「誰」の検索結果
全体で18,521件見つかりました。
両親を亡くしてから、誰かの代わりとして生きてきたロゼリア。祖母に売られたあとはズキチーケ王国の王女ノエルファの影武者として生きてきた。誰かの代わりではなくロゼリアとして求婚してくれた騎士トーショのおかげで自分を保っていられたが、ノエルファが隣国の王太子のもとに嫁ぐ日が近づいてきたある日。トーショはノエルファと共に駆け落ちしてしまう。
ノエルファの代わりにロゼリアが嫁ぐことになるが、隣国の王太子は表向きは爽やかで優しいが、裏では暴力を振るい、罵声を浴びせるような男だった。
「俺の初恋の相手はノエルファであってお前ではない」
実は彼が恋をした相手はノエルファのふりをしたロゼリアだった。
勘違いを正したとしても、この男は許せない。
ロゼリアは王太子と敵対している第二王子と手を組み、自分の幸せを勝ち取ることを決意する。その頃、駆け落ちしたノエルファたちが音を上げて王城に戻ってくるのだが――。
文字数 52,975
最終更新日 2025.11.26
登録日 2025.11.09
公爵令嬢レイラは、王太子の婚約者である。しかし王太子は男爵令嬢にうつつをぬかして、彼女のことを「悪役令嬢」と敵視する。さらに妃教育という名目で離宮に幽閉されてしまった。
面倒な仕事を王太子から押し付けられたレイラは、やがて王族をはじめとする国の要人たちから誰にも言えない愚痴や秘密を打ち明けられるようになる。
そんなレイラの唯一の楽しみは、離宮の庭にある東屋でお茶をすること。ある時からお茶の時間に雨が降ると、顔馴染みの文官が雨宿りにやってくるようになって……。
どんな理不尽にも静かに耐えていたヒロインと、そんなヒロインの笑顔を見るためならどんな努力も惜しまないヒーローの恋物語。ハッピーエンドです。
「お望み通り、悪役令嬢とやらになりましたわ。ご満足いただけたかしら?」、その他5篇の異世界恋愛短編集です。
この作品は、他サイトにも投稿しております。表紙は写真ACよりチョコラテさまの作品(写真ID:32749945)をおかりしております。
文字数 40,873
最終更新日 2025.08.21
登録日 2025.08.21
マユラは優秀な魔導師を輩出するレイクフィア家に生まれたが、魔導の才能に恵まれなかった。
そのため幼い頃から小間使いのように扱われ、十六になるとアルティナ公爵家に爵位と金を引き換えに嫁ぐことになった。
だが夫であるオルソンは、初夜の晩に現れない。
マユラはオルソンが義理の妹リンカと愛し合っているところを目撃する。
全てを諦めたマユラは、領地の立て直しにひたすら尽力し続けていた。
それから四年。リンカとの間に子ができたという理由で、マユラは離縁を言い渡される。
マユラは喜び勇んで家を出た。今日からはもう誰かのために働かなくていい。
自由だ。
魔法は苦手だが、物作りは好きだ。商才も少しはある。
マユラは王都の片隅で、錬金術店を営むことにした。
これは、マユラが偉大な錬金術師になるまでの、初めの一歩の話──。
文字数 254,041
最終更新日 2025.11.03
登録日 2024.11.02
【特殊体質の冒険者×愛の祝福を受けた転生魔法使い】形の違う孤独を抱えた二人のBLファンタジー!
ラフィル・ミリウェイは転生者だ。彼は前世でだれからも愛されずに非業の死を遂げ、それを嘆いた女神によって『誰からも愛される』祝福と共に転生した。
しかしその祝福によって普通の人生を送ることが困難になったラフィルは、誰もいない森の奥で精霊たちに囲まれながら暮らしていた。
そんなある日、彼の家にアグニスと名乗る青年が訪ねてくる。どうやら彼は、ラフィルの持つ祝福の影響を受けない特殊な体質を持っているようで……
※本作には【予告のない性描写】【性的虐待・近親相姦の未遂描写】【モブレの未遂描写】が含まれます。
お気に入り登録やいいね、感想等も気軽にしていただけると嬉しいです!
