「色々」の検索結果
全体で3,884件見つかりました。
文字数 11,319
最終更新日 2021.07.27
登録日 2021.07.11
「クシュル。おまえは、魔術の腕が悪い」「それに、エルフらしくない」長命種代表であるエルフである俺クシュル。
エルフと言えば陶器の様な白や漆黒の肌、銀や金系の髪がイメージされやすいが、俺は田舎出身でそうではない。癖のある赤髪にそばかすのある顔。目だけは、エルフで一般的な青色だ。魔術の腕はエルフの中では平均的で、冒険者としては見劣りしない筈なんだけど……上を目指したいパーティメンバーの足長族の若者にとっては、駄目駄目らしい。
色々と積み重なって、自分から脱退した。
誰とも組みたくなくて、軽いクエストをやって食い繋ごうと思ったが、冒険者ギルドの求人を発見し、見事就職!
好待遇で給料も高い! 食堂の飯は美味いし、寮で暮らせる!
同僚も先輩もみんな優しいし…………え? ギルドマスターどうしましたか?
今から最高難易度ダンジョンの、魔物の間引きに? え? 俺も?
暇を持て余していたのではなく、休憩をしてだだけで……
待ってください。俺が死にますって。え、あの、ぎゃあああああぁあああああ!!!!
文字数 46,150
最終更新日 2026.06.19
登録日 2026.04.18
クラスメイトごと勇者として異世界に転移した主人公達。
しかし主人公『堂山優』は不遇にもハズレ職業『遊び人』となってしまい、奴隷として扱われることになった。
そして魔王討伐が完了すると職業『勇者』の持ち主らによって用済みだと異世界から追放されてしまう。
しかし地球に戻ってきた優はあることに気付く。異世界のステータスと職業『遊び人』がそのまま所持出来ているのだ。それを利用して色々なことを試していると彼は職業『遊び人』を完璧にマスターする。
するとまさかの2度目の異世界転移、今度は国王では無い、何者かに召喚されたようだ。そんな彼は地球で鍛えた職業『遊び人』とステータスで自分を散々コケにした元クラスメイトに復讐を決める。
文字数 13,625
最終更新日 2022.08.11
登録日 2022.05.20
侯爵令嬢ディアナ・バーンスタインには前世の記憶がある。8歳の誕生日でそれに気づいたとき、「あ、これ例のアレですね」と自分が悪役令嬢であることを自覚。「ざまあされたくないけれど、侯爵家にもいたくない、目指すは庶民としての自活よ!」と彼女が目指すことにしたのは代筆屋という仕事だった。
12歳で拾った訳あり従者も、関わりあいたくない婚約者もヤンデレ化!?フラグは折っていないつもりなのに、原作通りに進行しなくなっていってヒロインは大激怒!!
ままならないご令嬢・ディアナの明日はどっちだ!?
刺されたりぶん殴られたり色々あるので、保険としてR15つけてます。
この作品は小説家になろうの方でも投稿しています。
文字数 187,636
最終更新日 2022.07.07
登録日 2022.01.31
ファンタジー漫画の主人公の仲間になるキャラではなく、そのーーライオネルのトラウマになる、孤児エレノアになってしまった私。
原作のシナリオを変えようとした私だったが、幸せな日常は、魔物によって崩れることになり、原作の展開は変えられなかった。そんな絶望の中、私が死にかけた時に拾ってくれた元S級ハンターのおじいちゃんに恩返し、そしてライオネルに会うためにも、おじいちゃんの後継者として魔物たちと戦うハンターをめざすことにした。
そして、私は他のハンターや王子や貴族子息達と関わっていく。
そんな私が周りの人たちと幸せを探す話ーーなんだけど、
『何やってんのよ、あんた』
死にかけて、見えちゃいけないものが見えてしまったり、
色々前途多難のようです。
ーーこれは、お人好しの主人公ーーエレノアが周りを巻き込んで世界を救うお話。
─────────
あてんしょん。
ほのぼのしてたのに、最初っから一気に絶望的な展開。
主人公チート気味。でも、おじいちゃんに拾われるまでは全然。
文字数 8,058
