恋愛 小説一覧
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ブス眼鏡と呼ばれても王太子に恋してる~私が本物の聖女なのに魔王の仕返しが怖いので、目立たないようにしているつもりです
初めてなろう恋愛日間ランキングに載りました。学園に入学したエレはブス眼鏡と陰で呼ばれているほど、分厚い地味な眼鏡をしていた。エレとしては真面目なメガネっ娘を演じているつもりが、心の声が時たま漏れて、友人たちには呆れられている。実はエレは7歳の時に魔王を退治したのだが、魔王の復讐を畏れて祖母からもらった認識阻害眼鏡をかけているのだ。できるだけ目立ちたくないエレだが、やることなすこと目立ってしまって・・・・。そんな彼女だが、密かに心を寄せているのが、なんと王太子殿下なのだ。昔、人買いに売られそうになったところを王太子に助けてもらって、それ以来王太子命なのだ。
その王太子が心を寄せているのもまた、昔魔王に襲われたところを助けてもらった女の子だった。
二人の想いにニセ聖女や王女、悪役令嬢がからんで話は進んでいきます。
そんな所に魔王の影が見え隠れして、エレは果たして最後までニセ聖女の影に隠れられるのか? 魔王はどうなる? エレと王太子の恋の行方は?
ハッピーエンド目指して頑張ります。
第12回ネット小説大賞一次通過
小説家になろう、カクヨムでも掲載中です。
感想数 21
文字数 121,838
最終更新日 2022.04.20
登録日 2022.04.03
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公爵閣下の契約妻
呪文を唱えるよりも、魔法の力を封じ込めた『魔石』を活用することが多くなった、そんな時代。
伯爵家の次女、オフィーリナは十六歳の誕生日、いきなり親によって婚約相手を決められてしまう。
実家を継ぐのは姉だからと生涯独身を考えていたオフィーリナにとっては、寝耳に水の大事件だった。
しかし、オフィーリナには結婚よりもやりたいことがあった。
オフィーリナには魔石を加工する才能があり、幼い頃に高名な職人に弟子入りした彼女は、自分の工房を開店する許可が下りたところだったのだ。
「公爵様、大変失礼ですが……」
「側室に入ってくれたら、資金援助は惜しまないよ?」
「しかし、結婚は考えられない」
「じゃあ、契約結婚にしよう。俺も正妻がうるさいから。この婚約も公爵家と伯爵家の同士の契約のようなものだし」
なんと、婚約者になったダミアノ公爵ブライトは、国内でも指折りの富豪だったのだ。
彼はオフィーリナのやりたいことが工房の経営なら、資金援助は惜しまないという。
「結婚……資金援助!? まじで? でも、正妻……」
「うまくやる自信がない?」
「ある女性なんてそうそういないと思います……」
そうなのだ。
愛人のようなものになるのに、本妻に気に入られることがどれだけ難しいことか。
二の足を踏むオフィーリナにブライトは「まあ、任せろ。どうにかする」と言い残して、契約結婚は成立してしまう。
平日は魔石を加工する、魔石彫金師として。
週末は契約妻として。
オフィーリナは週末の二日間だけ、工房兼自宅に彼を迎え入れることになる。
他の投稿サイトでも掲載しています。
感想数 4
文字数 97,501
最終更新日 2022.12.19
登録日 2022.06.01
59,443
どうする?
どうしたらいい?
感想数 0
文字数 58
最終更新日 2022.06.14
登録日 2022.06.14
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これは、ボクの、僕の、物語
続くかどうか、一切分からない物語です。
感想数 0
文字数 2,385
最終更新日 2022.06.23
登録日 2022.06.21
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義理の妹に婚約者との関係を終わらされてしまいましたが、その後良い出会いに恵まれたことで幸せな花嫁になれました。
義理の妹に婚約者との関係を終わらされてしまいましたが、その後良い出会いに恵まれたことで幸せな花嫁になれました。
感想数 0
文字数 946
最終更新日 2022.07.03
登録日 2022.07.03
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可憐な見た目だけれどわがままで腹黒い妹を気に入った婚約者が婚約破棄してきました。~やり直す? 戻ってきてももう遅いのですよ~
可憐な見た目だけれどわがままで腹黒い妹を気に入った婚約者が婚約破棄してきました。
感想数 0
文字数 1,495
最終更新日 2022.10.29
登録日 2022.10.29
59,447
一輪の悪魔
感想数 0
文字数 6,583
最終更新日 2023.02.19
登録日 2023.01.25
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没落ですか? お嬢様。ではお暇をいただきます。
「コンラッド! わたし、大きくなったらあなたとけっこんするわ!」
「光栄です。それまでずっとお傍におりますよ」
そう約束したのは、いつの頃だったか。
「没落? 給金が払えない? では辞めますね」
薄情すぎやしませんか、ね!!
