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全体で2,251件見つかりました。
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《anythingスピンオフ作品》
~close friend~
※現実にあった事をファンタジーに混ぜ込んだフィクションです。
※anything本編一章その後二章までの間としてお楽しみください。(読んでない方は本編一章の後に読んでください)
※書いてる人が違いますので多少の設定のズレ等があるかもしれません。ご容赦ください。
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文字数 41,889
最終更新日 2019.09.07
登録日 2019.04.20
世界で一番照れ屋でな男が恋をした♡
恋文は島人物語の続編、淳の恋物語です。
淳が唯一恋をしたのは1人だけ。
彼女が忘れられず、沖縄に戻ってもずっと悩んでいた淳。
普段はクールで口が悪い、そんな照れ屋な淳が彼女とどう出逢ったのか。
●主人公
・上原 淳
石垣島出身の一見冷たく見られる。親友の涼と一緒に石垣の高校を受けられず、本島にやって来た。
喧嘩と見た目には自信あり。でもまだ本気で恋をした事はない、実は優しくて照れ屋な男。
・蓮見 凛
東京出身の美少女。事情があり兄と一緒に沖縄に移住し沖縄の高校に転校してくる。
性格はマイペースで人見知り、でも明るく食べるの大好き!
【ゆかいな仲間たち】
・上地 涼
淳とは幼馴染で実家も隣。石垣で喧嘩ばかりしていた為、石垣の高校は受け入れ拒否。
見た目と喧嘩とHには自信ありの超絶軽い男。今のところ1人と付き合う気は全くない。
・玉城 半次
石垣出身だが涼と淳とは違う中学。
190㎝の90キロ、大きなクマさんのような見た目で皆から慕われる裏ボス的存在。
普段は優しく頼りになる人気者。
・宮野 蒼太
淳の1学年下のオカマキャラ。入学早々虐めにあい、淳と涼に助けられそれから仲間に加わる。
優しくいつも女子の味方!でもゲイでもバイでもありません!
・新垣 達也
淳達の2学年下、鉄砲玉気質はこの頃から。
実家は北谷でシングルファザーの父と5歳下の弟と暮らす、結構マメで昔は優しい可愛い系男子。
東京では結城に恋をするが直ぐに失恋。
・大里 琢磨
淳と涼といつも一緒に居る北谷出身の優しいイケメン。淳達が来る前までは結構モテてたが、2人が来てそれも少し落ち着く。
・国仲 大和
淳と涼といつも一緒に居る北谷出身の大和。実家は大きな病院を経営している実は結構お坊ちゃま?見た目は実は結構イケメン。
・宮城 千夏
高校で凛と仲良くなり親友に。見た目は小柄だが運動大好きの筋トレ女子!夢はインストラクターになる事。実家は北谷で性格は明るく人懐っこい可愛い子。
・蓮見 護
凛の兄で凛の10歳上。
都内有名イタリアンでシェフをしていたが沖縄に来て自分の店を持つ。
優しく真面目で妹思いのお兄ちゃん。
・池尻 翔太
凛が暮らすことになる海沿いのレストラン兼家のお隣さん。
パン屋とカフェを家で経営し、普段は淳たちのたまり場となっている。
・比嘉 陽
淳達の1学年上の先輩。
淳達が入学早々喧嘩を吹っ掛けるが、ぼろ負けし仲間に加わった。
今では皆の優しいお兄さん。
今回も楽しくて面白いメンバーと共に彼らの高校時代からをご紹介していきたいと思います☺
文字数 482,076
最終更新日 2025.06.30
登録日 2025.05.13
「生きていく上で学業の成績は自分の為のものなのに、どうして良かったら偉そうに物を強請る事ができるのですか?どうしてお小遣いが足りない等と不平不満を漏らすのです?……おかしいでしょ……この上なく恵んでもらっているのにっ……」
