「い」の検索結果
全体で240,069件見つかりました。
私、公爵家令嬢スカーレット・リースは婚約破棄された挙句に殺されてしまったようですね。
なんでこんなに冷静なのかは前世の記憶と殺された時の記憶があるからでしょう。
はぁ、王妃教育で血反吐を吐いた日々も熱が出ても頑張った勉学もすべて無駄だったのね。
ただ私はノエル様を愛していただけなのに...あの男爵令嬢ミリア・ボードウィンに唆されてから変わってしまわれたわ。
もう何もかもにつかれてしまいました...
文字数 19,274
最終更新日 2020.03.20
登録日 2020.02.05
生態調査課に所属する宇宙飛行士の僕。今日ものんびり仕事をしていたのだが、とある惑星にある、得体の知れない“木の実”について調査することになる。
木の実について調べていくうちに、惑星に住む少年とだんだん打ち解けていく主人公。
木の実の正体は一体何なのだろう?
◎読んでくださった皆様、目を留めて頂いてありがとうございます!
不慣れな為、読みにくい部分もあるかもしれませんが、最後までお付き合い頂ければ幸いです!
◎感想、アドバイスなど良ければお聞かせください⸜(*ˊᵕˋ*)⸝
文字数 2,232
最終更新日 2020.12.20
登録日 2020.12.20
ベータなのにどうして!
成人祝いに兄とバーに寄りオメガと出逢ってからなぜが欲しくてたまらなくて……。
*注意
本作品はBL,オメガバース,兄弟、強姦、何でも有な方向けです。
苦手な方は回避願います。
文字数 1,813
最終更新日 2020.05.11
登録日 2020.05.11
「痛っ…」
これは悪夢だと思ってたんだ…
覚めると思っていた。
「おいにーちゃースペックだしいや〜」
「そんなもの…あるわけ…ない…」
霞む視界に透明な陰。
俺はいったい…
文字数 1,399
最終更新日 2020.07.19
登録日 2020.07.19
事故死した主人公は女神から魔王討伐を依頼された。
しかし女神様曰く魔王と勇者はチートの塊で、その他は足でまといだと。
だが、女神は勇者を越えられない場合は死ぬよりはちょっと痛い目にあってもらうと脅して来た。
サイコパス気味な女神のちょっとは絶対ちょっとじゃ無いと思った主人公は全力で魔王と勇者を超えに行く。
強さがインフレ状態?
知ったこっちゃっない、魔王討伐はインフレ前提!
スローライフ?無自覚?
否、ハードライフ!超自覚!
今ここにプレイヤーの女神とオートキャラの化け物志願者が行く!
久しぶりに投稿を再開しました!
文字数 79,067
最終更新日 2021.08.15
登録日 2020.06.05
これははるか先の未来の話時代は変化し
ここでは空 海 陸に住む人がいたそして人間はその世界を生き抜くために進化した。海には魚にもなれる半魚人が、空には翼をつけ空を自由に飛べる天空人
が、陸には恐るべ体力を持つ人間がいた
この世界の役半分は異能能力者が多くいた。
そしてその3つの場所にはそこを支配するものがいた。その3人は仲が良かったがある日その関係に終わりが来る。
この世界を生き抜くのは一体どの人種か
文字数 5,430
最終更新日 2020.08.11
登録日 2020.06.13
雨の日だけ。
あと少し。
七夕の夜。
一夏の思い出。
etc
ストーリー作りのメソッドです。
お題をもらって、思い付けば書きます。
極力、原稿用紙1枚分。けど、たまにはみ出します。
いざ、400字メソッド。目指せ100作。
文字数 10,011
最終更新日 2020.09.21
登録日 2020.07.16
>「転校生を紹介する」
「入ってきたまえ!」
ガラガラッ 「失礼します! 田中入ります!」
おお、体育会系?軍人系?
細い体格だからオタ?
「では自己紹介するように」
「吉田です。姓はヨシ、名前がダ」
文字数 5,717
最終更新日 2020.07.25
登録日 2020.07.25
兄さんみたいなすごい活躍…はまだ無理だろうけど、僕も王都で稼いで牛と馬買って、ララとルルの成人祝いに服とかアクセサリーあげたいなあ!
冒険者になって活躍している兄にあこがれて、山のふもとの田舎の村から大都会の王都に出てきた弟のアルト。とても成人したばかりには見えない140メル(センチメートル)で童顔。王都どころか街に来たのも初めて。だから、頼りになる犬のゴールについてきてもらったんだ。自分の家に仕送りしたいし、妹のララメイアとルルメイアたちが成人する頃には兄としてなにかしてあげたいからね。田舎から出てきたそんな彼の新生活。
文字数 2,122
最終更新日 2020.09.16
登録日 2020.08.31
続けば続くほど遠くなる……。今はなんだか懐かしい。対人恐怖症気味でインドア派で友達もいないけれど、人の集まりや熱気、イベントの雰囲気に救われたよなぁ……。という淡い思い出。
文字数 1,175
最終更新日 2020.09.18
登録日 2020.09.18
借金のかたとして田舎領主のドラ息子、ロイド=グレイスと結婚させられた町娘、アリス=セトラー。
顔も性格も良くなければプライドだけは無駄に高いグレイスに離縁を告げられたアリスは翌日、やっぱり戻ってきてくれと懇願されるのだが。
「絶対にお断りします!理想の王子様と婚約するので!」
※投稿は不定期です!ご了承ください!
文字数 5,349
最終更新日 2020.12.06
登録日 2020.11.30
とある港町、ルーデンベルグの街に構える白鴉の館。そこは娼館である。
船上特有の日照りの渇きを癒すため、夜な夜な男が訪れるこの館に、一人の妓女がいた。
得意客の一人がリリィと名付けた彼女は、一人の男を待っていた。そんなことをおくびにも出さず、ただ彼が来たときのための用意だけを整えて。
そんな彼女をひいきにして船が止まれば訪れる、軍人である彼は、ある日、告げる。次は長くなると――。
その言葉の通り、安否すらわからなくなってしまった彼を追って彼女は旅に出る。
酒場に集まる、噂を頼りに、声なしの詩人として、彼がいつぞやに寄越したリュートを携えて。
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勢いだけで書いたのでがばがばなのはご勘弁を。
あえて作中の登場人物たちの名前を多く出していません。地の文は特に。
読みづらいかとは思いますがご了承ください。作者的なこだわりです。この辺りは後日談あたりで。
登録日 2020.12.07