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「七日間の入れ替わり令嬢 ~ワガママ美女の代わりにお見合いします~」
https://www.alphapolis.co.jp/novel/277233060/591665342
恋愛大賞に参加中です! よければ応援よろしくお願いします。
感想数 1
文字数 7,279
最終更新日 2023.02.19
登録日 2023.02.19
59,449
婚約者の妹を虐めていたと虚偽の発言をされた私は……
伯爵令嬢のミリーは侯爵であるボイドに婚約破棄をされてしまう。その理由は……ボイドの妹であるシエナを虐めていたからだった。しかし、それは完全に嘘であったがボイドは信じず、妹の言葉を100%信じる始末だった。
ミリーの味方は彼女の幼馴染ということになるが……。
感想数 44
文字数 36,532
最終更新日 2023.05.04
登録日 2023.03.29
59,450
風が吹いたら、貴女に会いに行きますね――って、本当に来るんですかッ!? ~婚約破棄されたばかりの私の前に現れたのは~
いやいや、本当に来るんですかッ!?
感想数 0
文字数 947
最終更新日 2023.03.31
登録日 2023.03.31
59,451
婚約破棄されたくらいで
婚約破棄されたくらいで
感想数 0
文字数 308
最終更新日 2023.04.16
登録日 2023.04.16
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癒しを求めているの だからわたし
癒しを求めているの、だからわたし……。
感想数 0
文字数 333
最終更新日 2023.07.21
登録日 2023.07.21
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ヒロインに転生したけど、親友が大事なので王子は諦めます! + 悪役令嬢に転生したようですが、親友の恋を応援します
前世・病弱女子高生、現在乙女ゲームのヒロイン転生中のリィリィと、前世・血まみれ女王、現在乙女ゲームの悪役令嬢転生中のロゼッタ。
幼いころから転生仲間だと気づいた二人は、ひそかに友情を温めていた。
この世界が乙女ゲームの世界に酷似していると気づいたリィリィは、ロゼッタのために王子への恋を捨てようとする。
一方ロゼッタは、再び王族になることを恐れ、親友であるリィリィの恋を応援するためにも、王子との婚約を破棄したいと思い、動き始めようとしたけれど……?
すれ違い友情と、転生少女の恋のお話。
前半はリィリィの日記、後半がロゼッタの小説という形式です。
感想数 0
文字数 50,582
最終更新日 2023.08.29
登録日 2023.08.04
59,454
シナリオ
あなたの愛する人が死んだ世界を生きたあなたは過去に戻り、愛する人が必ず死ぬ世界で生きる。しかし、その世界の全ては『シナリオ』に書かれている。過去に戻ったあなたはその『シナリオ』に書かれた会話しか出来ない、行動しか出来ない……。愛する人が一度死んだ世界で芽生えた後悔も解消されることは無い。そんな制限が掛けられた中、それでも、あなたは過去に戻りたいと思いますか?
