう。
自身とは違い出世する同期のカインツと共に、最後のダンジョン攻略に挑むレオルスは、世界に名を遺す冒険者になるため、この機会になんとか成果を上げようと奮闘する。しかし、一同を襲った凶悪モンスターを前に、仲間に裏切られ囮にされてしまった。
絶体絶命の窮地、それでも夢を諦めたくないと叫ぶレオルスの前に、美しく可愛い不思議な少女が現れる。
彼女はこう名乗った。
私の名前はライラ。
世界図書館の管理者だ!
今ここに、新たな英雄譚が始まる。
文字数 90,122
最終更新日 2023.05.20
登録日 2023.05.13
全国冒険者協会のギルド本部に務めるフーガは、かつて自分の務めていた支部が取り潰しの危機に直面しているのを聞き、支部長として立て直しを決意する。だけども、前途多難なことばかりが起きて…
文字数 6,624
最終更新日 2020.11.18
登録日 2020.11.18
深紅の髪は不吉だからと理屈をつけられて、優秀な銀髪の妹に婚約者を奪われた伯爵令嬢エル。
婚約者の事がどうしても忘れられない彼女は、国内でも最高峰といわれる魔法学院の編入試験に最下位で合格する。
この国では魔法は知性の象徴として、それを操れる魔法師になれば誰からも尊敬される存在になれる。魔法師になれたら婚約者の心を取り戻せるはず……安易な考えで入学したはいいものの、単なる泡しか作れない水属性の魔法師は、最初は愚か者と罵られ馬鹿にされる日々だった。
しかし、なぜか生徒会長で学年首席の少年だけはエルの才能を素晴らしいと褒め、もっと頑張れと励ましてくれた。
エルの能力は現代の魔法理論に適してないだけで、古代に失われた無詠唱魔法を使えば彼女は素晴らしい魔法の才覚を発揮できたのだ。
やがて防具から生活魔法まで、さまざまな泡魔法の可能性を模索して商品化したエルは、商人ギルドと交渉して、経済的な成功を手に入れる。
卒業式も半年後に迫ったある日、エルは実妹と魔法の論説大会で対決し、勝利を収めた。
そんな彼女に妹を捨て、新たに婚約を申し込もうとするハサウェイをエルは拒絶し、足蹴にして背を向ける。
そして、半年後の卒業式。
彼女の才能だけでなく生き方にまで共感してくれた新しい恋人である生徒会長と、数多くの友人たちに囲まれて、エルは首席で魔法学院を卒業する。
他の投稿サイトでも掲載しています。
文字数 9,367
最終更新日 2021.10.23
登録日 2021.10.23
『白銀の黒帝』シリーズの6作目。
神獣竜界が主な拠点になったシュンこと『白銀の黒帝』。 そして彼の役割は、世界の傍観者であり、調停者である。 元来より、人間に興味がなくあまり、人間社会に行くこともしない。
本作は、そんな人間社会に現れた、若き天才である全帝となった少年とその相棒である少年の物語。
主人公であるシュンがほとんど登場しないそんな物語
※30話未満で完結します。
※R18は保険です。
※「小説家になろう」にも掲載中
※誤字脱字が多いかもしれませんがご了承ください。
文字数 42,364
最終更新日 2021.07.20
登録日 2021.07.20
※※※HOTランキング6位まで上がれました※※※
手前味噌ですが面白く書けたと思うので読んでいってもらえたら嬉しいです。
――――――以下、作品に関する情報です――――――
「この町のハンターで『パーティーから追放されたりクビにされた人』がいたら教えてくれませんか?」
町のギルドで不思議な質問をする一人の女性がいた。追放者を集めるという奇妙な行動をとる彼女を他のハンター達が馬鹿にして笑っていたが、ガラルドというハンターだけは彼女のことを真剣に見つめていた。
そんなガラルドは町一番の有名パーティーに所属していたものの能力不足を理由にクビになりかけていた。
「お前は役立たずだ、次の魔獣討伐任務の結果次第でクビにする」
リーダーからそう言い渡されたガラルドは任務中とんでもない状況へと追い込まれることとなるが……偶然にも『追放者を集めていた不思議な女性』と任務地で再会することとなった。
その女性は自らを女神と名乗りはじめ、名に恥じぬ美しさと優しさを持つ女性だったのだが、それらの要素が霞んでしまう程に凄まじいバイタリティーと個性を持つ女神だった。