惺真冬、北星高校2年にして文武両道、人目を惹きつけ離さない長い銀髪と人形みたいに凛怜な容姿、まさに高嶺の花と謳われるに相応しい学園の精霊が泣いている。
そんな惺真冬の秘密は3000万円に及ぶ多額の借金だった。
ひょんなきっかけで秘密を知ってしまった天野土筆は、絶望に打ちひしがれる惺真冬に問いかける。
「惺先輩……あなたの借金僕に肩代わりさせてもらえませんか?」
文字数 37,912
最終更新日 2021.11.09
登録日 2021.09.26
BL短編集
18禁です。
いろんなお話の詰め合わせ。
受けが不憫で始まるのが多め、攻めは皆受けを溺愛。
【クソクズの執着の成れの果て】
攻めが冒頭クズです。
無理矢理表現ありますので苦手な人は避けてください。
【運命なんてないから。】
受けの元彼がクズです。
【氷解】
受けが冒頭不憫で自傷表現あり。
【大好きな一君】
普通受けの事が大好きすぎる美形攻め
【こんな事になるなんて!】
二人のハイスペック攻めに好き勝手される受けの話
【ぼくのヒーローたち】
中身の幼い受けを攻め二人が守って娶るお話
【Rescue】
酷い目に遭ってる受けを攻めが助けるお話
【Longed for】
お互いが大好きなのにすれ違ったカップルのお話
【ヤンキー達の宝物】
2人の兄に大切にされ、苦手だったクラスメイトと恋する話
文字数 256,684
最終更新日 2025.04.22
登録日 2024.05.25
ここは何処? 俺は今いくつだっけ? 武田金次郎はかつて天狗党の一員として京を目指していた頃を思い出すが……
文字数 10,421
最終更新日 2026.05.27
登録日 2026.05.27
文字数 35,394
最終更新日 2026.04.16
登録日 2026.04.14
【Episode/Raison d'etre】
憂鬱気分から自殺企図が現れた魔法の世界の少女……に見える24歳の女性“ルーナエ・アウラ”は、友人“アリーシャ・アリシュエール”と、異世界から度々来訪する二名ーー“青海舞香”と“現世朱音”の計らいによって、自殺するのを阻止されてしまう。
異世界には精神を治療できる病院があることを知ったルーナエは、渋々ながらも治療することを選んだ。
病院に行くのにも金はかかる。その治療費を負担する代わりとばかりに、舞香をリーダーとした団体“愛のある我が家”の仕事を、半ば無理やり手伝わされるハメになる。
愛のある我が家ーー異能力を便利に扱い、犯罪行為で金銭を稼ぐ犯罪グループの代表格。その集団の、記念すべき六人目のメンバーになってしまうのであった。
ーー緑髪の少女は、冷めきった生への情熱を復活したい、と無意識で願い、祈られ、自身の存在理由を追い求める。
ーーたったひとつだけあった生きる希望を亡くした女性は、神への恨みだけが動力源になっていた。
ーーとある女は、過去の恐怖を消すために、大切なものまで消してしまった。それすらも、今はもう、覚えていない。
これは、彼女ら三人が、己の存在理由をーー探す・正す・直すーー物語。
【Episode/Raison de la naissance】
在ったと定められた幼き少女に、無意識下で彼女を在るに変えてしまった彼女は、告げない決意をする。
しかし、そう上手くいくものではなく、一歩誤れば致死のトラブルに巻き込まれた末、彼女は言うを迫られてしまい開示した。
そのとき、彼女は無知でなくなり光を見失う。そうして彼女は再び、暗い、暗い、闇の中へ。
光は見つけるものではない。人はそれらを皆、自身で灯して輝かせているのだ。
もう在るのだから在っていい。出生の理由など、そんなもの些事でしかない。
仲間たちの笑顔と、既に在ると定めたひとつの世界を、彼女は見守る。
これは、人の身で神の苦悩を味わう少女と、その神の子である幼子、二人についての物語。
【Epilogue】
それらはすべて理由があった。
しかし、人の身で本当の神には勝てない。