感想数 0
文字数 20,089
最終更新日 2023.08.23
登録日 2023.08.23
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「泣かないで、大丈夫だから」あの日、私は、彼に救われた。~ハッピーエンドへ突き進みます~
「泣かないで、大丈夫だから」
あの日、私は、彼に救われた。
感想数 0
文字数 643
最終更新日 2023.08.17
登録日 2023.08.17
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隙間風を肌で感じる
隙間風を肌で感じる……
感想数 0
文字数 373
最終更新日 2023.09.03
登録日 2023.09.03
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城に忍び込んだ平民ですが、なぜか冷酷な王子に愛情を注がれています
「いつでもアンタのクビなんて切れるんだから」
王都で薬師として働いていたミレイユ。
彼女は店の同僚に虐められ、過酷な労働環境の中で……念願の猫に変身する魔法薬を発明した。
猫に変身する夢を叶えたミレイユは、生まれて初めて王国の城に入り込む。
そこで出会ったのは冷酷と恐れられる第一王子、テオドールだった。
しかし恐れられている王子は、猫には優しく……たまに寂しげな表情を覗かせる。
「ミレイユ、俺に協力しろ」
テオドールはミレイユに命じた。
彼はとある願いを果たすため、優秀な協力者を探していたという。
このまま過酷な環境で働くか。王子の命に従うか。
ミレイユはテオドールを信じ、彼の手を取った。
感想数 1
文字数 39,158
最終更新日 2023.12.26
登録日 2023.12.26
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終わりを迎えたその後で~蒼き炎の聖女かく語りき~
不幸な生い立ちに生まれた魔女の娘オデット。
双子の姉オディールに助けられ、どうにか炎上する森から脱出した彼女が、偶然出会ったのは旅の王子ジーク。
ジークの故国へと旅をする中、聖女として覚醒したオデットは王太子妃になったのです。
まるでおとぎ話のようなハッピーエンド。
でも、誰かを忘れていませんか?
双子の姉はどうなったのでしょうか?
これはおとぎ話が終わり、脇役だった転生者がたくましく生きていく物語。
感想数 3
文字数 50,818
最終更新日 2024.02.29
登録日 2024.01.30
59,459
未来に帰りたい石山さんと家に帰りたい昇坂くん。
「未来に帰りたいわ」
風が吹き抜けるデパートの屋上で、石山さんはそんなことを言った。夏真っ盛り。ビルの隙間風までも太陽に熱されて、生温かった。
石山さんはいつも通りの無表情で、風で暴れる髪を手でおさえる。抑えた手の隙間から覗く目はどこか遠くを眺めていた。
「ドラえもんみたいなこと言うね」
「え? どら…なにそれ?」
怪訝そうにこちらを見る石山さん。形の良い眉が八の字になっている。え、嘘だろ? 日本人に知らない人っているの?
「ドラえもん知らないの?」
「知らない」
「嘘でしょ!? あれだよ、ほら! あの、ネズミが苦手な」
未来へ帰りたい石山(いしやま)さんと家へ帰りたい昇坂(のぼりざか)くん。約束を携え、二人はタイムマシンを探すのだった。
感想数 0
文字数 9,257
最終更新日 2024.03.13
登録日 2024.03.13
59,460
交際マイナス一日婚⁉ 〜ほとぼりが冷めたら離婚するはずなのに、鬼上司な夫に無自覚で溺愛されていたようです〜
憧れの上司と一夜をともにしてしまったらしい杷留。お酒のせいで記憶が曖昧なまま目が覚めると、隣りにいたのは同じく状況を飲み込めていない様子の三条副局長だった。
互いのためにこの夜のことは水に流そうと約束した杷留と三条だったが、始業後、なぜか朝会で呼び出され――
「結婚、おめでとう!」
どうやら二人は、互いに記憶のないまま結婚してしまっていたらしい。
ほとぼりが冷めた頃に離婚をしようと約束する二人だったが、互いのことを知るたびに少しずつ惹かれ合ってゆき――
「杷留を他の男に触れさせるなんて、考えただけでぞっとする」
――鬼上司の独占愛は、いつの間にか止まらない!?
