弱輩者の第三王子~僕なんかに執政できるんですかね。~
タールランド王国の第三王子、タイトは、いたって平凡な暮らしを望んでいた。
でも、身の回りに起きるのは、とんでもない出来事ばかり……………
ついには、職業適性『為政者』まで出てしまう。
これはもう、父の教えの下で頑張るしかないな。
やる気を出せば、なんでもできる。でも出さない。
そんな王子が、成長しながら色々学ぶ物語(にしたい)。
※この作品は、小説家になろう!にも投稿しています。
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