文字数 65,415
最終更新日 2026.05.06
登録日 2026.05.02
DomやSubというダイナミクスが存在する世界。心因性の失声症である叶翔はSubであり毎日に生きづらさを感じていた。叶翔は過去のトラウマや失声症が原因で自分から進んで誰かと関わろうとはしなかった。そんな中、サブドロップを起こしかけていた叶翔をDomである朝陽に救われる。お礼をキッカケに2人で過ごす時間が増えていく。しかし、どうしてもお互いにDom/Subとしての欲求を満たすことが出来ずにいた。
そんな2人が苦難を乗越えていくお話です。
*本作品はDom/Subユニバースの設定が含まれています。わからない方がいましたら軽い設定がありますのでそちらを読んでからの方がよりわかりやすいと思います!
*所々R15だったりR18だったり。
のんびり更新です。
文字数 19,456
最終更新日 2025.12.24
登録日 2025.11.24
【悪役令嬢であった彼女がいなくなった世界に1人残された彼は、隠された真実を知る】
悪役令嬢であるルナティエラが『神の花嫁』となった噂はグレンドルグ王国の誰もが知るところとなり、『男爵令嬢誘拐未遂事件』の再調査を国王陛下から任されたベオルフは、様々な謎を解明しながら彼女が置かれていた状況を理解していくにつれ、思いもよらない秘密を知ることになる。
ベオルフがいる、主神オーディナルに導かれながらも魔法がない世界であるグレンドルグ王国。
ルナティエラがいる、神々が近く魔法文明が発達したフォルディア王国。
そして、文明が発達し神々は遠く魔法が存在しない日本。
3つの異なる世界が交錯しながら、次第に謎が解き明かされていく物語である。
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(旧・悪役令嬢の次は、召喚獣だなんて聞いていません!外伝)
こちらは本編『悪役令嬢の次は、召喚獣だなんて聞いていません!』の外伝です。
本編の主人公であるルナティエラが召喚された後のグレンドルグ王国での出来事で、ベオルフが主人公になり本編と時々リンクしながら話は進みます。
本編以上にファンタジー要素が強めとなっておりますので、ご注意ください。
【毎週土曜日更新!】
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文字数 1,074,748
最終更新日 2023.11.11
登録日 2019.06.30
魔王が生み出す通常の生態系から外れた獣、すなわち魔獣が跋扈する世界。これを何とかしようと、女神は『神器』を開発した。すなわち魔獣が持つ魔王の因子を、女神の因子で塗りつぶし支配下に置く聖剣である。――しかしこれは、同時に村を襲う害獣を「女体化」した上で隷属させるという非人道的な力であった。 そして問題が一つあり、この『神器』は誰にでも使えるものではないという点。そのため他の何千何万、或いはそれ以上に存在する数多の世界から、たった一人の適合者を探し召喚することにする。しかしこれは、女体化させた魔獣を奴隷にしても心を痛めないゲスな心を持っているということでもあった。 ……そして召喚の過程で殺された召喚者は、手始めに徹夜明けで半分寝ていた女神に対し隷属の大魔法を使用。結果、癒しの女神と異世界に降り立ったことで無限の精力を得た召喚者。彼は異世界で害獣をモンスター娘に変え、誰にもはばかることなくハーレムとセックスライフを満喫する。
文字数 185,725
最終更新日 2023.09.15
登録日 2021.08.13
王が病に伏し、次代を望んで選定の鐘を鳴らした。
森から現れた白い神獣は、第一王子にも第二王子にも膝を折らず、王都の広場で沈黙を続ける。人々が不吉な噂に怯えるなか、悪評高い侯爵令嬢ミレイユだけが神獣に近づき、こう言い放った。