感想数 1
文字数 120,397
最終更新日 2025.02.26
登録日 2025.01.26
59,461
南の国の王女は文化の違いで場を荒らす~そんなつもりはなかったと本人は非常に反省しているようです~
遠く南の国から来た留学生の王女が婚約破棄の場を荒らしに荒らすお話。一応ハッピーエンドのつもりです。あまり難しく考えず楽しんでいただけますように。
※若干下品かもと思われる表現が含まれているため、予めご留意ください。R15タグは念のため。
※小説家になろう様にも同内容の掲載があります。
感想数 1
文字数 8,525
最終更新日 2024.06.21
登録日 2024.06.21
59,462
抗え!ティーチャー
「ヤっちゃった……」
真島悟、二十六歳。中学教師で性犯罪者である。
気の迷いから唯一の教え子である「三上沙耶」に手を出した翌日、それがきっかけで真島は中学三年生の始業式の日から卒業室の前日までをループしていることに気付く。孤独を抱えた少女を救うべく、義務感と罪悪感の狭間で行動を始める真島。しかし、繰り返す世界から脱するきっかけも力もなく、次第に諦念に蝕まれていく―――
降りかかる不条理、失意の連続。時に砕け、停滞し彷徨う運命。
例え何を犠牲にしようと、全ては生徒の未来のために。
感想数 0
文字数 83,050
最終更新日 2024.07.25
登録日 2024.07.09
59,463
悲劇の王女が転生して人気小説家になったら~契約結婚した夫が私のファンでした~
妖精姫と呼ばれながらも悲劇的な最期を迎えた王女セレスティーナの死から十五年。セレナとして転生し、前世の母を慰めようとセレスティーナをモデルにした小説を書くと正体がばれ、母の勧めで出版した小説は大人気に。
正体を隠し人気小説家として活躍するセレナは冷血公爵と噂のラシェルから契約結婚を申し込まれる。好条件に即答して形だけの夫婦でいたけれど、サイン会当日先頭にはラシェルの姿が……
旦那様って私のファンなんですか!?
自分の書いた小説をきっかけに夫婦仲が進展したり、前世の関係者と再会したり、事件に巻き込まれたりする話。
「悲劇の王女は生まれ変わってハピエン主義の人気小説家になりました」の連載版です。
感想数 0
文字数 56,319
最終更新日 2026.02.19
登録日 2024.09.16
59,464
エルフの姫様に転生したので、異種族との政略結婚を回避しながら平和な森ライフを目指します
私、エルミア・アズルウッドは、世界樹の麓に広がる美しいエルフの王国の姫である。
突如として前世の記憶が蘇った私は驚愕し、決意を固めた。
「前世では恋愛もろくにできなかったのに、政略結婚だなんてヤダッ!ヤダッ!」
第二の人生だ!と喜んだのもつかの間、私の周りには縁談話の嵐が吹き荒れていた。
まだ独身ライフを満喫したい私の「お見合い逃走劇」が始まる──
毎日届く山盛りの求婚状。
ドワーフからの手紙には岩が添えられ、ヴァンパイアからは血の一滴つき。
ハーピーは風に乗せて求愛の歌を届け、ドラゴンは炎の文字で愛を誓う。
人間の王子は普通の手紙で拍子抜け。
そうして縁談を断り続けている内に、気付いてしまう。
この世界は狂っているという事を───
そして、私のお見合いの成否次第で世界が滅んでしまうという事を───
感想数 0
文字数 160,257
最終更新日 2025.05.04
登録日 2024.12.20
59,465
正直に生きると決めた
感想数 0
文字数 5,557
最終更新日 2025.01.28
登録日 2025.01.28
59,466
恋愛ショートストーリー
素人ショートコントをアレンジした恋愛のショートストーリー
文字数 48,366
最終更新日 2025.11.07
登録日 2025.03.30
59,467
婚約破棄……ふん。左様ですか
卒業パーティーの最中、ザザンから婚約破棄を突きつけられるフィオレナ。しかし彼女の内心は「やっと家でクッキーが焼ける!」と歓喜に満ちていた。
感想数 0
文字数 43,849
最終更新日 2026.04.26
登録日 2026.04.26
59,468
幼馴染が距離バグすぎてただの親友だと思ってたのに、他のやつに取られそうになった瞬間に独占欲が爆発して告白したらそのまま溺愛彼女になりました
毎日一緒に登校して、放課後もなんとなく一緒に帰る。
それが当たり前だった――幼馴染の陽菜と、俺・悠真の関係。
距離が近いのも、手が触れるのも、名前を呼び合うのも。
全部“普通”だと思っていた。
――あいつが現れるまでは。
陽菜の新しい友達・美月。
明るくて、気遣いができて、すぐに打ち解けるタイプのやつ。
三人で過ごす時間は楽しいはずなのに、
陽菜が俺以外と笑っているのを見た瞬間、胸の奥がざわついた。
「……なんで、こんなに嫌なんだよ」
