日常 小説一覧
8,401
ホラーが苦手な友達の話
私には、ホラーが苦手な友達がいる。
作業通話の仲間、Kちゃんはホラーが大の苦手。
ホラーゲームやお化け屋敷はもちろん、『●にも奇●な物語』のオープニング曲を聞いただけで居間に行けなくなるという。
そんなKちゃんの住んでいるマンションでは、怪奇現象が起こっているようで……?
ゆるふわなKちゃんが怪奇現象を華麗にスルーしていったお話。
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文字数 1,618
最終更新日 2024.03.07
登録日 2024.03.07
8,402
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文字数 10,462
最終更新日 2024.05.04
登録日 2024.05.01
8,403
言いたくても、やりたくても、できないこと。
キャッチコピー
「半分実話で、半分作り話」
この世界で生きていると、どうしてもその人を見て。
なにか言いたい、ツッコミたい、やってみたいと思うことがあります。
しかしできません。
ですから、この作品でやってみようと思います。
ネタが少ないので、不定期更新になると思います。
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文字数 13,277
最終更新日 2025.05.04
登録日 2024.06.12
8,404
いいなり
今日の昼は「すしだ!」朝からすしを食べると決めていた男のはなし
口人格ってのがある。今日はカレーの口、ラーメンの口、ピザの口のように。何を食べたいかなんてのは、頭よりも「口」が決めてるんじゃないかってくらいに、理性が働かない。そんな今日のお昼の口は「すしの口」。寿司ではなく、鮨を食いに朝から準備して出かけた男。いつも前を通りかかるだけの、気になる鮨屋「とめ鮨」。意を決しての初「鮨屋」。寿司ではなく鮨。そこで出てきた驚きの「すし」とは?
※この作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
いつも、誰かに何かを決められている、自分の意志なんてないんじゃないか、お昼ごはん何食べたい?なんてのも自分の意志すらないんじゃないかと、そんな「自分の意志」の危うさについて、考えた時に着想した短編です。
読んだあなたは、何の「口」になるでしょーか。
※この作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
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文字数 4,551
最終更新日 2024.07.05
登録日 2024.07.05
8,405
君の心に響く詩を
あなたは「心」を大切にしていますか。主人公は高校2年生。自身の「感情」がわからない青年。青春の真っただ中に、出会いがきっかけで変わっていく。そんなありふれているようで、でも青春に戻りたくなる物語。
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文字数 20,011
最終更新日 2025.03.13
登録日 2025.02.22
8,406
治癒術師の非日常─辺境の治癒術師と異世界の魔術師による運命物語─
小説を書き続けてきた中で、過去の作品をもう一度見つめ直したいと思い、旧稿を下書きとして使用し、改稿版として新たに書き直していくことにしました。
小さな村の丘の上で、静かに診療所を営む治癒術師。
彼が望んでいたのは、ただ平穏な日々を守ることだった。
しかし、異世界から来た一人の魔術師との出会いが、彼の生活を非日常へと変えていく。
治癒術と魔術。
辺境の村での穏やかな日々。
そして、少しずつ近づいてくる大きな運命。
これは、平穏を望む治癒術師が、大切な人を守るために歩き始める物語。
【AI補助利用について】
本作では、以下の範囲でAIを補助的に利用しています。
・アイデアの整理
・設定や情報の確認
・誤字脱字、文法の確認
*1 アイデアの整理
執筆中に浮かんだ設定や展開案をAIで整理し、再利用しやすい形にまとめています。
*2 校正補助
誤字脱字、文法、表記揺れの確認。
忙しい時などに誤字脱字や設定の確認を見落としてしまう可能性があるため、AIをサポートとして利用しています。
物語本文の生成、展開や結末の決定、キャラクターの根幹部分の作成には使用しておらず、あくまで作者本人による執筆のダブルチェックとして利用しています。
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文字数 158,695
最終更新日 2026.05.12
登録日 2025.04.12
8,407
精神の断片:正気と狂気の間で【連載休止中】
それぞれの心は、ひとつの宇宙だ ——時に息苦しく、時に鋭すぎて耐えられないほどに。
