「れ」の検索結果
全体で194,520件見つかりました。
愛犬に、天界で会えたと思ったら女神様に目立たないように少女を聖女に育てる様に言われ異世界に飛ばされました。
聖女候補を、育て上げたあと女神様に新たに使命を言い渡されます。
旅に出て使命を果たしていきますがそのうちに、魔族や邪竜に襲われ危機におちいるが何とか切り抜けていきます。
文字数 187,049
最終更新日 2026.07.13
登録日 2026.01.22
高校から好きだった太一に告白されて恋人になった。鍵も渡されたけれど、僕は見てしまった。太一の部屋から出て行く女の人を……
他サイトにも公開しています
文字数 7,464
最終更新日 2019.07.02
登録日 2019.06.28
世界最強の帝国の統治者、竜帝は、よりによって爬虫類が生理的に駄目な弱小国の王女リーヴァを番認定し求婚してきた。
人間であるリーヴァには番という概念がなく相愛の婚約者シグルズもいる。何より、本性が爬虫類もどきの竜帝を絶対に愛せない。
けれど、リーヴァの本心を無視して竜帝との結婚を決められてしまう。
竜帝と結婚するくらいなら死を選ぼうとするリーヴァにシグルスはある提案をしてきた。
番を否定する意図はありません。
小説家になろうにも投稿しています。
文字数 30,173
最終更新日 2020.05.17
登録日 2020.05.03
パーティーの日に公爵令嬢であるロアナ・エンザリアは無実の罪をきせられ婚約破棄をされる。
それによって自暴自棄となり昔見つけた魔法書の禁忌の魔法に手を出してしまった。
一時は生死をさまようが回復すると幼女になってしまっていた!
そして王太子となった第二王子が現れ...
文字数 16,215
最終更新日 2021.04.12
登録日 2021.01.31
大好きな女性を追い掛ける為に隠居したい魔王様と、それを止めたい従者の攻防戦‥‥と見せかけた、ラブラブいちゃいちゃ溺愛話。
※エロからスタートします、ご注意下さい。
ギャグ ほのぼの 魔王 人外 ハッピーエンド 淫魔 溺愛 執着 束縛 監禁 触手 アナル
文字数 43,685
最終更新日 2020.11.21
登録日 2020.11.20
大正十三年、秋。
震災によって亡くなった双子の姉、綾音(あやね)に代わって老舗茶商、五代目岩波有弦(ゆうげん)の花嫁に迎えられた音寧(おとね)。姉の代わりでも求められることが嬉しかったけれど、その想いは初夜にあっさり裏切られてしまう。
おまけに早く後継ぎをもうけたいからと邸に監禁同様の状況で毎晩のように身体を繋げあう日々。
彼が望むのは自分の身に流れる高貴な血だけど、彼女は双子の姉と異なりそこに付随する破魔のちからを持っていない。かつて「時を味方につける双子令嬢」と呼ばれたものの無能だった自分が、愛される資格なんかあるの……?
なのに、旦那様も身代わりだった!?
これは、激動の大正後期が舞台の、時を翔け抜ける令嬢の物語。
そして、大切にされて罪悪感に駆られるヒロインと、彼女を宝物のように大事にしたい旦那様の「身代わり同士」の新婚物語。
※他サイトでも掲載しております。
表紙は大江戸ウメコ先生にAI技術を用いて描いていただいたものです。
文字数 224,689
最終更新日 2023.02.23
登録日 2022.09.28
あらすじ
中学生の時に家庭教師をしていた先生とずっと仲が良く今でも関係がある。
凛子は彼氏にエッチが上手くいかず、いつまいつも振られてしまう。
その度に元家庭教師の元に通い詰めて指導をしてもらっていた。
最後はハッピーエンドのサクッと読める短編です。
文字数 5,204
最終更新日 2021.06.29
登録日 2021.06.29
アバント伯爵家の次女エリアンティーヌは伯爵の亡き第一夫人マリリンの一人娘。
彼女は第二夫人や義姉から嫌われており、父親からも疎まれており、実母についていた侍女や従者に義弟のフォルクス以外には冷たくされ、冷遇されている。
そんな中で婚約者である第一王子のバラモースに婚約破棄をされ、後釜に義姉が入ることになり、冤罪をかけられそうになる。
そこでエリアンティーヌの素性や両国の盟約の事が表に出たがエリアンティーヌは自身を蔑ろにしてきたフォルクス以外のアバント伯爵家に何の感情もなく、実母の実家に向かうことを決意する。