「あなた、馬鹿ですの?」
誰の供物も拒んだ神獣は、なぜか彼女の差し出した干し林檎だけを食べる。
その夜から、白鹿は“嘘つき令嬢”と呼ばれるミレイユの後をついて回るようになった。
文字数 10,639
最終更新日 2026.06.03
登録日 2026.06.03
初恋は心に秘めたまま叶わず、結婚した人まで妹を愛していた。
誰にも愛されないと悟った私の心の拠りどころは、公爵邸の敷地の片隅にある小さな隠れ家だった。
普段は次期公爵の妻として、隠れ家で過ごす時は一人の人間として。
心のバランスを保つ為に必要だった。
唯一の友達だった妖精が、全てを明かした時、未来が開ける。
文字数 26,156
最終更新日 2025.08.08
登録日 2025.08.05
第1王子ダグラスの婚約者だったセレナ。
ダグラスの不貞が原因で婚約が解消になったまでは良かったが、たった2週間で父親が次の婚約者を決めてきた。しかも婚約の3日後には結婚という超ハイスピード。
お相手は臣籍降下した第8王子の息子でフェルナンド。
女嫌いの人嫌いでもあるフェルナンドは「王族であれば誰でもいいのか」と初夜、セレナを冷たくあしらう。
言いたい放題のフェルナンドに「好きにさせてもらう」とセレナはキレた。
翌日からなんとセレナは「推し活」を始めたのだった。
但し推す対象に夫は含まれていない特典付き。
突き放したものの、セレナが気になって仕方がないフェルナンドは観察をしているうちに次第にセレナに惹かれていく。
そこに婚約解消の原因を作ったダグラスまで絡んできて…。
★↑例の如くそれはもう恐ろしく省略してます。
★2月1日投稿開始、完結は2月2日です。
★コメントの返信は遅いです。
★タグが勝手すぎる!と思う方。ごめんなさい。検索してもヒットしないよう工夫してます。
♡注意事項~この話を読む前に~♡
※異世界を舞台にした創作話です。時代設定なし、史実に基づいた話ではありません。【妄想史であり世界史ではない】事をご理解ください。登場人物、場所全て架空です。
※外道な作者の妄想で作られたガチなフィクションの上、ご都合主義なのでリアルな世界の常識と混同されないようお願いします。
※心拍数や血圧の上昇、高血糖、アドレナリンの過剰分泌に責任はおえません。
※価値観や言葉使いなど現実世界とは異なります(似てるモノ、同じものもあります)
※誤字脱字結構多い作者です(ごめんなさい)コメント欄より教えて頂けると非常に助かります。
※話の基幹、伏線に関わる文言についてのご指摘は申し訳ないですが受けられません。
文字数 82,998
最終更新日 2025.02.03
登録日 2025.02.01
騎士団長のガヴェインの結婚に、アザット国王都ヤーラの人々は様々な噂で盛り上がる。
絶世の美女だ、三人の妻を娶ったと、根も葉もない憶測が飛び交う中、渦中の新婚夫婦は今日も絶賛ラブラブ中。
これは、先祖返りをしたせいで異質な外見となり誰からも愛されず育ったメリッサが、夫の愛に溺れ、戸惑い、本当の幸せを見つける物語。
◆一部無理矢理表現がありますので、ご注意ください。
微エロ回にはタイトル横に☆、エロ回にはタイトル横に★がついています。
ムーンライトノベルズより転載。
ストックが無くなったら不定期更新になります。あらかじめご了承ください。
文字数 131,003
最終更新日 2020.10.29
登録日 2020.03.20
幼い頃に捨てられた記憶を胸に抱えたまま育った桐嶋 渚(きりしま なぎさ)は、今や都内でひっそりと花屋を営む28歳。
ある雨の夜、店先に倒れ込んできた男を助けたことで、渚の静かな日常は一変する。