最終更新日 2020.08.25
登録日 2020.05.13
現代は…。
色々な…悲しみ…苦しみ…辛い事…嫌な事で満ちている…。
でも…それでも…。
世界は優しい…。
辛い事…嫌な事…苦しい事があっても…。
そこに…降り積もる…人々の優しさが…。
ほのかな明かりを…。
ボクの…。
私の…。
みんなの胸に…灯すから…。
ああ…やっぱり…世界は優しい…。
そう『想える』……優しい…優しい…1つの『冬』の物語…。
この『想い』が…。
もっと…『鮮やか』に…『降り積もる事』を願って…。
文字数 1,675
最終更新日 2021.04.20
登録日 2021.04.20
ライフ、生きていれば色々ありますね。
それらをショートストーリーに出来ればと
思いながらのライフなショートストーリー集です。
作品下記に<書く習慣>と表示されているのは
スマホアプリの書く習慣に書きましたストーリーを
掲載させてもらったものです。どうかごらんください。
文字数 10,495
最終更新日 2025.06.08
登録日 2025.05.25
こにゃにゃちはー
これはノンストーリーの
家庭菜園の備忘録となります
本来は、雇われ優者と薬草栽培や
TS転生して、悪役令嬢に?
の様にストーリー上で色々な学んだコツを記載していく予定でしたが、中々厳しい為、備忘録として知ることに致します。
現状では、モンスターブリードで書きたいのですが、中々難しいので、こちらにて記します。
ストーリー性は、考えてないので読者の皆様ご期待に添えず申し訳ないです。
目指すのは、お家の野菜を全て賄えるスタンスです。
最後にお願いです:
このあらすじに少しでも心を動かされた方は、「いいね」でご一報を。
そして、この物語を最後まで追いかけたいと感じた方は、「お気に入り登録」をお願いいたします。
2025年は物価や野菜、米が高騰する中、家庭菜園でもして、経費節約出来たらいいなーと思う今日この頃です。
文字数 60,482
最終更新日 2026.03.07
登録日 2025.10.29
* R 18ラブコメ?です。
乙女ゲームのヒロインに転生した私ベルは、無難なノーマルエンドを目指して日々を過ごしたのに!
王子が卒業パーティで婚約破棄宣言。
私を好きだった?
挨拶しかしたことないのに?
おかげで巻き込まれて、とばっちりで養父母にも見捨てられ、鉱山へと送られることになった。
鉱山へ行くのって悪役令嬢でしょー?
鉱山へ行く前になんか色々ある、ふわっとした話です。
* 設定ゆるふわのため、頭を空っぽにして気軽にお読みくださると嬉しいです。
* Rシーンは後半、軽いものにも*つけます。
* コメント欄ネタバレ配慮しておりません、ご注意下さいませ。
* 表紙はCanvaさまで作成した画像を使用しております。
文字数 12,294
最終更新日 2020.10.30
登録日 2020.10.27
面白いと感じましたら、作品のフォロー・ブクマ★での評価、どうかよろしくお願いします!
規格外の天才魔導具師ヴェルナーは、賢者の学院にて、日々魔導具開発にいそしんでいた。
その魔導具は民の生活を豊かにするほど画期的で、学院の名声を高めに高め、資金面でも潤った。
だが、ヴェルナーの才能を妬み、魔導具利権に目がくらんだ学院長によって、賢者の学院を追放されてしまう。
しかし、ヴェルナーはあまり気にしない。お金はあるし、魔導具のロイヤリティ料の収入もある。
一人で楽しく研究に精を出す。
一方、ヴェルナーのいなくなった学院は、大変なことに。
そして王宮では優秀なヴェルナーを取り込もうと色々と考え始める。
同時に、ヴェルナーの作った魔導具目当てに、暗黒教団も動き出す。
安心安全、快適、目立たないひきこもり研究ライフを目指す、若き天才ヴェルナーの前途は多難なのだ。
登録日 2021.10.14
文字数 84,732
最終更新日 2022.01.13
登録日 2021.10.20
前世から引きずっていた想いを伝えて、大好きな彼と結ばれました。
結婚式まであと一ヶ月。これから忙しくなるわ!