これは、どうにもならない蛇足であり、変わらぬ現実を俯瞰しつづける彼女たちのエピローグ。
物語は解決しないまま、唐突に幕を閉じる。彼女たちの人生は、日常が続くだけなのだと祈って……。
※『自ら望んだ女体化だけど……もう無理!~ギブアップしてもいいですか?~』の元型となっている小説のため、世界観やキャラクターが似ています。しかし、性格や設定など細かな部分が異なる違う世界です。ご了承ください。
文字数 94,669
最終更新日 2019.05.16
登録日 2019.02.26
【執筆の腕が上がったら書き直すかもしれません】これはBLを含む男たちの熱いスポ魂小説。江戸時代の性娯楽『センズリ大会』に懸ける男たちが『万ズリ公』の称号と銀シャリ一年分をを懸けて頑張る物語。主人公、“大王子詩月”の性の頑張りを描いた江戸時代後期のエロ物語。浮世絵とともにお楽しみ下さい。
【◎目次】 #1大王子家の名誉にかけて(Prologue), #2詩月ともののけ魔ダコ, #3入門試験:絶倫寸止め反復法!, #4ライバル翳の洗礼!
登録日 2020.08.10
「お願い出して! ここから出して! 女王様、お願いします! お許し下さい!」
地下室に響く少女の悲痛な叫び声。
少女が閉じ込められているのは、立っているのが精一杯な程の狭い空間。少女は中から懸命に命乞いをするが、女王は耳を貸すことなく…。
とある年、王家に誕生した美しい娘。
彼女の名はエルナ・バイゼル
シルクのように艶やかできめ細かい肌、見る者全てを虜にしてしまうような大きな瞳を持ち、まるで赤い薔薇のように類稀な美しさを持つエルナ。
時が経ち、エルナは初恋の人と結婚することになるが、夫からの愛を得られず、歳を重ねるごとに衰えていく自身の美貌に嘆く日々を送っていた。「美しさこそ全て」である彼女にとって、美貌を失うことは何よりも恐ろしいことであった。
ある日、エルナは城にある地下図書室で、「時を戻す魔術書」を見つける。それは、少女達の血を使って若返るという恐ろしいもので…。
自身の美貌に取り憑かれた女王が辿る運命とは…?
中世ヨーロッパを舞台にした恐ろしくも悲しいダークファンタジー!
文字数 53,202
最終更新日 2024.03.27
登録日 2024.02.22
★横読みandゴシックの中文字推奨★
"幼稚園教諭は天職"と豪語する卯月(うづき)アミは、
毎日元気な子供たちに囲まれて
教務副主任を兼任しながら年長組の担任として楽しく仕事をしていた。
ある日、音信不通になってた 元親友の細木 希 が
幼稚園のリトミック教室の担当者として幼稚園にやってくる…
そして 毎日アミをお迎えに来る
年下男子 羽玖井 智 との関係は?
元親友、お迎え男子…同僚…
恋愛下手のアミを取り巻く男子たちと
どうなっていくのか…
このお話はフィクションです。
職業については、事前に調べたり
実際に話を聞きとりしてますが
実際のお仕事内容と相違あります。
何卒ご了承くださいませ!
顔文字ありです(*・ω・)*_ _)ペコリ
文字数 129,695
最終更新日 2025.02.07
登録日 2025.01.17
【戦宝】と呼ばれる過去に戦いに使われたと思われる遺物が存在する世界。
そして、戦宝を盗み、自身の力として扱う怪盗が蔓延る世の中。
十六歳のビヨンドは過去に怪盗に命を助けられ、怪盗として生きる道を与えられた。
そんなビヨンドは、故郷を出て怪盗を育成する学園に入学した。
学園で任務をこなしていくビヨンドだが、とある怪盗から最強を示す欲望のために学園を破壊し、学園が持つ最強の怪盗の証を手に入れると予告される。
効率重視で面倒くさがり屋だが、憧れの怪盗超えを目指して努力するビヨンド、
親友のランディ、クラスメイトでナイフ使いのレパール、強者のビヨンドに興味があるクレナイの四人は、学園を守るために共に戦うことを志す。
果たしてビヨンドはこの困難を乗り越え、最強の怪盗になれるのか......?