男の名は、柊 一颯(ひいらぎ かずさ)。誰もが知る大企業グループの御曹司にして、冷徹な眼差しで知られる若き実業家。
接点などあるはずのない二人。なのに一颯は気づいていた――十五年以上前から、ずっと。
文字数 15,668
最終更新日 2026.06.01
登録日 2026.05.23
「キスしていい?」
貴方がそういう尋ねるから、私はいつもこう答える。
「絶対、イヤ」
かわいくて、とても残酷。
そんな坂本くんの部屋を、サークルの飲み会がある日だけ訪れる。
誰にも知られてはいけない。
それは、この関係の終わりを意味してるから。
こちらでは1字下げは行なっておりません。ムーンライト様で連載開始したものは1字下げなので、読みにくいと感じた方はそちらをどうぞ。
他サイトに過去掲載していたものです。
文字数 157,366
最終更新日 2021.08.29
登録日 2017.02.26
王太子に公衆の面前で婚約破棄され、身に覚えのない罪で辺境追放まで言い渡されたリリーヌ・アシュフォード侯爵令嬢。絶望しかけたその瞬間、王国最強の騎士団長にして”氷の公爵”と恐れられるカイン・ヴァルトシュタインが颯爽と現れ、「彼女は私の婚約者だ」と宣言する。突然の展開に戸惑いながらも、亡き父との縁から彼の申し出を受け入れたリリーヌ。寡黙で不器用、でも誰よりも誠実なカインと共に過ごすうちに、冷え固まっていた心がじわりと解けていく。嘘から始まった婚約が、本物の愛に変わるまでの——甘くて静かな溺愛ラブストーリー。
文字数 16,516
最終更新日 2026.05.30
登録日 2026.05.23
「面白れー女。気に入った。お前と付き合ってやるよ。ほら、行くぞ」
にやっと笑う、端正ながらもワイルドさを感じさせる俺様系の笑顔。
その場面を見たとき――――少女マンガや恋愛系のドラマの、恋が始まる定番のセリフっ!! と、思った。瞬間、わたしの頭の中を様々な記憶が駆け巡った。
この迷惑坊ちゃんが『面白れー女』と妹に興味を持って付きまとったら、わたしの可愛い妹が様々な辛酸苦渋を舐めさせられるっ!?
そんなの、誰が認めるかっ!!
お姉ちゃん、可愛い妹を泣かすようなクソ野郎には妹はやらん! 関わらせて堪るかっ!!
というワケで、『面白れー女』→ヒロイン辛酸フラグを叩き折らせて頂きます!
設定はふわっと。
文字数 4,996
最終更新日 2022.09.19
登録日 2022.09.17
「リゼル・モンテレーゼ――私が君を妻にする」
伯爵令嬢セレナへの嫌がらせという冤罪で、第二王子ルードリヒに婚約を破棄され、修道院送りまで言い渡された侯爵令嬢のリゼル。
直後、彼女に求婚したのは、「氷の公爵」と恐れられるオルヴェイン・グランツだった。
「君を修道院へは行かせない。私と一緒に、来てほしい」
戸惑いながらも、差し出された手を取ったリゼル。
遠い人だと思っていたオルヴェインが、彼女に語った想いとは――。
婚約破棄された侯爵令嬢が、氷の公爵に溺愛される物語。
※複数のサイトに投稿しています。
文字数 5,013
最終更新日 2026.03.27
登録日 2026.03.27
自称永遠の十七歳であるネモことネモフィラ・ペンタスは転生者である。
ファンタジー世界に転生したネモは、錬金術師となって不老の秘薬を飲み、年を取らなくなった。
ネモはこの世界を楽しもうと世界を巡る。
野を超え山を越え、魔物を倒し、採取をし、調合をして商売をしたり。
そして、時にはトラブルに遭遇したり……
「お、お前は――『山姥ネモ』!」
「誰がババアだってぇぇぇぇ!?」
見た目は乙女、中身はババアのネモは、今日も元気にババアと呼ぶ無礼者に地獄を見せる。
時に国を救う様な偉業を成し、時に王子の尻を蹴飛ばし、悪魔を足蹴にする。
偉業の数と同じだけ恥の多い人生。
ネモは新たな人生を謳歌する!