それが嫉妬だと気づいたときには、もう遅かった。
他のやつに取られたくない。
この距離を、誰にも渡したくない。
――そう思った瞬間、俺は言っていた。
「俺がいるだろ」
衝動みたいな告白。
なのに、返ってきたのは――
「うん。私も、悠真がいい」
ずっと隣にいたはずの幼馴染は、
気づいたら“彼女”になっていた。
手を繋ぐのも、名前を呼ぶのも、キスをするのも。
全部が、昨日までとは違う意味を持ち始める。
これは、距離が近すぎて気づかなかった恋が、
一度火がついたら止まらない――
甘すぎる青春ラブストーリー。
感想数 0
文字数 39,836
最終更新日 2026.05.26
登録日 2026.05.04
59,469
図書館から異世界へ3
感想数 0
文字数 3,010
最終更新日 2016.05.12
登録日 2016.05.12
59,470
僕らの高校生活
感想数 0
文字数 7,122
最終更新日 2017.05.04
登録日 2017.05.01
59,471
さよならの後
中学卒業と同時に突如姿を消した渡健斗。そんな健斗を想う凛乃は彼と連絡を取ることさえ出来ず高校2年目の春を迎えていた。そこで奇跡か偶然か、再び出会う2人。様々な困難が待ち受ける中、凛乃は友人達の力を借りつつも健斗とまた少しずつ距離を縮めようとするが、彼にもまた事情があり…。
感想数 0
文字数 1,382
最終更新日 2017.10.03
登録日 2017.10.02
59,472
ママとマドンナ 上巻
感想数 0
文字数 14,799
最終更新日 2017.10.07
登録日 2017.10.07
59,473
[完結]異世界美少女の奴隷になった件
若くして亡くなった里中マサトは、運良く異世界に転生することができた。しかし、一文無しで右も左も分からない。路頭に迷う主人公だったが、金髪碧眼の美少女に声を掛けられ……。
(注意!)エッチ描写あり、過激なグロ無しのR18です。
この物語はフィクションであり、作品に登場する組織、団体、個人等は実在のものとは一切関係がありません。また、登場人物はすべて18歳以上です。
不定期更新
感想数 0
文字数 30,944
最終更新日 2018.11.09
登録日 2018.05.25
59,474
里子の恋愛
娘の里子が1ヶ月後に結婚式を控え、宗太郎は幸せを願いながらも内心では寂しさを募らせていた。
そんな父親の気持ちなど知らずに、里子は結婚に素直に踏み切れないものを感じて始めていた。
婚約者の倉田に、これといった不満があるわけでもなく、幸せになれるとも思っているのだが、何かが欠けているような気がしてならないのだった。
その思いが拭いきれない里子は、倉田との結婚式を延期することを決意する。
渋々ながら結婚式の延期を同意した倉田だったが、ある日、里子と待ち合わせの場所で倉田が口にしたのは、「結婚を白紙にもどしてほしい」という言葉だった。
その倉田が結婚を白紙にした理由とは……
物語は、里子を中心に、登場人物が様々な展開を見せながら進んでいく。
文字数 108,989
最終更新日 2024.03.29
登録日 2019.06.15
59,475
全てを愛してくれる男性に巡り合いました!
とある世界に存在するユメシバ王国。子爵令嬢であるオフィーリア・ユグドラシルは、幼少の頃より美しく、勉学や家事、料理などにも精通するように努力を行って来た。
彼女が18歳になるころには、かなりの腕になっており、貴族街で開かれるパーティの料理も作れる程であった。なにかと貴族の間でも重宝されていた人物ではあるが……ある日、婚約者であったゴードン伯爵から婚約破棄を言い渡されてしまう。
理由は遊びを知らないから……彼女は美しかったが、同等以上レベルで話の面白いライバルは存在していたのだ。
しかし、オフィーリアの全てを愛してくれる愛しの君の存在も確かにあった。努力は決してその人物を裏切らない。それをわからせてくれる物語……。
感想数 0
文字数 8,056
最終更新日 2019.12.12
登録日 2019.12.07
59,476
ヤンデレも親ばかもいりません!〜思考が平民以下なので、あなた達の気持ちには答えられません。〜
一人のスラム少女の父と運命の人と名乗る人たちによる、ドタバタ成り上がり?のお話。
少女をどうしても引き取りたい貴族の父と、少女をどうしても娶りたい貴族は、果たして彼女との脈はあるのかっ?!
「うざいです!!」
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
どうもこんにちは。
私、平民です。名前もありません。
スラムに住んでますから。
あっスラムに住んでいるから平民以下だった。
「やっと見つけた!愛する我が娘…」
「やっと見つけた!結婚してくれ!」
えっ私って貴族だったんですか?