このシリーズは、精神の奥深くに潜り込み、 優しさのヴェールを剥がし、 数多くの人生を形作る目に見えない残酷さを描くことを目的としている。
短編形式で語られる各エピソードでは、 異なる人物がそれぞれ異なる精神疾患と向き合い、 「正常」とされるものと「狂気」と呼ばれるものの間を揺れ動く。 ——その境界線は曖昧で、不安定で、 そして多くの場合、心の崩壊を知らない者によって勝手に引かれたものだ。
タケシ・イワタは重度のうつ病を抱え、 自殺を思いとどまった後の沈黙の中で生きている。
別のエピソードでは、 存在しない声を聞き、見えない人々を目にし、 誰にも見えない現実と戦う人物が登場する。
さらに別の話では、 日常が息苦しいほどの不安に変わり、 「深刻に見えない」という理由で軽視されがちなその症状が、 内側から人を蝕んでいく。
これらは、静かな痛み、激しい発作、 そして許可を求めることのない不安定さの物語だ。
登場人物たちは英雄でも犠牲者でもない。 彼らは、自分自身の心と向き合いながら、 助けも救いもないまま、ただ生き延びようとしている。
ここには美化も飾り言葉もない。 あるのは、聴覚や視覚の幻覚、乖離、躁状態、強迫行動、パニック発作。
そして、冷めたコーヒー、暗くならない部屋、誰にも見られない顔。 舞台は日常だが、物語は内側で進行している ——誰もその台本を知らない。
正気と狂気の間に、明確な境界は存在しない。 そこにあるのは、忘れ去られた領域 ——そして、それを見つめる勇気を持つ者は、ほんの一握りしかいない。
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文字数 19,806
最終更新日 2025.08.14
登録日 2025.07.31
8,408
アケマエ
プロローグ
「フォントを8ptにするとできるらしいよ。」
「いやぁ。38文字×16行のボックスを作るのがこんなに大変とはね…。」
「でも、これで、作業を進められるだろ?」
「ところで、本のタイトルを何にするかをもう決めているのかい?」
僕は彼に言われ、「いや、まだ決めてはいない。」と答えた。
「そうか。それも、いいだろう。答えは、「流れ」の中にある…。」
「わからない…。」そういう顔をすると彼は続けた…。
「続けるうちに、見えてくるっていうことさ…。」
時刻が3時35分になっていた。
**************************************
「今回の作業で、やりたいことっていうことは、とにかく、ひたすら、机の前で、打鍵していき、「物語を紡ぐこと」ができるかどうか?」という挑戦なんだろ?」
彼が言うので、僕はYESと答えた…。
「YESか…。日本語で答えてほしかったな…。」
彼がそういうので、
「うん。わかった…。」と答えた…。
**************************************
「それで、何か、「物語」のとっかかりのようなものはつかめそうなのかい?」
彼が問うので、僕はまた、「わからない…。」という顔をした。
「君が僕の問いに答えられることは少ないみたいだな…。」彼は少し残念そうだった…。
「君は改行をはさみたいと考えている…。」彼は先読みして言った…。
「だけで、少しばかり、こらえる必要性がこれからからの文章作りでは、というか、本づくりか……。」
「出版を前提にした…」
そう、「出版を前提にした…。」
僕は、いまだ、「わからない」というふりもできる…。でも、もう、「わからない」だけではすまされないところに来ているのかもしれない。
「騎士団長殺しのプロローグは何ページだった?」
僕は、数えてみて、愕然とした…。
「5枚…。」
「そう。5枚に見えるかもしれないが、3枚だ…。」
「わずか、5ページ…。」
プロローグなんて、そんなもの…。
「大切な5ページ…だ。君にとって…。」
「君はいつだって、この5ページに戻ってくる準備をしなければならない…。」
彼は言った…。
「「てすかせ」はどうだったかな?」
僕は、「考えたこともない」と思った…。
「そう、君は、「考えちゃいない…。」それが重要なコツさ…。」
「僕には「考える」必要性がない?」
「いいや。ただ、役割の話さ…。」
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文字数 380,381
最終更新日 2025.12.31
登録日 2025.10.01
8,409
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文字数 4,234
最終更新日 2026.05.31
登録日 2026.05.31
8,410
感想数 0
文字数 2,397
最終更新日 2018.08.20
登録日 2018.08.15
8,411
彼女が幼馴染とは知らない俺は泣きをみる
俺、一条知明は親の仕事で転校を繰り返す中、沖田有希子と出会う。関西人の彼女と関東人の彼は、互いに、遠距離ながらも付き合う。でも、やっぱり山あり谷ありで……。
「そのリモコン、ほって」
ん?リモコン堀るってどういうこと⁉︎
「片しておいたよ」
大丈夫?何勝たせたん……?
