「メモ」の検索結果
全体で588件見つかりました。
アルファポリスのAI生成作品に関する規定変更が6/17、発表されました。
今後は大量投稿でホトランが埋まることを厳しく取り締まることが目的と思われます。
さて自分は、2月から生成AIを使用して作ってきた訳ですが、「プロンプト?何それおいしいの?」や、「ログライン?」「感情曲線?」の人なので、手探り手探りでした。
そんな人がchatGPTと、どれだけ面白くて自然な小説が書けるのか! を試してきた話です。
文字数 102,400
最終更新日 2026.06.28
登録日 2026.06.17
気がつけば異世界に転生して、騎士団の見習い少年になっていた。
転生生活は、先輩騎士たちと共に辺境に派遣され、森の中での食材採集から始まった。
騎士団は領主の館の隣にある宿舎で生活している。
領主は騎士の扱いがよろしくない奴。
「私のお抱え料理人に貴様らの餌を作らせるものか、勝手に作って食べろ」
って言われ、騎士たちが自作した料理はどれもダークマター級のもの。
唯一まともな料理を作れたのが僕で、先輩騎士たちに涙目で頼まれて、全員分の料理を作ることになった。
作った料理は前世の記憶にあるパスタで、転生した世界にはまだ無い。
生パスタは強力粉(またはデュラムセモリナ粉)、卵、塩、オリーブオイルから自作できる。
そこで、騎士団の食材からパンの材料になる強力粉らしきものと塩、そこらの森から採ってきた鳥の卵(騎士たちが採ってきた)、炒め物などに使う油を使って自作した。
自作の生麺パスタを使い、騎士団用の調理場兼食堂でみんなのまかないを作っていたら、香りで気づいた領主が見に来てヨダレを垂らしている。
「見習いの小僧、城の厨房を使うことを許可してやるから、私にもそれを作れ!」
パスタが食べたくてしょうがない領主に命じられ、城の厨房でもパスタを作らされる。
世界の設定メモ
中世ファンタジーっぽい世界観。
騎士たちの食材は保存のきく粉類と調味料以外は、自給自足。
辺境の領地は食材の宝庫。
パンはあるけどパスタは無い。
金属や陶器は希少なもので、領主は使っているが、騎士たちは木製の食器を使う。
2026.4.30 第一部完結
第一部の食材や用語をまとめました。
2026.5.1 第二部スタート
第6回次世代ファンタジーカップ参加作品です。
残念ながら受賞なしでした。
3位の順位特典3000スコア頂きました。
収益はアマギフに換えて、保護猫たちのゴハン代にします。
閲覧して下さったみなさん、ありがとうございました!
残念ながら書籍化の夢は潰えましたが、めげずに来年も挑戦します。
2026.5.8以降は1日1回更新。
文字数 272,561
最終更新日 2026.06.28
登録日 2026.04.03
プレアデス星人アシュターに依頼を受けたアースルーリンドの面々が、地球に降り立つお話。
なんだけど、まだ出せない情報が含まれてるためと、パーラーにこっそり、メモ投稿してたのにパーラーが使えないので、それまで現実レベルで、聞いたり見たりした事のメモを書いています。
テレパシー、ビジョン等、現実に即した事柄を書き留め、どこまで合ってるかの検証となります。
その他、王様の耳はロバの耳。
そこらで言えない事をこっそりと。
あくまで小説枠なのに、検閲が入るとか理解不能。
なので届くべき人に届けばそれでいいお話。
にして置きます。
分かる人には分かる。
響く人には響く。
何かの気づきになれば幸いです。
文字数 534,257
最終更新日 2026.06.10
登録日 2020.10.20
ALL R-18です。収拾がつかなくなりどこにも出せないSSやプロットを載せる場所です。
メモ書きを貼り付けているため、小説として見れないもの、急に話が飛んだり辻褄が合わないものが多々あります。あまり考えずに見ていただけると助かります。なにか思いついたら続きを上げたりここから移動して正式に小説として投稿します。誰かに共有したくてあげているものなので、性癖が合ったら嬉しいです。
閲覧前に各話【詳細】の確認をお願いいたします。
注意事項に無い要素でも、閲覧者様の地雷を踏んでしまう内容や倫理観のない物が多いので、閲覧は自己責任でお願いいたします。注意書きが足りないと感じる部分がありましたら何卒ご指摘をお願いします。タグは都度増えます。
多く含まれる要素
♡・濁点喘ぎ 攻めのセリフに♡ 洗脳 監禁 拘束 嫌われ NTR(受けの合意無し又は催眠状態) 無理矢理 触手 等。増えます
文字数 49,733
最終更新日 2026.01.22
登録日 2025.09.11
ショウイン侯爵家の三男・アトラスは、家でも学園でも目立たない存在。
彼は、授業でも休み時間でもひたすらノートを取り続ける「すみっこのメモ魔」。
誰も気づかない細やかな記録が、やがて“婚約破棄の茶番”を揺るがす真実の証となる。
婚約破棄され「氷の令嬢」と揶揄されていたフォレスト公爵家の令嬢エヴァリーン。
そして断罪される彼女の前に立ったアトラス。
これは――
のちに「最強の公爵夫妻」と呼ばれる二人が出会い、運命を動かしていく物語である。
文字数 213,199
最終更新日 2026.04.17
登録日 2025.09.18
異世界に転移して二年。
言葉も話せなかったこの国で、必死に努力して、やっとこの世界に馴染んできた。
しかし、ただ一つ、抜けなかった癖がある。
──ふとした瞬間に、日本語でメモを取ってしまうこと。
その一行が、彼の目に留まった。
「この文字を書いたのは、あなたですか?」