なになに、妻が身ごもった子ごと家出して帰ってこなかった?
一目惚れした?
何それ。
知りませんよ私。勘違いですよ。
スラムの娘が貴族?言い寄られる?貴族に?
ありえませんよ。
貴族にとって私は空気同然ですから。
ですから、さよなら。
私の思考は、平民以下なんです。
だから、貴族だ、玉の輿だ、キャーにはなりません。
冷静に考えて無理なので、あなた達の気持ちには答えられません。
だが、何度追い払っても父と名乗るその人は
毎日会いにやって来る…
そして運命の相手だ!と追いかけてくる貴族も。
うぜー
今日も少女は、父と運命の相手だ!と言う
その人達から追いかけられている。
少女と少女を愛でたい父親と貴族の男
との攻防戦です。
はっちゃかめっちゃかな話です。
感想楽しみにしてます。よかったら…!
お気に入りもよろしくお願いします!
感想数 1
文字数 10,538
最終更新日 2020.01.29
登録日 2019.12.31
59,477
夢喰い
石塚 由愛(いしづか ゆめ)は普段は学校へ通う女子高生だ。
1つ違う事があるとすれば由愛の食事が特別なものであることだ。
由愛は人ではなく、夢魔である。
彼女の食事は人の夢だった。
ある日由愛は大失敗を犯してしまう。
夢から消えるときは必ず相手から自分の存在を消す。
しかし、1人の青年の記憶を消し忘れてしまう。
正体がばれるとその相手からしか食事がとれなくなってしまう。
青年は由愛に恋をしずっと探していた。
そして、ようやく見つけ出すことに成功する。
まるで脅迫するように迫る青年。
青年の名は吉井 淳(よしい じゅん)。
淳は由愛を見つけると車へ拉致する。
2人の歪な関係が始まる・・・。
感想数 0
文字数 11,073
最終更新日 2020.01.05
登録日 2020.01.04
59,478
赤毛姫よ、逃亡せよ!
『赤毛姫の寵愛』という乙女ゲームの主人公に転生したけど自分の母さんを殺したも同然な父王や国のために生きたくはないので男装してトレードマークの赤毛も隠して剣や魔法を習得します。
…おや?第一王子の様子が…。
感想数 0
文字数 21,849
最終更新日 2020.09.14
登録日 2020.02.24
59,479
些細な一歩を踏み出して…。
芽依には好きな人が居た。
だけど、特にアピールしたりということはできず、ただ日々だけが過ぎていっていた。
そんなある日、芽依は映画のチケットを二枚手に入れ…。
これはある日の物語。
好きな人を、頑張って映画に誘った、というだけの、ただの日常の物語。
きっと人によっては、ただの日常。
けど彼女にとっては、間違いなく一つの物語。
これはそういう物語。
感想数 0
文字数 16,516
最終更新日 2020.04.29
登録日 2020.04.29
59,480
悪役令嬢は身分差恋愛結婚を推奨します!
侯爵令嬢ロザリーヌは、婚約者の第一王子とそれにひっつく子爵令嬢から色々言われている最中にこの状況が前世でプレイした乙女ゲームにそっくりだと気づく。
言動から恐らくこのゲームのヒロインポジションの子爵令嬢も転生者・・・
王子のことは恋愛として好きじゃないから譲ってあげても構わないけど、好き勝手に振る舞うヒロインちゃんの思い通りになるのは面白くないわね?
___いいでしょう。
わたくし、悪役になってあげましてよ?
但し、それが貴女の望むものかは分かりませんけれども。
***
とってもよくあるやつです。
乙女ゲームとか悪役令嬢とか魔法とか設定モリモリですが短くまとめるための練習で作ったお話なので殆ど活きてません。
著者はハピエン至上主義ですので安心してご覧ください。
甘くなるのは最後のほんのちょっとだけだし内容も大したものでもないんですが保険でR15つけてます。→Rのガイドラインに抵触する要素がないなーと今更ですが思ったので外しました。
※短編→ショートショート→また短編に戻しました。
何度もすみません。
サブタイトルを数字から漢字に変更しました。
感想数 1
文字数 12,065
最終更新日 2020.05.28
登録日 2020.05.23