だが、言葉の壁なんか比じゃないことが起こり、2人はすれ違う。
何も知らない彼と何も言えない彼女。
果たして2人の行方は。
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文字数 10,864
最終更新日 2019.10.13
登録日 2019.10.09
8,412
詩想家
詩から始まる物語。短編集。
ちょっと読みたい時にどうぞ!ほのぼの系。
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文字数 794
最終更新日 2019.12.18
登録日 2019.12.18
8,413
富と貧
あたりまえはあたりまえじゃない
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文字数 843
最終更新日 2021.08.30
登録日 2021.08.30
8,414
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文字数 2,850
最終更新日 2021.09.07
登録日 2021.09.05
8,415
影を追う
東京で夢破れたタクミは田舎へ帰る。その帰り道、忘れていた高校時代のひたむきな努力を思い出す。
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文字数 1,669
最終更新日 2021.10.25
登録日 2021.10.25
8,416
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文字数 4,894
最終更新日 2022.05.23
登録日 2022.04.28
8,417
感想数 0
文字数 1,414
最終更新日 2023.03.09
登録日 2022.11.30
8,418
T岬の巨大蛸
北海道の某所、T岬であった怖い話。
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文字数 1,539
最終更新日 2023.12.06
登録日 2023.12.06
8,419
儀式
ショートショートです。
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文字数 1,781
最終更新日 2024.03.10
登録日 2024.03.10
8,420
今は学校の宿題もレポートもAIの時代、人はますますバカになる
つまり、自分で宿題を考えずに一瞬で作れるようになったんです。楽ったらありゃしないですね。普段長い時間かかるものがなくなるんですから
今日の注目ニュース、とうとうこんな時代がきてしまいました。そうなんだけど、便利っちゃあ便利だけどそこまでやります?て感じ。これじゃあ勉強になりませんよ
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文字数 900
最終更新日 2024.04.30
登録日 2024.04.30
8,421
「新説!? 幽霊日記」トイレの花子さんは女子高生?
昔からの都市伝説にあるトイレの花子さん。
もしその花子さんが女子高生で、しかも怖くないとしたら?
ある日、主人公の西園寺隼人は不思議なメッセージを受信し、会いに行く。
そこで出会ったのは、昔から都市伝説にあるトイレの花子さんだった。
花子さんとの出会いからスクールライフ、たくさんの人との出会いと別れ。
都市伝説に語り継がれるトイレの花子さんと、一人の男子生徒が描く、淡く切ないひと夏の恋物語。
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文字数 290,367
最終更新日 2024.05.31
登録日 2024.05.20
8,422
誰にも読まれなかった五千話、それでも僕は君のために書き続けた
「届かなくても、書いたんだ。君にだけは、読んでほしかったから。」
42歳、独身、童貞。
深夜の工場勤務を終え、安アパートの四畳半でひとり、小説を書き続ける男――朝倉一真。
彼は「Webで連載すれば、人生が変わるかもしれない」と信じ、20年にわたり書き続けてきた。
だが、読者は現れない。反応も評価もゼロ。それでも彼は、自分のために、そして“たったひとり”に届くことを願って、物語を紡ぎ続けた。
投稿数はいつしか5000話に迫る。
そんな彼にとっての唯一の光は、名前も素性も分からない読者《runa0213》からの、無言の「いいね」だけだった――。
書くことが、呼吸だった。
誰にも読まれないと知っていても、今日もまたひとつ、彼は物語を更新する。
人生の最後の場所・青木ヶ原樹海へ向かうその日まで、静かに。
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文字数 36,538
最終更新日 2025.06.16
登録日 2025.06.11
8,423
恋の残滓と愛の純光
過ちと狂乱、すれ違いに振り回されながらも“真実の愛”とは何か?、自分達はどうあるべきなのか?と言う事を探し求める男女の物語です。