美しく、完璧で、どこか現実離れした男。
日本語という未知の文字に強い関心を示した彼は、やがて、少しずつ距離を詰めてくる。
最初はただの好奇心だと思っていた。
けれど、気づけば私は彼の手の中にいた。
彼の正体も、本当の目的も知らないまま。すべてを知ったときには、もう逃げられなかった。
文字数 174,639
最終更新日 2026.03.21
登録日 2025.12.25
私が大人のくせに知らなかった事を備忘録代わりに投稿しようと思います。
元々、一般常識が乏しい私ですが、(あれ?これは何だろう?)と疑問に思う事は、すぐにネットで調べるようにしています。
しかし、悲しい事に一度調べた事すら忘れて、二度も三度も同じ検索をしている事があります。
Google様に「もしかして、認知症?」と疑いをかけられても言い返せません。
そこで、調べた事を書き溜めていくことにしました。
スマホのメモ帳に残してもいいのですが、誰かに読んでもらえる方がモチベーションが上がるので、アルファポリス様にお世話になります。
読んでくれた方が、(知らなかった!一つ賢くなった)と思ってもらえると嬉しいです。
しかし、「とにかく、読んで賢くなりたい!」という方は、参考書を読んだ方が時間を有効に使えます。
あくまで備忘録ですので、雑学半分・無駄話半分というスタンスで書くつもりです。
ゆっくり長く続けていきたいと思いますので、よろしくお願いいたします。
文字数 62,605
最終更新日 2025.03.18
登録日 2022.08.02
いつか小説に使えるんじゃないかと思ってメモしていた、雑学やら人物伝やらただ思ったことなどいろいろです。
役立つかどうかはわかりませんが、話のタネか暇つぶしぐらいにはなるかと思います。
文字数 649,133
最終更新日 2026.06.29
登録日 2021.10.16
すべて「140字」で完結する140字小説です(例外あり)。
ホラー、SF、ミステリー、時々ファンタジー。
スマホで読む一口サイズの物語を、あなたの隙間時間に。
※なろうからの転載なので、タイムラグがあります。時事ネタの場合ちょっとよく分からないものも出て来るかと思いますがご容赦ください。リアルタイムで読みたいという奇特な方は……
https://ncode.syosetu.com/n2568ij/
(なろうの方は短くコメントもつけています)
どこから読んでも大丈夫です。
・添加物まみれの食生活により、血の品質低下に嘆く吸血鬼の話
・高層マンションが廃墟になる近未来の話
・一か月前にタイムリープした男の話
etc…
※140字というのはツィッター【現X】の文字数制限です。
折角?なので、140字以内ではなくジャスト140字で書いてます。
ホラー、SF、ミステリー、ファンタジー…色々とふれ幅は大きくしていこうと思います。
面白いと思ったものがあれば、感想など頂ければ書き続けるモチベーションになります^^
短編であり、ネタのメモ代わりにもいいような気がします。
その場で思い浮かんだものもあれば、いつか書こうと思ってネタ帳に書いてあったものを、
ごく短く書き出してみたものもあります。
ツィッター【現X】にも投稿してみましたが、題名が入らないので違う感じになっちゃいますね。
説明も加筆できないので、フィクションだけの投稿になりそのうち怒られそうです^^;。
文字数 208,269
最終更新日 2026.06.30
登録日 2025.04.27
告白してフラれた帰り道、俺――瀬戸湊は車にはねられた。
翌朝目が覚めると、なぜか身体が異様に重い。
そして布団をめくったその時――額に朱色の血を流した
幽霊の女の子が「う、ら、め、し、やぁ~……」と呟いた。
名前も記憶も持たない彼女に、俺は「レナ」という名をつけた。
レナが抱える正体不明の未練を晴らすため、二人はこの街を歩き始める。
すぐさま俺の身体に異変が起き始める。
「もしかして……俺って死んでるのか?」
生死の境界も分からないまま、やがて俺たちの前に、さまざまな霊たちが現れた。
夜の街に消えた金髪ギャルの霊・ミチル。
承認欲求の呪いに縛られた霊・えみ。
愛猫との再会を願い続ける、病弱な女性の霊・ひより。
完璧主義の母に追い詰められた才女の霊・由衣。
それぞれの痛みに向き合ううちに、、謎に包まれたままのレナの正体が、少しずつ、その姿を現し始めた――。
絶望の水色から始まった物語は、出会いと涙を重ねて、やがて眩しい天色へと辿り着く。
ちょっとホラーで、ちょっと切なくて、すごく温かい。青春×幽霊×ほのぼの恋愛譚。
文字数 89,575
最終更新日 2026.06.29
登録日 2026.04.13
旧題:イヴは悪役に向いてない
「いい加減解放してあげて下さい!」
頬を叩かれた瞬間に、自分のこと、ここが以前に遊んだことのあるBLゲームの世界だと気が付いた。
次の瞬間には大勢の前で婚約破棄を言い渡され、棄てられると知っている。どうにか出来るタイミングではなかった。
この国を守っていたのは自分なのに、という思いも、誰も助けてくれない惨めさもあった。
けれど、婚約破棄や周囲の視線なんてどうでもいいんです、誰かに愛されることが出来るなら。
※執着×溺愛×家族に愛されなかった受
※攻同士でのキス有
※R18部分には*がつきます
※登場人物が多いため表を作りましたが読む必要は特にないです。ネタバレにならないよう人物追加時にメモ程度に追記します
第11回BL小説大賞奨励賞頂きました、投票閲覧ご感想ありがとうございました!