そんな女神に無能スキル「回転砂」を発掘され、背中を押されたガラルドは少しずつ自分と仲間と世界を変えていくこととなる。
※※以下今作の特徴です※※
・爽快かつテンポの良いストーリーを心がけています
・最初は理不尽な目に遭い、底辺感がありますが、成りあがっていきハッピーエンドになる物語を書きます
・序盤の小さな山場は4話、大きな山場は13話です。最初の街の区切りも13話なのでそこまでで読み続けるかを決めて貰えたらと思います
・戦闘、成長、経営、伏線、人格的勝利や論戦的勝利の快感など、色々な爽快感を重視して描いていきます
・暗い話は最序盤と一部過去編以外ほとんどありません 明るい旅路を描くつもりです
・ストックが少なくなってきたら一日一話だけ更新していきます(更新時間は16時~22時のどこかの可能性が高いです)
最後まで構想と筋書きは出来ているので、ストックが豊富なうちは一日複数回更新の日もあります
・当小説は他のweb小説サイト【小説家になろう】でも公開しております。
https://ncode.syosetu.com/n6725hf/
皆さんの応援で今後も執筆を続けていけるかもしれません、応援のほどよろしくお願いいたします。
文字数 1,453,793
最終更新日 2022.12.22
登録日 2022.02.26
魔王を討伐したギルド<宵闇の竜>随一の支援魔法士ルークは、
「もうこのギルドは最強。支援魔法は要らない」
と言われて追放される。
これが喜劇の始まりだった。
ギルドを出ると倒した魔王と正面衝突。
事情を聞くと、実は討伐したのは魔王ではなく、魔王の椅子に座って遊んでいたため追放された悪魔イブリースであったらしい。
人間と魔族。
決して交わることのない種族の2人は、イブリースがちゃっかり悪魔契約を交わしたことでお互いに魂まで束縛され、共に生きていくことに。
「はーっはっはっは! 私は魔王と間違われた程の実力ですよ! 畏れなさい! 崇めなさい! さぁ、さぁさぁ!」
「お前……言ってて辛くないか?」
「あーっはっはっは! あの、泣いてもいいですか?」
「好きにしろ」
これは、そんな2人がギルドを創り、やがて世界を掴むお話。
※最初の2週間は毎日投稿しますが、それ以降はマイペースに投稿する予定です。
★修正情報★
2018年8月6日7時57分
「狙った獲物は美味しいです」
にイブリースの反応を追記しました。
文字数 47,631
最終更新日 2018.09.08
登録日 2018.08.02
王都カタリナの片隅、夜明け前の石畳を駆ける十六歳の底辺冒険者・誠人。依頼は荷運び、報酬は硬貨数枚。妹同然の美心にパンを買う度胸もなく、今日も薄暗い北区路地で盗賊に追われていた――その瞬間、彼の眼が時間と空間の“縫い目”を読む稀少能力〈連鎖視〉に覚醒する。
「才能を見せびらかすなら、まずは生き延びろ」。自嘲混じりの決意を胸に、誠人は最下層ギルドで同じ境遇の仲間――気持ちが顔に出る樹、飽きっぽいが決断は速い睦、規則ごと変えたがる健、数字に強い綾佳――を束ねる。やがて異国出身のダグラスとキアラも加わり、「底辺でも頂点を目指せる」証明の旅が始まった。
行く手を阻むのは上級ギルドの搾取と貴族の陰謀、そして王都を赤く染める魔獣災害〈赤月喰い〉。既得権層が守りたい“底辺は底辺のまま”という壁を、誠人は連鎖視で戦場の裂目を読み切り、仲間と民衆を救いながら王と国を揺るがす。
「努力は土に、才能は刃に。底辺上等だ、駆け上がろう!」
文字数 40,953
最終更新日 2025.09.05
登録日 2025.07.27
貧民窟で盗みをはたらいて生きるしかなかった孤児の少女。貧民窟から逃げ出して自分の運命を切り開くために12歳の誕生日を機に冒険者ギルドに登録したが、かつて一人しか存在しなかった幻術士の能力が発現してしまった。幻術士の記録はほとんど残されていないし、何ができるのか全くわからない。意気込みむなしく、いきなり壁にぶち当たってしまう。他の冒険者からは敬遠されてパーティー加入もままならない?