短期集中連載であり、一章に付き5話で完結します。
また1話1話も2000~5000文字程度で簡潔に纏めてあり、全体的にサクサク読める物語構成となっています。
正直に申し上げまして、テーマがテーマですので真面目で重くてそれほど面白くは無いかも知れませんけれど、それでももし出来たのならば、読んでいただけたなら嬉しいです。
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文字数 16,846
最終更新日 2025.11.30
登録日 2025.11.30
8,424
あの日からずっと… ~学年イチの美少女は『今野くん日記』をこっそりしたためる~
高校二年の涼音は学校では男子にモテモテだが、それがなぜなのかわかっていない。自分のことは退屈な人間だと思っている。そんな涼音が好きになったのはクラスではおとなしい今野くん。鉄オタの弟に連れられて行った電車の施設で会ったとき、クラスで見る彼とは違いたくさん話してくれたし、眠った弟を今野くんは自分の家のレストランポプリまで運んでくれた。
今野くんは素敵だ。優しいし、かっこいい。もうポプリを継ぐことまで決めているしっかり者。でもクラスには馴染めていないようなので涼音と付き合っていることにしようと提案すると今野くんは乗ってくれる。
付き合っているふりをしていてもますます今野くんを好きになるから、彼の一挙手一投足を忘れないように涼音は『今野くん日記』を書くことにした。
ピュアな二人のじれじれ初恋成長物語。
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文字数 60,583
最終更新日 2026.05.28
登録日 2026.04.20
8,425
感想数 1
文字数 2,940
最終更新日 2026.05.16
登録日 2026.05.16
8,426
感想数 0
文字数 3,612
最終更新日 2016.11.02
登録日 2016.11.02
8,427
超短編 ある作曲家の苦悩
斬新な曲を作りたい──。
これは、そんな作曲家の飽くなき戦いの日常を切り取りました。
小説家になろう、カクヨムにも同時掲載中。
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文字数 685
最終更新日 2017.07.02
登録日 2017.07.02
8,428
Last Stage
ひょんなことからT大演劇部に入ってしまった、『男性恐怖症』の川上亜紀。演劇部を通して彼女の大学生活をお届けします。
こちらも母が遺した小説です。ほぼ手を加えずにアップしています。
母が管理していたサイトです。アカウントもパスワードもメールアドレスも紛失してしまって放置状態ですが……
→ http://moment2009.ojaru.jp/index.html
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文字数 140,282
最終更新日 2018.06.09
登録日 2018.06.02
8,429
村人Aが主人公様に人生を教えてもらう話
※これはエッセイです。そして最早小説でもありません。フリースタイルです。
─────────────────────
「ああ、自分は物語で言えば村人A何だろうな」
と思っている人は、おそらく私だけではないでしょう。
世の中には主人公のように、輝き、友人に囲まれ、努力し、時にはその才能で、人生を素敵に歩んでいる人が多くいます。
私はその脇役に過ぎないでしょう。
しかし、その主人公達は時には、脇役も素敵な物語に参加させてくれます。
そして、私はその人達のおかげで、こうして楽しく生きているのです。
これは、そんな主人公達に生かされ、殺され、それでも最後は笑わせてくれる。そんな話です。
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文字数 5,729
最終更新日 2018.08.28
登録日 2018.08.26
8,430
私は今もクズです。
小学生の時、通知表には「真面目で努力家」と書かれていました。
今では分かります。書くことがない子供に対しては、そう書くしかないのだと。
「真面目で努力家」だと書かれた少年がどうなったのか、気にはなりませんか?
歪んだ恋愛感情。希薄な友情、なのに求める自分への友愛。積み重ねる嘘。父親からの虐待。パチスロにハマる母親。
母親の度重なる自殺未遂、そして完遂。親戚の失踪。転々とする職。
家を出て、水商売へ。
1文字で自らを表すならば、屑。
そんな屑がどうやって生まれ、育ったか。少し覗いていきませんか?
他人の不幸で飯が美味い。今夜の晩御飯を美味しくする、スパイスです。
感想数 0
文字数 9,846
最終更新日 2018.11.07
登録日 2018.09.09
8,431
拒絶者の行く世界
十八歳という若さでまさかの心臓発作!?そしてやってきたあの世で、来世について聞いたりしていたら………。
『記憶を消去!?』
そんなの絶対嫌なので、代償を支払い、何とか記憶を持ったまま転生+能力を持って転生出来る事に!!!