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◎関連作品
・『ハーレム主人公』とサヨナラしました
・『野良錬金術師ネモの異世界学園騒動録』
文字数 142,548
最終更新日 2021.07.08
登録日 2021.01.22
◆『第4回次世代ファンタジーカップ』にて優秀賞受賞!
◇2025年02月18日に1巻発売!
◆2025年06月16日に2巻発売!
◇05/22 18:00 ~ 05/28 09:00 HOTランキングで1位になりました!5日間と15時間の維持、皆様の応援のおかげです!ありがとうございます!!
誰もが神から授かったスキルを活かして生活する世界。
スキルを尊重する、という教えなのだが、年々その教えは損なわれていき、いつしかスキルの強弱でその人を判断する者が多くなってきた。
テイマー一家のリドル・ブリードに転生した元日本人の六井吾郎(むついごろう)は、領主として名を馳せているブリード家の嫡男だった。
リドルもブリード家の例に漏れることなくテイマーのスキルを授かったのだが、その特性に問題があった。
小型オンリーテイム。
大型の魔獣が強い、役に立つと言われる時代となり、小型魔獣しかテイムできないリドルは、家族からも、領民からも、侮られる存在になってしまう。
嫡男でありながら次期当主にはなれないと宣言されたリドルは、それだけではなくブリード家の領地の中でも開拓が進んでいない辺境の地を開拓するよう言い渡されてしまう。
しかしリドルに不安はなかった。
「いこうか。レオ、ルナ」
「ガウ!」
「ミー!」
アイスフェンリルの赤ちゃん、レオ。
フレイムパンサーの赤ちゃん、ルナ。
実は伝説級の存在である二匹の赤ちゃん魔獣と共に、リドルは様々な小型魔獣と、前世で得た知識を駆使して、辺境の地を開拓していく!
文字数 392,609
最終更新日 2025.11.10
登録日 2024.05.17
たくさんの「キープ君」をエッチはさせずに手玉に取っているだけで恋愛中ではないOLの綾乃はある日、同じIT企業に勤める親友の咲子から「結婚」という現実を突きつけられる。
焦った綾乃は数多の「キープ君」の中から本物の愛を選ぶべく、「お試し期間」を設けて男を試すことを決意。
いろいろなタイプの男を翻弄してやるつもりが失敗の連続で、そんな綾乃に対して同期入社のデザイナーで同い年の超イケメン性悪男・桐矢葵はいつも嫌味ばっかりで…?
※ムーンライトノベルズ、エブリスタ(濡れ場カット版)でも公開中!
※R-18指定
性描写が含まれる話数には、「※♡」をつけています。
主人公の恋人は、誰もが目を奪われるようなイケメン。
意地悪だが口がうまく、主人公以外の女性に対してはまったく嫌味のない爽やかさを売りにしている超モテ男。
HではドSまではいかないS寄りですが、たまに攻められると受けに徹して喘ぎます。…が、最終的にはやはり倍返しという展開がオチ。
テクニシャンで言葉責めを多用して女を翻弄するタイプ。
苦痛系や、暴力的な描写は一切ありません。
あくまで『甘い攻め』だと思って、暖かい目で見てもらえるとありがたいです。
基本的にセリフが多めなので、喘ぎや言葉攻めが好きな方は楽しめるかもしれません♡
また、言葉攻めありきのクンニシーン多めですので、お好きな方はご自由にご堪能ください。(笑)
※比喩的な文章はあまり使いません。
よって、あからさまな性器の名称なども描写していますので、そういったものが苦手な方は閲覧をお控え下さい。
文字数 225,687
最終更新日 2021.12.12
登録日 2021.09.27