小説家になろう、ノベルアッププラス、アルファポリス、Tales、NOVEL DAYSでも連載中です。
文字数 79,848
最終更新日 2025.11.09
登録日 2025.06.25
Love = lim_{hell→∞} Hope(hell)
BL小説に転生したユキは、希少な“女オメガ”であることを隠し、薬と瓶底眼鏡で無害なベータ令嬢として生きていた。
推しの男オメガが幸せになる物語を、モブとして見届けるために。
――そのはずだった。
最恐アルファ・アオイ殿下は、物語で番(つがい)になるはずのスイではなく、ただのベータであるはずのユキの正体を見抜き、執着しはじめる。
さらに、推しであるスイの視線までもが、次第に歪んでいく。
逃げ場のない欲望と支配のなか、ユキは薬を拒み、少しずつ壊れていった。
言葉も、身体も、自分らしさも失っていくなか、それでも最後までユキを守ろうとしたのは、ただ一人――リクだった。
これは、偽装ベータの少女が壊れる前にたった一人を選ぶ、執着と救済のオメガバースTL。
登録日 2026.04.14
誕生日記念(自分の)掲載。黒人ハーフの朝比奈重恋を支配する俺様先輩と見守る剽軽先輩と気にするクラスメイトの話。全83話+あとがき。1話1話が短いです。一人称視点×4。
遊び人攻/僕キャラ攻/温厚攻/暴力・流血表現/性描写には※。気が向いたら非公開。センシティブな題材(肌の色や人種に触れている)だけに削除の可能性もあり。
文字数 127,076
最終更新日 2019.11.21
登録日 2019.08.23
全てが海に沈んだ千年後の未来。
沼津の地だけを遺し、世界は海に覆われた。
いつの間にか意識を失い目覚めると、そこはどこまでも海の広がり生命に溢れる楽園、ロストランドだった。
この広大な世界へ召喚されたリクト、イサ、ユザナの3人。
そこで彼等を待っていたのは、巨神と呼ばれる守護神。
ロストランドでの人々との出会いを経て、自らの生きる場所を求め、3人の新たな時間が動き出す。
楽園に襲い来る災厄と戦う定めを与えられたリクト達は、巨神ジンドウと共にロストランドを守るべく、戦いに身を投じていく。
そして待ち受ける真実。
何故彼等はここに呼ばれたのか。
ここはどこなのか。
元の世界へ帰れるのか。
忘れ去られた"本当の歴史"がここから始まる。
文字数 88,325
最終更新日 2026.05.30
登録日 2025.12.17
文字数 25,488
最終更新日 2016.09.09
登録日 2016.08.26
都市の上に新たな都市を築き重ねる世界。
その世界で人類は激しく衰退していた。
現在、最も価値あるものは過去の資料や道具だ。
それを求め、危険を承知で下層都市へと潜ることを生業とする人々が少なくともいた。
「アドルフ・アーリア」
彼もまたその一人だった。
彼の所有する小さなビルには十七の少女がいる。
「優希」
彼女は赤ん坊を抱いて朝から夜にかけて居着いている。
いつも目を伏せて揺れる彼女は命と向き合っていた。
くすんだ空の下で鈍く光る都市。
ここは普遍的に空気も人の心もよどんでいる。
ゆえに今朝もそこらのビルの下では適当な清掃が行われている。
そんな日常の中で二人は毎日を生きている。
生きることは死ぬことと同じくらい辛い。
死ぬことは生きることと同じくらい難しい。
その狭間で揺れながらも幸福を願い生きてゆく。
Goodbye to Love...
文字数 33,793
最終更新日 2018.07.02
登録日 2018.07.02