そして、転生した世界は妖怪やモンスター達がいる世界。
だけど、他にも行きたい世界はあるんだよなー。
という事で、将来、違う世界にも旅行に行こうと思います!
で、違う世界に旅行に行ったら、勇者召喚?……………なんじゃそりゃぁぁぁ!!!
感想数 17
文字数 92,898
最終更新日 2019.05.25
登録日 2018.10.21
8,432
生まれた国を滅ぼした俺は奴隷少女と旅に出ることを決めました。
「手を取ってみないか?」
青年クォルテは実験体として監禁されている奴隷少女のルリーラを助けるために自分の国を滅ぼすことにした。
「今度は掴んでくれるか」
国を滅ぼしたクォルテは再びルリーラに手を伸ばす。
「私はここから出ていいの?」
「もちろんだ好きなところに行けるぞ」
「あなたが連れて行ってくれるの?」
「俺でよければ連れて行ってやる」
「もう痛くて怖い目に合わない?」
「ああ、俺が必ず守ってやる」
「よろしくお願いします」
クォルテは約束を守るためルリーラのために世界各国を巡ることを決めることを決める。
色々な少女達と出会い仲間になり時に派手に戦いながら旅を続ける。
ゆるい奴隷ハーレムファンタジー。
小説家になろうでも連載中です。
https://ncode.syosetu.com/n9225ev/
小説家になろうでは一話ごとの掲載です。
アルファポリスでは一章ごとの掲載にしています。
感想数 0
文字数 507,585
最終更新日 2019.06.13
登録日 2019.01.10
8,433
感想数 0
文字数 50,667
最終更新日 2022.07.03
登録日 2019.04.14
8,434
磁石
SPOONCAST用台本です。
くっついては離れての磁石。
感想数 0
文字数 422
最終更新日 2019.12.28
登録日 2019.12.28
8,435
頭を下げる
あなたは誰かに頭を下げたことがありますか?
これは仕事で失敗をしてしまった男が頭を下げるだけの話です
小説家になろう、カクヨム、ノベルアップ+にも掲載しています
感想数 0
文字数 1,137
最終更新日 2020.02.04
登録日 2020.02.04
8,436
感想数 0
文字数 481
最終更新日 2020.06.15
登録日 2020.06.15
8,437
Bittersweet Ender 【完】
始まりとか終わりはあるようでない、どうしようもない二人のほろ苦い日常が宝物になるまでの軌跡、又は平凡な日常を愛した彼女とクズですっとぼけた彼とのあくなき攻防戦。
「……どこを間違ったかな」「間違ってないよ、何も」
※後半頭に人物紹介があります。無駄にハイスぺな医学生と御曹司は設定のみでなんの活躍もしません、むしろ色々とダメダメ仕様です、ご容赦下さい。2022.9.11本編完結、ありがとうございました。つれづれは小ネタの回収など~
文字数 347,187
最終更新日 2024.01.07
登録日 2020.11.15
8,438
感想数 0
文字数 1,682
最終更新日 2021.06.09
登録日 2021.06.09
8,439
虚空、何もない場所全てがある場所
この物語は続きません。このプロローグのみの読み切りにしています。
ちなみに書き出した季節は夏でした。
きっと、冬ってこんな感じだし、日本だけじゃなくて世界を探せばこんな感じの日常はあるのかな?と思って書いてみました。
とあるアーティストの曲名からインスピレーションを受けましたが、まったくの無関係なお話ですので、二次創作等には含まれていないと認識しております。もし、問題がございましたらご連絡ください。
感想数 0
文字数 4,536
最終更新日 2021.07.10
登録日 2021.07.10
8,440
チーズバーガー、ピクルス入りで。
臆病なことを隠して生きてきた少年、 佐戸 明 は、自殺をしようと学校の屋上で覚悟を決めていたが、今日も一歩を踏み出せず諦めた瞬間、背中を強く押され落下してしまう。幸いにも落下したところに木があったため両足の骨折で済み、入院していると背中を押した犯人 樋口 中葉 が現れる。すると彼女から交際してみないかと提案されて・・・
感想数 0
文字数 2,840
最終更新日 2022.06.08
登録日 2022.06.08