すると、予想外な事態に発展していった。
*作者都合のご都合主義な所がありますが、暖かく見ていただければと思います。
文字数 81,345
最終更新日 2021.10.05
登録日 2021.08.31
私は貧乏男爵家の四女アロイーズ。容姿にも自信がなかった私は、貴族令嬢として生きるよりは仕事を持って生きようとした。看護婦養成所に行き、看護婦となり介護の勉強もし、大きな病院に勤めたのだ。
「貴族のくせにそんな仕事に就いて・・・・・・嘆かわしい」
「看護師なんて貴族令嬢のやることじゃないわよね」
社交界ではそんな評価で、両親も私を冷めた目で見ていた。だから、私は舞踏会や夜会に出ることはなかった。その夜会に出る為に着るドレスだって高価すぎて、私には分不相応なものだったから。
それでも私はこの仕事にプライドを持って、それなりに充実した暮らしをしていた。けれどお父様はそんな私に最近、お見合い話をいくつも持ってくる。
「お前は見栄えは良くないが、取り柄ができて良かったなぁ。実はマロン公爵家から結婚の申し込みがきている」
「公爵家からですか? なにかのお間違いでしょう?」
「いいや。マロン公爵の父上で後妻を希望なのだ」
「その方のお歳はいくつですか?」
「えっと。まぁ年齢は70歳ぐらいだが、まだ若々しい方だし・・・・・・」
私にくる結婚の釣書は、息子に爵位を譲った老貴族ばかりになった。無償で介護をするための嫁が欲しいだけなのは想像できる。なので私は一生、独身でいいと思っていた。
ところが、ドビュッシー伯爵家の麗しい次男クレマンス様から結婚を申し込まれて・・・・・・
看護婦養成所や介護師養成所などあります。看護婦はこの異世界では貴族令嬢がする仕事ではないと思われています。医学的にはある程度発達した異世界ですが、魔女や聖獣も存在します。青空独自のゆるふわ設定異世界。
文字数 15,318
最終更新日 2022.08.19
登録日 2022.08.12
本妻から産まれた平凡な兄と、愛人から産まれた優秀な弟。
ラザフォード侯爵家の兄弟間の確執は、社交界でもとりわけ有名だった。
兄ヴィンセントから、弟アーヴィングが一方的に詰られ、暴力を振るわれる場面を偶然目撃してしまった王女アナスタシア。
「アーヴィング・ラザフォード。私と結婚しましょう。大丈夫よ。私は、必ずあなたを幸せにしてみせる」
これは長年家族から虐げられ続けた青年が、王女様の愛で幸せを知るお話です。
*言葉遣いなど、現代風な場面が多々あるかと思いますがご容赦ください。
設定はゆるめです
文字数 143,695
最終更新日 2026.02.04
登録日 2022.06.01
言葉の通じない異世界で、無骨な冒険者に拾われた。論理(ロゴス)が剥がれ落ちた先で、純粋な情動(パトス)が二人を繋ぐ——。
あらすじ
「予定調和」が支配する美しい箱庭の世界に、激しい嵐と共に落ちてきた一つの「異物」。
現代社会から転移してしまった青年は、言葉も常識も一切通用しない過酷な異世界で、剥き出しの殺意に晒され怯えることしかできなかった。
そんな彼を拾ったのは、誰よりも不器用で、誰よりも強靭な一人の冒険者の男だった。
「言葉が通じぬか。……まあいい。食い物ならある。ついてこい」
現代の知識——科学や平等といった概念は、この過酷な庭では何の役にも立たない「毒」でしかない。
だが、冒険者の無骨な手から与えられるスープの温かさと、不器用ながらも確かな庇護の意志が、絶望していた青年の心を溶かし、やがて世界を優しく変える「滋養」へと変わっていく。
これは、すべてを観測する神の視点で綴られる、美しきエラー(奇跡)の記録。
言葉という文明を剥ぎ取られた二人が、すれ違いながらも体温と魂で深く結びついていく、静かで温かな異世界ファンタジーBL。
全5話。
文字数 5,662
最終更新日 2026.02.22
登録日 2026.02.22
ここは、"「自分」を表現する場"。
「誰にも読まれなくてもいい」「誰にも理解ってもらえなくてもいい」
「でも」
「それでも」
「やっぱり読んで欲しいし、理解ってほしいなぁ……」
そんな感覚を文章で伝えたいです!!