くよくよしてても腹はへるのでコツコツ作戦に切り替えるかと思いきや、謎に満ちた幻術士のスキルで勝利を手にしていくライジングストーリー。
文字数 468,330
最終更新日 2024.10.17
登録日 2020.12.29
タケシは冒険者になるべく、ギルドに登録しに行った。すると、魔法力士という職業しかなれるものがなかった・・・・・・
文字数 58,237
最終更新日 2026.07.07
登録日 2023.08.31
『エングレイブ・オンライン ~in ソウル~』――デスゲームと化したこの世界で、主人公ミアこと黒木亜海は、伝説のトッププレイヤーとして君臨していた。ギルド『九天』のギルドマスター、そして、ラスボス『守護者ガーディ』の討伐者――彼女はそうして、現実世界でも有名になっていた。
――ただし、死者として。だからこそ、『英雄』と、そう彼女は呼ばれていた。
そんな中、亜海が目を覚ましたのはゴブリンの群れの中。彼女は何故か、1000年後の異世界で、再び生を受けたのである。
聞けば『ミア』は1000年前の邪神討伐を行った天使のことで、ハイヒューマンは滅びていて、ミアの常識とは全く異なった世界がそこにはあった。
そんな中、一人の男が、ミアの前に現れる。ミアのことを『第二王女』と、そう呼びながら。
――これは、伝説の少女と、伝説の神狼が織りなす、奇妙な愛の物語――
「小説家になろう」様にて連載中。
登録日 2017.08.23
主人公はモフモフをこよなく愛する少女である。
とある狼型の魔物と何とか心を通わせるが、不慮の事故により死亡してしまう。
次に目が覚めると、彼女は異国の第七王女ノアとして転生していた。
規格外の魔力と闘気の才能に恵まれた最強王女ノアはすくすくと成長していく。
そして、成人扱いされる十五歳になった。
意気揚々と王宮から出かけようとしたところ、国王である父親に呼び止められる。
「……くれぐれも暴れすぎるなよ? まずは、今まで通り兄や姉に付いて……」
「分かりました! では、行って参ります!」
「おい待て! ノア! 本当に分かっているのか!?」
父親の言葉を聞いているのかいないのか、勢いよく飛び出していくノア。
冒険者ギルドに登録した彼女は、モフモフしていそうな依頼を探す。
そして狼型の魔物に関する依頼を見つけた彼女は……。
文字数 15,659
最終更新日 2022.09.01
登録日 2022.08.31
俺の家族は全員、鬼人族。豪腕と頑丈さを武器に高位ランカー。その中で俺だけ人族。軟弱だから危険はしない。親父達と違って俺は街で大人しく何でも直すが売りの修理屋をしてる。これが性に合ってるって思ってたんだけど、好きでやってた弓の腕前を見込まれて家族と同じ冒険者になれって。こんな俺でも親父達の後ろを守れると思ったから目指す気になったんだ。でも回りがおかしい。まず姉がおかしい。ブラコンをこじらせて過保護が悪化した。親父を巻き込んで俺を自分のだと言い張るし。それと嫌ってるくせに俺の指導者をやりたがるドラゴニュートに度の外れたお人好しエルフ、すぐに押し倒そうとするギルドの受付嬢。ちょっと待てと言いたくなることばっかり起こる。
※シスコンとブラコンがイチャイチャします。
※お気に入り、栞ありがとうございます(*´∀`*)
※完結です。
※後半はそれなりにエロです。
文字数 224,508
最終更新日 2023.08.09
登録日 2022.10.27
知っている人は知っている、有名な旅行ガイドブック、「みるぶ」。
とある土曜日、神保町の古書店を訪れた女性・澤 実里(さわ みのり)は、少々使用感の目立つ「みるぶ」が、他の本に紛れるようにして棚に収まっているのを見つける。
そのタイトル、「みるぶ異世界」。
中を開くと書かれているのはどれを取っても胡散臭い内容。それでも暇つぶしにはいいだろう、とジョークグッズのつもりでお買い上げ。代金200円と消費税8%。
本を収めたビニール袋片手に古書店の外に出ると――そこはまさしく異世界だった。
なんで異世界だと分かったか?何故なら、頭の上に広がる空が、どこまでも澄み切った緑色なのだ。
剣と魔法の世界ではない、けれど異種族が入り混じり、人種差別しつつされつつ暮らす近世チックな異世界にて。
元の世界に帰る時が来るまで、実里は古都フーグラーのギルドで雇った獣人族の通訳と共に、自身が迷い込んだマー大公国内を旅行することにしたのである。
●コンテスト・小説大賞選考結果記録
読者を増やそう!エブリスタのトップに載れるコンテスト 受賞
第9回ネット小説大賞 一次選考通過
第12回ネット小説大賞 一次選考通過
※カクヨム様、小説家になろう様、ノベルアップ+様、エブリスタ様、ノベルピア様にも並行して投稿しております。
https://kakuyomu.jp/works/1177354054888255850
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https://estar.jp/novels/25627829
https://novelpia.jp/novel/319
文字数 235,181
最終更新日 2026.04.28
登録日 2019.06.18