「そうそう、来月には王家主催の夜会がありますけど、お二人共参加なさいますよね?」
お義母様が笑顔で問いかけてくる。……あれ? お義母様ってこういう笑顔もできるんだ。かなり怖いぞ……。
「……そうだな」
「そうね」
……お父様もお母様も、返事にちょっと間があったような……? 何かあるのか? お義母様が笑顔のまま二人に問いかけた。
「もちろん、わたくしにも招待状は届いていますわよね?」
「……届いているよ」
……嘘だ。そんなはずない。お義母様宛の招待状なんて見ていないし、届いたなら絶対に私に言うはずだもの。というか、多分来ないように脅される! お義母様の笑顔が怖いから。絶対怒っているわ!
「……ねえ、セレナ。私には招待状が届いていない気がするのですけど、気のせいかしら?」
「……来ないように脅したからなぁ」
お義父様……。私に直接言えばいいのに、何故お母様に言ったのかしら……。
お父様もお義母様も笑顔なのに怖い……! お義母様が二人に詰め寄った。
「あらぁ? わたくしがこの家に帰ってきたのは半年ぶりなんですのよ? それなのに招待状は送らない、だなんて……随分と失礼ですわよねぇ? それともわたくしのことなんか、どうでもいいってことかしら?」
お義母様、笑顔が怖いです。
というか、お義母様がこの家に帰ってきたのは半年ぶりだったのね! でもその半年の間にこんな雰囲気になるなんて……。きっと二人には色々あったんでしょう。
「そんなわけあるか! ただ……」
「ただ……何かしら?」
お義母様の圧力にお父様が負けてる……。昔もこうだったのかしら? お義母様が怒っているところなんて見たことがないから分からないわ。
「母上が戻ってきたら、母上ばかりに構ってしまうからな」
「あら、お父様。そんなにもセレナのことを可愛がって下さってたのね?」
「……まあな」
お義父様。お義母様の笑顔が怖いからって、私に助けを求めるのはやめてください。私にはどうしようもできませんわ! あと、お母様とイチャイチャするのはいいですけど、お父様。早くお義母様の怒りを収めて下さいまし!
「お二人共いい加減にしてちょうだい!」
私が困っていると、お母様が席を立ちお義母様とお父様に怒鳴った。
「セ、セレナ? 急にどうしたんだい?」
お義父様がお母様に声をかけた。若干声が震えているような……。
「私が夜会に出ようが、出まいが私の勝手でしょ!? そんなことよりも……」
彼との結婚を急ぎたかった私は、お父様とお母様に報告をした。
しかし、これからあんなにもハチャメチャなことが起こるとは思いもしなかった。
文字数 1,101
最終更新日 2023.12.28
登録日 2023.12.28
【随時更新!】桜渓大学に入った男女3人組。幼馴染のたくやとみれいは新しい友達と会い大学生活をスタートする。おしっこ?えっち?変なデート?男女3人の視点をそれぞれ書いていく変態ラブストーリー。
色々な性癖をもった女の子たちと一緒に生活をすることができるのか?
※センシティブな描写が入っています。
文字数 8,441
最終更新日 2025.10.23
登録日 2025.10.23
「もっと良い死に方をしてみませんか?」
ブラック企業に勤めて数か月、身も心もボロボロになった青年が橋から飛び降りようとしたとき、
謎の女性が声をかけてきた。
青年の暗い夜道のような人生を、月明かりは照らしてくれるのか…
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初投稿作品です!よろしくお願いします!
色々至らぬところもあると思いますが、楽しんでいただければ嬉しいです!
「もし死ぬとしたら、どうやって死にたい?」なんて話を友達とかとしたりしますよね。
皆さんはどんな死に方がしたいですか?
実際はなかなかその通りにはいきませんが、もし思い通りにできるなら面白いですよね。
文字数 10,294
最終更新日 2023.07.31
登録日 2023.07.09
文字数 3,411
最終更新日 2017.07.05
登録日 2017.07.01