文字数 6,257
最終更新日 2026.07.13
登録日 2026.06.03
王太子時代から夫オルディスを支え、激務の国政を陰で完璧に差配してきた王妃ゼフィリナ。しかし、オルディスは「真実の愛を見つけた」と、甘言を弄する令嬢シャリステを寵愛し、ゼフィリナに非道な離縁を突きつける。
実務をすべて押し付け、虐げてきた妻を追い出し、満足感に浸るオルディス。だが、ゼフィリナが去った瞬間から、国の経済も外交も音を立てて崩壊し始める。
一方、未練なく国を出たゼフィリナは、かつて窮地を救った隣国の若き王フェルテスに熱烈に迎え入れられていた。彼女が新天地で真の幸せを掴む中、破滅へと突き進むオルディスは、ゼフィリナを取り戻そうと画策するが、そこで彼を待ち受けていたのは、あまりにも残酷で衝撃的な「真実」だった。
文字数 69,030
最終更新日 2026.06.09
登録日 2026.06.09
祖母によって厳しく育てられた深窓の令嬢アンジェローザ。婚約者の王太子セルディオは残虐な人物で、18歳で父王を殺し、アンジェローザも同じように殺されてしまう。死んだ彼女は女神に出会い、「王太子が世界を滅ぼすので、それを止めてほしい。こっそり覗き見できる加護もあげます」と頼まれた。仕方なく生き返り、12歳に戻ったアンジェローザは誓う――「もう大人しい令嬢を演じるのはやめた! 王太子から嫌われてやる!」と。再会した王太子に冷たくし、空気読みません宣言をするアンジェローザ。しかしその態度が裏目に出てしまい……???
○王太子から嫌われるつもりが、何故か足長おじさんになってしまう令嬢の話。
文字数 11,851
最終更新日 2022.05.19
登録日 2022.05.19
トルッツィ伯爵家の跡取り娘であるアダルジーザには、前世、前々世の記憶がある。
そして、その二回とも婚約者であったイラーリオ・サリーニ伯爵令息に、婚約を解消されていた。
理由は、イラーリオが、トルッツィ家よりも格上の家に婿入りを望まれたから。
「だったら、今回は最初から婚約しなければいいのよ!」
そう思い、イラーリオとの顔合わせに臨んだアダルジーザは、先手を取られ叫ばれる。
「トルッツィ伯爵令嬢。どうせ最後に捨てるのなら、最初から婚約などしないでいただきたい!」
「は?何を言っているの?サリーニ伯爵令息。捨てるのは、貴方の方じゃない!」
さて、この顔合わせ、どうなる?
文字数 19,972
最終更新日 2024.09.11
登録日 2024.09.02
僕はエドワード・エレイン。【低魔力症候群】と言う、体内の魔力が著しく低下する死病にかかっている。僕は6歳の時に発病し、10歳まで生きられないとされていた。しかし、公爵家の財力が僕を生かした。命はとりとめたが、高熱が続く日々。僕は16歳になっていた。ある日父さんが病が治ると言い出した。その方法は、男性とセックスして、その精液から魔力を取り出し、体内に循環させるというものだった。僕は夫を迎え、治療に専念する事になる。※ムーンライトノベルズ様にも公開しています。
文字数 10,437
最終更新日 2025.12.28
登録日 2025.12.28
樹は小さい頃から涼が好きだった。でも涼は、花いちもんめでは真っ先に指名される人気者で、自分は最後まで指名されない不人気者。
ある事件から対人恐怖症になってしまい、遠くから涼をそっと見つめるだけの日々。
大学生になりバイトを始めたカフェで夏樹はアルファの男にしつこく付きまとわれる。
涼がアメリカに婚約者と渡ると聞き、絶望しているところに男が大学にまで押しかけてくる。
「孕めないオメガでいいですか?」に続く、オメガバース第二弾です。
文字数 5,826
最終更新日 2020.08.04
登録日 2020.08.04
第十五回ファンタジー小説大賞で奨励賞に選ばれました!
4月19日、一巻が刊行されました!
俺の名前は中山佑輔(なかやまゆうすけ)。作業ゲーが大好きなアラフォーのおっさんだ。みんなからは世界一の作業厨なんて呼ばれてたりもする。
そんな俺はある日、ゲーム中に心不全を起こして、そのまま死んでしまったんだ。
だけど、女神さまのお陰で、剣と魔法のファンタジーな世界に転生することが出来た。しかも!若くててかっこいい身体と寿命で死なないおまけつき!
俺はそこで、ひたすらレベル上げを頑張った。やっぱり、異世界に来たのなら、俺TUEEEEEとかやってみたいからな。
まあ、三百年程で、世界最強と言えるだけの強さを手に入れたんだ。だが、俺はその強さには満足出来なかった。
そう、俺はレベル上げやスキル取得だけをやっていた結果、戦闘技術を上げることをしなくなっていたんだ。
レベル差の暴力で勝っても、嬉しくない。そう思った俺は、戦闘技術も磨いたんだ。他にも、モノづくりなどの戦闘以外のものにも手を出し始めた。
そしたらもう……とんでもない年月が経過していた。だが、ここまでくると、俺の知識だけでは、出来ないことも増えてきた。
「久しぶりに、人間に会ってみようかな?」
そう思い始めた頃、我が家に客がやってきた。
文字数 437,649
最終更新日 2024.07.22
登録日 2022.08.20