※番外編として書いた「伊吹は」の部分は2巻の書籍部分で書き直しましたので、この分はifとしてお楽しみいただけると幸いです
文字数 452,106
最終更新日 2026.03.11
登録日 2023.10.29
掃除係はいらない。
――モンスターが出てこないダンジョン配信、始まります。
配信開始五分前、ダンジョン清掃員の三倉ミオは、未清掃区画へ入るなと警告していた。
けれど返ってきたのは、契約終了の一言だった。
夜中まで残って書いた警告メモは、登録五十万人記念配信の邪魔だと丸められる。
その数分後、同接七万八千人の本配信で、彼らは未清掃の罠部屋へ踏み込む。
待っていたのは、逃げ道を塞ぐ連動式の罠。
救助は間に合わない。
コメントでも止められない。
逃げた先にも、次の仕掛けが待っている。
その配信画面に、ミオの白線が浮かぶ。
線の外側で、罠が次々と作動する。
元仲間たちは、もうその線を無視できない。
七万八千人の前で、「いらない」はずだった掃除係の白線だけが、生き残る道になる。
線が一人ずつ助けるたび、疑っていたコメント欄もその線を追い始める。
だが救助配信の奥には、申請図面にない黒いゲートが映っていた。
一度きりの救助では終わらない。
ミオの武器は、剣でも魔法でもない。罠と汚染を読む、清掃の技術だ。
その白線と清掃ログが、消された事故映像、過去の事故、企業がダンジョンに隠した秘密を、一つずつ表に引きずり出していく。
文字数 104,879
最終更新日 2026.06.26
登録日 2026.06.26
28歳の事務員・美咲は、社内では「地味な眼鏡のモブキャラ」を徹底している。そんな彼女が、親友の結婚式で少しだけ欲張ってドレスアップし、コンタクトレンズに変えた夜。
シャンパンに酔い、慣れないハイヒールで転倒した美咲を助けたのは、あろうことか同期入社のスター社員・高橋理人だった。眼鏡を外した彼女が「同僚の美咲」だと気づかない理人は、その美しさに一目惚れし、熱い眼差しで彼女を誘う。
秘めていた恋心に負け、一夜の夢を共にする美咲。しかし、朝の光が差し込む時、現実が彼女を襲う。「正体がバレて幻滅されるのが怖い」――。彼女は理人が眠る傍らに数枚の万札と「忘れてください」というメモを残し、再び地味な眼鏡をかけて逃げ出すようにホテルを後にする。
しかし彼女は知らなかった。理人が残されたメモを見つめ、不敵な笑みを浮かべていたことを。
**「……逃がさないよ、美咲」**
月曜日のオフィスから始まる、甘く危険な追走劇。
※最終話まで予約投稿済みです。
文字数 18,546
最終更新日 2026.05.05
登録日 2026.04.30
彼女の話以外を誰も見てくれない。
だから彼女を引きずり下ろしたい。
確か何かのお題に沿って書いた話だったような? そこメモっとけよ。友人とやってたものの中の一つなので著作権は侵害していないはずです。
投稿サイトの仕組みとかアルファポリスのという意味でなくよくわかってなかった頃のやつ、今もわかんないけど(おい)。
しおり数が分かるようになったのを見て、存在思い出したので予定変更してみた。カテゴリはやっぱり適当。
ただいま諸事情で出すべきか否か微妙なので棚上げしてたのとか自サイトの方に上げるべきかどうか悩んでたのとか大昔のとかを放出中です。見直しもあまり出来ないのでいつも以上に誤字脱字等も多いです。ご了承下さい。
恐らく後で消す私信。BlackBerryが冬のさなかの暖房入ってない部屋で持てないぐらい熱くなり熱暴走を起こしました。多分設定ミスだと思うんだけど、場合によってはそちらの対策に予算を回すので……うん、パソコンいつ買えるかなぁ。。。本文どころかここ書くのもかなりきついんだけど。
長期戦確定のようなので、完全に壊れでもしない限りいちいち書くのはこれで一旦やめます。いろいろありがとうございました。
文字数 1,661
最終更新日 2018.12.07
登録日 2018.12.07